risingcorp さん プロフィール

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risingcorpさん: 日々是決戦!明日に向かって売るべし。
ハンドル名risingcorp さん
ブログタイトル日々是決戦!明日に向かって売るべし。
ブログURLhttp://risingcorp.hatenablog.jp/
サイト紹介文経験豊富なスタッフが不動産業界のウラ側をこっそり伝授しちゃいます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供261回 / 311日(平均5.9回/週) - 参加 2016/07/16 01:54

risingcorp さんのブログ記事

  • 「 お客様の夢づくりのお手伝い 」について
  • 住まいづくりは夢づくり。「こんな間取りにしたい」、「こういう部屋をつくりたい」・・・「外観はこんなふうにしたい」というお客様の夢の実現に向けて真摯に取り組むのが、わたしたちの仕事です。夢をすべて実現し、思い描いたとおりの家がつくれたら、何もいうことはありません。また、ハウスメーカーの使命として、可能な限りそれを目指すべきでしょう。しかし、住まいづくりは必ずしも理想どおりに進められるとは限りません。 [続きを読む]
  • 「 お客様に伝わる熱意は人を動かす 」について
  • 営業にとって、能力、スキル、知識はもちろん大切です。明らかに能力や知識がないと思われる人。そのような営業担当に、住まいづくりをお願いするお客様はいないでしょう。しかし、逆にいくら能力や知識が高くても、熱意が感じられない人。そのような営業担当では、お客様は魅力を感じないものです。反対に、能力は少々劣っていても、熱意があふれている営業担当がいたら・・・多くのお客様は、その人から家を買おうと思われるはず [続きを読む]
  • 「 お客様の資産を遺す 」について
  • 日本の住宅の耐用年数は、およそ20年から30年といわれてきました。しかし昨今では、住宅の品質が飛躍的に向上しました。また地球環境への配慮といった時代背景もあって、より耐用年数の長い住宅が広まりつつあります。住宅の長寿命化をはかろうという長期優良住宅などの国の政策は、その表れといえるでしょう。住宅の耐用年数が伸びれば・・・購入されたお客様の生涯はもちろん、そのお子様、お孫様の代まで住むことが可能になりま [続きを読む]
  • 「 お客様にお会いしてスランプ脱出を 」について
  • 仕事をしていると、順調な時期もあれば、スランプに陥る時期もあります。それまであまりインターバルを置かずに新規契約をいただいていたのに・・・あるときから急に思うようにいかなくなった。あるいは、お客様に喜んでいただけるようなプランが、以前のように思い浮かばなくなった・・・。こんなときいちばんいけないのは、平常心を失い、あせって空回りしてしまうことです。そうなると、ますますうまくいかなくなり、徐々に自信 [続きを読む]
  • 「 お客様と勝ちグセをつける 」について
  • 強いスポーツ選手は、新人選手をコテンパンに打ち負かしておくことがあるそうです。早い段階で、「この人には到底かなわない」という苦手意識を植えつけることで、その後の勝負を優位に運ぶことができるからだそうです。住宅営業においても、新人のうちに営業先で大失敗を経験すると、やはり苦手意識が生まれます。その経験が、その後の営業活動に良くない影響が出てしまうものです。しかし、新人スポーツ選手も、新入社員も、そこ [続きを読む]
  • 「 お客様から逃げず、あきらめず 」について
  • 営業の仕事は、ある意味「迷路」のようなものかもしれません。特に新人の間はそんなふうに思えることでしょう。契約に至る道のりは、糸口となる入口すら見つけにくく・・・契約成立という出口まで、どう進めばいいのかわからないことだらけです。また、営業という仕事は、「1」か「0」でしか評価されません。契約に辿りついたら「1」です。しかし、契約できなかったら・・・いくら途中の過程で大変な苦労と努力を重ねたとしても [続きを読む]
  • 「 お客様と契約した時こそ今を底だと思う 」について
  • 努力が実って、大いに成果を上げることができたとします。回りの人たちから称賛され、収入が増えて、家族から喜ばれます。そうしてちやほやされていると・・・人は、知らず知らずのうちに心のどこかで慢心してしまうことがあります。成果の中には、もちろん実力で勝ち取ったものもあるでしょう。しかし、いくらか幸運に助けられたものもあるはずです。ましてや好景気のときには、実力以上に成果が上がることすらあります。にもかか [続きを読む]
  • 「 お客様もポジティブ思考を好む 」について
  • 行動の源は、その人の「思考」です。同じ状況にあって、「これはいけるぞ」と思える人は・・・目標の実現に向けて力強く行動することができます。反対に、「これは厳しい、難しい」と思ってしまう人は、前向きな行動をとることが出来ません。結局は、その人がどう考えるかによって、その後の行動が大きく違ってくるのです。面白いたとえ話。シューズメーカーの営業担当が二人、新規開拓先を探して南の国に行きました。まだまだのど [続きを読む]
  • 「 お客様のため知識レベルの底上げ 」について
  • 住まいづくりにおいて、お客様に適切なアドバイスやコーディネートをする。そのためには、幅広い知識や経験が必要となります。まず、住宅建築に用いられる技術、材料、工程、自社商品の特徴、性能。そして、「できること」と「できないこと」。関連する法律などの知識に関しては、身につけておくのが当然でしょう。では、技術や法律さえ理解すれば家を建てられるのかといえば、そうはいかないケースも出てきます。例えば、日本には [続きを読む]
  • 「 お客様に対して責任は自分にある 」について
  • 社会に出て働いてみると、学生時代には味わったことがないような苦しい状況に直面します。そうやって、事態が思うようにいかなくなったりすることがあります。明らかに原因が自分にあれば、誰でも反省し、改善しようと考えます。しかし、誰のせいともつかない場合には、運のせいにしたり・・・社会情勢のせいにしたり、ライバル会社のせいにしたくなるものです。あるいは、他のメンバーや協力会社に原因があると思われたら、その責 [続きを読む]
  • 「 お客様の満足は気配りのリレー 」について
  • 以前、同じ会社にいた営業担当の話。担当した工事でクレームやトラブルがほとんど発生させない営業担当がいました。彼女は設計担当や工事担当からも評判が良く、現場の職人からも不満の声は聞こえてきません。ただ、いかにも「やり手」という雰囲気ではありません。どちらかといえば地味なタイプでした。私は、少し不思議に思い、彼女の仕事ぶりを観察してみました。営業担当の中には、ライバルに差をつけるために・・・例えば工事 [続きを読む]
  • 「 お客様は人と人とをつなぐ 」について
  • 家は、さまざまな分野のプロが集まってつくり上げるもの。設計士、インテリアコーディネーター、大工、左官、内装、電気、ガス、水道その他・・・多くの職種の人たち。それぞれの領域の専門知識、専門技術を持ち寄ります。それにより、はじめて家を建てることが可能となります。そういう意味でハウスメーカーは、まさに「プロフェッショナルの集合体」ということができます。そうしたなか、営業担当は各分野のプロとは少し違ったポ [続きを読む]
  • 「 お客様に対しては全員営業 」について
  • 「展示場でお茶を出してくれて、子どもと遊んでくれたお姉さんの印象が良かったので」と、再び来店して、契約にまで至ったお客様がいます。決め手はアシスタントの女性でした。「職人さんが近隣に気を配り、現場をきれいに掃除するなど、良い仕事をしていた。 あの職人さんに建ててもらいたい」と、近所の建築現場を見て、問い合わせをしてこられたお客様もいます。営業活動をしているのは、営業担当だけではありません。会社に勤 [続きを読む]
  • 「 お客様が感じるプロの自覚 」について
  • 美味しい料理と温泉で有名な旅館に行った時の話。評判どおりのもてなしにすっかり満足しました。そして、チェックアウトする前にもう一度、風呂に入ろうと思い、露天風呂へ。朝の10時までは入れると、事前に調べてわかっていたからです。ところがまだ9時半くらいの時点で、すでに清掃が始まっていました。残念ながら、露天風呂には入ることができませんでした。きっと平日で宿泊客が少なかったこともあり・・・清掃スタッフが勝手 [続きを読む]
  • 「 お客様の気持ちにすぐに動く 」について
  • 期限までに仕事を仕上げるのは、プロとして当たり前のことです。しかし、面倒だったり大変だったりすると、つい後回しにしてしまうことがあります。後回しにしたおかげで、次に入ってきた仕事と時間が重なり・・・今度は仕事に追われる状態になったりするものです。仕事に追われると精神的に苦しくなり、ミスが出やすくなります。なので、あまりいい結果に結びつかないことが多いはずです。反対に、常に前倒しで仕事を進めていると [続きを読む]
  • 夏季休暇のお知らせ
  • 誠に勝手ながら、以下の期間中を夏季休業期間とさせて頂きます。おうちランド: 平成29年8月14日(月)〜平成29年8月17日(木)営業開発課 : 平成29年8月13日(日)〜平成29年8月16日(水)問い合わせ等に関しましては、休業期間翌日以降、順次対応してまいります。予めご了承いただきますようお願い申し上げます。休業期間中、皆さまには大変ご迷惑をお掛けいたします。何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げ [続きを読む]
  • ガンバ大阪 vs. セレッソ大阪
  • 先週の土曜日、「大阪ダービー」を観戦してきました。我が愛するガンバ大阪にとって、絶対に負けてはいけない相手・・・隣(セレッソ大阪)との試合。キックオフの6時間前。13時頃に吹田サッカースタジアムに着きましたが、さすがはダービー。すでに多くのサポーターが、来場していました。チケットも、販売からわずか15分で全席完売したそうです。インターネット上でも、チケットを求む声や、高額な価格で出回っているのが散見さ [続きを読む]
  • 「 お客様は本物のマナーを見抜いている 」について
  • 日本の武道、芸道においては、「礼に始まり礼に終わる」という姿勢が貫かれています。最初から最後まで、勝ち負けに関係なく相手を敬い尊重する、日本人の美徳ともいうべき精神です。ビジネスにおいても、最初から最後まで相手に礼を尽くすのは基本といえます。礼儀やマナーを守ることで、人間関係がスムーズになります。誰もが気持ちよく仕事を進められるようになります。マナーにもいろいろありますが、訪問時のマナーとして「靴 [続きを読む]
  • 千里阪急ホテルのガーデンプールに行ってきました
  • セミの声がより力強く聞こえてきて、いよいよ夏本番ですね。先日の休みは、千里阪急ホテルのガーデンプールに行ってきました。ホテルのプールなのでとにかくキレイ。しかも大人2,000円で遊べるので、かなりリーズナブル!そして、バスタオルとビーチサンダルは無料でレンタルできます。手ぶらでこれちゃいますね。フードスペースもしっかりあります。プールを眺めながらゆったりとくつろげますよ。メニューはこんな感じで、軽食が [続きを読む]
  • 新入社員研修が終わりました
  • 7月にハウスソリューション事業部に新入社員が入ってきています。2期生となる今回もフレッシュな仲間が・・・。先週の金曜日は、実地研修で当社の施工現場の確認に行ってきました。まずは、建築中の池田建石町プロジェクト(池田市建石町)。実際の建築現場で「品質」と「安全」の管理を学びます。新入社員研修では、建築図面や建築材料、設備の仕様などの研修を行っています。しかし、資料を見るだけと、 実際の現場に行って感 [続きを読む]
  • 賃貸住宅フェア2017に行ってきました
  • 昨日、今日の二日間、東京ビッグサイトで開催されました『 賃貸住宅フェア2017in東京 』に行ってきました。大阪会場は何度も行ったことがあるのですが、東京会場は初めて。全国賃貸住宅新聞社が主催する全国的なイベント。不動産オーナーと不動産業界で働く人の展示会&セミナー。10時の開場に少し遅れましたが、すでに受付は長蛇の列。セミナーが2日間でこの通りのラインナップ。魅力的なコンテンツが、来場者の多さを物語って [続きを読む]
  • 弁慶の泉
  • 私たちスタッフは、お客様のご来店の少ない平日・・・。イベント告知のチラシを各ご家庭へポスティングをしています。営業担当ごとに、ポスティングするエリアが決まっています。私は、池田市内全域を担当しています。入社した当初は春だったので、自転車で風を感じながらの作業でした。季節は巡り・・・いつしか梅雨が・・・そして夏がやって来ました。いいんですよ、梅雨は。だって最初から雨が降っていたら、「残念!今日は外に [続きを読む]
  • 「 お客様に触れる情報収集力 」について
  • 不動産会社の場合、移動手段に自動車を使うことが多いはずです。営業エリアによっては、自動車でないとお客様宅を効率よく訪問することが困難な場所もあります。ところが、移動手段が自動車に限られていまうと・・・世の中の情報をキャッチしにくくなるというマイナス要素があります。例えば電車で移動すると、吊り広告が目に留まります。見出しを読むだけで、今どんなニュースが世間を騒がせているかがわかります。都市部の電車に [続きを読む]
  • かつアンドかつ 川西平野店(兵庫県川西市)
  • 暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?私は、今年3月にオープンしたとんかつの美味しいお店『 かつアンドかつ 川西平野店 』へ。情報をもらった友達から、クーポンあるからとの嬉しいお誘い・・・。川西市、能勢電鉄平野駅から歩いてすぐです。とても便利な場所!キャベツ、お味噌汁、お漬物、白米おかわり自由ですよ。この日は土曜日でしたが、ランチ価格ということもあり1,000円以下!この日は、暑さ35度の猛暑日。で [続きを読む]