NON21Takeguchi さん プロフィール

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NON21Takeguchiさん: NON21のガンプラと1/6ボヤキ
ハンドル名NON21Takeguchi さん
ブログタイトルNON21のガンプラと1/6ボヤキ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/nozomitakeguchi/
サイト紹介文ガンプラと12インチアクションフィギュアを中心に、カッコイイモノへの憧れとボヤキなどなど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 283日(平均0.6回/週) - 参加 2016/07/21 17:05

NON21Takeguchi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • さよなら、ありがとう
  • 我が家のチュー太郎くんが、今夕亡くなりました。写真は まだ元気だったときのものです。家内とわたしで『ジャックナイフ』と呼んでいた得意のおやすみポーズです。今週2度 痙攣をおこしながら凌いでいた事と、今朝はちゃんとご飯を食べれて、数日ぶりに一瞬ですが わたしに登ってきてくれて、少し安心していたのですが、それが末期の挨拶みたいになってしまいました。18年も元気で一緒にいてくれてありがとうな。お父ちゃんは [続きを読む]
  • 1/100ティエレン レビュー 04
  • 『メカニカルディテール』が少し分かりやすくなるかと思い、軽く墨入れと、一部にガンダムマーカーで色を置いてみました。一般的な1/144のHGのガンプラと比較して、細かな情報が見て取れると思います。脚の盾には 戦車に見れれる追加装甲が足されています。股間には『パトレーバー』にもあったワイヤーウインチらしいモールドがあるので、銀色を置いています。ウインチらしく フック部を追加すると、さらに尤もらしくなりそうで [続きを読む]
  • 1/100 ティエレン レビュー 03
  • 済みません、間が開いてしまいましたが、1/100ティエレンの記事を再開します。プラ素材の透ける感じが嫌だったのでスプレーのつや消しクリアを吹きました。表面がマットな感じになるだけでなく、色味が明るくなりますね。さて、いよいよ1/100ティエレンのキットについて紹介させていただきます。キットはMG(マスターグレード)シリーズとは異なり内部フレームが再現されていないのですが、中の構造が再現されている部分もあります [続きを読む]
  • 1/100  ティエレン レビュー その2
  • 前回の記事で ティエレンという機体を 簡単に説明しましたが、今回は 1/100キットについて ちょっと触れさせてください。昨年末に 鉄血のオルフェンズシリーズで発売されたガンプラの1/100キット『ガンダム バルバトス ルプス』と『ガンダム ヴィタール』には『フルメカニクス』というジャンル名が付きました。これまで、現行のガンプラ1/100には 『MG(マスターグレード)』と『RE:100』のふたつのジャンルがありましたので、 [続きを読む]
  • 1/100 ティエレン レビュー その1
  • ずっと組んでみたかった『1/100 ティエレン』に手を出しちゃいました。ティエレンは ガンダムOO(ダブルオー)に登場する敵モビルスーツのひとつです。戦車を彷彿とさせる 重装甲モビルスーツなのですが、他の勢力が開発した 変形と飛行能力を持った新型モビルスーツと対照的な、いわゆる旧世代機の扱いですね。OO(ダブルオー)の世界感において、主役機ガンダムが強い理由として、太陽炉という独自の動力の搭載が設定されています [続きを読む]
  • 実寸ガンダム拝見
  • 立体工作の記事が 全く更新出来ないまま 大晦日を迎えることになってしまいました。皆様はいかがお過ごしでしょう。今回も作成物は無しでゴメンナサイ。昨日は お台場で仕事でした。お台場といえば 実寸ガンダム像が有名ですが、来年には展示を終了するとのこと。これまで一度も観ていないのでこの機会に観ておく事にしました。こんなときに限って タブレットの電源が切れます、トホホ。以下は携帯電話で撮影した画像です。画 [続きを読む]
  • 『この世界の片隅に』を観てきました
  • 戦争映画はお好きでしょうか?私はちょっと苦手です。戦闘シーンや兵器の描写など男の子ならワクワクするような要素なんですが、怪獣映画でなら 普通に楽しめるにもかかわらず、戦争映画となると なんとなく後ろめたい気がしてしまいます。わたしは長崎県で生まれ育ちました。子供のころは 毎年、原爆の被害に遭いながら 生存された方々やそのご家族の情報が TVで流れていました。「二度と繰り返しません」戦争や原子爆弾に関す [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい その4
  • ?11/13 タイトルの『その3』を『その4』に修正しました。。その結果、身長に関して、  魔人ボーンのフレームですが、太股付け根で3mmスネで5mmくらい短縮しました。スカートの後ろパーツが ちょいと行方不明なんで、ボリューム確認が 不十分ですね。でも、身長はマークIIと比較して、こんな感じじゃないでしょうか。次は 各パーツのバランスを調整に入りたいですね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい その3
  • 『魔人ボーン』のフレームについて、もう少し紹介してみますね。基本構造はこんな感じです。肩は ボディ側にポリのボールジョイントが入っていて3mm穴。ボディは胸部、腹部、腰の3分割で、全てボールジョイント接続です。足首に2軸可動があり、接地性能の高さは評価出来ます。手首が細く、3mm軸の差し込みのみなのが ちょっと残念です。首は胴体側に前後の回転軸があり 頭側にもボールジョイントがありますので、自由度は高めで [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい その2
  • 『旧キット』を弄るとなると、どの程度手を入れるかで 作業量が大きく異なります。固定ポーズでプロポーション変更を行いたいならば、キットのパーツをばらした後に、仮の骨格でつなぎ合わせる事になります。劇中の特徴的なシーンを再現したい場合や、機体の特徴的なポーズの再現には、この方法が適しているかと思います。私の興味は ロボットのデザインそのものですので、プロポーションと共に 関節の可動域の拡張もデザインの [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい
  • 最近ガンプラの旧キットが、続々と再販されていますね。近所のガンダム屋さんで、ガルバルディーβが入荷されてましたよ。画像は、ZZガンダムで再登場した『ガズR /ガズL』のキットの箱絵です。旧『ガルバルディーβ』キットから改修された点があるかもと、好奇心からこちらを購入してみました。ここで、『旧キット』について、ちょっと触れておきましょうか。現在のガンプラの1/144サイズのメインとなっているHGシリーズは、1990 [続きを読む]
  • 心引かれるロボット、HGクランシェ レビュー
  • お久しぶりの更新です、申し訳ないです。落ち着かないガンダムのお話ばかり続いて、なんかネガティブキャンペーンみたいな居心地悪かった気がしてまして、ちょっと方向性を変えてみようかと考えています。今日は好みのガンダムのガンダム系デザインのお話をさせてください。『ガンダムAGE』での量産機、クランシェが大好きです。私の価値観で恐縮ですが、本来ロボットには顔は不要であると考えています。とは言え、ヒーローである [続きを読む]
  • 苦手なガンダムを考える03 ジムIII
  • 先日記事にした パーフェクトストライクガンダムですが、やってみたいという気持ちは 実は良く分かります。ランチャーストライカーは右肩に、ソードストライカーは左肩に、それぞれ補助パーツが付くのでいかにも 併用してくださいといわんばかりのパーツ配置になってますから、、、重武装をしたロボットは 見た目は楽しいしワクワク出来ますが、本来の目的から逸脱しちゃうようではデザインとしては 問題があると思うのですが [続きを読む]
  • 苦手なガンダムを考える HGガンダムAGE3ノーマル
  • 池袋のYAMADA電気で HGガンダムAGE3ガンダムをみつけて、これまで組んでなかったこともあってウヒョヒョと購入しちゃいました。TVアニメーション「ガンダムAGE」において、三代目の主人公が搭乗した主役機ですが、初代のAGE1は初代ガンダムを二代目のAGE2はZガンダムをそしてこのAGE3はZZガンダムをイメージしたデザインになっていると思います。特長は モビルフォートレスと呼ばれる高機動マシンとコアファイターに分離する設計でし [続きを読む]
  • HGエールストライクガンダム 02
  • HGエールストライクガンダムの塗装を進めています。関節などのグレーと 胸の青を、より明るい色で重ねています。ベースの白も、グランプリホワイトにほんの少しグレーまぜて塗装してます。フロントスカートで なんかグレーが混ざってますね。スミ入れは ガンダムマーカーのスミ入れ用グレーです。悲しいことに、額の赤いパーツがポロリと落ちて行方不明になってます。この辺で、先日のボヤキの続きなど。画像のようにストライク [続きを読む]
  • エールストライク 契機となるタイトル
  • 今でこそ毎月数点のキットが発売されるガンプラですが、30年を超える期間中で、何度も人気の低下はありました。ストーリー的に見て、これまでのガンダムを吹っ飛ばす勢いで新しい風を吹き込もうと試みた『G(ゴッド)ガンダム』など、?デザインの面から見ると 悪夢に等しいですが様々な延命処置がとられました。中でも影響が大きかった『ガンダムSEED』は、ガンプラの売上にも番組人気にも 大きく貢献したTVシリーズになりました [続きを読む]
  • 1/100グレイズ簡単フィニッシュ
  • 実生活がちょっと安定出来てませんで、1/100グレイズを 簡単フィニッシュで行ってみようと思います。全体につや消しクリアを吹いてから、ミドルグリーンの装甲に ガンダムマーカーでスミ入れを行いました。違いが分かりやすいように、向かって右半分だけスミ入れやってみてます。やってみてます。 [続きを読む]
  • HGガンダムAGE FX レビュー
  • 最近素組み記事ばかりでちょっとお恥ずかしいのですが、ガンダムAGEシリーズの最終形態となった、ガンダムAGE-FXの 素組みレビューです。AGEガンダムの名の通り、世代を経るごとに進化した結果、敵のパイロットを殺さずに機体のみを破壊することに特化した ガンダム。とのことです。ガンダムの世界では共有されているガジェット『ファンネル』(緑色のブレードパーツ)が特長の機体です。キットでは、コアファイターの設定が再現 [続きを読む]
  • HGリックディアス レビュー
  • HG新生グフとかオリジンのバッフとか、レビューを拝見して気になってまして、上石神井のガンダム屋さんに行ってきました。どちらも入荷されてて、迷ったんですが購入したのがこちら、HGリックディアスです。。?モノアイやバーニアは未組み立てです。HGシリーズの通し番号が033なので かなり古い商品ですが、ウ〜ン、なかなかカッコイイです。発売時期は 旧HGガンダムMkIIと同時期くらいでしょうか。彩色を補うシールは付属し [続きを読む]
  • 萩尾望都SF原画展
  • 吉祥寺にある 武蔵野市立 吉祥寺美術館で、萩尾望都の原画展が開かれています。家内を差し置いて 一人で観て来ました。萩尾望都のSFと言えば『11人いる!』それとも『スターレッド』?館内は写真撮影禁止ですが、入口のPOPの撮影はOKでした。阿修羅カッコヨイすなぁ。。『A-A'(ダッシュ)』という作品が忘れられません。 [続きを読む]
  • 満開の桜の木の下で
  • 先週の事ですが、はとバスツアーでお花見してきました。浅草浅草寺から、桜の写真が無いですねwこちらは千鳥ケ淵、恐ろしいほどの人波でした。靖国神社内も、ものすごい人出でしたが、お堀近辺と比べると 平和そのものです。雨に降られなかったのは 運が良かったのでしょう。わずかな青空がみえた一枚です。東京駅で解散。駅改札前のドームには 12支の意匠の装飾が施されているそうです。40年住んだ家を出て、養護着き住居に入 [続きを読む]
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