The letter from YOKOHAMA さん プロフィール

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The letter from YOKOHAMAさん: The letter from YOKOHAMA
ハンドル名The letter from YOKOHAMA さん
ブログタイトルThe letter from YOKOHAMA
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yokohama888
サイト紹介文横浜は日本では珍しい未来に開けた街であり、新らしいものを歓迎する進取の精神が生きている、それが横浜っ
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更新頻度(1年)情報提供176回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/07/12 20:23

The letter from YOKOHAMA さんのブログ記事

  • 新聞改革プロジェクト 11
  •   ホントーだろうか、北チョーセンのエンジニアが、 「アキハバラで 部品を調達している」 よく囁(ささや)かれている、ワタシは目撃したことがない、彼らは、アキバで電子部品を買いそろえて、あのICBMを組み立てているというのだ。 ロシア語のケースには何度か出会った、 「ダー ダ― ニェット」 ケータイで話しながら物色している、おそらく、10万円の予算で部品交換の作業命令、それを数千円でやってしまう、残った [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 10
  •   「環球時報」が、 「Americaが北朝鮮を攻撃しても 空爆程度なら容認する」 空爆なら、見て見ぬふりをする、ということだろう。 「環球時報」は、中国共産党の機関紙で、この裏の意味は「地上戦はこまる」、これを受けて北朝鮮の態度が軟化した、グアムにICBMを飛ばすのを止めたということ、しかし、今、韓米合同演習がスタートした、これに北がチョッカイを出すようだと、ただちに「GO !」 ところで、韓国の原子力発電所 [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 9
  •     「尖閣(せんかく)問題について考えてくれ」 メンバーは、 1、日本人    2、中国人    3、台湾人  4、ヒリピン人    全員が部屋に入った、たちまち、   「アチョ アチョ」 「こなくそ」 「アイヤー アイアイヤー」 「チェストー」 カラテにカンフー、もー シッチャカ・メッチャカ・・・ 「ひとり たおれました」 「死んだのか」 「ピクピクしてまーす」 「はい 水と氷と痛み止め」  [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 8
  •     3人が近づく、右がマワシ蹴り、左がキンテキ蹴り、 「バーン」 右に張り手、キンテキは当たったはずだがピクリともしない、相撲では、それをハラの中に押しこむというテクニックがあった。 残った1人は大きい、アゴを引き、身体をナナメにして迫る、下段の蹴り、 「グラリ」   アゴにストレート、かすった、だが、次の瞬間、 「グワーン」 シャチョーのアタマが直撃した、 「ピキ・ピキ・ピキーン」 頭蓋骨にヒビが [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 7
  •  イスラエル特殊部隊員とイスラムのテロリスト、おのおの5人、 「シャチョウ いくらなんでも危険すぎます」 「よか」 「死者が出たら どうします」 「契約書を書かせよう」 初めはまあまあだった、ところが、やはり、すさまじい音がしてドアが蹴破られた、本性(ほんしょう)を現したのだ、 「やってられるか」 「契約は 守ってもらう」 部屋のなかではイスラムの連中がのびている、やはり、イスラエルの格闘術の方が [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 6
  •   大新聞の社長・大国金太郎、ワンマンである。 大國社長は、元力士、190センチ・150キロ、得意は頭突き、 「ガツーン」 相手が吹っ飛んだ、頭蓋骨がヒビ割れ、緊急入院、しかし、 「アヘ アヘ」 この社長、なにをするのか、 「世界に通用する論説を完成してほしい 外国の若者に協力してもらう 最初にパレスチナ問題をやろう」 1、アメリカ人   2、イスラエル人   3、パレスチナ人   各3人で計9名、彼らを一室 [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 5
  •       この国の新聞、日本の悪口は言うが、他の国のことは言わないようだ、  ニッポンのささいなことをつつき回し、トナリの大国のメチャクチャな事件は触れようとしない、どうしてかな、数年前の夏、中国さまのプールで子供が大さわぎ、その時、突風が高圧電線をぶっち切り、その先端がプールに入った、 「ビリビリのビリー」 一瞬のデキゴトだった、カエルみたいにプカプカ、即死である、地方政府は隠そうとした、しか [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 4
  •   現代は情報戦の時代だから、朝から晩まで繰り返せるものが勝ちなのかもしれない、民放は広告会社で、なにかと話題の電通の影響力が大きい、NHKはどうだろう、かつては自民党の郵政族がハバをしめていたが、今は、どうなっているのか。  世界全体に言えるのは、アングロサクソンとユダヤ金融資本の戦略かもしれない、これは数百年続いていて、現代の世界を決定づけたのではあるまいか、例えば世界の人口問題には触れようと [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 3
  •   もう公開されているようだ、 " Le voyage de Fanny "     こちらでは「少女ファニーと運命の旅」、8人の少女たちが、ナチス・ドイツの支配を逃れスイスまで逃亡するというストリー、そして、この少女たちはユダヤ人、ここまで聞いて「ああ そうか」と頷く人も多いだろう。 この映画は一連のモノのようだ、70数年前のエピソードを蒸し返して、今、パレスチナで行われていることから世界の目をそらせようとするのか・ [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 2
  •   終戦の日を知らない若者が10数パーセントになるという、学校で習わなかったらしい、さらに、かなりのヒトが、第二次大戦前の日本は、良くない社会だったと思っているようだ。 左翼的マスコミは、繰り返し繰り返し「どうしようもなく封建的な社会」と報道した、そうであろうか、青春を日本で過ごした台湾の老人が、 「山の手には 山の手の品の良さが 下町には下町の人情があった」 戦後、日本に来るのが難しい期間があった、彼 [続きを読む]
  • 新聞改革プロジェクト 1
  •  現代の悪のひとつは、新聞・テレビの横暴かもしれない、なんとか改革できないものか、Americaのほとんどの新聞がトランプの当選を予想できなかった。 そして、トランプの登場によって、アメリカは、一部のグループによって支配されてきたことが明らかになった、 1、大企業   2、politician  3、グローバル・グループ   4、ウオール街のマネージャー   5、新聞・テレビのマスコミ ワシントン・ニューヨーク・ロス・・・の人々 [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 7
  •   空母が横須賀に入港した時、タイヘンな警備で、なにかが山の倉庫に運び入れられた。しかし、それが原爆ということはないだろう、 「この国には 非核三原則があるんですよ」 「それが どーしたんですか」 「タイセツなことでしょーが」 「原子力潜水艦が搭載しているのは 知っているでしょう」 「本土を核攻撃されても ただちに報復できるように 常に 何隻かは海中で待機しているんです」 「・・・」 「その一隻が [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 6
  •        横須賀港には日本の自衛隊とアメリカ海軍の艦船が、仲良く係留されている。 「どうして この国が平和でやってこられたと思いますか」 「それは 平和憲法を国是(こくぜ)として 自由と民主主義を墨守(ぼくしゅ)してきたからでーす」 「チッチッチッ いけませんね タテマエだけのきれいごとは」 「オバマの平和外交 なにもしなかった その間に 中東のシリアでロシアの進出 北朝鮮は核実験・核兵器の開 [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 5
  •   イージス艦の甲板に設置されている小さな砲を指さし、 「これっ 小さいんですが 優秀なんですよ」 「・・・」 「あそこに見えるホテル ピンポイントで狙えるんです」 「新婚のカップルのどまん中に スドーン」 「日本人を撃ってどーするんだ」 「ふふふ 例えばですよ」 「コンピューターは どうなっています」 すると、この人、 「大切なトコロはブラック・ボックスになっているんです」 「ということは」 「 [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 4
  •   横須賀の港では自衛隊の艦船とアメリカの艦船が並んで停泊していた、 「色が ちょっとちがうでしょう」 聞いてもいないのに話しかけてきた、 「あれはねえー アメリカの西海岸の海の色と日本の海の色がちがうからですよ」 軍事オタクという連中のようだ、 「イージス艦は 戦闘態勢に入ると電磁波がすごくて甲板(かんぱん)に立っていられないんですよ」 「イージス艦一隻で何十隻分の防御力・攻撃力があるんです」  [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 3
  •   社員2000万人のブラック企業、それが北チョーセンで、人を誘拐する、偽札を作る、兄を暗殺する・・・日本人を拉致(らち)したのだが、これは公安警察が掴んでいたらしい、それは、ある夜に、日本海側の海岸と沖合の船舶との無線通信が多量に発生していたからで、その夜に行方不明の男女が発生していた。 この20年間の行方不明者と照らしあわせればはっきりする。 北チョーセン、やりたいホーダイ。あの中国さまも及び腰、  [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 2
  •   深夜のICBMの発射、これはアベ政権にプラスかもしれない、それは防衛と外交を任せられる政党が他にいないからだ、それとAmericaの軍産複合体は大喜びかもしれない。 あの国では、シミュレーションができているのではあるまいか、その時には、巡航ミサイルで数十カ所をタタク、もしICBMを発射するようなら、その何倍・何十倍のお返し、「在庫一掃大バーゲン」、北は残っていないだろう、さすがにそこまでは・・・ 北の難民は [続きを読む]
  • 横須賀で考えた日本の未来 1
  •   芝生の庭に白い一戸建て、若い夫婦と二人の子供が出てきた、アメリカ軍の高級将校の家族なんだろう、 「戦争さえなけりゃあ 軍人は いいショウバイだな」 一年に一度、横須賀の基地が公開される、何年か前、思い切って見にいった、ゲートの前にはかなりの人々がいた、時間になってオープン、  「ワアー」 彼らは、この日を楽しみにしていたらしい、大きなビフテキが安いらしい、 「ザブトンぐらい あるんだ」 ザブト [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 7
  •   第二次大戦後、続々とユダヤ人が入植してきて、元からいた人々は追いやられていった、そこでは、あらゆる手段が投じられたことだろう。 何千年も前、神との契約で、 「この見える限りの土地は あなたとあなたの子孫のものであることを ここに契約する」 メイワクな話しだ、彼らには セッタイの神だが、他の人々には、なんの関係もない、心理学のフロイトはユダヤ人だが、彼の晩年は旧約聖書の研究で、彼はユダヤの神は、 [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 6
  •   アメリカの1%の金持ちにとって、イスラム国ほどありがたいものはない、北チョーセンさまさま・共産チューゴク大歓迎・・・ ニッポンの明治神宮は140円のコーヒーを220円にして人々の信仰に応(こた)えていたが、そんなのはカワイイもんだ、シブヤで350円のワカメ・ソバが650円、かわいいかわいい、100円のアイス・コーヒーが400円、まあーなんて言ったらいいか、中途半端な宗教者ほどうす穢(ぎたな)いモノはない。 アメリカがこう [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 5
  •   この前のスピーチは、 「彼らの勝利はあなたたちの勝利ではなかった 我々の首都で1%のセレブたちが祝っている間 国中の生活に苦しむ家族たちは 祝うことさえできなかったのだ」 アメリカの成功・アメリカの繁栄は一部の人々に集中してきた、そして国民の多くは、生活に苦しんできた、そして、この事実を、ほとんどの新聞は巧みにカモフラジュしてきた、だから、トランプ政権に価値があるとすれば、それをバクロしたことで [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 4
  • " Their victories have not been your victories , their triumphs have not been your triumphs While they celebrated in our na
    tion's capital , there was little to celebrate for struggling families all across our land ."   「彼らの勝利
    は あなたがたの勝利ではない 彼らが我々の首都で祝っている時 国中の 我々の家族は祝う
    ことができなかったのだ」 中西部でトランプが演説すると「ワッー」と歓声が上が [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 3
  •   F35が100億円、原子力潜水艦は3千数百憶・イージス艦が7000億円、空母はどれくらいだろう、とにかくハンパじゃあーない。 ニッポンはF35を30機だったか35機だったか、これはステルス機なのだが。この機用のミサイルでないとステルス効果が損なわれるらしい、それでセットでの購入、向こうのいいなりだ。 3〜4年前、NATOの核兵器の一部を交換した、ヒロシマ型の数倍の威力、その費用が100憶ドルつまり1兆1000億円ほど、とてつ [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 2
  •   明治神宮の鳥居の前のカフェ、神宮の経営だが、コユビくらいのキャンデーが200円、それではとアイス・コーヒー、ところが、 「400円でーす」 「いつ上がったの」 「2週間まえでーす」 こまったもんだ、ここではイチバン安いソバが600円か650円、そうそう正月には140円のカン・コーヒーが220円だった、ここのおえらいさんのウワサには、 「茶室を作った」 「銀座のホステスを料亭の女将にした」 「身内を理事の職に押しこんだの [続きを読む]
  • 100円のコーヒーと100億円のヒコーキ 1
  •   アイス・コーヒーは1杯100円からある、そして、F35は1機100億円ほど、たいした違いだ。 この国では少ない収入をみなで分け合って生活してきた、長屋経済・商店街経済、それに対して何千人・何万人死のうとヘッチャラ、兵器を売りつけて巨万のカネを手にする、何を言われようとカエルのツラにナントカ、カネさえ儲かればいい、 「本当に悪い連中は 出てこない」 数十万円のスイート・ルームがなんでもない金持ちがいる、 [続きを読む]