やあよ さん プロフィール

  •  
やあよさん: やあよのブログ
ハンドル名やあよ さん
ブログタイトルやあよのブログ
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/nishikiotamao
サイト紹介文コツコツと詩を書いてます。楽しく読んでいただければうれしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供284回 / 192日(平均10.4回/週) - 参加 2016/07/13 17:42

やあよ さんのブログ記事

  • 遥か彼方まで
  • 毎日 一日中 キミのこと 頭にあるこれが 恋なんだと はじめて 知った面倒だった 過去の 想いはキミに 夢中の 未来へと 変わってくどうか 僕の 目を 見てそれだけで キミは 言葉も 失くすどんなに キミを 愛しててもなかなか 恋が 届かない見つめ合うと きりがない キミが 止まらないどんなに キミに 夢中でもなかなか 恋が 捕まらない見つめ合うだけで きりがない キミは 行方知れずキミは 次に  [続きを読む]
  • 抱かれたい
  • キスの 仕方も わからなかったころはつき合った人と 初恋だと 思ってたあなたと 逢って 乙女のような 心に惹かれて 毎日のように 連れだされたなにもかもが はじめてなのなにも 知らないまま いたのあなたのものに なるのが コワイの少女のまま 恋をしているようで抱かれたい けど 夢を 見てしまいそう自分の 運命が 変わってしまいそう抱かれたい けど 愛を 優しくしてしまいそう自分の 運命が 変わって [続きを読む]
  • 恋がはじまっているから
  • 今朝は 不思議な夢から 目覚めた逢ったこともない あなたと キスをした夢で 逢えるだけで いいの?出逢う前から 恋してるメールだけの 間柄会う約束は いいの?遠距離を 飛び越えて 会いに来て本当は すぐにでも 会いたいくせになかなか 会えない 距離を 超えてどうか 今すぐ 抱きしめに 来てよ愛し始めてるから遠い間柄の 距離を 縮めてどうか 今すぐ 抱きしめに 来てよ恋が はじまっているからランキン [続きを読む]
  • 眠れない夜
  • いつも さみしい思いを させて ごめんねいっそ キミのことを 自分のものに すればよかったわずらわしさや 悩ましさが 僕を 捕らえてひとりで いる時間に キミのこと 考えてるどうして 僕等は 出逢ってしまったんだろう2度と 会えなくなって 僕等は 別れてしまうの?キミが 他のオトコに 恋されて 抱かれる夢を 見たそれでも 僕は 自由に なっていくしかないのさキミが 愛の女神だと 知りながら 別れる [続きを読む]
  • 熱愛発覚
  • はじめて 知り合った時から 優しい女性(ひと)だと 想ってたそれが だんだん 急接近知らず知らずのうちに 愛し始めてた打ち明け話に はじまってあなたは 僕以外の オトコのことを 言ってくるあなたが 僕に よく しゃべるのは僕のことを すきな 証拠なのに年上の女性(ひと) どうにもならない関係が もどかしく 燃え立たせる次に会ったら 打ち明けずに いられないあなたのことを 愛していることをたとえ 奪 [続きを読む]
  • 口づけ
  • 最初は 綺麗なオンナだと 思った気づかない間に 一目惚れをして週に2度は 会わないと 気がすまないマセていたころのように 口づけるこんな 甘い 気持ちは はじめて抱きしめるほどに 愛おしくなる 思考回路どんな 未来が 待っていたとしても時が とまればいいと 願ってもあなたは 自由に 僕から 離れ去って朝を 迎えては 綺麗に なっていくそんな あなたが 狂おしくて たまらない時が 終わりを 告げよう [続きを読む]
  • 見つめてほしい
  • ふたりで 出歩くたびに 遠い目をしてエレベーターからも 地下街なんて 見てるキミの 瞳に 映る物 不思議な 街の景色僕等は ひとつになって 景色の中に いた流れていく 人波 僕等は 寄り添うこともなくただ ひたすら ふたりで 街を 歩き続けた終わることのない 街の 呼吸変わることのない ふたりの 想い信じていたい キミのことだけを見つめてほしい 僕のことだけを通り過ぎる 人たち 僕等は 振り返るこ [続きを読む]
  • 純情
  • 年明け 早々の デートではじめて 手を つないだなにも 言わない あなたカフェで 向き合い 見つめ合った「そろそろ あなたも 結婚しなさい」ママから そう 言われた結婚前提で 意識しちゃってるシャイな あなたに 見抜かれた 心家に帰るのが ホントは イヤなのそんなことも 見透かされて 抱きしめられた純情 可愛いねって 今日の デートで わかったってなかなか 帰してくれない あなたの 左手純情 愛し [続きを読む]
  • 優しさをありがとう
  • 生きることに 疲れていたんだろうか何気ない日々に 飽きていたんだろうか些細な 言葉に 傷ついていつも 心を 守っていた誰のことも 傷つけたくなくていつも ホントのこと 言えずにいた優しさを ありがとう僕は 本物の 愛を 見つけたもう 別れに さようなら微笑んで 見つめて 僕のことだけをもう 別れは いらない戯れて 応えて 僕だけを 愛しているってもう 離れることもないと 誓って言えるこれが 最後の [続きを読む]
  • 本命
  • 午前2時 突然 メールしてきて会いたいなんて 困らせる眠れない夜が 続くのはあなたも 同じなのね24時間 愛してる それでも 物足りないのねわたしのこと すきなこと 信じられるからすべてを あげていい「すきだよ」 ささやかれるだけで息が 止まる はじめての 恋愛本命 気になる子の 話を 複雑な 気持ちで 聞いてくれたねなんでも 話せる 間柄だからって 甘えてちゃ いけないねあなたに だんだん 本気 [続きを読む]
  • トラベリング
  • お別れしたくない キミへの 想いキラキラ 輝く空 ハジける 気分キミとのことは 思い出になんか したくないいつも 今 この瞬間だけ ただひとりの キミとだから振りかえらないで もう2度と前だけしか 見えない わたしだからトラベリング 恋してる 街中の 輝きをキミに プレゼントしたい どんな場所で 出逢ってもトラベリング 恋してる 人々の トキメキをキミにも 伝わってるね どんな場所へ 行ったとして [続きを読む]
  • fly away from you
  • 最初は 大人の愛に 応えるのに 精一杯で真剣交際なんて はじめてだった 「愛してる」の 一言もいつの間にか 互いに ひとりでいる時間が 増えてたまに 会うだけの 関係が 心地よくなってきたけどどうしても 惹かれ合う ふたりなのに自由が わたしを 導いて 離さないどこまで 人は 自由に なれるのか限りなく 広い 青い大空を 羽ばたくようにどこまで 人は 愛を 解き放たれるのか限りない 愛で 戻ったら [続きを読む]
  • 愛の化身
  • はじめて 逢った時から いい人だと 思ってただけど あなたは 優しくて 誰にでも そうなのわたしに 打ち明けてくれた 恋心生まれて 初めての 恋の予感見つめられると なにも言えないただ 瞳が 濡れて 気が 遠くなる追いかけてくれるなら どこまでも 追いかけて抱きしめられたら 息が止まるほどの キスをしてあなたは 愛の化身 どこまでが 本音なのいくらでも 誰のことも 愛せる人ただ わたしだけを 見つ [続きを読む]
  • 恋人の予感
  • 今でこそ あなたのこと 気になって 悩まされてるけど子供のころは 元気過ぎるっていつだって ママに 言われたっけ恋を するたびに 自分が 変わっていくすべての 出来事に 自分自身が 飛び込んでいく連絡すれば 迎えに 来てくれるはじめて この人だって 思えるから恋が 輝きだす恋人の予感 クリスマス・イブにはきっと 約束通り プレゼントを 抱えてあなたが 会いに来て 抱きしめてくれる恋人の予感 明けた [続きを読む]
  • 果てしない自由の中で
  • 残業を 少しして 職場を 出たはじめて 待ち合わせる あなたのためにお互い つき合ってる 人が いるのに惹かれ合うのは どうしてなのかな?友だちと 恋人の 境界線二股 かけても 罪深くないよね?心に 嘘は つけないからもしかして 両想い? 揺れる心 ハジけて果てしない 自由の中であなたを 見つけた 心から すきよ明日のことさえ わからないけれどいつまでも 一緒に いたいあてのない 未来の中であなた [続きを読む]
  • 普通の出逢い
  • なんでもありの この世界であなたと 出逢った 不思議最初は なんとも 思わなかったけどよく 見ると カッコイイ? そんな ロマンス洒落っ気 出して 第一印象綺麗に キマったかな?普通の出逢いお店で 気づいた あなたが 店内で 一番の イケメンあなたばかり 見つめていると 恋に 落ちてしまいそう普通の出逢いお話で 気づいたあなたの 仕草は 確かに イケメンあなたばかり 見つめていると恋に 溺れてしま [続きを読む]
  • 流れていく時の中で
  • 通りすがりの 人たち どこかで 見かけたことが あるようで一期一会って いうけれど知り合うには 遠い 間柄どうか 偶然が おきますように出逢いという 偶然を 信じたい愛すべき人ばかりの 世界で誰もが 輝いて 見える人恋しい人ばかりの 世界で人は 誰も 愛を 探してる夢見がちな人ばかりの 世界で誰もが 生き生きと 見える人懐こい人ばかりの 世界で人は 誰も 夢を 探してる人は皆 特別なんかじゃないそ [続きを読む]
  • 恋い焦がれて
  • 20歳も 過ぎたって いうのに恋なんて したことも ないのに映画の ラブストーリーに 泣けるのは恋愛の 素質 あるのかな?最近 友だちが 結婚して心から 「おめでとう」って 言えた縁遠い わたしが 言えたことそんな 自分が 嬉しかったこんな 自分にも 合う人が 現れるのかな?いつになったら すきな人と めぐり逢えるのかな?信じられる 男性(ひと)に 出逢ったことがなくてそういうのって わたしだけじ [続きを読む]
  • 挑発
  • きらめいた 都会の夜 金で積んだ プライド守って 安住して 生きていくことに 束縛されてるの?不平不満が 募るばかり現実逃避 したいだけしがみついてる 現実を 飛び越えられないの?足元を 見る前に 飛んでみればいい上ばかり 見て 羨む女なんて 信じないわもっと 攻めて 前を 向いて時間は 逃げないから 早く 気づいてまだ 間に合う 前だけを 向いてあなただけの 人生を 進んで行って愛してるだの 会 [続きを読む]
  • ずっと、もっと
  • 恋をしてから キミの 言葉に 一喜一憂連絡が ちょっと 途絶えると 落ち込むんだキミが 足りないと 地獄の気分 かと思うと気分上々 すべては キミとの 恋のせい恋してる それだけで 心に 羽が 生えたよう恋してる それだけで 背中に 翼が 生えたようキミと ふたりで 自由を 満喫それが 贅沢って ものかもしれない17時には 仕事を 終えて もっと もっと 一緒にいたいこれだけじゃ すまないね恋愛願 [続きを読む]
  • この広い遥かな世界
  • 子供たちの 足より 速く進みゆく 時間たち思い出は 忘却の 彼方通りすがりに 目を ふせるだけ若すぎた 過ち 許されることもなく今は ひとりで いるよ キミのこと忘れられる はずもなくあのころは ふとした 一言で陽気に 誰かを 傷つけていた償うことも できずに 今日も 僕は ひとりでいるこの世界を 遥かに超えていつまでも 夢を 追って心のままに 生きていくなら誰かを 傷つけるから砕け散った 夢のか [続きを読む]
  • めまいのような愛し方
  • 罪な 恋さ 誰よりも 愛している愛せば 愛するほど 溺れて時間の 過ぎる ままに別れるなんて 言わせない香る 汗の 匂いが 漂いただ 僕を 惑わす窓から 射す 朝の 輝きまどろみの 中で あなたの 肌をこの腕で 抱いた抱きしめると 感じだす微笑みに 似た あなたの 瞳がこの胸で 泣いためまいのような 愛し方世界が 止まるふたりの 命が 揺れるランキングに参加中。 して応援お願いします!にほん [続きを読む]
  • ラブ・クラッシュ
  • 24時間 キミのことが 頭から 離れないはじめて 逢った ときから ずっと すきだった叶えらえない 恋だと 打ち明けられずにひとり 心 募らせた 密やかな ジェラシーさえ心を 抑えて ずっと 待っていたキミからの 告白 揺れる心 隠せずにラブ・クラッシュキミが 乱れる姿を この目で 見つめながらキミが 僕の名を 呼ぶのを 聞きながらどんなに 理性を 働かせてもイッちゃいそうで恋しにくい 性格だから [続きを読む]
  • 溺れるままに
  • 寒い夜には キミを 想い 抱きたくなる会えない距離が キミへの想い 募らせる目に見えない 気持ちを どう 伝えてほしい言葉にならない ふたりの 恋は 行方知らず会ったとたんに 濡れた瞳が たまらないねもう 抱くしかないのさ 何度でも キミのこと「愛してる」 そう言えば いいの?「恋してる」 キミは 言う僕の キミへの ナイフが うずいて 濡れてほとばしりそう「どうしてる?」 メールで 確かめ合う「 [続きを読む]
  • マフラー
  • 自分に 自信が 持てない時期にキミに 出逢ったそれは 夏から 秋へと 季節が 変わるころ寒がりの僕に プレゼントしてくれた クリスマスには 早い ビームスの マフラー待ち合わせの 場所に 近づいてきた キミひとりだけ キミだけが 輝いて見えた僕に 希望が あるとしたら キミだけ不毛な 僕の 心の オアシスのように潤す キミが 僕の かけがえのない女性(ひと)キミなしじゃ 愛が 欠乏して僕は ひとり [続きを読む]