naturally彩乃 さん プロフィール

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naturally彩乃さん: 『美容と健康の変態』エステティシャン彩乃のブログ
ハンドル名naturally彩乃 さん
ブログタイトル『美容と健康の変態』エステティシャン彩乃のブログ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/yves20rocher/
サイト紹介文美容・健康・仕事への情熱が行きすぎて、だいたい変態です。美意識の向上。脱毛の美学。仕事への信念。
自由文『Beautifully made salon naturally』
エステティシャン彩乃の独断と偏見と自らの経験による、美意識の向上。脱毛の美学。仕事への信念。
エステティシャンとしての姿勢、心構えなど。
ありえないレベルで赤裸々に、記載しております。
仕事に対する情熱ゆえ、ブログの内容は至って変態にございますが、本人は至って真剣です。
歳を重ねるごとに、美しく。

健康美の真髄を、あなたに。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2016/07/19 17:13

naturally彩乃 さんのブログ記事

  • 意外とよくあるLINE誤爆事件②
  • 「私めっちゃえらいですよね!笑」って送ろうとして誤爆して、「私めっちゃえろいですよね!笑」って送ったことがあったなぁ。返答に困るよなぁ。そんなこと聞かれてもなぁ。いや知らないしって感じだよなぁ。その後少ししてから気づいた私がどれだけ命懸けでフォローしたかなんて誰も知らなくていい [続きを読む]
  • バナナとワンナイトラブ 後編
  • これは……あれですね。完全に間違いがあった雰囲気ですね。どう控えめに考えても私は昨夜、バナナと同衾した。おそらく入れ忘れたのでしょう。冷蔵庫に。完全に入れたつもりになっていたのでしょうね。実に確認不足ですこんなのバナナと同じベッドの上で一夜を明かしてしまったも同然です。完全に一夜の過ちです。ワンナイトラブです。バナナとワンナイトラブ。その時私は初めて、酔った勢いで男性とひと夏の一夜を共にしてしま [続きを読む]
  • バナナとワンナイトラブ 前編
  • 偶然というのは、時に折り重なるものである。その折り重なった偶然の先、人はそれを、”必然”と呼ぶのだろう。北海道は今、猛暑です。関東の方たちに聞かれたら思わずゲンコツされそうですが、猛暑なものは猛暑です。とても暑いです。だれかたすけてくれてもいい私、バナナが好きなんですよね。わりかし。わりと頻繁に食します。あれは非常にいいです。マッサージの合間に食べたりするのにとてもいいです。エステティシャンには1 [続きを読む]
  • 妹と私
  • 前回実家に帰って交わした妹と私の会話。妹「LINEきた」私「誰?」妹「中学の同級生。同窓会の誘いだって。めんどくさいから断ろ…」私「めんどくさいの?」妹「うん…なんかあのノリについていけなくて。なんかそういうのは若い人達だけでやってほしいよね」私「あきは歳の違う人と同窓会をするの?」 [続きを読む]
  • これはついに私の時代がやってきたのかもしれない
  • 私、物心ついたころから年相応に見られた経験がほとんどありません。20代前半の頃とかは、10歳上に見られるのとか全然普通。(業務上の立場もあったかもしれないけど…)それが最近……本当に最近の話なんだけど、年下に見られるようになった。突然。人によっては大学生くらいに。本当にちょうど3ヶ月前くらいから突然。ある日を境に突然。最初は「珍しいこともあるもんだ!ラッキー??」くらいに思ってたんだけど、それがあまりに [続きを読む]
  • 仕事好きすぎ病患者のつぶやき
  • 私はぶっちゃけ、すごい世間知らずと思います。アルバイトはいくつかしたことがあるけれど…基本的に新卒からずっとこの業界・この職種でしか働いたことがないためこの業界の常識を、世間の常識だと思い込んでいるところが未だに多々あります。しかしそういった固定概念は本当に良くないから、どんどん打ち破っていかないといけない。だからいろんな話を聴きたいし、いろんなことを教えてほしいなと思う。ご自身のお仕事に誇りを [続きを読む]
  • 約束を守る人。それを望まない人。
  • 「これは内緒ね」って言われて、一度「わかりました」って答えたら…私は墓の下まで持って行く。絶対に。何年経とうが絶対に。約束に時効はありません当然だけど、これは28年間一度も破ったことがない。それが勘のいい人にバレるかバレないかは置いといて。なんせ基本的には顔に出る人種なもので。でもこの世には、「これは内緒ね」って言われてるのに、ぺろっと言っちゃう人種がいるのだと知る。「これ本当は内緒って言われてる [続きを読む]
  • 大人なのに舐めちゃった
  • 大人なのに舐めちゃった。数年ぶりに…大人なのに……。だってもうケンカ売ってるのかってくらいベッタリついてるから…我慢できなくて…通常なら主に先端に丸みを帯びた銀食器などをを駆使して採取するんだけど、あまりにも”それ”が固体と液体の間のようなとろみを帯びた状態で、今にも滴りそうだったらから…………思わず舌が。私もう、抑えきれない。この気持ちを…我慢なんてできないよ。もしまた今後、同じ状況を許された [続きを読む]
  • それは正義なのか悪なのか
  • 何が正義で、何が悪かは人それぞれ。また、状況により如何様にも…私は嘘をつくことが基本的には苦手だし全然好きじゃないけど、”その嘘”をつくことで守れる絶対的な正義があった場合、私はこれを貫き通す。意地でも。何を犠牲にしてでも。場合によってはそれにより、私が今までに築いてきた信用や信頼、愛情が失われても構わない。そんなことは特に問題ではない。それよりも”その正義の価値”が、勝るものであるならば。そん [続きを読む]
  • 私は”これ”に関しては、ずば抜けた天才です。
  • 『感情のコントロールと抑制』これに関して、私はずば抜けた天才です。右に出る者はそうそういないでしょう。今までの人生においてこれができなかったことや これに負けたことが、ただの一回もありません。(現時点では)他の人は関係ありません。これはあくまでも私の話であり、私の持論だからです。言わない方がいいこと。相手に知らせない方がいいことは、この世にたくさんあると思う。自分自身を律し、セーブすることで取れるバ [続きを読む]
  • 「ええっ!!乳首の細い人がタイプなんですか!!?!?」
  • 誰しも”フェチ”というものを持っていると思います。度合いはあれど。それにより趣味嗜好が分散されるがゆえにどんなタイプの人類であろうが、需要と供給が合致する瞬間がある。そう。いわゆる”好みのタイプ”というやつです。好みなんだから仕方ないパターンのやつです。それにより、なんやかんや子孫繁栄が成り立ってゆくのでしょう。実に素晴らしいです。あれはある天気のいい日中のことです。私は尋ねました。「外見的なこ [続きを読む]
  • 男性ストッキングってあるじゃないですか
  • 人間誰しも、聞き間違いや勘違いというのはあると思います。多かれ少なかれ。先日、お客様はこうおっしゃいました。「”だんせいストッキング”を履くようになってから、脚のむくみがラクになったんです〜」と。私は思いました。(男性用のストッキングってあるんだ!知らなかった!!しかもむくまないんだ!!へぇ〜〜〜〜!!)と。違いますよ。私だっていつもいつもこんな感じなわけではありません。たまたまです。たまたまスル [続きを読む]
  • 井の中の蛙 大海を知らず
  • 自分自身は、いつ如何なる時も『井の中の蛙』である。大河を知らない小者である。自分の"常識"を押し付けない。自分の"正義"を振りかざさない。何があっても何を言われてもいちいち喚かない。文句を言わない。自分の常識とは常に、相手の非常識である。私の持論ですが [続きを読む]
  • オメーダヨ現象
  • そうでない方はほぼ全員察してくださっているのに、肝心の相手にこれでもかというほど伝わっていない現象を『オメーダヨ現象』って呼んでる。これは良いパターンから悪いパターンまで様々に存在する [続きを読む]
  • 好きな人は好きと思う
  • 正直 私の文章って、とてもじゃないけど パンチが効きすぎてくどくて読めないか、病みつきになるくらい私のこと大好き(笑)になるかのどっちかだと思う。きっとパクチーみたいな感じと思う。ちなみに私はパクチー大嫌いですが [続きを読む]
  • あれを読むと表現力と語録のセンスが抜群に上がる理論
  • 私は…気づいてしまったのです。昨日の夜。ベッドの上でゴロついている時に突然。なぜか気づいてしまったのです。そしてこの気づきはおそらく、核心をついている。私は気づいてしまった、女性向けの官能小説を読むと表現力と語録のセンスが抜群に上がるのではないかということにこれは非常に本質に沿っており、理に適っている。湾曲した表現と情緒ある語録。その文字の羅列の先にある世界こそが、至高。表現力と語録のセンスは私 [続きを読む]
  • 「人の不幸は蜜の味」って言葉が死ぬほど嫌い
  • 嫌いっていうか、胸糞悪い。正直全然意味がわからない。普段どんだけ楽しいことなかったらそんなこと思ってられるの私にだって嫌いな人間がいます。苦手な人間もいます。私だって誰かしらにはそう思われているはずです。でもどんなに嫌いで苦手な人間であろうが、その人が不幸になればいいとは思わない。私は。いや正直 その場で5秒くらいは思うかもしれないけど、そんなに継続して思い続けはしない。そちらはそちらで勝手に幸せ [続きを読む]
  • 「どんぶらこっこ」という動詞の語感と躍動感が好きすぎる
  • 誰しも人生で、一度は聞いたことがあると思います。この日本という小さな島国のおとぎ話のひとつに出てくる「どんぶらこっこ」というとても躍動感のある動詞がありますね。”それ”が、使用される状況として①川上から大きな桃が流れてくる場合②我が最愛のアーティスト 宇多田ヒカルさんの『Keep Tryin'』の歌詞の一節この躍動感の権化のような動詞「どんぶらこっこ」。これが上記のふたつ以外の目的で使用されているのを今まで [続きを読む]