くらぽん さん プロフィール

  •  
くらぽんさん: 初心者だけど、ピアノが好き
ハンドル名くらぽん さん
ブログタイトル初心者だけど、ピアノが好き
ブログURLhttp://yumiko.tea-nifty.com/piano/
サイト紹介文子どもの頃に少しだけ習っていたピアノを大人になってから再び習いはじめた、初心者です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 348日(平均2.2回/週) - 参加 2016/07/10 11:51

くらぽん さんのブログ記事

  • スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その6 つづき
  • その5の続きです。本に書いてあったピーター・コラッジオ先生の練習方法はステップ1右手5度圏のうち6つの調ハ、ト、ニ、イ、ホ、ロ長調は同じ指使い毎日この6つの調のスケールを5度圏の順序で右手だけステップ2左手5度圏のうちの6つの調ヘ、ハ、ト、ニ、イ、ホ長調は同じ指使い毎日この6つの調のスケールを5度圏の順序で左手だけステップ3右手残った6つの調嬰ハ、変ニ、変イ、変ホ、変ロ、変ヘ長調黒鍵のパターンが指 [続きを読む]
  • やっとできた。ことにする
  • 一週間前、家に誰もいなくて、撮りやすそうだから、久しぶりに動画撮って載せようかなと思って弾いていたら、めったに吠えない犬が吠え出した。一度外に行って大丈夫だよって声をかけて落ち着かせて、撮り直し。下手なりに、合格点を目指して何度か弾き直し、これ以上は無理だからこの辺で終わりにして、片付けようとしたらマイクを出してなかったことに気付き撮り直し。やっと撮れたと思って、パソコンを立ち上げ、投稿 の前に、 [続きを読む]
  • スケール・カデンツ・アルペジオを標準装備に その5 放置してたけど
  • その4の記事を書いたのはいつだったか、 何を書いていたのかも覚えていないぐらい 放置してました。 ま、自主練習なので 放置してても大丈夫なんですけど・・・。 で、何で今さら引っ張り出してきたかと言うと 違うことが知りたくて本を読んでいたら、 スケールの練習方法が載っていて この方法でやってみたいと思ったんです。 自分のブログも見返してみたら 4か月の前の私も まず、スケールをやってからカデンツをする って言っ [続きを読む]
  • 必要な筋肉は鍵盤の上で(メモ)
  • 4つの音を一度に鳴らす和音なかなか上手に弾けません。鍵盤をぎゅっと掴むように。何度教えてもらって何度やってもうまくできません。特に左手の力が弱くて。筋トレとか必要なのかと思っていたら、ピアノを弾くのに必要な筋肉は鍵盤の上でつけるのが一番。そう言われて。なんかすごく納得した。時間もいっぱいかけて、いっぱい練習しよう。素直にそう思えた。 にほんブログ村ランキングに参加しています。 すると ピアノ [続きを読む]
  • ピアノが帰ってきました。
  • 修理が終わり、ピアノが帰ってきました。音も全然違う音になって帰ってきました。前の音は、おばあちゃんの職人技のような音でどんな弾き方をしてもやわらかい音で返してくれたんですけど、今度の音は、若い新入社員のような音です。カーンと良く響きますが、素直でこちらが弾いた通りの音を返してくれます。変な弾き方をすれば、変な音になるので良い練習になりそうです。前の音は、もう出なくなってしまって寂しいけれど時間とと [続きを読む]
  • カテゴリー「聴く」を追加しました。
  • もうすぐでブログを作ってから1年なんですけど、だいぶ慣れてきて、最近ちょこちょこ手直ししたりしています。書く内容も、今までずっと ピアノについて弾くという視点で書いてきたけど、聴いて楽しむピアノについても書きたくなって。カテゴリー「聴く」を作りました。私の好きな曲がイージーリスニングとかニューエイジ系なので、がっつり聴くというより生活になじむようなBGM 的な曲について書いたり動画を紹介することが多く [続きを読む]
  • ランキング
  • ブログ村のランキング、2か月ほど前に不参加にしたのですがまた参加しました。今日、ブログの細かなところの見直しをしました。整合性が合わなくなっているところを修正したりトップページを少し変えたりしました。そんなことをしていたら、pingを打たなくてもブログ村に記事が反映されることを知り、それだったら ランキング参加しようかなと思い始め、夕方になって、やっぱり参加しようとなりました。といっても、今まで通りの [続きを読む]
  • ようこそ
  • お訪ねいただき、ありがとうございます。カテゴリーの紹介ページはこちらです。このブログが何かのお役に立てたら幸いです。 [続きを読む]
  • 電子ピアノを借りてます。
  • ピアノを修理に出していまして、今、電子ピアノを借りています。一番最初にピアノを習い始めた頃(今から30年以上前のはなし。)オルガンで練習していましたが、すぐにアップライトピアノを買ってもらいました。その頃は、電子ピアノはまだ普及していない時代です。音楽室や、小学校の教室にもオルガンがあった時代です。そんな訳で、電子ピアノで練習するという経験がなかったのでとても新鮮です。ピアノと同じとはいきませんが [続きを読む]
  • 「まとまり」について考えてみよう その2
  • その1の記事を書いてから2か月以上たってしまったので、何のこと?って感じもしますが私の中で、何となくの答えが出たので書いておきますね。弾くこと、楽譜に書かれた音を鳴らすことに一生懸命になり過ぎて、視野がどんどん狭くなって楽譜に書いてある一番小さな「まとまり」ばかりに目が行っていた私は、先生に頭がたくさんできているよ とか4小節ずつのまとまり、8小節のまとまりを意識してと よく言われていました。早く次 [続きを読む]
  • 大人の初心者が弾きたい薔薇の曲
  • 久しぶりのこの企画、予定にはなかったんですが、明日は母の日、ということで薔薇の曲をリストアップしていたことを思い出し、書くことにしました。 ランゲ荒野のバラ長さ 3分お手本 (YouTubeより)発表会でもおなじみの、軽やかなかわいらしい曲ですね。同じランゲの「花の歌」よりも難易度が低そうです。 マクダウェル野ばらに寄す長さ 1分50秒お手本 (YouTubeより)ゆったりとした曲で、モチーフの繰り返しも [続きを読む]
  • 譜読みについて考えてみよう その2
  • 譜読み、その中でも、音を出さなくてもできる譜読みについて考えることにしたんですが、これ、譜読みに入るかどうか微妙なところでもあるんですがはじめに、イメージ作りにのための音源の活用について考えてみました。というのも、私の場合、曲を決める時って音源から入ることがほとんどで楽譜を見てというより、曲を聴いてから楽譜を見て弾けそうかどうか考えてから決めることが多いんです。子どもの場合だと、初見の勉強にならな [続きを読む]
  • 譜読みについて考えてみよう その1
  • 「譜読み」って言葉を聞くと何となくの意味はわかるけどどこまでを「譜読み」というんだろう?そもそも自分の中ではっきりここまでという考えを持っているわけでもない。ネットで調べてみたところ、人によって解釈に違いがあることがわかりました。そして、約8割の人が「すぐにピアノを弾いて音を出しながら考える」ということがわかりました。実際に音を出して譜読みを始める人が多いのです。楽譜をみてイメージを固めてから弾く [続きを読む]
  • 弾きたい曲が見つかったので(つぶやき)
  • ついこの前、弾きたい曲が見つからないと言ってた私、今の気持ちとレベルに合う綺麗な曲が見つかりました。池田 奈生子さんの「紫陽花」。ここ1年ぐらい、曲らしい「曲」を弾いていないし、そもそも譜読みについてちゃんと勉強したり考えを持って取り組んだことがなく、いつもただ何となくで練習していたから、ゴールデンウィークで時間もあるし、ゆっくり時間をかけて譜読みの仕方を勉強しながら新しい曲を弾いてみようと思いま [続きを読む]
  • 綺麗な曲を弾きたい(つぶやき)
  • レッスンでは、一音一音どんな音を出したらいいか頭の中でイメージを持って弾くことができるように少し難易度を下げた曲を練習しているんだけど、たまには綺麗な曲が弾きたいなと思っている今日この頃。ギロック、キャサリン・ロリン、メロディー・ボバー、マーサ・ミアー、池田 奈生子、湯山 昭、西村 由紀江、アンドレ・ギャニオン、イルマ素敵な曲をいろいろ聴いたけど、「難しそう」が先に来てしまってなかなか手が出ない。で [続きを読む]
  • 久しぶりに
  • 久しぶりに動画撮ってみました。弾いているの曲は難易度低いし欠点もたくさんあるけれど、目指していることが ちょっとできたから今の段階ではとりあえずいいことにして投稿しました。(もしかしたら、音が少し小さいかもしれません。) [続きを読む]
  • もっと手が開いたらいいな その3 3か月後
  • 今月はピンクの線。見えないのは写真のせいではなく先月の茶色の線とほとんど重なってるから。でも一つ気付いたことがある。3と4の指の間が全然開かない。開くようにするにはと調べだすと深みにはまりそうなので、今日は「気付いた」ってとろこで止めといて時間がたくさんある時に調べることにしよう。 [続きを読む]
  • おしらせ
  • 今まで、ブログ村の「ピアノ初心者」カテゴリーのランキングに参加していましたが、いろいろ考えて不参加にしました。でも「新着記事」、「注目記事」には表示されます。そして、これを機に「ピアノ」カテゴリーにも登録しました。そんな訳で「ピアノ」カテゴリーの皆様はじめまして、くらぽんと申します。どうぞ、よろしくお願い致します。「ピアノ初心者」カテゴリーの皆様これからも、どうぞよろしくお願い致します。 [続きを読む]