真栄パパ さん プロフィール

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真栄パパさん: 習慣コンサ
ハンドル名真栄パパ さん
ブログタイトル習慣コンサ
ブログURLhttp://www.consadole.net/papa12/
サイト紹介文コンサドーレ命の中年ゆるサポによる備忘録的ブログです。トレカも集めています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供190回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2016/07/16 15:00

真栄パパ さんのブログ記事

  • 希望の光
  • アウェイのルヴァン杯プレーオフ第2戦は互いに控え組主体の陣容でしたが、C大阪が2点リードの優位さからか、守備的に入ったこともあってか、ふがいなかった第1戦よりは戦えていたと思います。ただ、好機を生かして決めきれずにいると、前半のうちに逆襲をくらって致命的な失点をしてしまいました。まあ、カップ戦なので、0−1の試合結果もやむをえないでしょう。希望の光も見えました。後半の頭から投入されたチャナティップ [続きを読む]
  • 滑り込みセーフ!
  • 昨日、公式ホームページで浦和戦のコンサドーレゴール裏ゾーンの販売終了が発表されました。私自身はゴール裏ゾーンのシーズンシートなので、何の心配もいらないのですが、実はカミさんは通常、持株会引換券を引き換えて入場し、ゴール裏ゾーンで仲良く(ここ大事です!)応援しています。札幌ドームが満席になることはほとんどなく、のんびりしていました。ところが、昨日の朝になって「そうか、前売りが2万5000を超えているのか [続きを読む]
  • J1後半戦の行方
  • 試合のない週末、次週から再開されるJ1リーグ戦のことばかり考えてしまいます。18試合を終えて、わが北海道コンサドーレ札幌は残留圏ギリギリの15位。このまま残留圏内でシーズンのフィニッシュを迎えられるか、その1点が気になります。現在、発売中の「サッカーダイジェスト」7月27日号では、「後半戦大展望」と題して、優勝争いとともに、残留争いが取り上げられています。降格圏内の新潟、広島、大宮の3チームをいず [続きを読む]
  • 新戦力 ジェイ・ボスロイド
  • ジェイといえば、2015〜16年の2季にわたって磐田に所属し、J1昇格に貢献するとともに、J1でも14ゴールと活躍しました。190センチの長身でヘディングに強いほか、足元も上手い選手でした。イングランド代表歴もありますね。まさかうちに入団するとは思っていませんでした。ぜひともコンサドーレでも活躍してJ1残留に尽力してほしいものです。トレーディングカードはJリーグカードチームエディション・メモラビリアの15 [続きを読む]
  • 前半戦+1試合を振り返る
  • 試合のない週末。前週まで行われた前半戦17試合と後半戦1試合を振り返ってみます。18試合を消化した現時点で4勝4分10敗の勝ち点16。J1残留の目安とされるのが試合数と同じ勝ち点という法則からすると、2足りませんが、ぎりぎり15位と残留圏に踏みとどまっています。途中、6連敗があったにもかかわらず、前半戦の最終戦となる清水戦に勝利したことで、何とか帳尻を合わせた格好です。欲を言えば、もう1勝していれ [続きを読む]
  • 「J2&J3フットボール漫遊記」
  • 試合のない週末は寂しいですね。連休で暇をもてあましている方は、読書でもいかがでしょうか。今、お薦めは宇都宮徹壱さんの「J2&J3フットボール漫遊記」(東邦出版)です。宇都宮さんといえば、「フットボールの犬」や「サッカーおくのほそ道」などを著し、国内外のサッカー事情をかなりマニアックな視点で描くことで知られている方です。今回はJ2とJ3の計18クラブを取り上げています。もとはスポーツ総合サイト「スポ [続きを読む]
  • 2017Jカード
  • 6月下旬にカードコレクター待望の「2017Jリーグオフィシャルトレーディングカード」が発売されました。レギュラーカードで、コンサドーレは横山、田中、兵藤、深井、都倉、宮澤、ミンテ、福森、ソンユンの9人が登場しています。J2は3人だけなので、さすがJ1に昇格すると、待遇が良くなって本当に良いですね。ですから、何としても残留してもらわないと。今年は選手カードのほかにドーレくんがノミネートされたマスコット総 [続きを読む]
  • 北海道イトーヨーカドー様
  • 先日、北海道イトーヨーカドー様が新たに夢プランパートナーになっていただき、道内全店舗にグッズショップ「コンサドーレゾーン」がオープンしました。早速、札幌ドームの最寄り店であり、私の通勤途中にある福住店のコンサドーレゾーンに立ち寄ってきました。国道36号線に面した正面入口のすぐ側で、ファイターズグッズに囲まれているのが残念ですが、タオルマフラーやTシャツ、フラッグ類などが並んでいました。写真にあるよ [続きを読む]
  • 今日のスポーツ紙
  • 引き分けだったというのに、気持ち良く目覚めました。いまだに勝ったような気持ちのままで、スポーツ紙を買い込んできました。1面はなかったですが、裏1面を飾ったのが2紙。一番大きな扱いだったのが日刊スポーツで、主見出しは「福森土壇場弾」とかなり大きく、脇見出しも「残留ライン直接対決 反撃弾&後半ロスタイム 人生初FK2発『奇跡』敵地1勝ならずも価値あるドロー」と長いです。写真もFKを蹴った瞬間の2枚をあ [続きを読む]
  • 勝ちに等しい引き分け
  • 興奮しました! 福森のフリーキック2発! ラストプレーのFKで2点目が決まった時は思わず絶叫してしまいました。2点とも素晴らしいゴールでした。2点ビハインドから追いついてのドロー。大宮との順位が逆転するのをぎりぎり防ぎ、価値ある引き分けです。ただ、残念なのは失点するまでは今ひとつ、攻撃に鋭さがなく、得点の可能性があまり感じられませんでした。2点を失ってからスイッチが入ったのか、猛攻が始まり、結果と [続きを読む]
  • 清水戦の収穫
  • 前半戦の最終節だったホーム・清水戦は連敗を止め、勝ち点3を獲得した大きな勝利でした。試合以外にも収穫多き試合でした。この日は対戦相手の清水にとってもパートナーである日本航空様による「JALサンクスマッチ」。マッチデープログラムがいつも違って、JALグループ様の機内誌「スカイワード」風の表紙で、題字の「HCS」は北海道コンサドーレ札幌の略と思われます。暑い日だったので、いただいたうちわは助かりました [続きを読む]
  • 今日のスポーツ紙
  • 恒例となった今日のスポーツ紙ですが、今年はなかなか勝利できず、登場回数が少ないのが悩みです。4紙で1面は1紙もなく、唯一、スポーツニッポンが裏1面にしましたが、残念ながらトップは高校野球地方予選で、2番手の扱いでした。「ヘイス決めてコンサ連敗脱出」と見出しも小さめでした。他の3紙はいずれも中面の道内面で扱い、道新スポーツ様が一番大きく、見出しも大きく「札幌連敗脱出 7戦ぶり完封勝利 GK具ビッグセ [続きを読む]
  • 勝ったー!
  • ヤッター!ついに、ようやく、とにかく勝ちました!振り返れば長い、長いトンネルでした。惜しい試合をしたと言っているうちに気付けば6連敗。泥沼からなかなか脱出できずにいたのですが、明けない夜はやはりなかったですね。ホーム・札幌ドームで前半の早い時間帯に先制したのは理想的な展開でした。ただ、その後の決定機を生かせず、追加点を奪うことができません。後半になると、守備のラインが下がり、どんどん押しこまれる時 [続きを読む]
  • 丸大食品・燻製屋スペシャルデー
  • 6月28日のYBCルヴァンカッププレーオフステージ第1戦はクラブパートナーの丸大食品様による「丸大食品・燻製屋スペシャルデー」でした。相手のC大阪は、ファイターズの親会社である日本ハムが大株主・背中スポンサーで、あえてぶつけたという見方は、うがちすぎでしょうか。仕事人ナイトの格安料金で入場したのですが、ビールやソフトドリンクが当たる抽選会は何とハズレ。ツキのない私でした。すぐに丸大食品様のブースに [続きを読む]
  • 淡泊な試合
  • 控え組が主体のチーム同士で戦ったルヴァン杯プレーオフ第1戦はC大阪に0−2で敗れました。前半でけが人が2人も出て交代を余儀なくされたこともあり、前半アディショナルタイムのラストプレーで失点する最悪の展開でした。残念ながら、当方の控え組は守備でも攻撃でも今ひとつボールへの執念があまり感じられずじまい。淡泊な試合展開で、あっけなく失点を重ねた印象です。控えに甘んじている選手たちには失うものがないのです [続きを読む]
  • 惜敗で6連敗
  • 一度は同点に追いついただけに、柏に1−2で競り負けたのは残念無念です。ただ、絶好調の首位を相手に、しっかりと戦えていたのは誇らしいと思います。気になったのは、終盤、守備固めに入り、5−4−1の布陣にしたことです。四方田監督は勝ち点1を持ち帰る決断だったと思われますが、残念ながら守備を固めると波状攻撃を受け、守りきれないことが多いように見えます。結果論で言えば、攻守のバランスを保っていた方が良かった [続きを読む]
  • 天皇杯の収穫
  • 忘れてしまいたい天皇杯2回戦。まさか福島県社会人リーグのチームに負けるとは思っていませんでした。試合は収穫ゼロでした。冷たい雨に降られる前、前日に来日し、この日にチームに合流したばかりのチャナティップがピッチ上に姿を現しました。いつも絶やさぬ笑顔が印象的です。生で早くも見られてラッキーでした。この状況で1人の選手に希望を託すのは無理があるかもしれませんが、どん底にあるチームのカンフル剤として救世主 [続きを読む]
  • 冷たい雨
  • 冷たい雨に打たれた試合はひどい結果に終わりました。バックの資金力はあるのかもしれませんが、相手は選手は働きながらプレーしている福島県社会人リーグのアマチュアクラブ。プロ選手としては、恥ずかしい試合をしてしまいました。相手に先制を許すまでは明らかに押し込んではいたのですが、肝心なゴールが生まれず。リーグ戦同様、もどかしさが募りました。後手後手に回り、先行を許しては追いつく苦しい展開。アディショナルタ [続きを読む]
  • 完敗でした
  • さすが昨年の覇者、鹿島は強かったですね。前半だけで0−3とほぼ試合を決められ、そのまま押し切られました。残念なのは最初の失点と2失点目。昨季の王者に飲み込まれたのか、左サイドを完全に崩され、中村の巧みなアシストであっけなく失点してしまったのが最大の敗因に思われます。まあ、それでも5年前にアウェイで0−7と虐殺されたのに比べれば、まだ戦えていますし、特に後半は決定機もありました。ただ、ここ数試合は決 [続きを読む]
  • サポルト!第3巻
  • 今年1月2日のエントリーで紹介したコミック「「サポルト! 木更津女子サポ応援記」の第3巻が発売になり、近くにあるコーチャンフォー美しが丘店で昨日購入し、読み終えました。今回は主にサポーター団体の対立が描かれ、かつて問題行動を起こし解散に追い込まれた団体が再度出没し、現在のコールリーダーグループなどと一触即発の危機に。どうピンチを乗り越えるのかが今回のハイライトですね。最後の方に、例によって「ゴール裏 [続きを読む]
  • 神戸戦の収穫
  • 先週の神戸戦は先制しながら勝ち点を獲得できず、残念な試合でした。さて、この日の試合はトップパートナーとしてお世話になっているサッポロビール様による「サッポロクラシック☆サンクスマッチ」。入場時に道新スポーツ様の特別号外が入った特製オリジナルクリアファイルをいただきました。サッポロビール様、今後も後押し、お願いします。続いて、あいプラン様のブースを訪れると、抽選でオリジナル缶バッジをいただけました。 [続きを読む]
  • もったいない敗戦
  • 終わった瞬間、頭に浮かんだのは「もったいない」でした。立ち上がり早々にコーナーキックから先制、間違いなく勝機のあった試合でしたが、終わってみれば1−2の逆転負け。悔しい、悔しい敗戦です。「試合巧者」という言葉があります。前半終了間際にクロスを上げるところを抑えきれず、フリーでヘディングを打たせて同点に追いつかれたのは極めて拙い展開。きっちり1−0で前半を終えなくてはならないところでした。後半も何度 [続きを読む]
  • ルヴァン杯・柏戦の収穫
  • 柏が完全ターンオーバーで臨んできたとはいえ、豪華なメンバーををそろえた相手に勝利し、プレーオフステージに進むことができたことが最大の収穫です。この勢いを明日のリーグ戦・神戸戦で発揮したいものです。さて、この日は「じんけんサポーターデー」。監督、全選手のメッセージ入りサインのパネル展示や選手顔出しパネルが設けられていました。また、「じんけん!! 大判サポーターフラッグ」にメッセージを書くと、クリアファ [続きを読む]
  • 今日のスポーツ紙
  • せっかくの勝利の翌日でしたが、スポーツ各紙のルヴァン杯の扱いは小さかったです。1面、裏1面のトップ記事にしたスポーツ紙はなく、裏1面でトップの高校野球に次ぐ2番手にしたのが日刊スポーツとスポーツニッポンで、小さな記事にとどまりました。面積的に言えば、中面の道内面でしたが、道新スポーツ様が「札幌逆転プレーオフ進出 聖地厚別で歓喜!!柏に快勝」と4紙の中で最も大きな扱いでした。スポーツ報知も中面で「コン [続きを読む]
  • 連敗ストップ!
  • やりました! 柏を2−1で下し、プレーオフステージ進出を決めました!ルヴァン杯とリーグ戦を合わせて4連敗していただけに、今日の勝利は本当にうれしいですね。ほぼ主力選手を先発させ、四方田監督も勝ちに行った試合でした。リーグ戦首位に立った柏はルヴァンですでにグループリーグで敗退が決まっており、リーグ戦から先発選手を全員入れ替えて乗り込んできました。それでも細貝やディエゴ・オリヴェイラ、ハモン・ロペスら [続きを読む]