春爛漫 さん プロフィール

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春爛漫さん: 泉のほとりに
ハンドル名春爛漫 さん
ブログタイトル泉のほとりに
ブログURLhttp://inochinoizumi30000.muragon.com/
サイト紹介文聖歌38番のように共に御国を目指し泉のほとりに集いましょう。導かれるままに綴っていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 348日(平均2.4回/週) - 参加 2016/07/14 14:53

春爛漫 さんのブログ記事

  • 「御言訓読と霊界動員」ー 一歩でも踏み間違えば、すべて覆されるのです。
  • ?? 真のお父様のみ言 訓読会の重要性がどれほど途方もないか、ということを知らなければなりません。天上世界と地上世界の一族の首を一度に打つことができる内容をもつみ言です。そのことが皆さん自身にかかっていることを知らなければなりません。常に深刻です! 先生一人に、霊界にいる先祖から子孫までのすべてがかかっているので、どれほど深刻でしょうか。一歩でも踏み間違えば、すべて覆されるのです。 訓読会のこのみ [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ー時間さえあれば訓読会をしなさいということです。
  • ?? 真のお父様のみ言 先生が場所を定めてさしあげながらこのような道を経てきたので、神様が安着できるのです。皆様の家庭も、先生が安着できる家庭にならなければなりません。そのためには、『御旨の道』を読み、『原理(講論)』を読むのはもちろん、『祝福と理想家庭』や、今まで先生が語ったみ言の中で重要なみ言は、サタン世界と対峙して闘ってきた勝利の記録なので、すべて読まなければならないのです。 ( 1997・ [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ー霊界も、今や放送時代に入ってくるのです。
  • ?? 真のお父様のみ言 どのようにすればそれぞれの家庭が確立するのか、ということが問題です。それは、み言を中心とした訓読会を通してするのです。家庭訓読会、教会訓読会、社会訓読会、国家訓読会、世界訓読会、霊界訓読会をすべてしなければなりません。霊界もそうです。今までは放送できませんでした。 しかし、霊界も、今や放送時代に入ってくるのです。それは、霊人体の活動する人たちが、随時、霊界と連絡可能な連絡機 [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ーこのみ言を伝えながら、「死」を考えていたのです。
  • ?? 真のお父様のみ言 皆さんになぜ「訓読会をしなさい」と言うのでしょうか。このみ言を伝えながら、「死」を考えていたのです。「私が死ぬ前にみ言を残さなければならない。み旨を成し遂げることができなければ、み言だけでも残してから死ななければならない」と考えながら、深刻な立場でみ言を語ったのです。その時、霊界ではどれほど深刻に見つめていたでしょうか。ですから、皆さんが訓読会をすれば、皆さんに代わってその [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ー訓読会を通して霊界が皆さんにつながるのです。
  • ?? 真のお父様のみ言 訓読会で学ぶ思想と一致しなければならない、という事実を知らなければなりません。先生がサタン世界と闘って勝利した戦勝的記録の発表が、訓読会で朗読する文章であることを知らなければならないのです。そこには、40年間がすべて生きているのです。 ですから、訓読会とともに、訓読会を通して教えられる、そのみ言を覚えなければなりません。先生は、そのみ言と実践が一つになっているので、み言が先 [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ー訓読会をすれば、天地が共鳴します。
  • ?? 真のお父様のみ言 訓読会をすれば、天地が共鳴します。常に天と共にいる立場に立てるのです。これは福の中の福です。皆さんが先生の説教集を読んでいけば、生涯離れることができません。それはなぜかというと、生命の根源がそこにあるので、離れることができないのです。家庭ならば家庭の宝物であり、妻ならば妻の宝物であり、子女ならば子女の宝物であり、父ならば父の宝物であり、それが大きくなって国全体の宝物、人類全 [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ーいつも神様と共に訓読会をするのです。
  • ?? 真のお父様のみ言 今、訓読会を一番熱心にしている人は誰でしょうか。それは神様です。その次がお父様であり、次がお母様です。先生は、み言をすべて知っているのに、なぜそれを熱心にするのでしょうか。それは、皆さんと和合するためです。皆さんが先生と和合するようにするためなのです。完全な主体の前に対象をつくってあげ、父母様がしたことを皆さんにもできるようにしてあげるためにするのです。 ですから、いつも神 [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」ー悔い改めるために訓読会をするのです。
  • ?? 真のお父様のみ言 悔い改めるために訓読会をするのです。それは、遊び事ではありません。訓読会を誰よりも一生懸命にする人は、先生です。皆さんは、先生の何千倍も一生懸命にしなければなりません。それは、先生がすべて成した上で宣布したみ言です。今日、自分がしたいと思うとおりにしながら、み言をどれほど冷遇し、先生の行動に対してどれほど不注意でしょうか。 ( 2001・1・1 ) 訓読会をするのは、きょう [続きを読む]
  • 「御言訓読と霊界動員」第1章 訓読会に関するみ言 第1節 訓読会の意義と目的 ①
  • ?? 真のお父様のみ言 訓読会の「訓」は「言偏」に「川」です。川の水が流れるのと同じです。水は動けば動くほど、それが水蒸気になり、万宇宙に緑地帯をつくり、すべての動物が生きていける栄養素を供給します。そのような事実を考えるとき、問題は、雨が降ったり雲がかかったりする、このような循環運動をしなくなれば、自然はすべて砂漠地帯になるということです。 私たちの心霊世界も同じです。水蒸気や雲が地と海まで覆っ [続きを読む]
  • 家庭教会と救国運動勝利のためにー「御言訓読と霊界動員」
  • 久しぶりに記事を更新します。このところずっと一つのことを考えていました。それはどうしたら家庭教会と救国運動を勝利できるのか、ということです。 今私たちはサンクチュアリの亨進二代王様のもとで歩ませていただいていますが、それは統一教会、家庭連合時代のピラミッド型組織の中で活動するのと全く違う歩みです。「????長」と名のつく方からの方針、指示、命令ではなく全ては自由と責任において自らが自発的に取り組む [続きを読む]
  • 聖歌32番「帰れわが子よ」 66番「イスラエルよ帰れ」
  • 日常生活の中でたまにふと聖歌や讃美歌のメロディ、歌詞が浮かぶことがあります。今日はこの2曲でした。 改めて聖歌集を開いて歌ってましたら、神様の復帰の心情が胸に迫って来ました。。私たちは何と愚かな小さな者でありましょうか。そして何と神様から離れ何度も過ちを犯す存在でしょうか。そのようなことが思われました。 自分自身あまりにも無知で愚かでありました。「無知は死の影」と言いますが正にそこにいたのです。し [続きを読む]
  • 愛国者の魂
  • 今朝、洗濯物を干しながら裏山の梅の木を見上げると新緑の葉っぱが木洩れ陽に揺れてキラキラと輝いていました。その美しさに見とれながら神様の造化の妙に感謝しましたが、その後 ‘このような平和がいつまでも続けばいいけれど…’ と思ったり、シリアやイラク、北朝鮮などで大変な思いをしている人々のことに思いを馳せたりするひと時となりました。そして今まで不安なく何気なく平凡に日常生活を送ってきたことが本当に幸せな [続きを読む]
  • 覚醒、模索、そして複眼思考
  • 久しぶりに記事を更新します。ここしばらく様々に思うことはあっても、いろんな思いが交差してなかなか考えをまとめることができませんでした。 東アジア情勢は北朝鮮の動向を中心に最高に緊張しています。それまで森友学園問題、豊洲問題ばかり不自然な程に過熱報道し、そして最近では真央ちゃんの引退に焦点を当てていたマスコミも、さすがに今に至っては新聞もテレビも詳しく報道するようになりました。 この件に関して人々の [続きを読む]
  • 讃美歌521番 「キリストにはかえられません」
  • 讃美歌というものを沢山知っているわけではありませんが、学生時代に歌ったことのある中で大好きだったのがこの曲です。最近よく心に浮かび口ずさんだりしています。ミッション系の大学に通っていたのでチャペルの時間というものがあり讃美歌を歌っていました。私はクリスチャンではありませんでしたが、友人や先輩には洗礼を受けてる人が何人かいました。 「私の洗礼名はマリア」「僕の洗礼名はペテロ」そんな会話が普通に飛び交 [続きを読む]
  • 怖ろしいお花畑
  • メディアの偏向報道は今に始まったことではありませんが、最近その酷さに辟易しています。新聞もテレビも酷すぎます。数年前それまで読んでた地方紙の左傾化がひどくなってきたように感じ、比較的保守中道と思っていた全国紙に変えたのですが、それも最近偏向が顕著になってきたので契約期間が切れたら産経に変えようかと主人と話しているところです。 若い頃亡父が言っていた言葉ー「新聞は平気で嘘を書く」を思い出しています。 [続きを読む]
  • おばあちゃんの予言「ただじゃすまんやろうて」
  • 昨日朴大統領の罷免決定が宣告されました。60日後に大統領選が行われるということで時局は益々緊迫してきました。東アジアの情勢は深刻そのものですが、このような状況の中で何故か今は亡き主人の母のことがしきりに思い出されてなりません。 主人の母は7年前に88歳で亡くなりました。とてもいいおばあちゃんでした。働き者で料理上手で70代までは自転車に乗り畑仕事もよくしていました。丹精込めて育てた野菜や自家製の漬 [続きを読む]
  • 二世圏、三世圏の為に
  • 最近の亨進様の説教や王の報告を拝見しながら、本当に悔い改め、決意しなければ、と思わされています。 偶然なのか、何なのか、先月立ち寄った書店で300円で売られていた映画「クオバディス」のDVDが目に留まり購入して実に久しぶりに視聴したところでした。昔 ビデオセンターで教育のため使っていた映画ですが、クリスチャンに対するネロ皇帝時代の迫害が描かれています。ローマの大火の犯人にされ、囚われて、衆人環視の [続きを読む]
  • 善悪闘争史総清算の時
  • 毎日亨進様の説教やKing's Report を拝見しながら今は正に善悪闘争史の総清算の時、“ この世の君 ” に完全主管されている存在との熾烈なる闘いの時であることを実感しています。戦慄するような怖ろしい時ではありますが、神様、お父様、亨進二代王様、三代王権に繋がって歩めることはどれだけ感謝でしょうか。小さな力なき者ではありますが、できることを精一杯なしていきたいと思うものです。 だいぶ前にアッ [続きを読む]