やあよのブログ さん プロフィール

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やあよのブログさん: やあよのブログ
ハンドル名やあよのブログ さん
ブログタイトルやあよのブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nishikiotamao
サイト紹介文コツコツと詩を書いています。楽しく読んでいただければうれしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供501回 / 217日(平均16.2回/週) - 参加 2016/07/14 05:16

やあよのブログ さんのブログ記事

  • 何度でもKissしよう
  • はじめて 逢ったときから すきだったその想いは いつまでも 変わらずに見つめるだけで キミは 僕を 欲しそうに潤んだ瞳を ふせて 僕から 口づけるため息の 音が 響く ふたりきりの 部屋僕は 今日 キミを 完全に 僕のものにする何度でも Kissしよう はじめての やさしさ誰にも したことのないことを キミに してあげよう恋に 落ちて どこまでも 溺れて 堕ちていくいくらでも kissしよう 果てしない  [続きを読む]
  • 春の予感
  • 隣り合い 進む 街角 ゆったりした ストライドどんなときも わたしの 歩幅に 合わせてくれるあなたを 見失わないように 切ない気持ち 抱えて追いついたら ため息が 出ちゃうくらい すき少しでも 近づけたなら 生きる道しるべ どうか くださいあなたの 世界に 閉じ込められて 一緒にいるのが 夢なのこの世界が 広すぎることを あなたと会って 気づいたの1億もの 人たちが 住む国で ようやく めぐり逢え [続きを読む]
  • ガールフレンド
  • 冗談ばかりで まったく 恋にならない 可愛い子本当だったら 告白もしないまま はじまったはずなのにどれだけ キミを 想えば 振り向かせられる?会うたびに 欲張りになってく 想いは 恋なのに僕の腕を すり抜けて 自由になっていく キミは本当に 僕のこと なんとも 思わずに いられるの?ガールフレンド季節が 時が キミを 変えていく 美しくなにを 考えて 誰を 想ってるの?ガールフレンド奇跡が 恋が  [続きを読む]
  • 同じ空の下離れた場所で
  • いつも 夢見ていた どこか 知らない場所いつも 憧れていた まだ見ぬ 知らないキミ出逢うこともないまま 僕の人生は いつも 一日単位どこかで 偶然 出逢えるのなら イメージが 膨らむばかりきっと どこかで 生きている まだ 逢ったことのない キミ同じ空の下 離れた場所で きっと 存在するずっと いつも 想っていた まだ 逢ったことのない キミ同じ世界で 違う場所で キミは なにを しているのいつの [続きを読む]
  • 世界で一番キミがすき
  • 取ったばかりの 免許で 走る 羽田から横浜助手席の キミが もっと 遠くへと 誘ううまくいかない ことばかり 手が 届かない 夢叶えられそうで 叶えられない もしかして キミとのことも出逢うまでは うつむいてばかり いたけどキミが いるから どうにか やっていけてる世界で一番 キミが すきはじめての 恋みたい 世界中から キミを 見つけた世界で一番 キミが すきはじめての 愛だろう 誰よりも 僕が [続きを読む]
  • ふたりで恋に落ちていく
  • 最初から 波長は あっていたはずいい人だと はじまりから 想っていたなのに あなたは わたしに 自信がなくて会うたびに 試行錯誤してるどうしていいか わからない?ささやかな 駆け引きと わたしの 気分にお互い 振り回されて自分が 自分で なくなってしまうくらいそうよ ふたりで 恋に 落ちていく恋に 限界なんて ないことに 気づいたそうよ ふたりで 限界を 突破して行くこのまま さよならなんて した [続きを読む]
  • 自由な世界へ
  • 誰も知らない ただひとりの顔果てしない ロマン それは 男の 物語縛られた 世界とは いつか お別れさ限られた 人生に 約束したいいつの日か 自由に なることを恋も いつの日か 思い出に なると知らずにいた あのころの 日々僕は 行く どこでもない 場所へそこへ ついて来てとは キミには 言えない忘れられなくさせた 僕の 罪さ訪れないままの 永遠の恋と 平和な世界僕を 信じてくれて ありがとうキミ [続きを読む]
  • 永遠の旅人
  • ずっと 追っていた なにかを 誰かを憧れを 夢見ていた 子供のころから限りなく キミに 近づいたらどんな世界が 見えるの目を 伏せる 悲し気な 表情月日が 様々な 出来事が キミを 変えていく僕の 瞳を 見つめちゃダメさキミは 溺れて 自分を 見失う僕のことを すきになっちゃダメさキミは 僕の世界に 閉じ込められて 身動きできなくなるそれでも いいの 僕が すきなの僕は 永遠の 旅人これでも いい [続きを読む]
  • エルドラド
  • 日が暮れたあとの 水平線と 空の彼方わずかな光が 灯る場所 希望という名の その土地へ苦しみや 絶望を 引き連れて 旅立つのさ悪夢よ 失せろ 空を 切り裂くように僕等は 行くのさ なんの 決意も いらない閉じた 目を 開いて 目覚め行く 世界僕等は 愛する 誰かと 出逢うために 行く過去は 必要ないさ 思い出も いらないさ旅立ちに 涙も なにも いらないさいつの日か 僕等は 死んでいくのだから希望 [続きを読む]
  • 僕のイメージ
  • 恋人でも 友だちでもない ただ 愛してる片想い 両想い そんなこと どうでもいいキミの すべてが すきさどこが すきかなんて わからないキミが しゃべりだして 止まらないから僕は 「なに?」って 聞いて 言葉が 止んだ夢見るような 瞳で うつむく キミは僕に 恋する 可愛い ひとりの女性つなぎ止めたりせずに 境界線を 保とうキミは ただひとりの 僕の イメージ夢見るように 瞳で 合図する 僕はキミ [続きを読む]
  • ライフ
  • キミの 夢 叶うといいね 心から僕は 遠くから 見守ることしか できないけれど恋に 煩わされていただけさキミに 迷わされていただけさ僕は 限りない 自由を 選んだ好き勝手な キミと 同じようにキミは ただ 僕との未来が 欲しかっただけキミは ただ 僕に とっかかりが欲しくて 傷つけてきただけたわいのない会話に トゲが会話の終わりに いつも 言い返してきて一緒に 暮らす夢も 台無しさキミなら 魅力的 [続きを読む]
  • ストーカー
  • つき合いだしたころから ずっと 目を瞑っていたあなたのクセ あなたのウザさ あなたの鈍さ些細な 一言が 胸に 突き刺さるわたしは 感受性も マヒして 情が 移ってるだけになった音楽を聴いても 感じない映画を観ても 感じないただ あなたと 別に 過ごしたいだけすきな人なら いるわでも あなたが 離してくれないエゴイズムと 執着が 過ぎて どうしても 別れてくれない結婚って こんなもの働いていたほうが [続きを読む]
  • Day Dream
  • ありきたりな 日曜の午後 街を 歩いたキミと ふたりきりで 待ち合わせて普通すぎる 毎日の中 いつの間にか街中が 輝き出して 色づいてく不思議だね キミが そばに いるだけで街さえも 息づき出して 僕も 胸が 高鳴りだすいつまでも キミと 一緒にいる 夢を見ながら足早に 街を 歩いてくいつまでも キミと ふたりでいる 夢を見続けて長い 青春を 感じてる終わらない 永遠の Day Dream長すぎる 日々は [続きを読む]
  • ときめくままに
  • いつもの 退屈な 週末を 塗り替えるように気まぐれに 車を 走らせて みなとみらいを 飛ばしてく夕刻を 告げる 観覧車を 過ぎて助手席から 頬に キスを キミが くれた流れていく イルミネーション 高層ビルの 近未来変わっていくことに 慣れていく 時間の流れに 乗っていつまでも 未来を 感じていたい ときめくままにキミと 出逢って なにもかもが 変わってく見知らぬ 人混みに 流されず 進んでいくだ [続きを読む]
  • Sky Walkers
  • 変わっていく 街の中 通り過ぎて海辺へと ふたりで 向かった海岸線沿いに ひたすら 歩いて行くキミの 話に 耳を 傾けながら1月の 湘南は 思ったより 暖かくてコートの下 汗ばんで キミの香りが してくる時間に 乗って 空を 歩くように行き先を 探して 僕等は Sky Walkers途中で 江ノ電に乗り 方向転換行き先は 未来へと 僕等は Sky Walkers現在(いま)に 残されないように 空を 歩くように行き先は [続きを読む]
  • 遥か彼方まで
  • 毎日 一日中 キミのこと 頭にあるこれが 恋なんだと はじめて 知った面倒だった 過去の 想いはキミに 夢中の 未来へと 変わってくどうか 僕の 目を 見てそれだけで キミは 言葉も 失くすどんなに キミを 愛しててもなかなか 恋が 届かない見つめ合うと きりがない キミが 止まらないどんなに キミに 夢中でもなかなか 恋が 捕まらない見つめ合うだけで きりがない キミは 行方知れずキミは 次に  [続きを読む]
  • 抱かれたい
  • キスの 仕方も わからなかったころはつき合った人と 初恋だと 思ってたあなたと 逢って 乙女のような 心に惹かれて 毎日のように 連れだされたなにもかもが はじめてなのなにも 知らないまま いたのあなたのものに なるのが コワイの少女のまま 恋をしているようで抱かれたい けど 夢を 見てしまいそう自分の 運命が 変わってしまいそう抱かれたい けど 愛を 優しくしてしまいそう自分の 運命が 変わって [続きを読む]
  • 恋がはじまっているから
  • 今朝は 不思議な夢から 目覚めた逢ったこともない あなたと キスをした夢で 逢えるだけで いいの?出逢う前から 恋してるメールだけの 間柄会う約束は いいの?遠距離を 飛び越えて 会いに来て本当は すぐにでも 会いたいくせになかなか 会えない 距離を 超えてどうか 今すぐ 抱きしめに 来てよ愛し始めてるから遠い間柄の 距離を 縮めてどうか 今すぐ 抱きしめに 来てよ恋が はじまっているから [続きを読む]
  • 眠れない夜
  • いつも さみしい思いを させて ごめんねいっそ キミのことを 自分のものに すればよかったわずらわしさや 悩ましさが 僕を 捕らえてひとりで いる時間に キミのこと 考えてるどうして 僕等は 出逢ってしまったんだろう2度と 会えなくなって 僕等は 別れてしまうの?キミが 他のオトコに 恋されて 抱かれる夢を 見たそれでも 僕は 自由に なっていくしかないのさキミが 愛の女神だと 知りながら 別れる [続きを読む]
  • 熱愛発覚
  • はじめて 知り合った時から 優しい女性(ひと)だと 想ってたそれが だんだん 急接近知らず知らずのうちに 愛し始めてた打ち明け話に はじまってあなたは 僕以外の オトコのことを 言ってくるあなたが 僕に よく しゃべるのは僕のことを すきな 証拠なのに年上の女性(ひと) どうにもならない関係が もどかしく 燃え立たせる次に会ったら 打ち明けずに いられないあなたのことを 愛していることをたとえ 奪 [続きを読む]
  • 口づけ
  • 最初は 綺麗なオンナだと 思った気づかない間に 一目惚れをして週に2度は 会わないと 気がすまないマセていたころのように 口づけるこんな 甘い 気持ちは はじめて抱きしめるほどに 愛おしくなる 思考回路どんな 未来が 待っていたとしても時が とまればいいと 願ってもあなたは 自由に 僕から 離れ去って朝を 迎えては 綺麗に なっていくそんな あなたが 狂おしくて たまらない時が 終わりを 告げよう [続きを読む]
  • 見つめてほしい
  • ふたりで 出歩くたびに 遠い目をしてエレベーターからも 地下街なんて 見てるキミの 瞳に 映る物 不思議な 街の景色僕等は ひとつになって 景色の中に いた流れていく 人波 僕等は 寄り添うこともなくただ ひたすら ふたりで 街を 歩き続けた終わることのない 街の 呼吸変わることのない ふたりの 想い信じていたい キミのことだけを見つめてほしい 僕のことだけを通り過ぎる 人たち 僕等は 振り返るこ [続きを読む]
  • 純情
  • 年明け 早々の デートではじめて 手を つないだなにも 言わない あなたカフェで 向き合い 見つめ合った「そろそろ あなたも 結婚しなさい」ママから そう 言われた結婚前提で 意識しちゃってるシャイな あなたに 見抜かれた 心家に帰るのが ホントは イヤなのそんなことも 見透かされて 抱きしめられた純情 可愛いねって 今日の デートで わかったってなかなか 帰してくれない あなたの 左手純情 愛し [続きを読む]
  • 優しさをありがとう
  • 生きることに 疲れていたんだろうか何気ない日々に 飽きていたんだろうか些細な 言葉に 傷ついていつも 心を 守っていた誰のことも 傷つけたくなくていつも ホントのこと 言えずにいた優しさを ありがとう僕は 本物の 愛を 見つけたもう 別れに さようなら微笑んで 見つめて 僕のことだけをもう 別れは いらない戯れて 応えて 僕だけを 愛しているってもう 離れることもないと 誓って言えるこれが 最後の [続きを読む]
  • 本命
  • 午前2時 突然 メールしてきて会いたいなんて 困らせる眠れない夜が 続くのはあなたも 同じなのね24時間 愛してる それでも 物足りないのねわたしのこと すきなこと 信じられるからすべてを あげていい「すきだよ」 ささやかれるだけで息が 止まる はじめての 恋愛本命 気になる子の 話を 複雑な 気持ちで 聞いてくれたねなんでも 話せる 間柄だからって 甘えてちゃ いけないねあなたに だんだん 本気 [続きを読む]