たつみようへい さん プロフィール

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たつみようへいさん: たつみんの気ままな喫茶店
ハンドル名たつみようへい さん
ブログタイトルたつみんの気ままな喫茶店
ブログURLhttp://ythimawariblog.blog.fc2.com/
サイト紹介文当店は、暇をもてあまされた方や、ちょっと濃いめのお話が聞きたい方に、おすすめです!!
自由文更新は不定期もいいところ、といった感じですが、よかったら読んでいってください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2016/07/15 22:19

たつみようへい さんのブログ記事

  • 第75話 ファルコムのヒロインの性格に関する考察
  • みなさん、こんばんは。今日は「日本ファルコム」のゲーム作品に出てくるヒロインの考察です。男性主人公は性格が多様すぎるので今回は書きませんがヒロインに関してはだいたい2つのタイプに分けることができるようで。タイプA元気いっぱいな男勝りタイプで、パーティーを積極的に引っ張っていくような性格。男性主人公はまったく頭が上がらないケースもある主なキャラクタークリス(英雄伝説Ⅲ白き魔女)ソニア(ドラゴンスレイ [続きを読む]
  • 第74話 閃の軌跡 ラスト・トリスタ防衛戦(ネタバレ注意)
  • 注意。この記事は閃の軌跡の終盤について書いたものです。作品の結末について知りたくないかたはスキップしてください。次作を説明するにあたり必要な記事なので書いておきますね。トールズ士官学園の学園祭、後夜祭の夜。帝国の防衛拠点、ガレリア要塞が「消滅」したとの知らせが入ります。オズボーン宰相はこれを「クロスベルの攻撃」によるものだと断定。この事件に関する演説を行うと発表します。しかし演説の途中、鉄血宰相は [続きを読む]
  • 第73話 英雄伝説 閃の軌跡(その他キーワード編)
  • 前回記事:閃の軌跡(地域編)リィンの秘密主人公リィンはシュバルツァー家の実子ではない。幼いころ男爵家に保護され、養子として迎えられたのである。妹のエリゼは当時のことを時々思い出し心配している様子。新型戦術オーブメントARCUSオーブメントは「導力」を利用して動く機械。照明や通信機器、自動車や飛行船などさまざまな機器の動力源となる。それを戦闘用に改良したものが戦術オーブメントである。「ARCUS」( [続きを読む]
  • 第72話 たつみん提督、今回の艦これイベント不参戦です
  • みなさん、こんばんは。まず、お詫びから。私のブログ、お使いのブラウザ環境によっては日付のあたりの表記が乱れるかも知れません。htmlに詳しくない私が編集したテンプレを使用しているのでその辺りはご了承ください。(ちなみに記事一覧の表示形式はリスト表示のほうがいいみたいです)さて、艦これのゲームではイベント真っ盛りのようですね。私は今回不参加になりました。艦娘の数が上限まできてしまったので出撃ができないの [続きを読む]
  • 第71話 英雄伝説 閃の軌跡(地域編)
  • 今回は「閃の軌跡」の地域についての記事です。前回:閃の軌跡記事サブキャラクター編エレボニア帝国「閃の軌跡」シリーズの舞台。国家元首は皇帝・ユーゲントⅢ世。ゼムリア大陸の西部で最大の勢力を誇る帝国。紋章は「黄金の軍馬」。近年、領邦軍を持つ保守的な「貴族派」と、ギリアス・オズボーン宰相率いる「革新派」が対立するようになった。そのため貴族と平民の関係はあまり良くない。エレボニアという名の由来はかつて帝国 [続きを読む]
  • 第70話 英雄伝説 閃の軌跡(サブキャラクター編)
  • 今回の記事では閃の軌跡のサブキャラ格を紹介します。前回:閃の軌跡記事メインキャラクター編ギリアス・オズボーン帝国政府の代表を務める「鉄血宰相」。革新派のリーダー。帝国の近代化に大きく貢献する一方、強引な政策や改革等も断行する。皇帝および改革の恩恵を受けた国民達からの信頼は厚い。ただし名門貴族への干渉、周辺地域などの併合(侵略)なども行っているため、周囲から恨まれることも多い。オリヴァルト・ライゼ・ [続きを読む]
  • 第69話 英雄伝説 閃の軌跡(メインキャラ紹介編)
  • 今回は「閃の軌跡」の主なキャラクターを紹介します。前回:閃の軌跡プレイレポート編リィン・シュバルツァーシュバルツァー家の養子で、この作品の主人公。高い社交性と正義感を両立した、Ⅶ組のリーダー的存在。八葉一刀流という剣術の使い手(初伝)。バランスの取れた戦闘能力が魅力だが、味方を激励するクラフト(技)も持つ。「鬼の力」が発動すると髪の色が変わる。アリサ・ラインフォルト帝国屈指の大企業、ラインフォルト [続きを読む]
  • 第68話 英雄伝説 閃の軌跡(プレイレポート編)
  • こんばんは。閃の軌跡Ⅲの発売前に、こちらのレポートをさせてください。※今回は序章ダイジェストのみ。 人物紹介や世界観、各国の状況等については次回以降に説明しますエレボニア帝国東端の防衛拠点、ガレリア要塞。この地に突如テロリストが侵入します。テロリストの狙いは大量破壊兵器の「列車砲」。これを使いクロスベル訪問中の鉄血宰相を亡き者にしようと企んでいるらしい。なんという強引なやり方なのだろう!列車砲の格 [続きを読む]
  • 第65話 今回もファルコムjdkバンドのライブに行ってきました
  • みなさん、こんばんは。私は昨日(8/12)「ファルコムjdkバンドツアーファイナル東京」に行ってきました。☆ちなみに前回のライブ感想記事はこちらです会場は東京都渋谷区にある原宿Astro Hallというところ。ファルコムのTシャツやjdkリストバンドなどを身につけているファンの皆さんも多かったです。たつみんも前回のライブでゲットした「蓄光リストバンド」を付けてみました。これを着用していた方はあんまりいなかったかな?今 [続きを読む]
  • 第64話 私が視聴中の夏アニメ(ほぼ追記)
  • みなさんこんにちは。私が見ている今期アニメ、前回書けなかったものを追記しておきます。アクションヒロインチアフルーツアホガール異世界食堂いせスマ(異世界はスマートフォンとともに)NEW GAME!!以上のタイトルは既に書きましたのでこちらをご覧ください。ひなろじ私は6話まで視聴。「ロジカリスト」を育てる学校で、日々活躍する生徒たちの物語。キャラクターが可愛くて楽しい作品です。未視聴の「ラクエンロジッ [続きを読む]
  • 第63話 PSPの「ジャンヌ・ダルク」(JEANNE D'ARC)
  • みなさん、こんにちは。今期のアニメには「ジャンヌ」というキャラクターが出てきますね。だからというわけではありませんが、PSPゲーム「ジャンヌ・ダルク」の記事を書いてみようと思います。概要正式名称は「JEANNE D'ARC」。史実の「百年戦争」をモデルにした架空のお話。比較的王道な作りのシミュレーションRPGです。舞台は百年戦争時代のフランス。不思議な腕輪を手に入れた村娘「ジャンヌ」が入隊して仲間たちと共にイギリス [続きを読む]
  • 第62話 ルナドンⅡ補講「そして深淵へ」(下)
  • ルナドンⅡの補講記事、後半です。もはや専門的な内容になってしまいますので、以降を読むのは「これからプレイしてみたい」という人だけでも結構です。※入手が難しいと思われていた「ルナドン」シリーズですが、 アートディンクさんの公式サイトで今もダウンロード販売されているようです。戦闘関連の補足画像を見て頂ければ分かりますが、本作には数多くのデータが用意されています。攻撃ダメージには「斬る」「突く」「叩く」 [続きを読む]
  • 第61話 ルナドンⅡ補講「そして深淵へ」(上)
  • 今回はルナドンⅡをちょっと深く掘り下げてみたいと思います。前回までに書ききれなかった内容について書いてみようかと。最近はマニアックな記事ばかりですが、よかったらお付き合いください。ルナドンⅡに登場する国々本作には6つの国が出てきます。神聖ギザ帝国中世ヨーロッパ風文化圏の国。ゲームスタート時の主人公はここにいます。比較的、町同士が密集しているので移動や依頼がこなしやすいと思います。ムハール帝国イスラ [続きを読む]
  • 第60話 私がおすすめしたい今期のアニメ
  • こんばんは。今期もたくさんのアニメが放送されていますね。個人的に気に入ったタイトルをいくつか紹介したいと思います。気軽に視聴できそうなものを5本選んでみました。NEW GAME!!たつみんは2話まで視聴。ゲーム製作会社で働く「涼風青葉」さん達の日常を描く作品の続編。キャラの個性はそのままに、より深みのあるお話に仕上がっているようです。今期のアニメを語るならこの作品は外せないことでしょう。ちなみに「ゲ [続きを読む]
  • 第59話 ルナドンⅡプレイレポート「忘却のたつみん」(下)
  • 前回の記事では志半ばで倒れてしまった冒険者たつみん。今度は依頼(蠍男退治)を達成できるのでしょうか?974年2月。祭儀場跡にてたつみん「よし、無事に目的地のダンジョンについたぞ!」・・・どうやら主人公達には全滅した記憶がないようである。カルビ「早く片付けちまいましょうぜ!!」これが蠍男のデータ。ずいぶん大雑把ですが、分からないよりはマシ。戦闘態勢に入った主人公たち。パーティーで魔法の心得があるのは [続きを読む]
  • 第58話 ルナドンⅡプレイレポート「忘却のたつみん」(上)
  • 971年7月12日。一人の若者が神聖ギザ帝国、オルデブルクの街に現れた。彼の名は「たつみん」。現実世界から転生してきた人間とも言われているが、詳細は(以下略)※ディスプレイが古いため、画像の歪みなどありますがご了承ください。とりあえず、装備品が何もない事に気づくたつみん。お店で一通りの装備と食糧を整える・・・弱すぎ!!敵と遭遇。戦って得るものはないので、素直に逃げてしまうのです(おい)しばらくの間 [続きを読む]
  • 第57話 ルナティックドーンⅡ (その3)
  • 「ルナドンⅡ」記事、第3回は戦闘システムについて書きます。フィールド画面やダンジョンなどで敵に遭遇すると、敵との戦闘になります。例えば屋外だとこんな感じ。書き忘れていましたが、こちらが移動画面になります。赤い線が移動ルートですね。わかりやすいよう、わざとギザギザに設定してみました。戦闘中のコマンド。英語表記になっているけど慣れれば難しくないと思います。ちなみにSPECIALは必殺技、RUNAWAYは逃走です。自 [続きを読む]
  • 第55話 アニメ「月がきれい」感想
  • こんにちは。今日は春アニメ「月がきれい」について書かせてください。主人公は小説家を目指す中学生小太郎。陸上部の少女茜と知り合い、二人はお互いの事が気になるようになります。戸惑いやすれ違いを繰り返しながらも付き合い始めた、二人の未来はいかに?小太郎のことを好きになる千夏や、茜に好意を寄せている陸上部長の拓海、ユーモア溢れる友人ろまんなど、多数のキャラクターが登場。主人公たちが高校受験を控えた中学生、 [続きを読む]
  • 第54話 たつみんの懸賞当選報告(2017年前半)
  • みなさん、こんばんは。暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?今回は、たつみんが今年6月までに頂いた懸賞プレゼントなどの報告をさせてください。①PS4ソフト「キングダムハーツ2.8」(ファミ通ドットコム様から)いきなりゲームソフトの当選です。PS4本体は未所持なので、頑張って手に入れたいところです。②バトルタイタンⅡ(電波新聞社・電子工作マガジン様から)電波新聞社さんから、今回も電子工作キットをい [続きを読む]
  • 第53回 ちょっと気になる漫画、見つけてきました
  • 地元の本屋さんで、こんなマンガを見つけてきました。水上温泉を舞台にした「泉極志」という作品らしいです。物語の舞台は、群馬県内に実在する「水上温泉郷」。温泉地を守る少女「泉術師」たちが、謎の化け物を成敗するお話です。どことなく三国志を連想させるタイトル名ですね。もちろん物語の内容はフィクションです。まだ1巻しか出ていないので詳細はわかりませんが、3つの勢力?が出てくるようですよ。なお、水上温泉郷公認 [続きを読む]
  • 第52話 「アリスと蔵六」の感想
  • 今回は春アニメ「アリスと蔵六」について書きます。この物語には「アリスの夢」という不思議な能力を持った人達が登場します。ちなみに「アリス」という名前のキャラは出てきません。謎の研究所から、不思議な力を持った少女「紗名」が脱走します。彼女は「樫村 蔵六」というおじいさんに保護され、やがて樫村家の一員となることに。研究所からの追っ手に狙われたり、他の能力者と出会ったり。最初はワガママ娘の紗名ですが、人々 [続きを読む]
  • 第51回 そんな恥ずかしい名前のアニメは知らないっ
  • ・・・いきなり、失礼いたしました。今回はアニメ「エロマンガ先生」についてです。今年の春アニメの中でも特に人気が高かったと思われる作品。タイトル名をそのまま書くのはアレなので「Eマンガ先生」とも称される。主人公はライトノベル作家の和泉正宗(マサムネ)君。彼の小説のイラストを描いているのは「エロマンガ先生」その正体は引きこもりの妹、紗霧でした。彼女はお兄さんの事が気になるようですが、なかなか素直になれ [続きを読む]