師観 さん プロフィール

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師観さん: 師観のブログ
ハンドル名師観 さん
ブログタイトル師観のブログ
ブログURLhttp://katsuwatanabe.blog.fc2.com/
サイト紹介文師観です。ブログ始めました。よろしくお願いします。
自由文師観というペンネ−ムは久保木会長と一緒に姓名判断に従事していた女性ぶが霊界から導かれた感じで私に、晩年になったら、師観と名乗りなさいと言うのです。なにやら、読み方は「オサミ」と読むそうです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 317日(平均4.0回/週) - 参加 2016/07/17 21:11

師観 さんのブログ記事

  • お笑い(韓国人の不可思議な行動)
  • (お笑い1)数年前、宣教団解団式に伴い、韓国の国家メシヤである分捧王たちもにも解団式となった。そこで、40ケ国に選ばれなかったある国の分捧王がアメリカから解団式の前に日本に飛んで来て、自分の任地国の宣教師たちを集めて、宣教団解団式は悪霊の集会だから解団式に出席しないように説得して廻って歩いたと言う。お母様が決められた解団式を悪者扱いして出席しないように勧めるとはさすが韓国人である。幸いその国の宣教 [続きを読む]
  • ヌンチの文化(日本人の知らない韓国文化の一面)
  • 基元節の時に韓国へ行ってまいりましたが、宿泊の相部屋にある教会の教会長がいまして、日本のUCが破綻寸前まで来ていることを話しながら大変心配していました。どうやらその元凶は「ヌンチ」にあるそうです。具体的な例を挙げますと、韓国に留学した日本人学生がゼミで小論文を発表するに際して、先生からその資料を全部コピ−してゼミ参加の学生に配るように言われて、その通りにしたら、先生も学生も驚いたと言う。 「ヌンチ [続きを読む]
  • 自叙伝についてのコメント(自叙伝の内容から見えてくる歴史的事実)
  • 私共が愛読しているネットに文師の自叙伝についてのコメントがありました。自叙伝と言えば家庭連合では書写の書だという。書写そのものは立派な修道の行為なのですが、問題は書かれている内容が、史実に合っているかどうかです。日本語の自叙伝の最後のページには次のように書かれています。350ページ・・・なお、原書を翻訳するに当たり、史実に誤りがあった部分は訂正し編集しました。・・・また原著は韓国人読者を主な対象とし [続きを読む]
  • 奇奇怪怪な話(教会に巣くうゴロツキたち)
  • 原理研究会のあるブロック長がH1の講演会に行っただけで、解任されましたが、韓国人の牧会者は男女問題を起こそうが、公金・献金をいかに乱用しようが、解任されずに本部預かりだという。その理由は以下の通りですが、私が聞いている情報では、解任された韓国人牧会者は裁判に訴えて、教会側が負けたという。それで、本部預かりだと聞いています。要するに、韓国人の牧会者は教会に給料を払わせ続けているという。そこで、奇奇怪 [続きを読む]
  • 天国とは神を父母として侍る万民一家族の世界
  • ある兄弟がある牧師から次のように言われたそうです。「家庭連合は日本のキリスト教を救う存在だ」この言葉を聞いて、彼は、「自分は今の家庭連合には希望を感じないが、A牧師は日本を家庭連合に任せようとしている。どちらが正しいのだろうか。」と思ったそうです。これに対する私の考えは次のようなものです。それは嬉しい話ですが、同時に怖い話しです。UCのあらゆる問題点を知っていて、そのように言ったのならよろしいので [続きを読む]
  • 「各教会の悩み」に対するN氏のコメント
  • 先回の投稿「各教会の悩み」に対するN氏のコメントです。一読に価するでしょう。N氏のコメント: 経典である「天聖経」の中にTMを批判している箇所があるとは驚きでありますが、印刷する前の点検と校正&修正?が重要でしょう。下記の様なことが事実であれば、幾重にも問題があるでしょう。 高額献金されて購入したご本人にはショックであり、悲劇でありましょう。それにしても欠陥商品化した聖典「天聖経」の処理に困り、そ [続きを読む]
  • 各教会の悩み(真の信仰には良心と理性が必要なのです)
  • 教会の悩みと言えば、色色あるでしょうが、その内の一つは古い天聖経、多宝塔、ミニ聖宮などのいわゆる教会グッズの置き場所に困っているいう。なにやら、古い天聖経はアボジがTMを批判しているみ言葉(お言葉?)が載っているので、禁書ゆえ販売禁止になっているそうです。名目は誤字があるからと信徒には伝えるそうです。天聖経は一冊430万だったかと思いますが、家や田畑を売ってまで、数冊買った信徒もいるようです。しかし [続きを読む]
  • エロースの愛とアカペーの愛の統一について
  • 性衝動の転換と愛ナポレオンヒルは、彼の著書「成功哲学」の中で、「セックスエネルギーの正しい使い方を知らなければならない。男性が偉大になるためには、必ず女性の愛が必要なのだ。」と言った。ヒルが言っていることを要約すると、1.性の願望は、人間の願望の中でも最も強力なものであり、そこから出てくる性のエネルギーをビジネスの方向に転換させれば、最も旺盛な創造力、勇気や意志の力や忍耐力などを発揮するようになり [続きを読む]
  • 英国人ジャーナリストヘンリーストークスが語る「世界史の中の日本」
  • 英国人によるこのような発言は、とても説得力があります。一読に価するでしょう。英国人ジャーナリストヘンリーストークスが語る「世界史の中の日本」藤田裕行 訳(ハート出版)1941年日本はアジアで大英帝国を瞬く間に滅亡させてしまった。非白人が白人の植民地支配を覆したのだ。対日戦争は、わが英国が勝利した戦争ではなかった。日本軍は大英帝国を崩壊させた。英国人は誰一人として、そんなことが現実に起ころうとは、夢 [続きを読む]
  • 聖書の真理とは(み言葉の内容を政治的に決めようとしているUCの姿)
  • ・聖書とは何かと問われたら、それは科学書ではなく宗教書ですと答えるのが一番無難です。宗教書は人間の創造の本性を啓発し、育成し、神に似た人格を形成するのに必要なものなのです。そのためには、優れた道徳書であり、倫理書でなければなりません。 ・それでは本性とは何でしょうか?それは真・善・美・聖・愛・正・義に満ち溢れた性質です。これを顕現するのに必要なものが、いわゆる、み言葉です。み言葉とは完成を目指した [続きを読む]
  • 愛の実体とは何か(愛の実体からかけ離れてしまった今のUCの姿)
  • 原理によれば、愛については父母の愛、夫婦の愛、子女の愛、兄弟の愛などが解説されているようです。しかし、残念ながら、UCにおいてはキリスト教の説く愛が、韓国の李氏王朝時代に根付いた儒教の概念によって、変質してしまったようです。以前にも話しましたが、統一神学校の権威ある宗教辞典に中に統一教会の特色の一つとして、教祖と幹部達が裕福な生活をしているが平信徒たちの生活水準は低いという。また、別な資料によると、 [続きを読む]
  • 「イエスは妻や子女が絶対に必要であったか?」という命題
  • 「イエスは妻や子女が絶対に必要であったか?」という命題を創造原理の観点から生物学的には人間として妻子、すなわち、家庭は絶対必要です。さもないと、人間と言う種は一代で消え去ります。しかし、この命題は人類救済という宗教的な観点なのです。比較宗教の観点から仏教を例に挙げると大変勉強になります。釈尊は家庭を持っていましたが出家して、独り身になり、悟りを開きました。しかし、釈尊の後継者は弟子たちであって、彼 [続きを読む]
  • 讒訴されない献金とは?(UCの献金の現状と金元弼先生の献金に関する証)
  • ある時、古参の1800双のシックが久しぶりに私を訪ねて来ました。私は家内の実家がある浦和に1995年に還故郷して、時々、浦和教会に通ったものでした。その教会の一階には極真空手の道場があり、練習の様子を見学したものでした。当時の悲喜こもごもの思い出話をしているうちに、夫に内緒で多額の献金をして、それが発覚し、悩みぬいた末に首吊り自殺をしてしまった婦人の話が出て来ました。この人は婦人部長をしていたくらいですか [続きを読む]
  • 先生が堕落した血統に生まれたと考えるのは狂った者たちである。
  • ある人から以下の内容が送られてきました。一読に価するでしょう。独生女について次のようなみことばがあります。                 先生が堕落した血統に生まれたと考えるのは狂った者たちである。アダム家庭で、何かというと、結局サタンが入ってきたために問題です。サタンがいなければ、今、何、蕩減復帰だ何だという悲しい涙、苦痛、苦海という言葉があり得ないというのです。これを今まで知りませんでした。 [続きを読む]
  • 独生女信仰の問題点(私たちの信仰の根幹にかかわる教義の変更)
  • H1派の人から次のようなものが送られてきました。一読に価するでしょう、独生女信仰の問題点1. お父様有原罪・お母様無原罪1) 無原罪で生まれたのはイエス様とお母様のみ。2) お父様はイエス様の使命を受け継いだ瞬間に独生子の資格を得た後、お母様との子羊の婚宴を通して原罪を脱ぐことができた。→お母様が独生女として生まれたため、それ以前のお父様の第一のお母様・第二のお母様との夫婦関係はもってはならなかったこと、つ [続きを読む]
  • 奇奇怪怪な現象(今のUCの姿はまさしく内容の無い権威主義そのものだ)
  • 仮にイエスが妻を持ち、子女を繁殖して、家庭を持ったとしても、So what?(だから、何だ!)と言うのでしょうか?イエスが出来なかった家庭を手に入れた統一家を実例としてみて見ますとどんな違いがあるのでしょうか?仮にイエスが妻を娶ったとしても、その妻が「天は2000年前に探すことが出来なかった。独生女を探してくる蕩減復帰歴史があった。それで、唯一6000年ぶりに、初めて1943年に誕生した独生女が私だ。否定できないだろ [続きを読む]
  • 放牧神学の紹介(家庭連合も放牧神学を見習う心の大きさが必要)
  • ある人から、今の家庭連合の現状について、次のようなコメントをいただきました。本来ならば、学者でなくても本流を標榜する家庭連合は親の立場で分派と見なすグループにも対話を呼びかける位の包容力があってしかるべきではないでしょうか。対外的には宗教の融合を謳いながら対内的には除名や分派のレッテル貼りで分裂を助長するやり方は、このままの状態で万が一主権が復帰されれるとすると(ほぼあり得ませんが)警察権力を行使 [続きを読む]
  • 2017年4月3日姜賢実先生の説教「 神様の血統と三代王権を抹殺したお母様」
  • 最近の姜賢実先生の説教です。一読に価するでしょう。姜賢実先生の説教2017年4月3日 月曜 アンニョンハシムニカ今日、申し上げる内容は 「神様の血統と三代王権を抹殺したお母様」 です。神様の再創造摂理の核心は何でしょうか?神様の血統の安着です。再臨主がこの地に降臨される最も核心的なことは神様の血統をこの地で着地させ神様の血統を継承することです。エデンの園ではエバは天使長の血統を受け入れ神様の純血を汚し、 [続きを読む]