ひみのみこ さん プロフィール

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ひみのみこさん: 書き記し〜青と共に
ハンドル名ひみのみこ さん
ブログタイトル書き記し〜青と共に
ブログURLhttp://aobanohikari.blog.fc2.com/
サイト紹介文自動書記「書き記し」は、見えない世界、神々様からのメッセージです。思いのままに受け取ってください。
自由文突然始まった「書き記し」、のちに神々様からのメッセージだと分かり、今はただその神々様の思いを受け止め、その重荷と役目に正直、ただ困惑しております。
自分自身、その世界に身を置き、今後どういうスピリチュアルの世界へ誘われるのか楽しみでもあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 287日(平均1.3回/週) - 参加 2016/07/16 11:26

ひみのみこ さんのブログ記事

  • 遠藤周作氏「神と私」を読んで №1
  • 青葉がきらめく季節ですね〜明日から世間では「ゴールデンウィーク」突入国民大移動ですね〜ちなみに私は、半分パートで半分は普段サボっている家の雑用処理。主に段捨離に精を出しいと思っております。それでは本題に戻り遠藤周作氏の「神と私」〜人生の真実を求めてを読み、遠藤周作氏の考えを知ることができ、今まで 「沈黙」や自分の「宗教観」に疑問に思っていたのがこの本に、答えやヒントになるものが載っていることに感動 [続きを読む]
  • 青葉の神さま
  • 3月の中旬に、福岡の霊能師、私の先生の所へ行きました。久々に、神様の声を聴きたかったのです。和紙に筆でスラスラと「神筆}・・自動書記です。目の前で神様の声が文字になっていきます。私も書きますが、自分のことは聞きません。なので先生に書いてもらいます。先生に初めて会った時と今回筆を降ろして、お言葉をくださったのは「青葉」という神様です。何回か先生には「神筆」を書いて頂き、何人かの神々様のお名前が記され [続きを読む]
  • 映画「沈黙」からの独り言
  • 久々に自分の時間を取り戻しつつありますと言っても、やるべきことは沢山ありまぁボチボチ目の前の行事をこなしていきます。遠藤周作氏原作の「沈黙」という映画をみてしつこく(笑)何回も言っていますが「神さま」とは?という疑問は、さらに深く深くなりそんなおり、福岡の最強霊能師の爺ちゃんから言われた言葉を思い出した「18〜20歳前後に宗教に興味を抱いたときがあるはず、それは前世の人が降りてきて、その時からこの世 [続きを読む]
  • お久しぶりです。
  • 前回より2ケ月ほどブログを書けませんでした。いや、書かなかった(´・Д・)」まぁ自分の怠慢と目の前のことを、こなしていくのに一生懸命っというか・・・でも・・・スマホのゲームをやる時間はあるわけで・・(汗)(。>ω賃金が発生する仕事は真面目にしながら家事を・・適当におろそかにし、ああ・・・こういう人間にはなりたくないと思い日々に追われておりました(笑)そうこうするうちに誕生日がきまして56歳となりました(((( [続きを読む]
  • 書き記し№43
  • 昨日、遠藤周作氏著の「沈黙」からの映画について映画を見てキリスト教を「棄教」することを「転ぶ」という言葉と映画の主人公が実在する人をモデルにしているという事を始めて知りました。35年前に、この本を呼んだ時の自分の記憶が無に等しいことが良く分かります窪塚洋介氏演じる裏切者役「キチジロー」遠藤周作氏は、この「キチジロー」は自分だとも言っております。私も、いろんな意味で自分自身も「キチジロー」を非難でき [続きを読む]
  • 遠藤周作著「沈黙」№2
  • ブログ更新が段々と長くなり、申し訳ありません。まぁボチボチ書かせていただいております(笑)先日、やっと遠藤周作氏著「沈黙」の映画を観に行きました。今から35年前に読んだ本の内容が映像になり・・・それを思い出しながら・・・重ねて昔の隠れ(潜伏)キリシタンの人々の歴史を見ることができました。私の出身は五島列島で隠れ(潜伏)キリシタンの末裔の人は沢山います幼馴染もそうでした五島列島を離れて、出身を聞かれ「 [続きを読む]
  • 遠藤周作「沈黙」№1
  • 遠藤周作氏著の「沈黙」が映画化された。「沈黙」と言えば、高校卒業した後ころか、自分の存在を探すことのひとつに宗教・神さまというものに興味をもってた時に、この本を手に取り、買った記憶があります。いつか福岡の霊能師爺ちゃんから、10代の終わりの頃に何百年前のご先祖さんが降りてきたと言われ、そのころ宗教とかに興味を示さなかったかと言われたのを思い出しました。それまで何でこういう世界に、いつのころから興味 [続きを読む]
  • 弁財天様(市杵島姫命様)と神使の亀 part2
  • もしもしカメよ〜カメさんよ〜ってことで昨日の続きです私の前に亀に乗ってお姿を現した弁才天様(市杵島姫命)さまえ?え?え?か・・・亀?どう繋がっているのだろう・・・ってことで、第二弾ですまず日本三大弁才天の一つとされる「江島神社」ここの祭神は、天照大神と須佐之男命の誓約(ウケイ)の際に生まれた三人姉妹の女神で、奥津宮に多紀理比賣命(田心姫神(たごりひめのかみ))、中津宮に市寸島比賣命(市杵島姫神(い [続きを読む]
  • おみくじ〜弁財天様(市杵島姫命様)と神使の亀 part1
  • 新年が明けて一週間すぎ、やっとこさ初詣に行きました。毎年、人が少なくなるころに友人と幾つかの神社へお詣りするのですが、一緒に行った人に格好つけるアホな自分がいるという昨年の反省から、ちゃんと雑念なく詣り届けるために一人で行くことにしました。で、最初は「諏訪大社」いわゆる「お諏訪さん」ですあまり人はいないだろうと思ってましたが、けっこうな参拝者にびっくりいたしました。ゆっくりと階段を昇り、他の参拝者 [続きを読む]
  • 元旦よりの「書き記し」part2
  • 元旦早々・・・庭でズルリとコケました顔面と頭を木にぶつけ支えようとした腕は擦り傷を負い、今でもズキズキと痛みます。あさってから仕事なのに・・・顔だけには擦り傷残らずにホッとしておりますそして午後兄弟の家に年始のご挨拶に行こうとしましたら、急ブレーキかける羽目になりましてその時に持って行った手作りのオードブルが座席から滑り落ちまして、ぐちゃぐちゃ新年早々、今年はどんな年になるのでしょうかね〜でも、楽 [続きを読む]
  • あけましておめでとうございます。
  • 紅白歌合戦も終わり、何故か一人家におります(笑)テレビで「おめでとう!」と言ってる間に神棚に蝋燭を灯し天津祝詞をあげさせて頂き、神々様にご挨拶いたしました。これって・・・一人だ〜ん〜新年早々神々様と向き合うチャンス(笑)「筆書き」させて頂こうか・・・っとそそくさと準備いたしました。しばらくは書かないつもりでしたが、どうみても何か書かないとっという気分になり久々に筆を持ちました。自分でも不思議な感覚で [続きを読む]
  • 生きてきた女たちと生きていく女たち
  • 先日、短大卒業してから36年ぶりのプチ同窓会があり、卒業した頃は、お互い仕事しながらも時々は会ってはいたものの結婚し、子供ができると、それも疎遠となりそれぞれ子育てもひと段落した今の年齢でとりあえず急きょ休みが取れたメンバーでランチしました。年齢も55〜56歳となるとそれぞれ人生の荒波を超えてきて結婚して嫁・姑問題、親の介護、旦那さん、病気、子供の結婚、離婚、老後・・・と話は尽きることなく一人一人、楽 [続きを読む]
  • 師走・師走・師走に思う事
  • 前回のブログより20日もたってしまった。先月、福岡へ行ってから・・・何故か 神々さまと向かい合うことが分からなくなり自分はいったい何をしたいのか、何をしなければならないのかっと迷うばかり気づいたのは、自分は何者でもなくただの人何の力もあるわけでもなく神々様の役に立てる人間でもなく癖がわるいのは・・全く、この年になっても変な妄想とプライドは高くそんな自分が情けなく何やかんやと理由をつけては神様と向か [続きを読む]
  • 彩雲・・・それは幸運をもたらす
  • 姉が入院していたので仕事が終わった後にお見舞いに行きました。おしゃべりしながら姉と病院の窓から稲佐山の夕陽を眺めておりました。すると・・・ん???あれって・・・虹?写真撮ろうよ〜っと二人で大はしゃぎ(笑)それなら・・・屋上に・・・病気の姉も興奮して二人のおばさんが屋上まで駆け上がります(笑)遅かった消えかかっている・・・真ん中にかすかに縦にレインボーが残ってました。彩雲・・・太陽の近くを通りかかっ [続きを読む]
  • 久々のお諏訪さん
  • 久々に諏訪神社へ行ってきました。あいにくの雨でしたが、丁度結婚式が終わったばかりの新郎新婦さんが社殿から出て来られると雨もあがり、沢山の人と記念写真を撮っていました。長崎の氏神様であられる鎮西大社諏訪神社御祭神は「諏訪」 建御名方(タケミナカタ)の神さま 八坂乃売(ヤサカトメ)の神さま「森崎」 伊邪那岐(イザナギ)の神さま 伊邪那美(イザナミ)の神さま「住吉」 表筒之男神(ウワツツノオノミカミ)さ [続きを読む]
  • 師走を前に〜妄想と現実と
  • 11月も、あと僅かです。そして次は12月・・・師走ですよ〜東京では雪も降ったみたいだし・・・不思議です。スピリチュアル的な事に全く関心が無くなってきていますお〜?これは、どういう事でしょうか?今までが、あまりにこじつけて少しでも神々の声を頂こうという邪な気持ちがあったからでしょうか・・・関心がないと言うのは少し大げさですが、明日は仕事も休みなので、久しぶりに諏訪神社へお詣りに行こうかと・・・まぁ姉 [続きを読む]
  • 霊能力者になる?いやいや(笑)
  • 前に話した福岡のじいちゃん。世間では〇〇先生と呼ばれております。何十年と神様のもとで、「お役目」を実行しながら、沢山の人を霊能という力で視てきております。ズケズケとはっきり物事をいい、神々様やお弟子さんの軽口をたたき一見、いい加減ぽくみえ、話好きの爺ちゃんなんですが、いやいや凄いのなんのって・・・これが侮れない。「神筆」を書いているときは真剣そのもの。そして、いつ会っても、神様の話をするときは優し [続きを読む]
  • 「書き記し」№42 スーパームーン
  • ?「書き記し」 №四十二 十一月十六日さて遠き地 光輝き放つ所あり古の時より 裏表となり宇宙の片隅にて 働かれておられる神々おられるまぁ宇宙・・・というてもその奥は深く神々とて終わりも始まりも知らぬ時を超えても時の感覚もなくただ ここに座するのみわしらの輝きとは人間が祈り 想いを届けるということで我らは 働きもするし共に人と生きていることで輝くということじゃろここに立ち世界を見てみれば変 [続きを読む]
  • 今夜はスーパームーン〜月読命さま
  • 今日は日帰りで福岡へ行ってきました。家を出たのは7時過ぎ・・・高速使って2時間で福岡へ着きます。昨日も話しましたが、今夜はスーパームーン今年、最も月と地球が近づく日です。なんと…月と地球との最短距離は 356511km普通は384400kmなので27889kmも短くなる本日は「長崎は雨だった」で残念ながら雨で地上からスーパームーンは拝めない(´;ω;`) 月の神様と言えば「月読命」さま古事記では、イザナギ様が黄泉の国から逃げ [続きを読む]
  • 月の光の不思議なるもの
  • 歳をとると、時間が早くなるのか・・もう11月中旬となっております。昨年末からすると、私の人生が大きく変わったような気がします。福岡の霊能師のじいちゃんと出会ってから・・・沢山の人と?神々様との出会い?学び・・・って殆どが修行中。年末の突然書き出した「書き記し」なるものから始まり神々様の存在が分かれば分かるほど(って…まだホンの一歩踏み出しただけなんスケド(笑))相変わらず見えない世界は見えないまま [続きを読む]
  • 「書き記し」№41
  • スピリチュアルとは?ラテン語のスピリトゥス(spiritus)に由来する英語で、聖霊や天使、魂や霊、精神、本質、信念などを意味する。また、霊的であること、霊魂に関するさま[1]。英語では、宗教的・精神的な物事、教会に関する事柄、または、神の、聖霊の、霊の、魂の、精神の、超自然的な、神聖な、教会の、などを意味する 〜Wikipediaより抜粋させて頂きました神々さまや仏さま、ご先祖様、自分の生きている意味、ルーツ10代 [続きを読む]
  • 志賀島神社と宮地嶽神社
  • 先週金曜・土曜に福岡へ行ってきました。そして「志賀島神社」と「宮地嶽神社」に参拝。志賀島には、前から行ってみたくて・・・島を一周して「志賀島神社」へ神社は、海の傍にあり、足を踏み入れた途端、体に反応が・・・表現できない(笑)とにかく強いパワーを感じます。そして厳粛な雰囲気に、緊張がはしりました。しかし・・・やたらとカラスの鳴き声が・・・元気なカラスたち祝詞をあげさせて頂きながら、カラスの鳴き声が気 [続きを読む]
  • 祖母の50回忌と朝ドラ「べっぴんさん」
  • 12月24日はクリスマスですよね〜まだまだ先の事ですが・・・私にとっては一つ上の兄と祖母の命日でもあります。いつの頃からか、我が家では、この日は仏事とクリスマスが混ざってお祈りをしたあとに、クリスマスケーキを食べます(笑)亡くなった方より、生きている人の都合を優先して申し訳ないのですが・ね・・(笑)で、明日からの三連休で、本家の都合で早めの祖母の50回忌の供養があります。何故早くするのか・・・わか [続きを読む]
  • 「書き記し」№40 喜びなされ
  • 今朝は仕事も休みなのに、目が早く覚めました。お天気も良いし、庭の葉っぱの青・・緑がとても綺麗です。ブログの題名「書き記し〜青と共に」の「青と共に」の「青」とは私にとっては「神々」であり、「神羅万象」でもあります。幼いころ、山に両親に連れられて遊びに行ってました。その時に、山の茂みの奥の奥・・・音は止まり、風と小鳥の声だけが聞こえます。そして空気も清らかで・・時間も止まります。ほんの数秒なのでしょう [続きを読む]
  • 「書き記し」№29
  • 今日で10月に入りました。歳をとるたびに、時の進み方が早いので人生の折り返し地点をとっくに過ぎた私は、そろそろ自分の人生について考えないといけないな〜っと思いつつ相変わらず日々の生活に追われております。考えてみれば、そう呑気に考えることも幸せなことですね。20歳のころより35年間、スピリチュアルなことが大好きで数あまたの本を読んだり、霊能力者と言われる人たちと会ったりここにきて、ようやく自分の中の [続きを読む]