jusandanme さん プロフィール

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jusandanmeさん: 原点回帰をひたすらに祈る
ハンドル名jusandanme さん
ブログタイトル原点回帰をひたすらに祈る
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/jusandanme/
サイト紹介文堂上直倫のプレーが見たいです 優勝を目指さない監督はダメだと思います 以上です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 310日(平均2.4回/週) - 参加 2016/07/21 07:37

jusandanme さんのブログ記事

  • 要するに中継ぎ降格のため?
  • 確かにジョーダンに代えて誰を出すっていう感じだけど中継ぎが何ともなっていない、バリエーションが少ない、ってのは分かる。でも1点差まで詰め寄ったあとに、明らかに調子の悪いジョーダンを送り込むという発想は、何としてでも勝とうという意識よりも、別の意識が働いたが、5回まではジョーダンという決めごとにこだわったのか、、、、結局、誰かを中継ぎに配転しないといけないわけで、そのためのテスト(というより材料作り [続きを読む]
  • 京田が止まらない
  • どう投げたら抑えられるのかビッグイニングを作れる打力がないドラゴンズ打線は京田が出塁しないと苦しい状況です。打撃についての対応力は、まだ打率2割前後のころから、ここに書いてきましたが、そのときの想定を大きく越える働きをしてくれてます。ただ、以前の京田は、出塁しても痛くない打者でした。内野安打プラスαの打撃では中々点に結びつかないからです。ところが最近はクリーンヒットや長打も見られるようになったため [続きを読む]
  • 打たれることもある
  • いつもスーパーアラフォーなわけじゃないツツゴーに場外か?と思うようなHRを打たれたあとは、横浜の試合だな〜、流れが来るとしたら相手のエラーかこっちのHRと思っていたら、あれよあれよという間に大量失点。ビッグイニングを作られてしまいました。しかし、佐藤はあれだけのボールがあるのに打たれる理由がわかりません。バルデスの継投に疑問はありますが、同点までは、、、、、という発想は変わらないようです。流れとし [続きを読む]
  • 岡田元監督が解説で言っていたこと
  • ビッグイニングを作ろうとしないと勝ち進んで行けないあと1点を、、、、という野球から始まった走塁革命ですが、岡田元監督が監督を辞めてから間もない時期の解説で「ビッグイニングがないと勝っていても苦しい展開が続く」「ビッグイニングがないと1点ずつ積み重ねようとしても一度の失敗で相手に流れがいく」などなど、1点ずつ取って行く野球の限界を語ってました。もちろん、今のドラゴンズではランナーをためてからの外国人 [続きを読む]
  • 同級生グループが活躍すればよい
  • 同級生がいっぱいいる大野・雅人・直倫・亀澤・ビシエド・福田・・・・・彼らは同級生です。(追記:雅人は同級生ではありませんでした、、、ご指摘いただきありがとうございます。大野のデビュー戦のときに、なぜか「同級生バッテリーか〜」と思ったものがずっと残ってました)この中で調子が上がらないのが大野、直倫、福田の3人柳の出来にもよりますが、先発は多分何とか回りますので大野はしっかり調整してもらうとして、、、 [続きを読む]
  • 選手がひとつに見えた最初のゲーム
  • これほど一体感のある試合は初めて点を取られたら取り返す。得点のバリエーションは様々。逆転のカープの心をへし折るような試合をしてくれた選手に感謝したいです。吉見に勝ちをつけるとか、そんな余裕があるチーム状態ではないはず。ただただ、負けることが嫌だというプライドで勝った嬉しい試合です。平田も直倫も打撃では足をひっぱっている状態ですが、打線を切られたという感じがしないのは、好調な打者がそれだけ多いという [続きを読む]
  • 又吉が中継ぎ復帰だと?
  • そんな話が出ているそうで、、、、なぜ?どうして先発で結果を出している又吉を中継ぎに戻すという話になるのか、、、、、結果を出している状態をいじるのは現首脳陣の得意技ですが、本人は先発転向ということで必死で準備してきて、しかも結果も出して、で、中継ぎ薄いから中継ぎねって、、、、この話が本当であれば、出た〜「官僚野球」と思います。おそらくは、大野の先発復帰の枠がないということなんでしょう。開幕投手に指名 [続きを読む]
  • 亀澤が別人になる
  • 昨日とは全く別人の亀澤昨日は外野に飛ばそうという意識が強すぎるかのような少しそげくりかえったようなバッティングで、「う〜ん、亀はスタメンになると、、、」と思ってましたが、今日は打って変わって実質猛打賞でした。第一打席はカメラで確認するかぎり触塁のほうが速かったですので、私の中では猛打賞です。サードとセカンドでは何かが違うのでしょうか。この亀の雰囲気が続く(もちろん、結果が出ない日はあるでしょうが) [続きを読む]
  • 審判の印象を味方につけられる選手が増えるといい
  • 審判は常に完全な角度から見えているわけではない昨日のビシエドのHRの前に出た京田のヘッスラ。名手・菊池とのスピード対決となりましたが、ちゃんとした角度から見るとアウトです。菊池から見える角度、エルドレッドの体感(捕球するタイミングとランナーが触塁したと足で感じるタイミングの差)からしますと、当然アウトと思ったでしょう。でも、一塁塁審の位置からはヘッスラした手が触塁する瞬間が完全には見えません。とな [続きを読む]
  • フェスティバルがしたいんだろう
  • 「守り勝つ野球」は飽きたようなのでお祭りがしたいのだろう打たせて取るというピッチングが安心して出来ない中で、投手はよくやっていると思います。田島も2アウトからなんで?と思いますが、2アウトからは相手打者が開き直ってくるので投手としては同じ気持ちで投げられないのも分かります。別に絶対的守護神というわけでもないので、正直いえば、「これくらい守ってやれよ」という感想です。でも、首脳陣は守り勝つ野球という [続きを読む]
  • 小笠原がどういう修正をしてくるか
  • 腕が縦ぶりになったせいか右打者へのインコースに投げにくそう腕が縦ぶりになった分、球威は増したのですが、右打者へのインコースに苦労しているように見えます。彼のことですから自分で考えて何がしかの修正をしてくるでしょう。広島の打者に低めは通用しませんから、ベルトラインでガンガン勝負してほしいものです。コーナーだけは多少でいいですから気をつけてもらえば。そういえばロッテの落合投手コーチが昨シーズン、小笠原 [続きを読む]
  • 「やれることをやる」 by 荒木
  • 荒木のいうとおり今日の京田を見ていて、彼は打席では自分のやれることを分かっていて、まずはそこからと言う感じで打撃練習をやっているんだろうなと思いました。今のドラゴンズで上から叩きつけてゴロにするということを一番上手に出来るのは京田かもしれません。徹底して練習しているんではないでしょうか。愚直でいいと思います。それが出来れば、出塁もそれなりに出来ますし、センター前にもヒットが出る。言ってみれば分相応 [続きを読む]
  • この空気感は記憶しておきたい
  • 「自力優勝消滅が5月かも?」というチーム状態こういう状態になると、何もかもがイライラしてきて、とりあえずバルデスありがとう、内野は京田と亀澤でいいじゃん、荒木も周平も直倫もいらんわ!という空気感になってきます。私はいらんわ!とは決して思いませんが、ここまできたら首脳陣が考えたモヤモヤとした野球を続ければいいと思います。なぜなら、どれくらいの割合かは分かりませんが方向性としては、より多くのファンが、 [続きを読む]
  • 舐められるとはこういうことなんだな
  • 真中式を全球団からされている(勝ちバターンの継投を堂々とされてしまう)バルデスが好投しているのに杉ちゃんを代えたことが結果的に裏目に出たのでしょう。これは結果論だからとやかく思いませんが、「守りの攻撃」といえる勝ちパターンの継投をガンガンされるうちに委縮してしまうのは一昨年からの傾向です。特に今年は「守り勝つ野球」を軽視しておきながら、12回までを考えるという矛盾をはらんだ采配が続いてますので、選 [続きを読む]
  • 土台なき「走塁革命」
  • 「走塁革命」という一人相撲森監督は、走塁革命をかかげたとき、「今まで相手の嫌がることをしてこなかった、自分たちがされて嫌なことをしてこなかった。なので走塁の意識を変えて、相手バッテリーを嫌がらせる」ということを言ってました。一見正しいですね。確かに、けん制球が増えれば相手バッテリーは嫌がることが増えるでしょう。でも、「守り勝たれてしまう」という恐怖心が無い中で、相手バッテリーがどれほど嫌がるでしょ [続きを読む]
  • やっぱり京田は打撃の子
  • だから決断できないんだろうなこのブログも突然の再開にも関わらず多くの方にご愛顧いただいており、感謝いたします。ただ、私にとっては不思議でもあります。なぜなら、私は、期待のルーキー京田について、早々にボーンヘッド、ボーンヘッドは治らないと言いきっている反面、「守備と足が期待」の京田を「打撃の子」と言ってきたからです。そなわけあるかいと思う方のほうが多いはずです。なので不思議です。現状のドラゴンズにお [続きを読む]
  • 記事ではありません ご連絡です
  • クズなコメントが来ると書きましたが、そのくずがジュウサンダンメというHNも使ってきますので、そのHNを使っているコメントは削除させていただきました。もし、HNをお間違えになっているのであれば、別のHNをお使いくださいますようお願いします。おクズさんは、相当お怒りなようなクズコメントの連発をしてきますので、それ自体は無視して消しますが、そのHNの中にジュウサンダンメを使ってくるということがありますの [続きを読む]
  • いろいろとあります
  • 徒然なるままに行きます●中日スポーツが京田のエラー(記録はヒット)の写真と記事を載せた驚きました、縦4センチ横3センチくらいの写真ですが、今まで守備の不安とかミスについてはほぼ無視だったので変化と言えば変化です。記事の内容自体は、ミスをきっかけに点が入ったが、打撃でも結果を残した。しかし本人は守備のことを反省しきり、という感じのものでした。ジョイナス2年目でナオミチがエラーしたときは、連続写真が載 [続きを読む]
  • 直倫ひとりで勝てるわけない
  • そもそもこのブログを再開したのは京田を見ちゃったからどっち推しというのは人によって違うには当たり前ですが、そもそも京田か?直倫か?という議論を作ったのは何を隠そう首脳陣です。ちょっと前から不思議なことがあります。「京田と直倫がどちらをショートにしたかで勝率がほぼ変わらない」という言説があることです。しかし、勝率に差異がほぼ見られないのは当然の結果です。「ショートストップの開幕は京田で行く」というく [続きを読む]
  • クズからのコメントが来るんです(汗) 軽いヘイトですね
  • 毎日、毎日、クズが性懲りもなくコメントをしてきます。内容はこんな感じです 直接晒すとお目汚しなので少しキレイキレイにしてまとめますと●このブログは近いうちに炎上してなくなるという予言※確かに炎上してもおかしくはないかも、、、京田ボーンヘッドとか言ってるし●いつも上から目線のブログありがとうございます。※やっぱり上から目線かな〜 私は歳なんで、若い子からはオッサンの上から目線になっちゃうのかな。これ [続きを読む]
  • 「吉見に勝たせてやりたかった」らしい
  • それが吉見の心に入っていっているか?ということが問題球数少なくゴロアウトを取る吉見が投げるのに、キョウ・カメに二遊間をやらせる、、、、これで「森監督は本当に自分を勝たせてたいと思ってるんだろうな」と吉見が思っているのだとすれば、吉見は首脳陣の能力・感性を信頼しなくなりますし、「口先だけだろ」と思えば首脳陣への人間的信頼をなくすでしょう。いずれにしても信頼は日々落ちて行っているはずです。私も多少の経 [続きを読む]
  • This is MORI baseball.
  • 京田は打撃が上向いているけど、やっぱりやらかす&大野は一軍で中継ぎ、、、誰が許した?すべては、MORIオヤビンの選択です。ワクワクする野球?走塁革命?何がしたいの、あそこまで見破られる走塁革命、、、、、あ、森脇コーチのせいか、そうかコーチのせいか。話は変わりますが、私は、大学入試のときに「合格体験記」を読み漁りました。浪人することは考えていなかったので、とにかく必死でした。で、わかったことは偏差値 [続きを読む]
  • 森繁野球の根本
  • 何かワクワクする野球 ワイワイとした楽しい野球をやりたいんじゃないか?と思えてきました。私は、てっきり「守り勝つ野球」への原点回帰だと思っていたのですが、どうやら、てか明らかに違うようです。京田をショートにおくことが、これだけの期間できるということは、「守り勝つという地味な野球なんか嫌」という森繁監督の自我というか自意識なんだろうと思います。「守り勝つ野球」をいざやってみようとしたら酷く難しいもの [続きを読む]
  • 大きな流れは真中監督も変えられなかった
  • 流れは中日にありまあ、地方球場のビジター試合。しかも松山という野球と深い縁のある地で野球好きな(どこに住んでるの?)と思う多くのヤクルトファンに囲まれ、球審もヤクルト寄りにはなるわねという中で、立ちあがりの小川はキレがなく、今日の小川ならいけるんじゃない?と思わせた試合。京田の横を軽く抜けて行くお決まりのタイムリーで2点を先制されましたが、直後の直倫の守備で流れを何とかくいとめ、直後にまだまだ本調 [続きを読む]
  • 社会人野球で投手を30代半ばまで続けた方の話
  • 数年前(ジョイナス時代です)、社会人野球で投手を30代半ばまで続けた方とご一緒させていただき、ナゴドのバックネット裏から観戦する機会に恵まれました。色々なことを教えていただきまして、本当にありがたい時間でした。これがプロの一歩手前で野球を「仕事」にしていた人のレベルか、、、、、と驚くことばかりでした。「ん、狙い球変えたな、打つよ。ピッチャーが気づいとらんで」 → その通り、クリーンヒット「バット、 [続きを読む]