師観 さん プロフィール

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師観さん: 師観のブログ
ハンドル名師観 さん
ブログタイトル師観のブログ
ブログURLhttp://katsuwatanabe.blog.fc2.com/
サイト紹介文師観です。ブログ始めました。よろしくお願いします。
自由文師観というペンネ−ムは久保木会長と一緒に姓名判断に従事していた女性ぶが霊界から導かれた感じで私に、晩年になったら、師観と名乗りなさいと言うのです。なにやら、読み方は「オサミ」と読むそうです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供165回 / 283日(平均4.1回/週) - 参加 2016/07/17 21:11

師観 さんのブログ記事

  • 独生女信仰の問題点(私たちの信仰の根幹にかかわる教義の変更)
  • H1派の人から次のようなものが送られてきました。一読に価するでしょう、独生女信仰の問題点1. お父様有原罪・お母様無原罪1) 無原罪で生まれたのはイエス様とお母様のみ。2) お父様はイエス様の使命を受け継いだ瞬間に独生子の資格を得た後、お母様との子羊の婚宴を通して原罪を脱ぐことができた。→お母様が独生女として生まれたため、それ以前のお父様の第一のお母様・第二のお母様との夫婦関係はもってはならなかったこと、つ [続きを読む]
  • 奇奇怪怪な現象(今のUCの姿はまさしく内容の無い権威主義そのものだ)
  • 仮にイエスが妻を持ち、子女を繁殖して、家庭を持ったとしても、So what?(だから、何だ!)と言うのでしょうか?イエスが出来なかった家庭を手に入れた統一家を実例としてみて見ますとどんな違いがあるのでしょうか?仮にイエスが妻を娶ったとしても、その妻が「天は2000年前に探すことが出来なかった。独生女を探してくる蕩減復帰歴史があった。それで、唯一6000年ぶりに、初めて1943年に誕生した独生女が私だ。否定できないだろ [続きを読む]
  • 放牧神学の紹介(家庭連合も放牧神学を見習う心の大きさが必要)
  • ある人から、今の家庭連合の現状について、次のようなコメントをいただきました。本来ならば、学者でなくても本流を標榜する家庭連合は親の立場で分派と見なすグループにも対話を呼びかける位の包容力があってしかるべきではないでしょうか。対外的には宗教の融合を謳いながら対内的には除名や分派のレッテル貼りで分裂を助長するやり方は、このままの状態で万が一主権が復帰されれるとすると(ほぼあり得ませんが)警察権力を行使 [続きを読む]
  • 2017年4月3日姜賢実先生の説教「 神様の血統と三代王権を抹殺したお母様」
  • 最近の姜賢実先生の説教です。一読に価するでしょう。姜賢実先生の説教2017年4月3日 月曜 アンニョンハシムニカ今日、申し上げる内容は 「神様の血統と三代王権を抹殺したお母様」 です。神様の再創造摂理の核心は何でしょうか?神様の血統の安着です。再臨主がこの地に降臨される最も核心的なことは神様の血統をこの地で着地させ神様の血統を継承することです。エデンの園ではエバは天使長の血統を受け入れ神様の純血を汚し、 [続きを読む]
  • 桜井夫人最新の手紙「祝福家庭の皆さまへ」4月8日(桜井夫人の魂の叫び)
  • 桜井夫人の最近の行動の背後にある深い心情を証されています。一読に価するでしょう。祝福家庭の皆様へ                  櫻井節子先日、本部より、私に関する公文が出されました。このことで、祝福家庭の皆様には、少なからぬ不安やご心配をおかけしたとするなら、大変申し訳ないと思います。また、本部としましても、立場上こうした公文を発信せざるを得なかった事情も、ある程度は理解しているつもりです。私 [続きを読む]
  • お母様の最近の発言に対する亨進様の感想(御父母様、亨進様の生々しい会話)
  • ある人から、最近のお母様の発言に対して次のようなコメントをいただきました。ところがお父様が聖和された後、そうしたお母様が理解されていたレベルでの内容を、お母様ご自身の表現で(お父様も断片的に使用していた言い回しかしれもせんが)改めて言い直したところ、食口たちが、「何だ、これは?今まで聞いたことがない」「そんな解釈、今までなかった」とブっ飛んでしまったということなのではないかなあ、というのが、私の感 [続きを読む]
  • 原罪論から良心論へ(非良心的になってしまった今の家庭連合)
  • ある人から原罪問題についてさらに次のようなコメントをいただきました:まず「原罪」という宗教的な問題と、「原罪」あるいは「神」「摂理」などという言葉を使って自分勝手なことをするいかれた組織の害悪とは区別しないといけないでしょう。罪を日本にかぶせて奴隷化しようとするならば、朝鮮・韓国の方がもっと罪が深いだろう、と十倍返しするのが、神の正義だろうと思います。それについては置いておいて…「原罪」についてで [続きを読む]
  • 真理の覚醒(UC・家庭連合を早く卒業すること)
  • ある人から原罪問題について次のようなコメントをいただきました:存在するかどうかもわからない「原罪」を使って優位性を得る、差別、蔑む、贖罪献金に利用するのは止めましょう。ユダヤ教では父も母も子も孫も原罪はないという。ユダヤ教に学ぶべきだ。コメント引用終わりこれに対する師観のコメント:これは非常に興味深い発言です。禅の窮極境地も”人間は本来罪なし”と悟るところにあります。この問題は大きく分けると、自力 [続きを読む]
  • 3/29、韓国牧会者総会でお母様がが語られた言とそれに対する師観の感想
  • <3/29、韓国牧会者総会でTMが語ったみ言>https://www.youtube.com/watch?v=0tpVbEG_zjE&feature=youtu... それで、天は2000年前に探すことが出来なかった独生女を探してくる蕩減復帰歴史があった。それで、唯一6000年ぶりに初めて1943年に誕生した独生女が私だ。否定できないだろう。6000年ぶりだ。私を産んでくれた親があったけど、私は神様を父として知って育った。私のお祖母さんと大母様もそのように認めた。人類の内、神様 [続きを読む]
  • 韓国版『原理講論・再臨論』批判
  • これはN氏の書いた論文ですが、一読に価するでしょう。韓国版『原理講論・再臨論』批判★「日本は神側に立てられた摂理的国家であった」 1)日本は神の復帰摂理に於いて神側に立っていた。 日本は、ダビデのように日清、日露戦争に奇跡の勝利をなし、神側に立って腐敗、堕落した李王朝末期の朝鮮を「40年サタン分立」=日韓併合時代」にて、多大な国家的な犠牲を払ってODAの様な投資を行い、摂理的「再臨主の公生涯の基台国 [続きを読む]
  • 再臨論の中の疑問
  • 多くの兄弟姉妹は日韓併合時に日本が韓国に対してとてもひどいことをしたととらえていると思います。しかし、当時の李王朝が崩壊し日本によって、民主化政策がとられ、キリスト教の宣教が出来るようになり、拡大がなされたために、朝鮮半島は神側の国家として立つことが出来たと見たほうが論理的整合性があります。事実、文先生は日本が李氏王朝を日本の統制下に主管していなかったなら、メシア(王)である文師は殺されていたであ [続きを読む]
  • 「クリスマス発言」の公的教義化の始まり
  • 問題提起:以下のメ−ルが私に届いていましたので、コメントを添えて皆さんに紹介します。皆さんの中には、お母様の「クリスマス発言」そのものが、どれくらい定かなものなのかという疑念を抱く方もいらっしゃるかも知れません。以下は、つい先月、孝情学術院国際学術会議において、金ジンチュン講師が発表した内容です。「真のお母様が強調するように、これからは真実をあかさなければいけない時になった」・真のお父様は神様の血 [続きを読む]
  • お母様のみ言、クリスマス発言の意義(家庭連合崩壊への引き金か)
  • 真のお母様のクリスマス発言とは「アボジは原罪を持って生まれ、私は原罪なく生まれた」と言うことですが、この発言についての神学的意義について考えてみる必要があるでしょう。・韓鶴子女史のクリスマス発言の第一の意義は被造物である人間文師をたとえメシアであっても相対化したことです。聖書によれば、神は神以外のものを崇拝・絶対化してはいけないというのです。教祖の言葉と真逆のことをいう伝統は既存のユダヤ教の教義を [続きを読む]
  • 、「43双婦人有志の会」と名乗る人たちの声明文と師観の感想
  • 1800双婦人有志の会に続いて、「43双婦人有志の会」と名乗る人たちが声明文を発表しました。私,個人としてはUCI関連の大会に全く興味がないのですが、この声明文は読むに耐え得ないのでコメントします。43双と言えば、私のような777双よりも先輩家庭に当たります。日本のUC・家庭連合の中では一番の先輩家庭に人たちです。1800双の婦人ならまだしも、43双にもなって、こんな幼稚な内容しか書けないのかと思いますとがっかりし [続きを読む]