リベラルゆう さん プロフィール

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リベラルゆうさん: 自由を掴める副業情報への扉〜7つのステップ実践編〜
ハンドル名リベラルゆう さん
ブログタイトル自由を掴める副業情報への扉〜7つのステップ実践編〜
ブログURLhttp://liberalgate.seesaa.net/
サイト紹介文ネットビジネスで月100万円稼げるようになるための大切な情報を厳選してお届けします。
自由文今、あなたネットビジネスで成功して経済的自由を手に入れたいと思ってブログを読んでいるのではありませんか?
もし、そうだとしたら成功への一番の近道は何か?知りたくありませんか?
このブログではノウハウコレクターだった私がどうやって稼げるようになったのかを紹介し、ネットビジネスで成功して経済的自由を得るための近道を歩むためのカギを大公開します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供281回 / 258日(平均7.6回/週) - 参加 2016/07/14 16:11

リベラルゆう さんのブログ記事

  • やらないよりできない方がずっといい!
  • あなたは、何か新しいことに挑戦する場合に最初から無理だと思うことはやらない方を選びますか?それともやってみてできなかったらあきらめる方を選びますか?無理だと思えることが目の前に現れたときに人には、それをやってみようとするタイプとやる前に無理と判断してやめるタイプがいますよね。どちらを選ぶかはあなた次第ですが、どちらを選ぶにしても考えておいてほしいことがあります。やってみるタイプの人は、できるまであ [続きを読む]
  • 悪い人と何もしない人の共通点
  • あなたは、人に対してその人がどんな人なのかを判断するときに、何を判断材料にしていますか?見かけ?言葉遣い?態度?確かにそれらも判断材料にしていますが、もっと大きい判断材料にしているものがありますよね?「あの人は口先だけだね」「言ってることとやってることが全く違う」「できないなら言わなきゃいいのに」「やってからモノを言え」そうです、こんないろいろな決まり文句でわかるように行動で判断していることが多い [続きを読む]
  • できないとは言わないことが出発点です
  • あなたは、行動する前に頭の中でこれはできそうだ、これは無理、ということを判断して、できそうなことだけをやっていませんか?やってもいないのに頭の中でブレーキをかけて出来そうなものだけを選ぶのはすごくもったいないことなのです。できそうだと判断したものはあなたの過去の経験でこの程度なら大丈夫と判断したのでしょう。しかし、この程度なら大丈夫と判断したということはあなたができるかどうかわからない目標への挑戦 [続きを読む]
  • あなたにお願いがあります!
  • あなたは、無料レポートスタンドでネットビジネスの無料レポートをダウンロードしたことがありますか?無料レポートスタンドというのは、メルぞうやXamのようにメールアドレスを入力して、購読するメルマガを何個か選ぶだけで無料でレポートが読めるサイトです。なぜ、無料でレポートが読めるかと言うとメルマガを送るためのメールアドレスを獲得したいからというのが大きな理由ですね。ネットビジネスのなかでもメルマガアフィ [続きを読む]
  • 習慣化すると作業が楽になる
  • 毎日メルマガを書くなんて、私には到底できそうにありません、どうやったら、毎日続けられるようになるのですか?という質問をいただきました。毎日継続して何かをやらなければいけないと考えると、やる前から大変さが想像されてできないと思ってしまいがちですよね。しかし、あなたにも毎日できていることがありますよね?思い出してみてください。そう、歯磨きです。いつの頃からか(子供の頃)、朝歯を磨きなさい、食後に歯を磨 [続きを読む]
  • 新入社員は上司の鏡です!
  • 新入社員のことをよく上司らしき人が、「今度の新人は、 言われたことしかやろうとしない」と言っているのをあなたは、耳にしたことはありませんか?新入社員にしてみれば、「何をしたらいいのかわからないのに、 曖昧な指示ばかりしてくる 上司の方が悪い」と思っているかもしれないですね。この場合、新入社員も上司も同類だと思って間違いはありません。なぜなら、新入社員は自分から上司に対して曖昧さを解くような行動をし [続きを読む]
  • 朝7:30までに成功が決まる!
  • あなたには、朝起きて7:30までに欠かさず行なっていることがありますか?朝ごはんを食べる、歯を磨くなど以外にジョギングとか犬の散歩などをしているという人もいそうですね。朝7:30までに行っていることについてForbesの記事に「大成功した人たちが毎朝7:30前に している7つのこと」というものがありましたので紹介しますね。1.レモン水を飲む 胃からの栄養の吸収を良くするため、 心身の活力を高めてく [続きを読む]
  • 穴の大きさは、黒歴史なのか都市伝説なのか
  • かつて、味の素がフタの穴を大きくして売り上げを伸ばしたという話は、素晴らしいアイデアと称賛されたのですが、さすがに最近は、顧客無視のアイデアとして評価が180度変わりましたよね。味の素自身もわかっているらしく、ホームページには、穴を大きくした事実はないと書かれていますが、あなたはどう思いますか?もう証明できる人もいないので、穴を大きくしたということは、都市伝説だと言われているようですが、穴の数が1 [続きを読む]
  • ダイエット30日1kgの人が7日で5kg
  • 「1ヵ月やっても1kgしかやせない人が、 わずか7日間試してみただけで、 5kgものダイエットに成功した秘密を あなたは、知りたくありませんか?」あなたは、こう言われたときにこの広告文のどの言葉にひかれますか?7日間という言葉が気になったのではないかと思いますが、それは、最初に1ヵ月でもダメだったのに、わずか「7日」で!痩せたという比較をしているからですね。人は何かを判断するときに、別のものとの比 [続きを読む]
  • あなたはまだ今のままでいいと思うのですか
  • 「この商材は以前に10万円だったものを 応募者全員に無料プレゼントするのです。 それでもまだ、あなたは、 10万円の商材を購入するのですか?」と聞かれたら、あなたはどう答えますか?あまり深く考えないでいると「いえ、無料プレゼントに応募します。」と答えてしまいそうですね。「答えるも何も、 今までに10万円の商材を買うなんて 一言もいっていないよ」と気付けば、この質問がトリックだとわかるでしょう。応募 [続きを読む]
  • 全員は100%ではない!
  • テレビのグルメ番組で、あるお店に取材に行ったインタビューで最初の人が「美味しい」と言った後、別の人も美味しいと言ったとしたらあなたはこの店は美味しいと思いますか?みんな美味しいと言っているのだから美味しいに違いないと思い込みがちですね。しかし、考えてみてください。インタビューは、店に来ている人にしか聞いていませんし、それって、店に来ているという特定の集団ですよね。テレビが編集してないとしてもその店 [続きを読む]
  • あなたにも効果があると思わせる仕掛け!
  • あなたは、CMやセールスレターで有名人が利用している商品でこんなに効果があったと示してその商品が紹介されたときに、その商品がほしくなったことがありますか?英会話教材やダイエット用器具、健康食品、美容関連用品などに多くて、誰もが、その商品を使うと自分にも効果がある気がするのですね。しかし、多くの場合、自分には効果がなかったということが起こるのはなぜだかわかりますか?それは、・Aの人がCを使って効果が [続きを読む]
  • どちらかを選べに潜む巧妙なトリック
  • あなたの選択肢は2つあります、それは、・この商材で稼ぐことができるようになるか・それとも今までのように稼げないままかさあ、あなたはどちらを選びますか?稼ぐようになりたいという方を選ぶとこの商材を選ぶということになってしまい冷静なときに読むと何だかおかしいと気付きますよね。実際のビジネスでもこういった二択質問はよく行われていて、知らないままに質問者の術中にはまっているということもありそうです。こうし [続きを読む]
  • コピーライティングを学ぶ意味の誤解
  • ネットビジネスを始めるときに、誰もが口をそろえて「コピーライティングが大切だ」と言うのですが、あなたは、なぜそう言われるのだと思いますか?メルマガは文章だから、その文章のスキルを磨くことは絶対に必要だ、ということならそんなことはないのです。人は、読みたい内容ならどんな文章でも読むのですよ。読みにくかったらダメですけど、それだって、読みにくい小説家の文章がたくさんの人に読まれていることで大丈夫と証明 [続きを読む]
  • 狙った標的に百発百中する方法があります!
  • あなたが、弓道をしているところを想像してみてください...的に百発百中する方法があるとしたらその方法をあなたは知りたいですか?そんなことができるはずがないとか、1mくらいの距離で行なったのだろうなど否定する意見はすぐ考えつきますが、百発百中成功させる方法はなかなか思いつかないですよね。矢に磁石をつけて、的の磁石に呼び寄せられるようにしたらいいとか、無線で矢をコントロールしたら当たるとか、でもそれは [続きを読む]
  • 仕事の運を自分でつかみとる方法
  • ライバルが辞退したから運がよかったよ、反対派の常務が出席していて運が悪かった、運よく受注することができました、などあなたは、仕事上で「運」という言葉を聞いたことがありますか?もし、仕事の結果を「運」で済ませてしまうとしたら、それはプロの仕事ではないと肝に銘じておくことが大切なのです。そうは言っても、たまたま運がよかった訳だから、と言いたい場合もあることでしょう。しかし、もしそれが本当に「運」だけの [続きを読む]
  • 失敗した回り道も武器になる!
  • あなたは、「守・破・離」という言葉を聞いたことがありますか?師匠と弟子の関係の進み方の理想形を示した言葉ですね。元々は日本の茶道や武道で使われていた言葉ですが、現在ではスポーツや仕事、勉強などで成長するための弟子の心構えとして使われています。ネットビジネスでもよく師匠が最初に「必ず、守・破・離を守るように」と念を押すことから始まりますが、これは、それが最も早く弟子を上達させられる方法だからですね。 [続きを読む]
  • ネットビジネスの敗者の考え方
  • ネットビジネスで勝ち組に入るには、まずは負け組に入らないようにしなければなりませんが、負け組に入ってしまう人に共通の考え方をあなたは知りたいですか?負け組に入ってしまう人の多くは、いざ今行動しないといけないときに、時期尚早、前例がないと考えて、挑戦しないという選択をするようです。なぜこのような考え方に陥るかというと「ミスをしない」ために最も有効な考え方だからですね。しかし、ネットビジネスでは、ミス [続きを読む]
  • 弟子を育てる師匠に付いて行ってはいけない
  • あなたがやりたい分野に自分は100人以上の弟子を育てたと豪語している師匠がいたとして、あなたはその師匠から指導を受けたいと思いますか?弟子を育てたと臆面もなく言えるのは、自分が何も弟子のことをわかっていないということを白状しているようなもので言っている人は恥ずかしいことだと気付いた方がいいですね。人材を育成するときに師匠が気を付けなければいけないことは弟子を育てようとすることではなく、弟子が育つの [続きを読む]
  • 教わって満足していませんか?
  • 学校の授業で教わったはずなのに、今ではもう忘れてしまったことや学んだこと自体忘れてしまったことなどあなたにはありませんか?微分・積分や三角関数は使えますか?と聞かれても、多くの人が使えないと答えると思います。それでは、分数の足し算はできますか?と聞かれたら、どうでしょう?最近では、大学生でも分数ができない人がいるようなのですが、多くの人はできると答えるのではないかと思います。この、微分・積分や三角 [続きを読む]
  • 後発組が先発組に勝つために必要なもの!
  • あなたは、今からネットビジネスを始めても先発組がすでに市場を支配していて、後発組にはなかなか利益が回ってこないと思ってしまったことはありませんか?そんなことは全くなく、後発組でも先発組に負けないで稼いでいる人はたくさんいますので、後発組はどうしたらいいのかをお伝えしますね。まず、後発組が先発組と同じことをしていては全く勝ち目はありません。先発組で名前の知られている人と、後発組で今からという人が同じ [続きを読む]
  • あなたも最後の授業に騙されましたか?
  • あなたは、「最後の授業」という話を読んだことがありますか?1984年までは小学校6年生の国語の教科書に載っていてそれで知っている人もいるでしょうが、最近では知らない人がほとんどのようです。最後の授業は、フランスのアルザスを舞台にしていて普仏戦争に敗れたフランス語の教師が明日からもうフランス語は話せなくなるという前の日の最後の授業の話ですね。この教師の名前はアメルといい、最後は「フランス万歳」と言っ [続きを読む]
  • 最も簡単だけど最も難しい人生の選択肢!
  • あなたが、誰かに真剣な相談をしているとき相手が「どちらでもいい」と答えたら、この人は真剣に考えてくれていないのだなと思ってしまいませんか?本人にとっては、真剣な悩みであっても他人からみたら「どちらでもいい」と思えてしまうことってありますよね。そんな「どちらでもいい」ということを真剣に考えた詩が、話題になっていますので紹介しますね。それは、以下のような詩です。友達は多くても少なくてもいい本音を話せる [続きを読む]
  • ブレーキ基準を満たさなくても合格の恐怖
  • ブレーキの利きの基準以下を認識しながら、停止距離の基準を満たしているとして再検査を任意にしたままの状態で町中を車検不合格の車が走り回るのをあなたはどう思いますか?ブレーキの基準を満たしていなくても停止距離の基準を満たしているなら、ブレーキの基準が間違っていることになり、車検の意味がないことになってしまいます。全国で車検ミス64万台という福井新聞の記事のことです。⇒http://www.fukuishimbun.co.jp/loca [続きを読む]
  • 2秒でわかる仕事ができない人間の特徴
  • 会議での自分の発言の順番のときや上司に頼まれた資料を提出したときに、わずか2秒で仕事のできる人間かどうかを判断されているとしたら、あなたはその原因を直したいと思いますか?あなたが、2秒で判断できるわけがない、もっとじっくり自分を見てから判断してほしいと思ったとしても、判断するのはあなたではなく相手なのでどうしようもありません。2秒でわかるようなことならそんなに大したことではないのだからそれを直した [続きを読む]