NON21Takeguchi さん プロフィール

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NON21Takeguchiさん: NON21のガンプラと1/6ボヤキ
ハンドル名NON21Takeguchi さん
ブログタイトルNON21のガンプラと1/6ボヤキ
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/nozomitakeguchi/
サイト紹介文ガンプラと12インチアクションフィギュアを中心に、カッコイイモノへの憧れとボヤキなどなど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 319日(平均0.6回/週) - 参加 2016/07/21 17:05

NON21Takeguchi さんのブログ記事

  • 旧タブレットでの撮影と写真の共有について
  • 模型の撮影に関して 現行タブレットのカメラがいかれちゃったままなので、前回は携帯電話のカメラで撮影した画像を使用しましたが、さすがに荒過ぎますね、申し訳ありませんでした。今回は 以前使用していた MOTOROLAの10インチタブレット『XOOM』で撮影と画像の受け渡し実験をおこないました。双方のタブレットで、共通のgoogleアカウントを使用していますので、まずはgoogleフォト上で画像の共有を試したのですが『XOOM』から [続きを読む]
  • カメラテストを兼ねて HGUC ゼータガンダム
  • タブレットのカメラがイカレたままですので携帯電話で撮影テストを行いました。荒い画像での記事となりますが ご容赦のほどを。先日発売されました『HGゼータガンダム』です。実はRG以外で組んだことが無いゼータガンダムでして、わたしのブログで言うところの『苦手なガンダム』かもしれません。『ガンダム』ブランドの作品に登場する『ガンダム』は、それが『ガンダム』であると解りやすいようにガンダムの記号から 外れないよ [続きを読む]
  • タブレットのカメラがいかれちゃったかもしれません
  • タブレットのカメラがいかれちゃったかもしれません。前の記事で予告しました パトレイバーキットなんですが、不足パーツを見つけたので なんとか本来の姿でレビューしたいと思っていまるのですが、その前に HGゲルググマリーネについて記事にしようかと思いまして 写真撮影しましたところ、なんかもう 全くピントが合わなくて、なんじゃこりゃ、、、ちょっとこのままでは 更新が滞っちゃう感じです。仕方ないんで、ゲルググ [続きを読む]
  • 現実と空想の狭間02
  • 前回取り上げたパトレイバーのキットについてちょっと扱いが雑だったような気がします。申し訳ありませんが 少し補足させてください。まず、キットについて『発売されました』と、新規商品であるかのような書き方をしちゃいました。実際には 映像作品が公開された2014年に発売されています。今現在ショップを訪れても 在庫は珍しいと思いますのでご注意願います。次に デザイン面についてパトレイバー、98式AVイングラムの特徴 [続きを読む]
  • 空想と現実の境界のこと
  • 前回は blogの趣旨の沿わない記事で失礼しました。今回は ロボットのリアリティについて考察させていただきます。わたしが子供だった頃ロボットやサイボーグという概念は未来そのものでした。今は ロボットと言う言葉は工業用ロボットなど 分野によっては当たり前のように使われていますが、わたしが夢見ていたロボットはまだ遥か 手が届かない遠くにあるようです。ロボットが私たちの生活に在るとしたらどんなふうに生まれた [続きを読む]
  • さよなら、ありがとう
  • 我が家のチュー太郎くんが、今夕亡くなりました。写真は まだ元気だったときのものです。家内とわたしで『ジャックナイフ』と呼んでいた得意のおやすみポーズです。今週2度 痙攣をおこしながら凌いでいた事と、今朝はちゃんとご飯を食べれて、数日ぶりに一瞬ですが わたしに登ってきてくれて、少し安心していたのですが、それが末期の挨拶みたいになってしまいました。18年も元気で一緒にいてくれてありがとうな。お父ちゃんは [続きを読む]
  • 1/100ティエレン レビュー 04
  • 『メカニカルディテール』が少し分かりやすくなるかと思い、軽く墨入れと、一部にガンダムマーカーで色を置いてみました。一般的な1/144のHGのガンプラと比較して、細かな情報が見て取れると思います。脚の盾には 戦車に見れれる追加装甲が足されています。股間には『パトレーバー』にもあったワイヤーウインチらしいモールドがあるので、銀色を置いています。ウインチらしく フック部を追加すると、さらに尤もらしくなりそうで [続きを読む]
  • 1/100 ティエレン レビュー 03
  • 済みません、間が開いてしまいましたが、1/100ティエレンの記事を再開します。プラ素材の透ける感じが嫌だったのでスプレーのつや消しクリアを吹きました。表面がマットな感じになるだけでなく、色味が明るくなりますね。さて、いよいよ1/100ティエレンのキットについて紹介させていただきます。キットはMG(マスターグレード)シリーズとは異なり内部フレームが再現されていないのですが、中の構造が再現されている部分もあります [続きを読む]
  • 1/100  ティエレン レビュー その2
  • 前回の記事で ティエレンという機体を 簡単に説明しましたが、今回は 1/100キットについて ちょっと触れさせてください。昨年末に 鉄血のオルフェンズシリーズで発売されたガンプラの1/100キット『ガンダム バルバトス ルプス』と『ガンダム ヴィタール』には『フルメカニクス』というジャンル名が付きました。これまで、現行のガンプラ1/100には 『MG(マスターグレード)』と『RE:100』のふたつのジャンルがありましたので、 [続きを読む]
  • 1/100 ティエレン レビュー その1
  • ずっと組んでみたかった『1/100 ティエレン』に手を出しちゃいました。ティエレンは ガンダムOO(ダブルオー)に登場する敵モビルスーツのひとつです。戦車を彷彿とさせる 重装甲モビルスーツなのですが、他の勢力が開発した 変形と飛行能力を持った新型モビルスーツと対照的な、いわゆる旧世代機の扱いですね。OO(ダブルオー)の世界感において、主役機ガンダムが強い理由として、太陽炉という独自の動力の搭載が設定されています [続きを読む]
  • 実寸ガンダム拝見
  • 立体工作の記事が 全く更新出来ないまま 大晦日を迎えることになってしまいました。皆様はいかがお過ごしでしょう。今回も作成物は無しでゴメンナサイ。昨日は お台場で仕事でした。お台場といえば 実寸ガンダム像が有名ですが、来年には展示を終了するとのこと。これまで一度も観ていないのでこの機会に観ておく事にしました。こんなときに限って タブレットの電源が切れます、トホホ。以下は携帯電話で撮影した画像です。画 [続きを読む]
  • 『この世界の片隅に』を観てきました
  • 戦争映画はお好きでしょうか?私はちょっと苦手です。戦闘シーンや兵器の描写など男の子ならワクワクするような要素なんですが、怪獣映画でなら 普通に楽しめるにもかかわらず、戦争映画となると なんとなく後ろめたい気がしてしまいます。わたしは長崎県で生まれ育ちました。子供のころは 毎年、原爆の被害に遭いながら 生存された方々やそのご家族の情報が TVで流れていました。「二度と繰り返しません」戦争や原子爆弾に関す [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい その4
  • ?11/13 タイトルの『その3』を『その4』に修正しました。。その結果、身長に関して、  魔人ボーンのフレームですが、太股付け根で3mmスネで5mmくらい短縮しました。スカートの後ろパーツが ちょいと行方不明なんで、ボリューム確認が 不十分ですね。でも、身長はマークIIと比較して、こんな感じじゃないでしょうか。次は 各パーツのバランスを調整に入りたいですね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい その3
  • 『魔人ボーン』のフレームについて、もう少し紹介してみますね。基本構造はこんな感じです。肩は ボディ側にポリのボールジョイントが入っていて3mm穴。ボディは胸部、腹部、腰の3分割で、全てボールジョイント接続です。足首に2軸可動があり、接地性能の高さは評価出来ます。手首が細く、3mm軸の差し込みのみなのが ちょっと残念です。首は胴体側に前後の回転軸があり 頭側にもボールジョイントがありますので、自由度は高めで [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい その2
  • 『旧キット』を弄るとなると、どの程度手を入れるかで 作業量が大きく異なります。固定ポーズでプロポーション変更を行いたいならば、キットのパーツをばらした後に、仮の骨格でつなぎ合わせる事になります。劇中の特徴的なシーンを再現したい場合や、機体の特徴的なポーズの再現には、この方法が適しているかと思います。私の興味は ロボットのデザインそのものですので、プロポーションと共に 関節の可動域の拡張もデザインの [続きを読む]
  • 旧キット『ガルバルディーβ』を弄ってみたい
  • 最近ガンプラの旧キットが、続々と再販されていますね。近所のガンダム屋さんで、ガルバルディーβが入荷されてましたよ。画像は、ZZガンダムで再登場した『ガズR /ガズL』のキットの箱絵です。旧『ガルバルディーβ』キットから改修された点があるかもと、好奇心からこちらを購入してみました。ここで、『旧キット』について、ちょっと触れておきましょうか。現在のガンプラの1/144サイズのメインとなっているHGシリーズは、1990 [続きを読む]
  • 心引かれるロボット、HGクランシェ レビュー
  • お久しぶりの更新です、申し訳ないです。落ち着かないガンダムのお話ばかり続いて、なんかネガティブキャンペーンみたいな居心地悪かった気がしてまして、ちょっと方向性を変えてみようかと考えています。今日は好みのガンダムのガンダム系デザインのお話をさせてください。『ガンダムAGE』での量産機、クランシェが大好きです。私の価値観で恐縮ですが、本来ロボットには顔は不要であると考えています。とは言え、ヒーローである [続きを読む]
  • 苦手なガンダムを考える03 ジムIII
  • 先日記事にした パーフェクトストライクガンダムですが、やってみたいという気持ちは 実は良く分かります。ランチャーストライカーは右肩に、ソードストライカーは左肩に、それぞれ補助パーツが付くのでいかにも 併用してくださいといわんばかりのパーツ配置になってますから、、、重武装をしたロボットは 見た目は楽しいしワクワク出来ますが、本来の目的から逸脱しちゃうようではデザインとしては 問題があると思うのですが [続きを読む]
  • 苦手なガンダムを考える HGガンダムAGE3ノーマル
  • 池袋のYAMADA電気で HGガンダムAGE3ガンダムをみつけて、これまで組んでなかったこともあってウヒョヒョと購入しちゃいました。TVアニメーション「ガンダムAGE」において、三代目の主人公が搭乗した主役機ですが、初代のAGE1は初代ガンダムを二代目のAGE2はZガンダムをそしてこのAGE3はZZガンダムをイメージしたデザインになっていると思います。特長は モビルフォートレスと呼ばれる高機動マシンとコアファイターに分離する設計でし [続きを読む]
  • HGエールストライクガンダム 02
  • HGエールストライクガンダムの塗装を進めています。関節などのグレーと 胸の青を、より明るい色で重ねています。ベースの白も、グランプリホワイトにほんの少しグレーまぜて塗装してます。フロントスカートで なんかグレーが混ざってますね。スミ入れは ガンダムマーカーのスミ入れ用グレーです。悲しいことに、額の赤いパーツがポロリと落ちて行方不明になってます。この辺で、先日のボヤキの続きなど。画像のようにストライク [続きを読む]
  • エールストライク 契機となるタイトル
  • 今でこそ毎月数点のキットが発売されるガンプラですが、30年を超える期間中で、何度も人気の低下はありました。ストーリー的に見て、これまでのガンダムを吹っ飛ばす勢いで新しい風を吹き込もうと試みた『G(ゴッド)ガンダム』など、?デザインの面から見ると 悪夢に等しいですが様々な延命処置がとられました。中でも影響が大きかった『ガンダムSEED』は、ガンプラの売上にも番組人気にも 大きく貢献したTVシリーズになりました [続きを読む]
  • 1/100グレイズ簡単フィニッシュ
  • 実生活がちょっと安定出来てませんで、1/100グレイズを 簡単フィニッシュで行ってみようと思います。全体につや消しクリアを吹いてから、ミドルグリーンの装甲に ガンダムマーカーでスミ入れを行いました。違いが分かりやすいように、向かって右半分だけスミ入れやってみてます。やってみてます。 [続きを読む]
  • HGガンダムAGE FX レビュー
  • 最近素組み記事ばかりでちょっとお恥ずかしいのですが、ガンダムAGEシリーズの最終形態となった、ガンダムAGE-FXの 素組みレビューです。AGEガンダムの名の通り、世代を経るごとに進化した結果、敵のパイロットを殺さずに機体のみを破壊することに特化した ガンダム。とのことです。ガンダムの世界では共有されているガジェット『ファンネル』(緑色のブレードパーツ)が特長の機体です。キットでは、コアファイターの設定が再現 [続きを読む]