福岡翻訳勉強会 さん プロフィール

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福岡翻訳勉強会さん: 福岡翻訳勉強会
ハンドル名福岡翻訳勉強会 さん
ブログタイトル福岡翻訳勉強会
ブログURLhttps://qshutranslation.wordpress.com/2016/07/01/%e5%8d%9a%e5%a4%9a%e3%81%a7%e7%bf%bb%e8%a8%b3%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%882016-%ef%bc%99-24%ef%bc%89
サイト紹介文福岡で翻訳者を対象とした勉強会を2017年9月23日に開催(講師は遠田和子氏、高橋聡氏の二名)
自由文翻訳者のための勉強会を翻訳者が開催します。活躍中の翻訳者諸氏が仕事のヒントをご教示してくださいます。https://qshutranslation.wordpress.com/2016/07/06/%e8%ac%9b%e5%b8%ab%e3%81%8b%e3%82%89%e7%9a%86%e6%a7%98%e3%81%b8%ef%bc%88%e5%8d%9a%e5%a4%9a%e3%81%a7%e7%bf%bb%e8%a8%b3%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a%ef%bc%89
また、メディアでは得られない翻訳業界の生の情報に触れる絶好のチャンスでもあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2016/07/09 10:47

福岡翻訳勉強会 さんのブログ記事

  • 事前課題の配布について
  • ご参加のみなさまにお知らせです。本日の午後1時頃、事前課題をEメールで送付いたしました。件名は「遠田先生事前課題の配布(福岡翻訳勉強会)」です。もし当該メールが届いていない場合は、恐れ入りますがこちら(もしくは当会Eメールアドレス)までご連絡ください。よろしくお願いいたします。福岡翻訳勉強会「博多で翻訳勉強会2017」実行委員会【お願い】ひとりでも多くの方に当勉強会について知っていただきたく、ブログラン [続きを読む]
  • 満員御礼
  • おかげさまで、お申込み数が定員の50名に達しました。多数のお申込みをありがとうございます。追加募集の有無については、あらためて当ブログにてご案内いたします。昨年を上回る参加者数に、実行委員の全員が喜びと緊張を感じております。みなさまにご満足いただける勉強会にすべく、実行委員四名でがんばります! [続きを読む]
  • 残席わずか
  • 募集開始からおよそ一カ月となりますが、おかげさまで多くのお申込みをいただき、定員50名に対して残席わずかとなってまいりました。ご参加をご希望の方は、恐れ入りますがお早めにお申込みください。なお、お申込みはこちらです。 [続きを読む]
  • 名刺にひと工夫
  • 勉強会は同業の方々と交流を深める機会でもあります。その際に活躍するのが名刺です。みなさん、名刺はどのように作っていらっしゃいますか。外注か自作か。顔写真は載せるべきか。メールアドレス以外の連絡先は必要か。レイアウトや紙質、フォント等はデザイン性だけで選んでよいものか−−−考え始めると頭が痛くなることはないでしょうか。そのようなときは、昨年(2016年)の勉強会で講師を務めてくださった齊藤貴昭氏のブログ [続きを読む]
  • 講師からみなさまへ(2)…その2
  • お待たせしました!高橋聡先生のメッセージ(本文)です。翻訳者にとって、辞書は必要不可欠な道具です。道具である以上、正しく使わなければ、期待した結果は得られません。しかも、ひとつひとつの辞書には個性があり、個性に応じた用途と使い方があります。ちょうど、大工さんが使う「のみ」のようなものです。英和辞典や和英辞典に載っているのは「訳語」、英英辞典や国語辞典に載っているのは「語義、語釈」。類語辞典に載って [続きを読む]
  • 講師からみなさまへ(2) …その1
  • ご登壇いただく両講師より、ご参加のみなさまにメッセージを頂戴しました。本日は高橋聡先生のメッセージのうち前振り部分をご紹介します。高橋聡先生「辞書の訳語がしっくり来ない」「そもそも、単語のイメージがつかめない」「英英辞典って必要?」「複数の辞書をどう使い分ければいいの?」辞書について、そんな疑問をいだいたことはありませんか。みなさまはいかがでしょうか? 私と同じように「もちろん、現在進行形で悩んで [続きを読む]
  • 学習中の方も大歓迎!
  • 「学習中の者ですが参加してもよろしいでしょうか」というお問い合わせをいただきましたので、ご回答いたします。翻訳学習中の方ももちろん大歓迎です。ふるってご参加ください。当勉強会にご参加いただくにあたり、必要な資格や経験はございません。「品質の高い訳文を書くために、翻訳の技術を向上させたい」という意欲と意志をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。ご参考までに昨年の投稿「参加資格???」およ [続きを読む]
  • 懇親会のみの参加は…
  • 懇親会のみの参加についてお問い合わせがございましたので、ご回答いたします。懇親会のみのご参加は受け付けておりません。私共の懇親会は講師と受講生の交流を目的としたものであり、翻訳者/翻訳学習者の参加を広く募る種類のものではございません。翻訳者/翻訳学習者の交流会を実施する意義は十分に理解しておりますが、現在のところ、そうした交流会を勉強会と併せて実施する予定はございません。ご理解のほど何卒宜しくお願 [続きを読む]
  • 講師からみなさまへ(1)
  • ご登壇いただく両講師より、ご参加のみなさまにメッセージを頂戴しました。本日は遠田和子先生のメッセージをご紹介します。遠田和子先生「英語らしさ」って何?翻訳に関わる皆さんは誰もが、品質を上げたいと願っているでしょう。特に、近年の単価低下や機械翻訳の台頭に抗うには、品質で差をつけることが重要です。翻訳の品質を決めるのは、原文の意味を余すところなく伝える正確さ。加えて英訳では、簡潔で英語らしい英語が求め [続きを読む]
  • 2017年「博多で翻訳勉強会」お申込み方法
  • 博多で翻訳勉強会2017:あなたの訳文の磨き方、それでいいの?せっかくの七夕ですが、ここ九州ではあいにくの天気が続いております。雨に慣れた九州の地といえども、ここ数日の豪雨は耐え難いものです。お天気が一日も早く回復し、様々な状況が少しでも落ち着きを取り戻しますように。さて、本日より「博多で翻訳勉強会2017」への参加者募集を開始します。なお、当日はまず両講師に90分ずつご講演いただき、その後に雑談トークセッ [続きを読む]
  • 通訳翻訳WEB(なお、受付は…)
  • 通訳翻訳WEB(雑誌「通訳・翻訳ジャーナル」のオンライン媒体、イカロス出版)にて、当勉強会をご紹介いただきました。9月のイベントであるため、現時点では「セミナー&イベント」ページの最下部に掲載されております。スクロールしてご覧ください。ところで、通訳翻訳WEBの当該ページでは「申込方法:未定」となっております。また、最近の当サイトのご訪問者の中には、昨年(2016年)の「お申し込み方法」をご覧になっていらっ [続きを読む]
  • 翻訳事典2018
  • 「翻訳事典」(アルク社から年一回刊行)は翻訳に関わるみなさまにお馴染みの雑誌です。その最新号「翻訳事典2018」で当勉強会を紹介いただいております。124〜125ページの「参加するところから始まる! 翻訳勉強会ガイド」をぜひご覧ください。「参加するところから始まる!」、その通り!!!なお、「翻訳事典2016」、「翻訳事典2017」そして最新号「翻訳事典2018」には、昨年の講師陣または本年の講師陣(ご紹介ページは鋭意作 [続きを読む]
  • ハッシュタグ:#tra_fukuoka20170923
  • Twitterで「博多で翻訳勉強会2017」のハッシュタグ#tra_fukuoka20170923を作成しました。#tra_fukuoka20170923 https://t.co/zYOCC7pK3F— とも☆ち@9/23は福岡翻訳勉強会 (@Tomo_TraPharma) June 11, 2017お時間あるときに、ぜひキーワード検索をなさってみてください。様々な翻訳者さんの当勉強会に関するつぶやきをご覧いただけます。【お願い】ひとりでも多くの方に当勉強会について知っていただきたく、ブログランキング [続きを読む]
  • 2017年も開催します
  • 昨年9月、福岡翻訳勉強会の初の大型企画として「博多で翻訳勉強会」を開催いたしましたが、本年もまた、以下の通り公開で勉強会を開催することが決定いたしました。日時: 2017年9月23日(土) 午後会場: ももち文化センター 特別会議室講師: 遠田和子先生 高橋 聡先生 (順不同)会費: 5000円遠田先生と高橋先生をお迎えするという大ニュースをようやく皆様にお伝えすることができ、心より嬉しく思っております。講座 [続きを読む]
  • デザインを変更しました
  • 2017年も福岡に梅雨がやってまいりました。恵みの雨ではございますが、これからしばらくは湿気の高い日が続きますね。あの全身にまとわりつくような湿気を思うと気が滅入ってしまいます。そこで、気分転換も兼ねてブログのデザインを更新しました。ヘッダーの画像は九州国立博物館の屋根です。九州国立博物館といえば「針聞書」。ミュージアムショップにはフィギュアも売ってます。九国にお立ち寄りの際には、是非お手にとってご覧 [続きを読む]
  • 初めて勉強会を開催して
  • 勉強会のひとこま9月24日(土)、「博多で翻訳勉強会」は無事に終了いたしました。私たち勉強会の準備係三名は、数年前から東京、大阪、広島などの勉強会に参加するたびに「福岡でも大規模な勉強会をやりたい」という言葉を交わしていました。勉強会の開催を検討するための話し合いをしたこともありました。しかし実際に開催するには至らず、月日だけが流れていきました。ところが、今年5月の末のことです。準備係のうち一名のTwitt [続きを読む]
  • メール確認のお願い
  • 勉強会翌日の9月25日(日)、「御礼&アンケートのお願い」という件名でメールを送信いたしました。こちらのメールは届いておりますでしょうか。ご確認のほど宜しくお願いいたします。もし、こちらのメールが届いていない方がいらしゃれば、恐れいりますが私どもまでご一報ください。直ちに再送いたします。なお、こちらのメールでお願いしたアンケートは10月2日(日)まで受け付けております。ご回答は今後の勉強会の運営の参考にいた [続きを読む]
  • (続)平成28年熊本地震災害義援金について
  • 9月24日(土)、おかげさまで「博多で翻訳勉強会」は無事に終了いたしました。ご参加いただいたみなさま、また遠方よりお越しいただいた講師のみなさまに心より御礼申し上げます。勉強会当日の様子につきましては、現在、鋭意とりまとめに励んでおりますので、数日中に当ブログにてご報告いたします。ところで、勉強会前日の9月23日、熊本地震災害義援金への寄付をご報告いたしましたが、その報告を完了した後、有り難いことに、追 [続きを読む]
  • 直前のお申し込みについて
  • 勉強会まで残すところ二日となりました。どきどき。有り難いことに、「まだ申し込めるでしょうか」とのお問い合わせをいただいております。大丈夫です。まだお席をご用意できます。明日23日までお申し込みを受け付けておりますので、勉強会への参加をご希望の方はこちらからお申し込みください。講師のみなさんが移動される明日、勉強会当日の明後日、どうぞお天気に恵まれますように。アイランドパークのコスモス(提供:福岡市) [続きを読む]
  • 勉強会参加が初めての方、学習中の方へ
  • 放生会も始まり、暑かった福岡にも秋がやってまいりました。そして、十日後にはいよいよ「博多で翻訳勉強会」が開催されます。開催直前のここにきて、「地元での勉強会は魅力的ですが、初学者の私にはハードルが高くて参加を迷っています」「人見知りなので、見ず知らずの同業者の方々にお会いするのはちょっと…」「こちらの勉強会が自分の役に立つかどうか簡単には判断ができないんです」という声が立て続けに聞こえてきました。 [続きを読む]
  • 交通費をお得に
  • 福岡市民には残念なニュースですが、福岡市内の地下鉄を割安に使えた1日乗車券「エコちかきっぷ」が9月25日に廃止されることになりました。同時に西鉄バスの「福岡都心1日フリー乗車券・ホリデーパス」も9月30日をもって終了することになりました。でも、ご安心ください。今回の「博多で翻訳勉強会」は9月24日土曜日開催です。つまり、まだ地下鉄の「エコちかきっぷ」も西鉄バスの「福岡都心1日フリー乗車券・ホリデーパス」もご利 [続きを読む]
  • ブラももち(ランチのご紹介)
  • 勉強会は朝10時から夕方5時過ぎまで行います。お昼休みは1時間のみ!限られた時間でお食事をしていただくため、ももちパレス周辺のレストランを調べてみました。(画像を加工する方法が分からないので手書きで申し訳ありません・・・。元のpdf版はこちらFujisakiLunch)ももちパレス内には「ラ ブリオッシュ」(パン屋)があります。(※写真のメニューは参考です。)その他、ももちパレス周辺でランチ営業をしているお店は以下の [続きを読む]
  • ももちパレスへGO!
  • 「博多で翻訳勉強会」の会場は「ももち文化センター」です。愛称を「ももちパレス」と言いますが、この愛称も覚えておいたほうがいいですよ!福岡県内から参加される方も、県外から参加される方も地下鉄空港線か西鉄バスのどちらかをご利用されるかと思います。私はいつも自転車で行くのですが(!)地下鉄とバスも使ってみたので駅やバス停からのアクセスを説明したいと思います。まずは地下鉄。空港線「藤崎駅」を下車し改札口を出 [続きを読む]
  • 福岡空港…使いにくい
  • 福岡空港から博多駅まで地下鉄で約5分、天神駅まで約10分。市中心部からのアクセスという意味では、福岡空港は日本でいちばん便利な空港かもしれません。が、実はちょっと使いにくい。少なくとも私はそう思ってます。その理由は三つ。出発ターミナルが航空会社別ではなく行き先別になっている。福岡空港の公式サイトが見づらい。特にレストラン情報が探しにくい。全面改装中であるため、ターミナルのどこもかしこもすさまじく狭く [続きを読む]