ひみのみこ さん プロフィール

  •  
ひみのみこさん: 書き記し〜青と共に
ハンドル名ひみのみこ さん
ブログタイトル書き記し〜青と共に
ブログURLhttp://aobanohikari.blog.fc2.com/
サイト紹介文自動書記「書き記し」は、見えない世界、神々様からのメッセージです。思いのままに受け取ってください。
自由文突然始まった「書き記し」、のちに神々様からのメッセージだと分かり、今はただその神々様の思いを受け止め、その重荷と役目に正直、ただ困惑しております。
自分自身、その世界に身を置き、今後どういうスピリチュアルの世界へ誘われるのか楽しみでもあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 338日(平均1.5回/週) - 参加 2016/07/16 11:26

ひみのみこ さんのブログ記事

  • 見上げてごらん、夜の星を♪
  • 梅雨なのに 雨が降らない長崎は 今日も雨・・・いや晴れです。このままでは作物が育たないのでは・・・少し心配です。晴れの日に咲く「あじさい」も綺麗ですが、やはり しとしと雨の中に咲く「あじさい」も良いんだけどな〜雨の神さま少し、雨を降らせてくださいませさて前の「書き記し」の中で、神様が言われたのは「人工の光」への警鐘です。人間はスマホやパソコン、ネオン、全ての人工の光によって支配されていますいろんな [続きを読む]
  • 書き記し №47  月が とっても青いから
  • ブログを書いていると どうしても夜更かしになる昨夜も 翌日は仕事で早いのに 夜更かし床に 入ると 月の光が 煌々としている数日前に 満月だったのかな月は 少し欠けているが光は 優しく 大きく 私を包むああ・・・有難いなぁいつも いつも 何年も 何万年も輝き続けているのですね〜先日 書いた 書き記しやさしい光に包まれながら、神様の言っていることってこういう こと なんだ〜しみじみ有難く思い 深い眠り [続きを読む]
  • 書き記し №46
  •   とうとう梅雨に、入ってしまいました が晴れの日が 続いておりますね〜じめじめは 嫌いなのですが、水不足も心配されているのでやはり、ほどほどに 雨も欲しいです。一昨日、久しぶりに 「書き記し」で筆をとりました。筆をとるのは 慎重に慎重にしているのですが反面、不安もあります本当に、書いていいのか本当に神様の声なのか書いたら 書いたでそれが何だというのだ自分は、これから、どう動けばいいのか不安は つ [続きを読む]
  • 書き記し№45
  • 久々の「書き記し」です。これは1月13日に記したものです。この何か月か、いろんな神社へ参拝に行きました。遠藤周作氏の「沈黙」という映画や本を読んで神々様との距離と言うか原点に戻って 信仰とは 祈りとは 生きるとはさまざまな角度から 考えることができました。今の自分に語り掛けられているような気がしました。「書き記し」  一月十三日 №45さて少しは成長したであろうかわが背より 海 開きて 道ができた [続きを読む]
  • 「棟上げ」・・神々と交わる儀式
  • 夕方、ママ友が遊びに来て、「近所で上棟式があるから・・餅を拾いに行こう」えっ?なつかしいわぁ〜ほほ〜い・・ワクワク・・(笑)「上棟式」うちでは「棟上げ」と言ってました。うちの実家は設計事務所だったので、小さいころ、父が設計した家が建った時は必ず「上棟式」に行きました。家主さんも、大工さんも父も、みんな上機嫌で近所から集まった人たちにお祝いの餅をまく子供たちの歓声。懐かしいなぁ青い空に五色の旗が揺ら [続きを読む]
  • あなたの信じるものは何ですか?part3
  • もう6月ですね〜毎日暑い。家の前に、猫の額ほどの庭があります。庭というか、雑草の庭でして・・・毎日伸びていく雑草を見ながら、自分の怠慢さを形でみせられ、いつか刈ろう。小さな花々を植えようっと 思いながら・・・反省しながら・・・何もしないでいるという 情けない私です。さて家の中には沢山の神さまがおられるようです。何年か前に「トイレの神さま」なんて歌が大流行しましたね〜トイレには、その家の一番偉い神様 [続きを読む]
  • 雲仙・島原と「大国主命」さま
  • 昨日の続きです。何度見ても 良いお顔です(笑)「大黒天」さまは「大国主命」さまと同じと言われております。大国主命」さまは、「八十神」より抹殺されたと言われます。神話では二回死んで、母親の「刺国若比売(サシクニワカヒメ)」は神産巣日(かむむすひ)神に助けを求めるなどして二度生き返らせて大屋毘古(おおやびこ)神のもとに逃げて行かせ、そこから「幽界」「根堅州国(ねのかたすくに)」にいる須佐之男命(すさのおのみ [続きを読む]
  • 島原雲仙 磨崖仏 「大黒天」からの「大国主命」さま
  • 先日の島原紀行編本日は「大黒天」さまと「大国主命」さまです。「大黒天」は雲仙の別所ダム(鴛鴦の池)のほとりにあります。ダムの水の色が濃いグリーンで それはそれは とても綺麗でした。この磨崖仏は昭和40年に発見されたようですが、誰が彫ったのか分かりません。「大黒天」といえば仏教色が濃いのですが、は入り口は鳥居があります。案内の川おじさんから「マムシが日向ぼっこしてるから、気を付けて」といわれ、おばさ [続きを読む]
  • ちょっと少しの妄想? 大国主命さま
  • 前回の島原に行くにあたり、キーワードである「大国主命」さまをネットで調べておりました。七福神の「大黒様」とも呼ばれ島原雲仙にある「大黒天」さまも「大国主命」さまです。最強の霊能師、福岡のじいちゃんから、ある物語を聞いていて、それが点と線で繋がったのです。その物語は次に書きます。翌日は5時起きで、島原へ行くのに、寝たのは1時半でした。ヤバい、早く寝ないと・・・っと床について30分くらい、今からストンと [続きを読む]
  • あなたの信じるものは何ですか? part①七福神の神々様の名前 
  • 日本には八百万の神々がおられます。誰もが知っている「七福神」の神々様は一人以外は、外国から来られた神々様と言われております昔は、沢山の家のなかに、必ず七福神の絵や置物がありました。母に問うと、大半、押し売り(今で言う訪問販売)がきて縁起物だと説明を受け、各家々、買ったそうです。私の実家にも、玄関先に大黒様?恵比寿様?(どちらか忘れた(笑))の置物があり、貯金箱になっており、小さい時、私は大掃除の時 [続きを読む]
  • 「書き記し」№44
  • 昨夜は、結局三時半に寝て、六時に起き仕事へ行きました。56歳のおばちゃん、半徹(夜)でも元気やな〜(笑)本日は4月に降りてきた「書き記し」です。遠藤周作氏著原作、映画「沈黙」を見てから、何故か神々様と向き合うことを避けて?(避けられるもんでもないのですが・・・)まぁ、さぼりと言えばサボりででも、そんないい加減な私を、「そんな時期もあるから、今は好きなことをなされ」とお優しい言葉んん・・・反省。祈りの [続きを読む]
  • 「神」と言う漢字(成り立ち)
  • ああ・・・こんな時間になってしまった。明日は早番なのに・・・テレビでは深夜番組の「ハク学の壁」・・結構、面白い今、電話の「♯」は「シャープ」ではなく、「いでた」と読むらしい。「いでた」とは井戸の上に載せている格子状の蓋だって。フムフム面白いって言ってる場合ではありませんね。m(__)m今夜はよもやま話です。日本の漢字は面白いですね〜私は売店の仕事以外に、もうひとつの仕事やボランティアの時、人様の前に立ち [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part10(完)
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで…思う気ままに徒然と語っているわけですが、ここにきて今日でpart10我ながら・・・(笑)まだ書き足らない(笑)区切りがいいので、とりあえず今日で最後です(´;ω;`)また思い出したら書きます。ではキリスト教の聖典である聖書について⑮「神と私」 〜聖書は人生の宿題である よりだまされたと思って聖書を開いてごらんなさい。今まで自分には遠い昔の古い話だと思っていた、この本が突然、黄 [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part9 忘れるということ
  • ゴールデンウイークも後半ですね〜ほんの少しばかりの段捨離を実行しましたなんでこんなに物があるのかと呆れてしまいます。「書き記し」や「神筆」などの書き物もだんだんと山積みになり、少しずつパソコンに入力して保存しておりますが自分が後で読むために整理しているだけで私が死んだら・・・これもパソコンと共に処分されるんだろうな〜っと思う。このブログも旦那や子供は知らず、神社めぐりが好きで神棚に向かい祝詞をあげ [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part8 神性と奇蹟
  • 56歳ともなると、図太くなっているのですが遠い昔、乙女の頃には精神が繊細で(笑)病気が友達で・・・当時は病気ひとつにしても・・・それと向き合うのが手一杯。ただ己の運命に泣いておりました数ある手術の中で、精神的に参ったのは・・・って殆ど参ってましたが局部麻酔今でもトラウマであります。ここで質問ですが・・・麻酔無しで、釘を骨に打ちつけられたことありますか?想像してください(笑)骨に麻酔を打つのですが、 [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part7 浦上崩れ
  • 今日は「憲法記念日」でした。少しずつ戦争のきな臭い匂い?がしてますが戦争をしては絶対駄目です安倍首相が「憲法」を2020年に?まで?には見直す(改正)と言っていますがどんなふうになるのでしょうか?本当に日本人のためになるのでしょうか世界平和維持のためになるのでしょうか私には息子がいますが、この息子たちのいつか生まれるであろう子供・・・私にとって将来の孫たちの時代はどうなるのでしょうか?私の住んでい [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part6
  • 今日も良い天気でございました。学校までの海岸線を車で走るのは爽快でございます。午前中は学生に授業。若いって素晴らしい。スポンジのように吸収していく学生に毎回驚きです。それに反比例して、こちらの脳は委縮していってます(笑)そして午後よりは売店の仕事。今度はいったん家に帰り、バイクで通勤。風を切りながら今度は売店のおばちゃんに気持ちを切り替えていきます。習慣とはいえ、私の脳の切り替えも上手に・・・こう [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part5
  • 世は、ゴールデンウイーク真っ只中ですね。本日は仕事でございます。仕事は・・・非常勤講師と売店のおばちゃんの二つの草鞋(わらじ)を履いております。珍しい組み合わせですよね〜どちらも、あと何年続けられるのか分かりませんが60歳になったら仕事辞めたいと思っております・・・そういうのを友人に言うと、霊能で人を視たら?・・・っという人もいます。その言葉の中には・・・人助けにもなるし、お礼と称して楽してお金が [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」と読んで part4
  • 下の写真は、私の産土神様であり氏神様であられる五島の「住吉神社」ですWikipediaによると住吉の神様は住吉三神「底筒男命(そこつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(うわつつのおのみこと)」の総称であります。海の神、航海の神、和歌の神、またオリオン座の三つ星とされると書いております。これは、2月に実家に帰った時に、久々に参拝に行かせていただきました。本殿を階段の下から取ったので [続きを読む]
  • 遠藤周作氏「神と私」を読んで part3
  • 「沈黙」という映画を見てここんところ遠藤周作氏の本にハマっております(笑)大昔、18歳のころ、キリスト教を生まれた時から信仰している友人に「何故?キリスト教?」「生まれた時から」「何で?疑問に思ったことないの?」「ないよ〜」こういう会話をしたことがあります。「神さま仏様っているのか?死んだらどこに行くのか?縄文時代からしたら人間の魂なんて、数えきれないくらいあるのに、それはどこにいるのか、いないのか [続きを読む]
  • 遠藤周作氏著「神と私」を読んで part2
  • 霊能力者になりたい。人は・・・誰しも一度は思ったことがあるのではないでしょうか?神々の声が聞こえ、その人の過去や未来を預言でき、的確なアドバイスを伝える。「書き記し」を書き始めたころ先生により霊能を開いてもらった(先生は自分で開いたと言っていますが・・・)その時、凄い音と風が吹き、神々の使いがやってきてこの世のものとは思われない光の中へ導かれ神々の歓迎を受け、涙する私霊能が開くっという瞬間は・・・ [続きを読む]
  • 遠藤周作氏「神と私」を読んで part1
  • 青葉がきらめく季節ですね〜明日から世間では「ゴールデンウィーク」突入国民大移動ですね〜ちなみに私は、半分パートで半分は普段サボっている家の雑用処理。主に段捨離に精を出しいと思っております。それでは本題に戻り遠藤周作氏の「神と私」〜人生の真実を求めてを読み、遠藤周作氏の考えを知ることができ、今まで 「沈黙」や自分の「宗教観」に疑問に思っていたのがこの本に、答えやヒントになるものが載っていることに感動 [続きを読む]
  • 青葉の神さま
  • 3月の中旬に、福岡の霊能師、私の先生の所へ行きました。久々に、神様の声を聴きたかったのです。和紙に筆でスラスラと「神筆}・・自動書記です。目の前で神様の声が文字になっていきます。私も書きますが、自分のことは聞きません。なので先生に書いてもらいます。先生に初めて会った時と今回筆を降ろして、お言葉をくださったのは「青葉」という神様です。何回か先生には「神筆」を書いて頂き、何人かの神々様のお名前が記され [続きを読む]
  • 映画「沈黙」からの独り言
  • 久々に自分の時間を取り戻しつつありますと言っても、やるべきことは沢山ありまぁボチボチ目の前の行事をこなしていきます。遠藤周作氏原作の「沈黙」という映画をみてしつこく(笑)何回も言っていますが「神さま」とは?という疑問は、さらに深く深くなりそんなおり、福岡の最強霊能師の爺ちゃんから言われた言葉を思い出した「18〜20歳前後に宗教に興味を抱いたときがあるはず、それは前世の人が降りてきて、その時からこの世 [続きを読む]