Infamous Chuck Roaste さん プロフィール

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Infamous Chuck Roasteさん: Roaste your Chuck to Raoste your Winny
ハンドル名Infamous Chuck Roaste さん
ブログタイトルRoaste your Chuck to Raoste your Winny
ブログURLhttp://ameblo.jp/chuckroaste/
サイト紹介文混迷を深める世の中を彷徨う様々な出来事への批評を国際感覚に照会しつつ言いたい放題
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 64日(平均2.3回/週) - 参加 2016/07/16 14:29

Infamous Chuck Roaste さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • LAZY START ON SEPTEMBER
  • 9月に入って新年度になったというのに、すっかり怠け癖がついてしまって、今日に及びました。しかし、9月に入っての安倍総理の精力的なトップ外交と国際的な活動には敬服しています。が、ロシアとうまく話が付きますか?プーチンさん両刃の剣ですからね。一方、2016年9月の前半戦でもっと敬服したいのが、何といっても小池百合子新都知事ですねえ。築地豊洲問題は「らっきょうの皮むき」のようになって来ました。石原慎太郎前都知 [続きを読む]
  • WORKING BUSY FOR SAMPLES TO PARIS SHOW
  • 今年2016年(海外居住故、右翼のくせに西暦の使用が楽で非常に申し訳ない)も8月15日が過ぎ去り、心を開いて深く考えてばかりいないで、そろそろ、右手に持っているの団扇で右からのパンチの効いた風を煽り続けて風を起こすべくブログを書かないといけないのですが、9月2日から9月5日までにパリで複数開催予定の服飾と服飾雑貨と履き物の2017年春夏向けの展示会に向けて、パリの友人に約束している見本の製造(と言っても自分が自 [続きを読む]
  • AUGUST
  • 毎年8月というのは、心を開いて深く考えさせられるいろいろな日が巡って来ますよね。広島の日、長崎の日、沖縄の日、大阪の日、東京の日などなど、そして、終戦記念日。今年は、さらに陛下にお言葉をいただく日も加わりました。僭越ですので私ごときの立場から陛下のお言葉については云々を申し上げることはございませんが、太々しく僭越を承知でひと言だけ申し上げさてせていただきしますと、やはり、さすが日頃からお歌でお気持 [続きを読む]
  • NEW DEFENSE MINISTER IN JAPAN
  • 稲田朋美氏の防衛相への就任は大歓迎です。拍手喝采です。が、しかし、稲田朋美氏の防衛相は、早急に専属のスタイリストが必要です。愛国、政治、防衛へのセンスは研ぎ澄まされていますが、お洋服のセンスは南シナ海と同様くらいに危機的にヤバイと思いました。 ファッション ブログランキングへ政治 ブログランキングへ [続きを読む]
  • MARINE X ECRU STRIPE BY TRICOT SAINT JAMES
  • 少し政治の話が続いたので、たまには、お洋服の話をしましょうか。1977年、まだ、アンディー・ウォーホルに遭う前で、チャック・ローストを名乗る前でした。当時は、大学に通いながらの起業したてで、雑誌のコラムへの投稿もしていて、三足のわらじを履いていました。アメリカの展示会へ仕入れに行きたいも資金はなし。パスポートすら所有していませんでした。時間があると良く通ったのが、虎ノ門にあった JETRO (日本貿易振興会 [続きを読む]
  • HILLARY RODHAM CLINTON FOR NEXT PRESIDENT
  • 1996年頃、ニューヨークの友人ジャン・ミッシェル・カサバのソーホーのロフトで開かれたパーティーで、ミラノから来た友人アラン・ジョルノに紹介されたニューヨーカー、クリストファー・ハイランドは、家具やカーテンといった室内装飾用の高級な生地をヨーロッパから輸入して販売するショウ・ルームを営んでいるそうで、自分がヨーロッパから輸入した室内装飾用の高級な生地を使用してベースボール・キャップ(ハイランド・ユニフ [続きを読む]
  • OH MY GOD, OH MY GODDESS
  • 2016年7月は、イスラム過激派によるテロの嵐が世界中で吹き荒れる月となりました。7月1日は、バングラデッシュのダッカのホーリー・アサーデン・ベーカリーで、日本人8人が死傷した痛ましい襲撃テロ。(実は、たまたま、事件発生直後に現地に駐在している商社マンの友人に見舞いのメールで交信したところ、住んでいる場所から歩いて行ける場所だということで、ほぼ実況の状況説明に実際の現地での恐怖に怯える本人からの現地の [続きを読む]
  • MAKE AMERICA STRONG AGAIN
  • ドナルド・トランプ氏は、MAKE AMERICA STRONG AGAIN と言い続けて来ました。そして、とうとう、あのドナルド・トランプ氏が、オハイオ州で開催され共和党の党大会で、共和党の大統領候補者としての指名を正式に獲得してしまいました。ドナルド・トランプ氏の大統領候補者としての指名を巡っては、ブッシュ前大統領、ロムニー氏、マッケイン氏などの共和党の重鎮たちが、こぞって党大会への不参加を表明するなど、そして、ドナル [続きを読む]
  • “SEX SLAVES” IS FUTURE EDUCATION IN THE U.S.A.
  • 平成の天皇陛下がご退位のご意向をご表明との報道、中国によるハーグ仲裁裁定裁判所からの裁定受け入れの拒否、英国でテリーザ・メイ新首相の就任、都知事選挙公示、フランスのニース市でのトラックを使用したテロ、トルコでクーデターの失敗、、、、、 、、、、、、、、、、、、、、などなどに時期を相前後した 2016年7月14日(木) カリフォルニア州の州都サクラメントの教育委員会にて午前9時から我々の歴史を強制的に変更さ [続きを読む]
  • EU ー UK = EXT? > UK X EU = ?
  • 南シナ海から、ロンドンです。サーフ・トランクスから、コウモリ傘といったところでしょうか? 国民投票でEU離脱が決まり、首相が交代した英国。新しい首相テリーザ・メイ女史は、マーガレット・サッチャー元首相以来の女性首相。ファッション・センスにも定評があります。特にお靴がお好きということで、数多くの靴のデザインを手掛けて製造にも関わる私としては、とても、好感が持てます。イギリスの首相ですから、やはり [続きを読む]
  • SOUTH CHINA SEA FOR 2016 SUMMER SWIMMING
  • 中国がフィリピンとの南シナ海を巡るハーグ仲介裁判所の裁定に対してゴネています。 たまには、日本も国連の人権委員会などで強くゴネて欲しいものです。さて、本筋に戻りますが、ほとんどのマスコミはありきたりに外務省などの日本政府の見解を取材して記事にしていますが、そんな記事は想定の範囲を超えることなくほとんどは記事を見る前から、すでに周知の事実とさえ言い切れます。要は、面白くないのです。我々が期待している [続きを読む]
  • PARISIAN CALL IT "PARFECTO", IS IT ' PERFECT '?
  • PERFECTO とは、 レザー・ジャケットで有名なニューヨーク(正確にはニュージャージー州のパース・アンボイに有る)のSCHOTT BROS. 社の生産する商品のスタイル名のひとつのはずなのですが、何故か独自で特異なスタイルのこのモーターサイクル・ジャケット、ラーダー・ジャケットを総称した固有名詞としてパリを中心に使用されています。(パリではセロファン・テープも SCHOTCH (スコッチ)と呼びますが、パリでなくとも身近な [続きを読む]
  • 1988, VANS BY CHUCK ROASTE
  • COLE HAAN から JOAN & DAVID に移り、MARIANO CAMPANILE BY MARK PERRYMANN で、セールスをしていたニューヨークのゲーリー・ゴールドマン.。共通の友人マーク・ペリーマンとの縁で知り合いました。MARIANO CAMPANILE BY MARK PERRYMANN をマリアノ嫌いで辞めたがっていたゲーリーは、しばらく我々のもとで働いた後、VANS に転職しました。「休暇でオレンジ・カウンティに住んでいる親戚を訪ねる。」と言ったところ、「遊んでい [続きを読む]
  • PICCADILLY JEANS FROM PARIS
  • ビリー・ザ・キッドでは、パリからピカデリー・ジーンズというジーンズを直輸入販売して中々の好評でした。日本全国各地百貨店、専門店、小売店にも卸売り販売をしていました。ピカデリー・ジーンズとの出会いは、ニューヨークの友人で靴のデザイナーをしていたドナルドが共通の友人だったことでした。オーナーのミッシェルとは出会った時から意気投合し、さっそく、ビジネスをすることになりました。  その後、ピカデ [続きを読む]
  • JULY 8, 2016 AT DALLAS
  • 怖いですね。人が普通に生活を営んでいる環境の中で、警官が狙撃されたり、狙撃犯を爆弾ロボットで暴殺させたり、まるで映画の世界ですが現実の事ですからねえ。実は私はそんなところに住んでいるのですよね。やはり、今年11月の大統領選挙の行方の具合では真剣に合衆国から引っ越しですね。   合衆国の警察官の横暴さは限界を超えているところがあります。2003年真冬に実際に私もニューヨーク市内で被害に遭いま [続きを読む]
  • 2016 になっても、MY BED
  • イタリアで買って東京へ送って使用後、ニューヨークへ引っ越してカリフォルニアにも、ついて来た寝心地が夢心地の私のベッド。私の大切なベッドが、新しいベッド・カバーを探しています。  Y BED ROOM での目覚まし時計の代替わりは天井の天窓からの朝陽です。夏時間は必然的に早起きになります。 夜は屋上から、プライベートを覗かないで下さい。 [続きを読む]
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