tarou さん プロフィール

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tarouさん: 綺麗なもの見つけた(街角探検隊)
ハンドル名tarou さん
ブログタイトル綺麗なもの見つけた(街角探検隊)
ブログURLhttp://webtarou.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文このブログには、風景、花などの写真をフォトムービーにして公開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2016/07/15 15:39

tarou さんのブログ記事

  • ぶらり江の島(江島神社)瑞心門
  • 江島神社(えのしまじんじゃ)日本三大弁天の一つに数えられる。 社伝によれば、552年神宣に基づき欽明天皇の勅命により、江の島の南の洞窟に宮を建てたのに始まると伝える。歴代の鎌倉幕府将軍・執権や、代々の領主から崇敬を受けた。江戸時代には弁才天信仰が盛んになり、多くの庶民が参詣するようになった。当社には岩本坊・上ノ坊・下ノ坊の3つの別当があり、それぞれ岩屋本宮(現在の奥津宮)・上之宮(現在の中津宮)・下之 [続きを読む]
  • ぶらり江の島(弁財天仲見世通り)
  •  古くから参詣・遊山の地として数多くの記録が残っている江の島は、信仰対象である江の島弁財天、福の神、また、伎芸上達の神として多くの人から崇められました。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 細い参道の両サイドには、趣のあるお店が軒を連ね、干物や海苔、相模湾の海の幸、夫婦まんじゅうや羊羹、貝細工の土産物店、老舗旅館、そして江ノ島名物の「たこせんべい」などがあります。神奈川県藤 [続きを読む]
  • ぶらり江の島(弁天橋)
  •  江の島弁天橋(人道橋)は橋長389m、幅員4mのPC橋で、昭和28年に改修工事が行われ、以前からの有料制も存続されて、渡橋料も引き続き徴収されたが、昭和37年の自動車専用橋(江の島大橋)の完成に伴い、渡橋料は無料となった。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 江の島アイランドスパ(えのすぱ) - 江ノ島弁天橋を渡って右手の旧二見館跡に2004年12月15日にオープンした天然温泉&スパ施設で、温 [続きを読む]
  • ぶらり江の島(海)SUP・ジェットスキー
  •  SUP(スタンドアップパドルボード)は、近年世界中で急激に人気が高まっているウォーター・アクティビティーです。ボードに立ってバランスを取りながら、パドルで水を漕ぐだけ、浮力が高いため、安定性が抜群で、乗るのは簡単、性別・年齢に関係なく初めての方でも容易に楽しめます。また、ボード上で、バランスを取るので、インナーマッスルが鍛えられると、フィットネス効果が注目されています。HPより画像の続きはフォト [続きを読む]
  • ぶらり江の島(すばな通り)
  •  江ノ島へ向かう道に「すばな通り」という商店街があり、主にお食事処が多く並び、江ノ電江の島駅から江の島までは約20分の道のりです。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ すばな通りの江の島寄りにある「ライトハウスキーパー」は、灯台グッズの品揃えが日本一!ボストン滞在時に灯台に魅せられたオーナーの山口さんが集めた世界各国灯台グッズは、マリン系の雑貨と共にセンス良くディスプレイされ [続きを読む]
  • ぶらり江の島(すばな通り)江ノ電ハウス
  •  江ノ電ハウスは、江ノ電グッズにさわって、遊ぶことができるお店で、プラレールを走らせたり、運転手さんゲームに挑戦したり、車掌さんの帽子をかぶって写真もとれるんだよ!HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 本年9月1日に江ノ島電鉄の鉄道が開業115周年を迎えることを記念して、同日より「江ノ電開業115周年記念 ダイカットメタルキーホルダー」(500個限定)を発売します。500形をモデルに車両 [続きを読む]
  • ぶらり江の島(えのでん)
  •  東京から一時間弱という近距離ながら、単線でローカル線の雰囲気を満喫でき、沿線が「若々しく明るいイメージの湘南・江の島」と、沿線には、豊富な観光資源と名勝・旧跡が多数存在している。HPより 全線単線で車両の特色としては、13m弱の小型ながら高床式タイプの鉄道車両が用いられ、七里ヶ浜付近や稲村ヶ崎付近に市道の端を走る併用軌道区間があり、特に腰越駅 - 江ノ島駅間は路面電車同様に一般道を走行する。神奈川県藤 [続きを読む]
  • ぶらり江の島(江ノ電車窓)
  •  1902年に藤沢 - 片瀬(現・江ノ島)間を開業、以後順次延伸され、1910年に小町(現・鎌倉)まで開業、江ノ島電鉄線は鎌倉駅 - 藤沢駅 営業キロ10.0 km 駅数15 信号場1。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ テレビドラマやグラビア写真の撮影に利用されることが非常に多く、『SLAM DUNK』などの漫画にも時折登場し、その認知度は日本国内のみならず、世界的にも知られた鉄道路線である。神奈川県鎌倉 [続きを読む]
  • 奥庭自然公園(おくにわしぜんこうえん)富士山五合目
  • <富士山五合目・公園 追加UP> 富士山は、日本の他の高山に比較すると高山植物が少ない、これは富士山が最終氷期が終了した後に山頂から大規模な噴火が繰り返したために山の生態系が破壊され、また独立峰であるため、他の山系からの植物の進入も遅れたためである。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 宝永山周辺ではいくらか高山植物が見られるが、山の上部ではタデ科オンタデ属のオンタデ(御蓼 [続きを読む]
  • 河津七滝(かわづななだる)
  •  河津川の、約1.5kmの間に存在する7つの滝の総称で、河津町観光のメインスポットであり、初景滝には文豪、川端康成の代表作「伊豆の踊子」のブロンズ像]がある。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 七滝は、約2万5000年前に伊豆東部火山群のひとつ「登り尾(のぼりお)南火山」からの溶岩流が谷に流れ込んでつくり出したもので、七滝のうち「えび滝」を除く6つの滝には、厚い溶岩が凝固、収縮してで [続きを読む]
  • 修禅寺の鐘(しゅぜんじのかね)
  •  静岡県伊豆市修善寺にある曹洞宗の寺院、正式名称は福地山修禅萬安禅寺(ふくちざんしゅぜんばんなんぜんじ)で、略して福地山修禅寺と呼んでいる、修善寺温泉街の中心にある。夏目漱石の「修善寺の大患」、岡本綺堂の「修禅寺物語」でも名高い。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 温泉街に響く、鐘の音は情緒に満ちる音風景です。地名は「修善寺」、寺名は「修禅寺」で、表記が異なるが、両方とも [続きを読む]
  • 修善寺ぶらぶら(散策)指月殿
  •  温泉街付近には源氏に関する史跡が多く、鎌倉幕府第2代将軍、源頼家の墓や、頼家の冥福を祈って母である北条政子が建てた指月殿などが残る。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 源頼家家臣 十三士の墓北条氏との確執で、病気を理由に修善寺に配流された頼家は、1204年に入浴中に暗殺された。吾妻鏡(鎌倉幕府史書)によると、この6日後、頼家の家臣らは謀反を企てたが、挙兵以前に発覚して、相州 [続きを読む]
  • 修善寺ぶらぶら(竹林の小径)
  •  朱塗りの桂橋から滝下橋まで桂川に沿って整備された約400mの散歩道。両側に竹林がのびる石畳の道を、清流のせせらぎを聞きながら散策できる。途中には茶店やギャラリー、竹製のベンチなど休憩場所が点在する。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 竹林の中に自然石を敷き、建仁寺垣や桂垣を配した風景は、「伊豆の小京都」と称される修善寺にふさわしく、川面を渡ってきた風に竹の笹が擦れる音がして [続きを読む]
  • 修善寺ぶらぶら(温泉街)
  •  温泉街の中心に修善寺川が流れ、河岸には温泉宿や飲食店が建ち並ぶ。川中の四阿には、同温泉地のシンボル的存在の独鈷の湯があり、無料で足湯を楽しめる。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 独鈷の湯を含め、外湯(共同浴場)が7ヶ所あり、これらは地元住民の利用のみ許されていた状態であったが、2002年には観光客も入浴可能な「筥湯(はこゆ)」が開業した。静岡県伊豆市修善寺伊豆箱根鉄道駿豆 [続きを読む]
  • 河口湖(かわぐちこ)
  •   富士五湖の中で最も長い湖岸線を持ち、面積は富士五湖では2番目の大きさ、最大水深は精進湖とほぼ同じで 14.6m の深さです。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 湖畔に広がるラベンダー畑、晴れていればラベンダー越しの富士山も楽しむことが出来ます。山梨県富士河口湖町富士急行河口湖線、河口湖駅◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。 [続きを読む]
  • 富士山(ふじさん)御来光
  •  古来霊峰とされ、特に山頂部は浅間大神が鎮座するとされたため、神聖視され、噴火を沈静化するため律令国家により浅間神社が祭祀され、浅間信仰が確立された。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 富士山修験道の開祖とされる富士上人により修験道の霊場としても認識されるようになり、登拝が行われるようになった。懸垂曲線の山容を有した玄武岩質成層火山で構成され、その山体は駿河湾の海岸まで及 [続きを読む]
  • 富士山(登山・八合目)
  •  日本一の山、富士山、いつまで登っても8合目から抜け出せない、「7合目の次は8合目だと思ったら、また7合目だった」いったい、どういうことなのだろうか?5合目から8合5勺(8.5合目)までに10以上の山小屋があって、各山小屋が「〇合目」を名乗っている。だから、同じ合目がいっぱいあるのだが、特に8合目の場合、「8合目」と「本8合目」の2種類があってややこしい。両方合わせて、標高3020mから3400mまでの全部の山小屋が8合目 [続きを読む]
  • 富士山(ふじさん)五合目付近
  •  静岡県(富士宮市、裾野市、富士市、御殿場市、駿東郡小山町)と、山梨県(富士吉田市、南都留郡鳴沢村)に跨る活火で、標高3776.12 m、日本最高峰(剣ヶ峰)の独立峰で、数多くの芸術作品の題材とされ芸術面で大きな影響を与えただけではなく、気候や地層など地質学的にも大きな影響を与えている。富士山五合目周辺には、動物では、ニホンカモシカ(天然記念物)・ホシガラス・ビンズイなど、植物では、オンタデ・ミヤマハンノキ・ハ [続きを読む]
  • 万治の石仏(まんじのせきぶつ)
  •  「万治」という名の由来は、万治3年と石仏の胴部に刻まれている。高さ約2.7メートル、奥行き約4メートルの胴体の上に、高さ約60センチメートルの頭部が載っている。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 伝承によると、諏訪大社下社春宮に石の大鳥居を造る為に、この石仏を材料にしようと鑿を入れたところ、傷口から血が出てきたため職人達は祟りをおそれ、その晩に職人達が夢枕で上原山に良い石材が [続きを読む]
  • 木落とし坂(諏訪)
  •  寅と申の年の7年に一度行われる御柱祭(おんばしらさい)の時に使われる坂で、最大傾斜35度、長さ100mの木落とし坂を人を乗せた15mの御柱が滑り落ちる。旧中山道和田峠から下諏訪への道(国道142号)沿いにあり、その柱に飛び乗ろうと群がる男たちの危険と迫力がいっぱいの祭。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 木落とし坂の頂上には「疑似御柱」が置かれ祭りの様子を再現しています。長野県諏訪郡 [続きを読む]
  • 諏訪大社下社(春宮)はるみや
  •  下社春宮(はるみや)は、神楽殿と拝殿、左右片拝殿及御宝殿と続く建物の配置は秋宮と同じで、神楽殿は修改築が幾度となくなされています。春宮と秋宮の社殿の建替が諏訪藩に依って計画された時に同じ絵図面が与えられたと見え、大きさこそ違いますがその構造は全く同じで、春秋両社の建築は彫刻に於て技が競われています。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 御宝殿は上下社共に三間四方で、方三間 [続きを読む]
  • 諏訪大社下社(秋宮)あきみや
  •  下社秋宮(あきみや)は、下諏訪の春宮町の東端に鎮座し、東方には承知川が流れ、鳥居を入ってまず目に付く正面の大きな木は根入の杉と呼ばれ樹令は約八百年の御神木です。身長1.70m、青銅製では日本一と言われる狛犬を両脇に従えた神楽殿は三方切妻造りで、1835年立川和四郎二代目富昌の作で、御社殿は神楽殿の奥、二重楼門造りの拝殿と左片拝殿及び右片拝殿が横に並びます。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみ [続きを読む]
  • 諏訪大社上社(本宮)後編
  •  本宮は諏訪造りの代表的なもので、建造物も四社の中で一番多く残っています。また神体山を拝するという大きな特徴を持ち、祭祀研究の上からも注目されています。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 境内のほぼ真中に東宝殿、西宝殿と言う二棟の茅葺の建物があり、本宮で最も大切な御社殿で、寅年と申年毎に交互に建替がなされ遷座祭が行われます。本宮最古の建物は四脚門で、1608年に徳川家康が家臣 [続きを読む]
  • 諏訪大社上社(本宮)前編
  •  日本国土の守護神としてこの地にお鎮になり、信濃國一之宮として皇室武門および一般の信仰が厚く、全国一万有余の諏訪神社の総本社。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・長野県諏訪市中洲宮山JR中央線、上諏訪駅◆動作確認はWindows7/Internet Explorer 11でしています。 [続きを読む]
  • 諏訪大社上社(前宮)まえみや
  •  前宮(まえみや)は、諏訪の祭祀の発祥地とされ、境内には水眼(すいが)川が流れる。HPより画像の続きはフォトムービーでお楽しみください・・・・ 江戸時代までは「前宮社」として上社境外摂社筆頭の社格を有していたが、明治以降上社の前宮と定められ、上社の祭政一致時代の姿を色濃く残していることから、現在境内は「諏訪大社上社前宮神殿跡」として長野県の史跡に指定されている。長野県茅野市宮川JR中央本線茅野駅から [続きを読む]