tomutomud さん プロフィール

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tomutomudさん: 子女の責任分担摂理時代
ハンドル名tomutomud さん
ブログタイトル子女の責任分担摂理時代
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/tomutomud8/
サイト紹介文真のご子女様と祝福家庭が一つとなって責任を果たし2020年天一国を完成させましょう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供782回 / 276日(平均19.8回/週) - 参加 2016/07/24 19:09

tomutomud さんのブログ記事

  • お母様の責任分担完了の協助
  • お母様の責任分担はご子女様を真の愛で包み込み、顕進様を摂理的長子として立てて真のご家庭のご子女様が、顕進様に従うように育てることでしたしかし、家庭連合幹部がお父様を裏切りお母様が責任分担を完遂できないようにお母様を狂わせて亨進様と国進様を立てて顕進様を追い出しお父様が聖和されると亨進様と国進様を追い出してお母様を顕進様の位置に座らせました家庭連合幹部は組織を乗っ取っるためにお母様を狂わせて利用して [続きを読む]
  • 祝福家庭再創造 三年計画
  • 祝福家庭は現在の家庭連合にただ従っているだけでは神様のみ旨と摂理に貢献できないだけではなく個性完成、家庭完成、氏族メシヤ430家庭完成もできません祝福家庭はもう一度再創造されなければなりません仕事や責任分担は、まったく関係ありません教会長であろうが、総務であろうが、一流企業のトップセールスマンであろうが、工事現場の道路交通整理の警備員であろうがすべての祝福家庭は等しくまず第一に、一人一人が神様の子供 [続きを読む]
  • ここまで、見事に失敗するとは
  • 統一教会がここまで、見事に失敗するとは思ってもみませんでしただから、祝福家庭も騙されるのだと思います復帰摂理完成の為に立てられた統一教会が復帰摂理の破壊者になるとは誰も想定できなかったことと思います何で狂ってしまったのでしょうか?お金ですか?権力ですか?統一教会の末端信者が何も知らないところで。私の勤めている会社が買収されました、しかし買収される前も、買収された後も仕事の現場は変わりません関心のな [続きを読む]
  • 後3-13 統一王国時代一二〇年
  • 13. 統一王国時代一二〇年 (三)統一王国時代一二〇年 復帰基台摂理時代を蕩減復帰するために、復帰摂理時代が来るようになったのでこの摂理路程を出発したアブラハムはアダムの立場でありモーセはノアの立場でサウル王はアブラハムの立場であったのであるなぜなら、アブラハムは、復帰基台摂理時代の終結者であると同時に、復帰摂理時代の出発者であったからであるゆえに、アブラハムは「メシヤのための家庭的な基台」を立てたの [続きを読む]
  • 後編3章 3節 復帰摂理時代を形成する各時代
  • 第三節 復帰摂理時代を形成する各時代とその年数 復帰摂理時代は、象徴的同時性の時代である復帰基台摂理時代を、形象的な同時性で蕩減復帰する時代である今、この時代を形成した各時代と、その年数がどのようなかたちで成り立ったかを調べてみることにしよう (一)エジプト苦役時代四〇〇年 ノアは審判四十日の「サタン分立基台」の上で、「信仰基台」をつくったのであるが、ハムの失敗により、それが失われたので神は再びアブラ [続きを読む]
  • 責任を放棄していませんか?!
  • 責任を放棄している祝福家庭はいませんか?!祝福家庭の責任は、神様の家庭を地上に顕現させ、神様の血統を地上に定着させることです自分には罪があるから無理だ!自分はできても相対者の出来が悪くて無理だ!おれたちはできても、この子供達では無理だ!活動しなければならないから無理だ!献金しなければならないから無理だ!とか思っていませんか?分かっちゃいるけど、どうすればいいのかわからない!神様の家庭はどんなものか [続きを読む]
  • 縦からなる横的蕩減復帰摂理時代
  • (六)縦からなる横的蕩減復帰摂理時代 上記で既に明らかにしたように、復帰摂理を担当した中心人物は、縦的な蕩減条件をみな横的に蕩減復帰しなければならないので摂理歴史が延長されるにつれて、復帰摂理を担当する後代の人物が立てるべき横的な蕩減条件は、次第に加重されるのであるところが、アダム家庭を中心とする復帰摂理においては、これは復帰摂理を最初に始めたときであったので、縦的な蕩減条件はいまだなかったのであ [続きを読む]
  • 代数を中心とする同時性の時代
  • (五)代数を中心とする同時性の時代 神はアダムより十代、一六〇〇年目にノアを選ばれ、「信仰基台」を復帰するための中心人物を立たせられた我々は、ここで、一六〇〇年と十代は、いかなる数を復帰する蕩減期間としての意義をもつかを調べてみることにしよう我々は前の項で、十数は帰一数であることと成長期間はこの十数完成期間でもあるということを述べたゆえに、人間始祖はこの十数完成期間を、自分自身の責任分担遂行によっ [続きを読む]
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.3
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.3そしてまた、成長期間は、二十一数完成期間にもなるゆえに、第三には未完成期にあった人間始祖は、二十一数による「信仰基台」を立て、創造目的を完成し、二十一数完成実体とならなければならないのであるしかし、彼らが堕落することにより、これまた、サタンの侵入を受けたから復帰摂理歴史路程において、これを蕩減復帰する中心人物は二十一数を復帰する蕩減期間を立てて、「信仰基台」を蕩減復 [続きを読む]
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.4
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.4成長期間は、これまた、四十数完成期間でもあるゆえに、第四には堕落前の未完成期にあった人間始祖は四十数による「信仰基台」を立てて、創造目的を完成することにより四十数完成実体とならなければならなかったのであるしかし、彼らの堕落により、これにサタンの侵入を受けたので復帰摂理歴史路程において、これを蕩減復帰する中心人物は四十数を復帰する蕩減期間を立てて、「信仰基台」を蕩減復 [続きを読む]
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.2
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.2また、堕落前の未完成期のアダムとエバは成長期間の三段階を経て第四段階である神の直接主管圏内に入って初めて四位基台を完成するようになっていたしたがって、彼らが「信仰基台」を立てる成長期間は、四数完成期間にもなるそれゆえに、第二には未完成期にあった人間始祖は、四数による「信仰基台」を立てて、四位基台を完成し、四数完成実体にならなければならなかったのであるしかし、彼らが堕 [続きを読む]
  • 信仰基台復帰の数理的な蕩減期間.1
  • (四)信仰基台を復帰するための数理的な蕩減期間 我々は既に、後編緒論で、信仰を立てる中心人物が、「信仰基台」を復帰するには彼のための数理的な蕩減期間を復帰しなければならないということを論述したが、今、この理由を調べてみることにしよう神は数理的にも存在し給う方であるゆえに、人間を中心とする被造世界は、無形の主体であられる神の二性性相の数理的な展開による実体対象である被造物の平面的な原理を探求する科学 [続きを読む]
  • 現在の統一教会の混乱は恵み
  • 現在の統一教会の混乱は祝福家庭が偽物であるために起こりました現在は偽物である祝福家庭が本物になるための許しの時恵みの時ですそのためにお父様と顕進様は十字架の道、苦難の道を行かれました神様を知っているつもりで知らない祝福家庭神様のみ旨を行なっているつもりで行なっていない祝福家庭盗賊、詐欺師いろいろな祝福家庭がいますが今は、悔い改めれば本物になることができる期間です本物とは良い実を結ぶ木です良い実を結 [続きを読む]
  • 神様を知らない人は可哀そうな人
  • 人は誰かのために生きるように創造されていますので神様を知らない人は可哀そうな人ですみ言を聞いて食口になった人は原理は真理だからなったという人お父様はメシヤだからお父様のために食口になったという人神様は私の親だから神様のために食口になったという人がいますあとは紹介してくれた人との因縁や、教会の誰かを尊敬してなった人もいるかもしれません最初の動機はなんでもいいのですが、最終的に『 神様のために生きる 』 [続きを読む]
  • 神様の復帰摂理の完結完了は
  • 復帰摂理の完結完了は三大王権を地上に顕現させ神様の国を建てることでした真のご家庭の三大王権は神様真のご父母様長子家庭の三大王権を立てることですが家庭連合幹部の失敗によりお父様ご存命中に真のご家庭の三大王権を立てることができませんでしたお父様は顕進様を摂理的長子として立てられ家庭連合幹部に協力するよう指示されましたが家庭連合幹部は顕進様を拒否して反対したため神様の復帰摂理は国家復帰目前まで行って、基 [続きを読む]
  • 縦からなる横的な蕩減復帰
  • 縦からなる横的な蕩減復帰が何であるかを調べてみることにしよう既に、アブラハムを中心とする復帰摂理のところで詳述したがアブラハムのときは、「メシヤのための家庭的な基台」を復帰するための摂理において、第三次に該当するときであったしたがって、そのときは、必ずそのみ旨を成し遂げなければならない原理的な条件のもとにあったのでアブラハムは、アダムの家庭とノアの家庭の過ちによって加重されてきたすべての縦的な蕩減 [続きを読む]
  • 縦的な蕩減条件と横的な蕩減復帰
  • 復帰摂理のみ旨を担当した中心人物は、自分が立たせられるまでの摂理路程において自分と同じ使命を担当した人物たちが、立てようとしたすべての蕩減条件を自分を中心として、一時に蕩減復帰しなければ彼らの使命を継承し、完遂することができないのであるしたがって、このような人物が、また、その使命を完遂できなかったときには彼が立てようとした蕩減条件は、その次に彼の代理使命者として来る人物が立てなければならない蕩減条 [続きを読む]
  • 家庭連合は三代目で完成する
  • 家庭連合は現在お母様が二代目教祖となられました家庭連合が三代目教祖をお迎えした時、神様のみ旨が成就するでしょう本来神様の摂理はお父様がアダムから三度目であり絶対にみ旨を成就させなければならない時でありましたが家庭連合幹部の失敗により延長されました家庭連合幹部がお母様の責任分担完遂のために協力をせずかえってお父様に反逆し、お母様を利用して私腹を肥やそうとしたためお母様が真の母の位置を離れてしまわれ、 [続きを読む]
  • 三度目の正直
  • 第二節 復帰基台摂理時代の代数とその年数の形成(一)復帰摂理はなぜ延長され??またいかに延長されるか 我々は、既に「メシヤのための基台」をつくり、メシヤを迎えて、復帰摂理の目的を完成させようとする摂理がアダムからノア、アブラハム、モーセに至り、イエスの時代まで延長されたことまた、ユダヤ人たちの不信仰により、イエスもこの目的を完全に達成されずに亡くなられたので復帰摂理は、更に、彼の再臨期まで延長されて [続きを読む]
  • 同時性の三段階と反復される原因
  • 成長期間の三段階を、その型に分類してみれば蘇生は象徴型長成は形象型完成は実体型として分けられるので、復帰摂理路程において、このような型を同時性として反復してきた時代もこれまた、このような型の歴史を再現させてきたのであるすなわち、復帰摂理歴史の全期間を、型を中心として同時性の観点から分けてみれば復帰基台摂理時代は象徴的同時性の時代であり復帰摂理時代は形象的同時性の時代であり復帰摂理延長時代は実体的同 [続きを読む]
  • 神山名誉会長は成約生徒の模範
  • 人であれば、性格、外見、いいところ、わるいところ、自分の目から見て、好ましいところ、好ましくないところいろいろあると思いますが大切なのは、何のために生きているのか?であると思います神山名誉会長は生涯、神様と人の為に生きられ、成約生徒の生き方の模範を示されましたお父様に出会われるまでは、イエスキリストの再臨運動お父様に出会われたら、お父様に従われ、お父様と、ともに活動されお父様のみ言を学ばれ、み言に [続きを読む]
  • 家庭連合はお父様の基盤
  • 家庭連合はお父様の基盤でありましたところがお父様が高齢となられ、顕進様を摂理的長子として立てて、祝福と摂理を主導する権限と権威を移譲し復帰摂理を完結完了させようとされた時家庭連合幹部は一つ一つ反対していきお父様のお身体が不自由に、なられるとお父様を徹底した管理システムの中に閉じ込め、お父様に嘘偽りの情報を戦略的に投入してお父様のお怒りの言葉を引き出しクーデターを起こして郭先生と顕進様を摂理現場から [続きを読む]
  • NHKラジオ講座 基礎英語1 チェックリスト
  • 今月からNHKラジオ講座 基礎英語1を始める方のためのチェックリストです自分にとって不要と思うものは削除して、自分のペースでテキストを購入した日から毎日、各LESSON ごとに複製してチェックします基礎英語 1 LESSON No1. 予習、全部読む2. 予習、練習問題の答えを赤で答え記入赤シートを使うと何度でもテストできる3. 予習、キャンドゥー書く練習4. 放送日当日、講座を録音、本学習開始録音できなかった日は、インターネ [続きを読む]
  • 摂理歴史の各時代とその年数の形成
  • 原理講論 後編 第三章 摂理歴史の各時代とその年数の形成 第一節 摂理的同時性の時代 同時性とは、何であろうか人類歴史の過程を調べてみれば、たとえその程度と範囲の差はあっても、過去のある時代に起こったこととほとんど同じ型の歴史過程が、その後の時代において反復されている、という事実が、多く発見されるのである歴史家たちは、このような歴史的現象を見て、歴史の路程は、ある同型の螺旋上を回転しているといって [続きを読む]