まー坊 さん プロフィール

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まー坊さん: ゆまっこの風
ハンドル名まー坊 さん
ブログタイトルゆまっこの風
ブログURLhttp://yumanokaze426.blog.fc2.com/
サイト紹介文flowers連載中の「風光る」と「新撰組」についての二次小説と日記です!CPは沖セイRはたまに!
自由文CPは沖セイのみの予定。現代物から夫婦物たまにR18もあります(*^^*)「風光る」を読んだことがない方でも楽しめると思います。。読んだ後ほっこりしていただける話を目指しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2016/07/12 08:08

まー坊 さんのブログ記事

  • とても嬉しいお誕生日☆第一段♪
  • 聞いてくださいよー!!自慢してもいいですかー!!だめ、と言われてもさせていただきますっ!!先日私誕生日だったのですが。ついったさんでお世話になっている方々にお祝いたくさんいただいてしまったのです(T^T)←そのうち催促した人が何人かって...?それは秘密...(о´∀`о)そんな素敵なプレゼントを私一人だけで独り占めは勿体無い!申し訳ない!ということでこちらでエヘヘ自慢させて頂きますわ(о´∀`о)ついったでも表 [続きを読む]
  • 恐怖の夏休み。そしてお返事。
  • 夏休みがやってきます。いままでは保育園だったので夏休みなんて関係なかったのです。今年からは関係オオアリです。だって夏休み期間中お弁当を作らなければいけないから。。預かってもらえる場所はあるんですけどね。それは有難いのですがお、べ、ん、と、うお弁当って難しくないですか!?詰め方も分からないし。子どもが食べると思うとやっぱりその日の朝に作らなくてはならないし。はぁ、ユウウツ..という気持ちにならないため [続きを読む]
  • ◆紅
  • 日を追う毎に増す暑さに堪えられず夜な夜な眠りが浅くなる夏の宵。近頃新撰組隊内には妙な噂が流れていた。「俺も見たぞ。」「まじかよ。どうだった?」「どうって恐ろしすぎてすぐに逃げたからさ。」風通しの良い場所で男五人ほど集まり何やらコソコソと話をしている。「何の話ですか?」総司がひょい、と上から声をかけると男たちは、心底驚いた、とばかりにその場で飛び上がった。「沖田先生!驚かさないでくださいよ!」「別に [続きを読む]
  • たなばたさま☆そしてお返事
  • 七夕ってロマンチックですよね〜...クリスマスももちろんいいんだけど行事の中では七夕が一番好きかなぁ。『お星さまきらきら空から見てる』の歌も可愛い。色んな場所で色とりどりの短冊が飾られていて読んでいると気持ちが温かくなります。うちのこの最近の夢は『絵本を書く人になりたい』。最高じゃないですか!?私があまりに感動するものだから本当のこと言えなくなっちゃったんでしょうね。昨日こっそり「○ちゃん本当は大き [続きを読む]
  • ◆朱菊花
  • 初期の作品「菊先」→http://yumanokaze426.blog.fc2.com/blog-entry-31.html?sp の続きです。ただ単にいちゃいちゃな二人が書きたかっただけです...。15禁くらい...?※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※しん、とした家の中に二人は「お邪魔します」と声を揃えて入っていく。当たり前ながら奥から返事は返らず、二人は思わず顔を見合わせて笑った。「そもそもここは神谷さんの家なんだから、お邪魔しますはないでしょう? [続きを読む]
  • 浅草行って来ました!そしてお返事。
  • 風友、紫音さんと浅草行って来ました!↓浅草といえばアサヒビールのモニュメントね。ずーっとう○ちだと思ってたけど。何しに浅草行ったって?そりゃ今戸神社ですよ!浅草駅から徒歩15分。迷いました..地図が読めない私が案内役ってのが間違っていたんですよ。。結局紫音さんのぐーぐる案内で辿り着く。最初からお願いすれば良かったよ...多分倍の時間かかったよ...↓はい、よく見てください。「沖田総司終焉の地」って看板ありま [続きを読む]
  • 目が痛かったのです。そしてお返事。
  • 結膜炎になってしまいました。ある日の昼過ぎから突然目やにが多発して嫌な予感がしていたら夜には涙が止まらないくらい痛いし目やにで見えないし(T^T)それでもTwit○erに登場し続け、pi○ivを更新する私をある風友さんは「オタクの鑑」だと誉めてくれました(T^T)目を開けてたほうが楽なのですが目を瞑らなくては眠れませんので。そこで考えついた方法は濡らしたタオルを目の上に乗せて眠るという技です。自然と涙も取れるしちょっ [続きを読む]
  • お、絵、か、き♪そしてお返事
  • 最近お絵かきしてるんです。わたしってほんとに絵心なくて...色んな場所で絵師様と呼ばれる方たちの素敵な絵を見るだけの人でした。私の中では絵が上手な方と歌が上手な方って本当に尊敬!!だってどこでもいつでも発揮できる特技じゃないですか(>_お絵かきしようと思ったのはある風友さんのお誕生日。仲良くしていただいるし何かできたらなぁ、でもおめでとうの言葉だけじゃ味気ないなぁと思い..よし!書いちゃえ!!まさか沖田先 [続きを読む]
  • お知らせとお返事
  • のんびり宣言に暖かい拍手ありがとうございました(*^^*)お言葉に甘えてのんびり。本を読んだりぼーとしたりピアノ弾いたりやりたいことあれば色々とやってみたいと思います。さてお知らせと言いますのはもうひとつのブログを更新しましたのでご報告です。気がついたら四ヶ月も放置!!私にしてみたら信じられないくらいの放置(笑)あちらは二次創作ではなく一応一次創作なのでモデルとなる人物がいないため気を使わずに書けますね(* [続きを読む]
  • 拍手コメントありがとうございました!
  • 私は本が好きです。小さい頃たくさん絵本を読んでもらった記憶も特にないのですがものごごろついたときから本が好きでした。本ならなんでもオッケー。漫画も小説も絵本も雑誌も。漫画でいえば小学生のころ毎週日曜日父が「ドラえもん」を二冊ずつかってくれたのを覚えています。今でも実家にずらーっとのこってる。他の漫画は処分できても「ドラえもん」だけは処分できないのは父との思い出があるからでしょうか。娘も本が大好きで [続きを読む]
  • 忍者とは..そしてお返事。
  • 先日『忍者体験』行ってきたんですよ。一応子どもとペアでおとなも参加できるんですがまぁほとんど子どもメインです(当たり前だけど)1 変な呪文2 剣術3 忍者クイズ4 手裏剣5 弓矢と盛りだくさんなんですが女の子はうちの娘一人だった(^^;保育園時代からのお友達(男子)家族と行ったのですが一年生が一番大きかった。忍者に憧れるのは小さいうちなのね。忍者クイズでは大人げなく答えまくる私。(一応娘に耳打ちして娘に答えさせる) [続きを読む]
  • ★雫 《一雫》
  • 総司たちが江戸を発って三日後、セイ宛に土方から文が届いた。そこには無事に日野へ到着したことや総司がきちんと歩いて実家へ帰ったこと、大きな喀血もなく比較的元気に過ごしていることなど総司のことばかりがびっしりと書かれていてどこまでも過保護な土方にセイは思わず文を読みながら笑ってしまう。結局のところ総司は甲府へは連れていかずにこのまま実家に七日ほど泊まらせてから江戸へ帰すことにした、と文の最後に記されて [続きを読む]
  • 拍手コメントありがとうございました!
  • あらやだ、ぼーっとしてたら意外に時間がたってしまいました(>_こんにちは。管理人の住む地域も梅雨入りしまして嫌な季節になりましたね。娘がちゃんと学校から家まで傘さして帰ってこれるのかが心配な過保護な母です。(だいたいびしょぬれ)雑記に書くネタがないんですよ。40巻感想?いや、ないっすよ..山Pがお空へ逝ってしまった事に心が痛むだけです...本誌感想?いや、語れないっすよ..まだ色々と気持ちの整理がついていないん [続きを読む]
  • ★雫 《黄金》
  • 口づけをしたあの夜から二人の関係は明らかに変化した。これまでも、セイが『神谷清三郎』だった時から二人の仲の良さには見てるこっちの方が恥ずかしい、と言いたいときもあったがここ数日の二人は本当に仲睦まじい夫婦のようだった。少し暖かい天気の良い午後。「庭が見たい」という総司を連れて並んで縁側に腰かけてる二人。「寒くないですか?」と気にかけてセイは総司の肩に半纏をかける。総司は、ありがとう、と微笑むとその [続きを読む]
  • 念願の江戸東京博物館!そしてお返事。
  • この前念願の江戸東京博物館へ行って来ました!いつもコメントをくださるromeo様に勧められてずっと行ってみたかったんです(*^^*)ちょうどこの時期『坂本龍馬展』をやっているというのでそちらも楽しみに。私は坂本龍馬そんなにファンではないのですが世の中ではやはり人気なのね!すごい人でしたよ!資料とか見るのも大行列。何が一番凄かったって龍馬の刀ね。刀剣ナントカというゲームの影響もあるのでしょうね、若い女の子も多 [続きを読む]
  • ★雫 《暖》
  • セイが女子として総司の側にいるようになって半月ほど経った頃、セイにお馬が来た。何となく重い腰とお腹を擦りながらセイはあの日の事を考える。最初は自分を側に置いたのは他の女子避けの方便だと思っていた。『ずっと想っていた女子がいる』その後総司の口から自分の名前が出るなんて思ってもみなかったしその時は舞い上がってしまったけれど、その後法眼の妻であるトキに事情を話して着替えを手伝ってもらっているときにふ、と [続きを読む]
  • 発売日が続きますね。そしてお返事。
  • 今日は40巻。そして明日はおはなたち。本当は明日運動会の後に二冊まとめて買いに行こうと思っていたのですがいざ発売日になってみると、表紙絵とか見ちゃうと...欲しい!!今すぐ欲しい!!扉絵も気になりすぎて〜(T^T)おはなたちなんて「セイちゃんにとっていい方向に向かう!」と確信したものの(また落とされるかも...)とお腹が痛くなるほどです。私の人生と体調は「風光る」に左右されすぎです。。「風光る」に限らず大好きな [続きを読む]
  • ★雫 《朱》
  • 注:本誌5月号を読んだあとに妄想したお話です。よって本誌のネタバレ含むところがあるかと思いますのでご理解のほど宜しくお願い致します(>_※※※※※※※※※※※※※※※※「...そんなに子どもを作れと言うならば私には心に決めた女子がいます。」突然そんなことを話し出した総司の声はとてもしっかりとしていた。考えてもいなかった言葉にその場にいた三人は驚きを隠せない。何処かホッとしたような表現の近藤と土方とは正反対 [続きを読む]
  • 暖かいお言葉ありがとうございました。
  • 今皮膚科で水イボ取ってきたらいたーい。水イボって子どもに出来るものじゃないのかしらって先生に聞いたら「疲れていたり体調が悪いと移りますよ」って。そうか。やはり私は疲れているのだ(認めてもらえて嬉しい)もうすぐ「風光る」40巻発売ですね!フラワーズ最新号と一緒に買いに行ける!と思ってたら発売日、運動会やないかーい(>_仕方ない、運動会終わった後に買いに行くか...今月号めっちゃ気になるもの...あと40巻の扉絵が [続きを読む]
  • 本当に感謝です。そしてお返事。
  • こんばんは。連休も終わり皆様五月病なんてものにはかかっていませんか?私は連休なんてものなかったのでかかりようがありません...。やりたいことも好きなこともやって、こうしてオタク活動も充実しているし何一つ不満なんてない。ない。はずだけど。毎日モヤモヤしています。ま、こういう時ってあるよねって深く考えずに過ごそうと見て見ぬ振りをしながらやりすごそうとしています。でもすみません。謝ることでもないかもしれま [続きを読む]
  • ★曼珠沙華
  • 「貴女を抱かせてください。」自分の口から信じられない言葉が飛び出した。何を言っているのか自分でも理解できなくて、それでも言葉が止められない。「何でも出来るんでしょう?それなら女としての貴女をくださいよ。」きっと神谷さんから見た私はものすごく冷たい瞳をしているのだろう。なんの感情も浮かばない、まるで死んだような瞳。さすがの神谷さんも押し黙ったまま動かない。きっとこれで大丈夫だ。ただでさえ我が儘三昧の [続きを読む]
  • オタクバレはどこまでOK?そしてお返事。
  • とある駅前の某コーヒー屋さんで書いてるのですが何だか若い女の子が多い...めっちゃキラキラしてるしいい匂いがする...何故だろう?と思ったらこれから近くで某アイドルグループのライブがあるのですね!私には全然分からない世界。ライブは一度だけミスチルのに行ったことがありますが一回行くとはまるよね。もっと、ファンになっちゃうよね。このキラキラした女子たちはこれから「キャー!」と女性ホルモン放出して?ますます綺 [続きを読む]
  • ◆甘宴夜
  • 処は島原、角屋。今宵は隊士たちの日頃のはたらきを労って宴会が開かれていた。一番広い部屋を局長の近藤自ら貸し切ったその会は店の者や呼ばれた芸者たちだけでは収拾がつかなくなるほどの騒ぎで、そんな中一番年若であるセイは料理の注文に走ったり上役に酒を継ぎに行ったりと休む間もなく動き回っていた。そんなセイを総司は目で追いかけながらクスリと苦笑する。普段の生活や隊務でも一番忙しそうに働き回っているのはいつもセ [続きを読む]
  • お、男なんてぇ〜(T^T)そしてお返事。
  • 男なんて、男なんて...そんなもんなの!?こんにちは。すっかり男性不信の管理人です。え?何があったかって?私には何もありませんよ。私にそんなネタもうきっと一生降りかかってきませんよ...何って、『風光る』本誌の話ですよぅ(T^T)本誌読んでいない方も多いと思いますので多くは語りません。けどね、男なんて、そんなものなんでしょうか。安心してください、我らが沖田先生だけは私たちの味方です!敵は法眼...いやね、でもき [続きを読む]
  • ネタ帳と歳様、そしてお返事。
  • 写真のリサイズ感覚が掴めずでかい写真でごめんなさい。月葉様から「つぐない」の登場人物の関係性について質問?があったので。分からないですよね!確かに。私も8話を書くにあたって(あれ?幕末のセイちゃんと昭和のセイちゃんはどのくらい年の差があるんだ?)と分からなくなり書いたのがコレです。得意の仕事中に書いたので思い切り裏紙です。机に向かって真面目に何か書いていれば仕事してると思ってくれるありがたい職場。何 [続きを読む]