最低女ちかこの娘 さん プロフィール

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最低女ちかこの娘さん: 一家離散 猛毒母 ちかこ の所業を暴露します
ハンドル名最低女ちかこの娘 さん
ブログタイトル一家離散 猛毒母 ちかこ の所業を暴露します
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/orca_killer_whale_xxx
サイト紹介文史上最低最悪の馬鹿女を母にもったがゆえの苦難をセキララに語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供188回 / 280日(平均4.7回/週) - 参加 2016/07/20 19:14

最低女ちかこの娘 さんのブログ記事

  • 変調
  • 新しい仕事先でのストレス、その前派遣先のコンドウからのパワハラによるストレス、夫が不在ストレス、生活費についてのストレス...私は動悸や息切れ、目眩などを感じる事が多くなり、ちょっとした事がものすごく気になるようになった。朝、出勤中に「家の鍵は閉めたかしら、ガスコンロはつけっぱなしじゃなかったかしら、水道の蛇口はちゃんと止まっていたかしら...」ひとつ気になると、すべての事が気になって何度も何度も [続きを読む]
  • 単身赴任中の事 生活費について
  • 単身赴任中、夫は月に1回〜2回、家に帰ってきた。電車で2時間なので、もっと帰ってきてもいいと思ったが、職場から支給される交通費が1月で1回分だからといって、そのペースだった。仕事も大変そうだったが、飲み会などもあってなかなか楽しく過ごしていたようだった。単身赴任前から渡される生活費の額は5万、それも決まった日にちに貰ったことがなく、私はいつもその事についてイライラしていた。ある時など半月以上遅れて、私が [続きを読む]
  • パワハラ
  • 新しい仕事先は、機械メーカーの営業所の事務だった。営業担当者が2人、事務員が1人という少人数の職場だ。入ってすぐに気がついたのは、私の前任者となる若い事務員に対しての営業所長の態度が厳しいを通り越して苛烈なのだ。営業所長は私には普通の態度だったが、他の人がいびられたり怒鳴られたりするのを聞いているだけで、前の職場のコンドウを思い出してしまい、動悸や変な汗が止まらなくなった。結局、前任者からの引き継ぎ [続きを読む]
  • 転職先が見つかる
  • ある日、一件の求人票があった。よく見ると、事務正社員募集で私の家からとても近い場所にあった。ダメ元で電話をかけると、明日面接に来てくださいという。翌日、面接に行くと営業所の所長さんと本社の人事部長がいて、履歴書と経歴書を見ながら会社と業界について簡単な説明があった。営業所長さんは乗り気でいつから来られる?と何度も聞いてきたが、人事部長さんはこの後も面接予定があるのでかまた連絡します、と言って面接は [続きを読む]
  • 転職活動
  • 夫の単身赴任(1年)が決まった。私は、田舎で派遣は受け入れられないという事を痛感した。正社員での転職を考え、職業安定所に通う毎日を送った。予め、職業安定所に資格や経歴を公開登録しておくと、求人している会社から声がかかる。私は独身時代に簿記や宅建などを取得していたからか、よく不動産会社から面接にきませんか、と言われる事があった。履歴書をもって面接に行くと、そこではじめてパートタイムでの募集だと告げら [続きを読む]
  • 派遣イジメ
  • 私が夫の地元に嫁いでから三年が経った。その頃、私は仕事でトラブルがあり、転職先を探していた。もともとトラブルのあった会社までは遠かった事もあり(通勤に1時間以上かかる)、近所で働きたいという希望もあって渡りに舟ではあったが、トラブルによるストレスを感じた事は確かだった。新しい仕事はメーカー派遣で、事務だった。家から近いという事が決め手ではあったが、直属の上司が異常性格というか、私はあんなに性格が悪 [続きを読む]
  • いい人な義母
  • 夫の母、私とっては義母(姑)にあたる人は、面倒見が良い人だ。私が遠方から嫁にきたと言って、気を遣って家にやってきては何時間も他愛のない話するのだ。それが私にとっては多少ありがた迷惑であった。贅沢な悩みかも知れないが。私の母、ちかこはヒステリックで酒乱で不倫する等といったぶっ飛んだ女だったが、「他所の家にあまり長居するのは失礼だ」「食事時に訪問してはいけない、必ず食事時よりも前に帰りなさい」など、私 [続きを読む]
  • セックスが下手くそ! 夫の無神経発言②
  • あまりにほって置かれるので、私から抱きついたり触ったりすると嫌な顔をする。その事については触れてはいけないような雰囲気があった。たまに求めてきたと思ったら、口でしろだとか上に乗れだとか、そういう要求ばかり。しかも最後までできない事がほとんどだった。挙句の果に「下手くそ」それはこっちのセリフだわ!少なくとも、男が女にいうセリフではない。私は風俗嬢じゃない。これ以上の侮辱はないと思った。私が結婚相手に [続きを読む]
  • セックスレス
  • 結婚する前は会うたびにそういった行為をしていたが、結婚した後はびっくりするほど回数が減った。夫は新婚の頃は不機嫌な事も多かった。きっと慣れない生活、仕事のプレッシャー、多額の住宅ローンを抱えた事など、色々と大変だったのだろうと思っていた。こういう事をブログに書くのはどうかと思うが。。。数ヶ月〜半年に一回、くらいペース。私は、両親の仲が悪く、もちろんセックスレスだとかそういった子どもして聞きたくない [続きを読む]
  • 最低最悪な教習所の指導員について
  • 夫の地元は車がないと生活が成り立たない。私はまず、運転免許を取るために自動車教習所に通った。自動車教習所の指導員の一人は夫の職場の友人の兄だという。その指導員(イチカワ)の感じが無茶苦茶最低最悪で、「おい、オバサン。鈍いな。その歳で免許取得かよ!」というセリフが挨拶だった。当時、私は28歳。普通、自分の弟の友人の妻ならそんな態度を取るなんてアリエナイ!私は本当に嫌で嫌で、夫に「これこれこういう風に言わ [続きを読む]
  • お金目当てか? 夫の無神経発言
  • 夫から渡される金額では、食費や雑費、ガソリン代や交際費など賄えるはずは無かった。その他、車の保険なども支払わなければならない。これでは美容院に行く事はもちろん、病気になって病院に行く事も出来ない。一度、足りないという話をしたら、夫は心底面倒臭そうな顔をして、「俺だってギリギリなんだ。お金目当てで結婚したのか?」と言った。私はショックで何も言い返すことができなかった。(今の私なら、お金目当てだったら [続きを読む]
  • 御伽噺のその後
  • 御伽噺ではお姫様と王子様は仲良く幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。・・・現実はそうではない。結婚した後。結婚からすべては始まるのだ。私は現実的だと、自分でそう思っていたけど・・・甘かった。 [続きを読む]
  • 結婚後②
  • 新居は彼の実家から車で3分のところにあった。遠くから嫁いできた私を気遣って、義母は毎日のように家にやってきた。彼は仕事で一日おきに家を空ける。彼の故郷・・・私の新天地は冬は風が吹き荒れる土地だった。私は・・・広い家で、何をしているのか・・・わからなくなった。彼から渡される生活費は5万円。彼はそこから通信費、電話代を差し引いた額を私に渡した。手元に残るのは4万円足らず。田舎といえど、とてもやっていける [続きを読む]
  • 結婚後①
  • その日の夜。彼の母、私にとっては姑がシチューをもって新居にやってきた。そのシチューにはパプリカやブロッコリー、カリフラワーが入っていた。近子はこんなハイカラな料理は作ったことがない。私はそのシチューをみて、感動すら覚えた。料理といえインスタントラーメンとか、野菜は大きめのぶつ切りで、歯ごたえがない野菜は野菜じゃない、煮とけた料理は料理じゃないといって憚らなかった。愛情を込めた手料理は不倫相手のYさ [続きを読む]
  • 結婚まで②
  • 家が建った。私は会社を退職(契約終了)して、11月22日に入籍した。結婚式は挙げなかったが、彼の母親の親類に顔見せという名目の会食に出席した。なれない土地、見知らぬ人。私は不安でいっぱいだったが、彼は「子どもじゃないんだから」と言って、私を突き放した。その時、私は違和感を感じた。12月31日。私は住み慣れた横浜を離れた。 [続きを読む]
  • 更新が
  • 更新が滞って申し訳ありません。続きは追って書くようにします。現在、精神状態が思わしくなく・・・二度目の神経症に罹ってしまいました。最近、何もかも煩わしいと感じます。すべて捨てて楽になりたいと。 [続きを読む]
  • 結婚まで①
  • それからは怒涛の展開だった。彼から「結納はどうする?」と聞かれたが、私は固辞した。結婚は家と家の結びつきだが、私には家がないからだ。結婚式も、呼ぶ親もいない、友人も少ない私には気が重かったから、「結婚式はしたくない」と言った。彼は「結婚式にお金を使うより、もっと実のあること・・・資産になるような事に使うほうが良いよね。土地と家を買って、結婚式はしないことにしようね。」と言った。彼は私に気を使ってく [続きを読む]
  • 結婚まで①
  • それからは怒涛の展開だった。彼から「結納はどうする?」と聞かれたが、私は固辞した。結婚は家と家の結びつきだが、私には家がないからだ。結婚式も、呼ぶ親もいない、友人も少ない私には気が重かったから、「結婚式はしたくない」と言った。彼は「結婚式にお金を使うより、もっと実のあること・・・資産になるような事に使うほうが良いよね。土地と家を買って、結婚式はしないことにしようね。」と言った。彼は私に気を使ってく [続きを読む]
  • 決心
  • 私散々悩んで出した結論は、結婚するという事だった。結婚にはなんの期待も持てなかったが、彼となら一緒に歩いていける気がした。このチャンスを逃したら、一生独身だろうな、という予感もあった。もしも結婚生活が上手くいかなかったら?その時はその時だ。もともと私は、多くのモノを持たない。今更何を失ったって、どうっていうことはない。また一から構築すれば良いだけだ。 [続きを読む]
  • 決心
  • 私散々悩んで出した結論は、結婚するという事だった。結婚にはなんの期待も持てなかったが、彼となら一緒に歩いていける気がした。このチャンスを逃したら、一生独身だろうな、という予感もあった。もしも結婚生活が上手くいかなかったら?その時はその時だ。もともと私は、多くのモノを持たない。今更何を失ったって、どうっていうことはない。また一から構築すれば良いだけだ。 [続きを読む]
  • 母の呪い
  • 彼のその言葉を聞いて、私は拍子抜けしてしまった。『親がいない娘なんて、まともな結婚なんかできないんだからね。足元見られてうーんといじめられるんだ。親のいない娘で良いなんていう男はどうせろくでもないし、男はそれで良くたって親が良いって言わないよ。だから子どもは親のいう事をハイハイ聞いてりゃいいんだ。』これが私を思いどおりに支配する時の、近子の常套句だったからだ。彼の方は何の問題もない。問題は私の方だ [続きを読む]
  • 母の呪い
  • 彼のその言葉を聞いて、私は拍子抜けしてしまった。『親がいない娘なんて、まともな結婚なんかできないんだからね。足元見られてうーんといじめられるんだ。親のいない娘で良いなんていう男はどうせろくでもないし、男はそれで良くたって親が良いって言わないよ。だから子どもは親のいう事をハイハイ聞いてりゃいいんだ。』これが私を思いどおりに支配する時の、近子の常套句だったからだ。彼の方は何の問題もない。問題は私の方だ [続きを読む]
  • 結婚について
  • 『さっちゃんと結婚したいんだ。』彼のその言葉を聞いて、複雑な気持ちになった。数年の付き合いから、彼が堅実で誠実な人間であるということはわかっていた。結婚の申し込みをされて、嬉しくないはずがなかった。私が親とほぼ絶縁状態であるという事、私の両親の結婚生活が不幸であったことから結婚に対してポジティブなイメージが持てなかったこと、、事あるごとに近子から『お前も結婚して、旦那にうーんいじめられればいいんだ [続きを読む]
  • 結婚について
  • 『さっちゃんと結婚したいんだ。』彼のその言葉を聞いて、複雑な気持ちになった。数年の付き合いから、彼が堅実で誠実な人間であるということはわかっていた。結婚の申し込みをされて、嬉しくないはずがなかった。私が親とほぼ絶縁状態であるという事、私の両親の結婚生活が不幸であったことから結婚に対してポジティブなイメージが持てなかったこと、、事あるごとに近子から『お前も結婚して、旦那にうーんいじめられればいいんだ [続きを読む]
  • 急な展開②
  • 「土地を買いたい」という彼の言葉に、いっぺんに酔いが醒めた。「土地ですか?土地ってあの不動産の土地、だよね?」私は慌てて聞き返した。「そうです。土地を買って、家を建てたいと思います。」と彼。その時、彼は23歳だった。土地を買うには早すぎるんじゃないの?いくら彼の住んでいる場所が土地が安い地方だったとしても、まとまったお金が必要なはずだ。私は「あなたが買いたいなら反対はしないけど、まだ若いし、早すぎる [続きを読む]