聖書を学びましょう さん プロフィール

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聖書を学びましょうさん: 聖書を学びましょう
ハンドル名聖書を学びましょう さん
ブログタイトル聖書を学びましょう
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tomutomud2
サイト紹介文聖書と原理講論を学び 真実を見る目 聞き分ける耳 真理を知る心を養いましょう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供720回 / 338日(平均14.9回/週) - 参加 2016/07/24 21:00

聖書を学びましょう さんのブログ記事

  • 創世記50章 ゆるしてください
  • 創世記50章 ゆるしてください50:1 ヨセフは父の顔に伏して泣き、口づけした50:2 そしてヨセフは彼のしもべである医者たちに、父に薬を塗ることを命じたので、医者たちはイスラエルに薬を塗った50:3 このために四十日を費した薬を塗るにはこれほどの日数を要するのであるエジプトびとは七十日の間、彼のために泣いた50:4 彼のために泣く日が過ぎて、ヨセフはパロの家の者に言った「今もしわたしがあなたがたの前に恵みを得るなら、 [続きを読む]
  • ヨシュア記 1章 強く、また雄々しくあれ
  • ヨシュア記 1章 強く、また雄々しくあれわたしのしもべモーセがあなたに命じた律法をことごとく守って行い、これを離れて右にも左にも曲ってはならないそれはすべてあなたが行くところで、勝利を得るためであるこの律法の書をあなたの口から離すことなく、昼も夜もそれを思い、そのうちにしるされていることを、ことごとく守って行わなければならないそうするならば、あなたの道は栄え、あなたは勝利を得るであろうわたしはあなた [続きを読む]
  • ヨシュア記 2章 名をラハブという遊女
  • ヨシュア記 2章 名をラハブという遊女2:1 ヌンの子ヨシュアは、シッテムから、ひそかにふたりの斥候をつかわして彼らに言った「行って、その地、特にエリコを探りなさい」彼らは行って、名をラハブという遊女の家にはいり、そこに泊まったが2:2 エリコの王に「イスラエルの人々のうちの数名の者が今夜この地を探るために、はいってきました」と言う者があったので2:3 エリコの王は人をやってラハブに言った「あなたの所にきて、あ [続きを読む]
  • ヨシュア記 3章 ヨルダン川の奇跡
  • ヨシュア記 3章 ヨルダン川の奇跡3:1 ヨシュアは朝早く起き、イスラエルの人々すべてとともにシッテムを出立して、ヨルダンに行き、それを渡らずに、そこに宿った3:2 三日の後、つかさたちは宿営の中を行き巡り3:3 民に命じて言った「レビびとである祭司たちが、あなたがたの神、主の契約の箱をかきあげるのを見るならば、あなたがたはその所を出立して、そのあとに従わなければならない3:4 そうすれば、あなたがたは行くべき道を [続きを読む]
  • ヨシュア記 4章 ヨルダンを渡り終った
  • ヨシュア記 4章 ヨルダンを渡り終った4:1 民が皆、ヨルダンを渡り終った時、主はヨシュアに言われた4:2 「民のうちから、部族ごとにひとりずつ、合わせて十二人を選び4:3 彼らに命じて言いなさい『ヨルダンの中で祭司たちが足を踏みとどめたその所から、石十二を取り、それを携えて渡り、今夜あなたがたが宿る場所にすえなさい』」4:4 そこでヨシュアはイスラエルの人々のうちから、部族ごとに、ひとりずつ、かねて定めておいた十 [続きを読む]
  • ヨシュア記 5章 割礼
  • ヨシュア記 5章 割礼5:1 ヨルダンの向こう側、すなわち西の方におるアモリびとの王たちと、海べにおるカナンびとの王たちとは皆、主がイスラエルの人々の前で、ヨルダンの水を干しからして、彼らを渡らせられたと聞いて、イスラエルの人々のゆえに、心は消え、彼らのうちに、もはや元気もなくなった5:2 その時、主はヨシュアに言われた「火打石の小刀を造り、重ねてまたイスラエルの人々に割礼を行いなさい」5:3 そこでヨシュアは [続きを読む]
  • ヨシュア記 6章 エリコ陥落
  • ヨシュア記 6章 エリコ陥落6:1 さてエリコは、イスラエルの人々のゆえに、かたく閉ざして、出入りするものがなかった6:2 主はヨシュアに言われた「見よ、わたしはエリコと、その王および大勇士を、あなたの手にわたしている6:3 あなたがた、いくさびとはみな、町を巡って、町の周囲を一度回らなければならない。六日の間そのようにしなければならない6:4 七人の祭司たちは、おのおの雄羊の角のラッパを携えて、箱に先立たなければ [続きを読む]
  • ヨシュア記 7章 アコルの谷
  • ヨシュア記 7章 アコルの谷7:1 しかし、イスラエルの人々は奉納物について罪を犯したすなわちユダの部族のうちの、ゼラの子ザブデの子であるカルミの子アカンが奉納物を取ったのであるそれで主はイスラエルの人々にむかって怒りを発せられた7:2 ヨシュアはエリコから人々をつかわし、ベテルの東、ベテアベンの近くにあるアイに行かせようとして、その人々に言った「上って行って、かの地を探ってきなさい」人々は上って行って、ア [続きを読む]
  • ヨシュア記 8章 アイに攻め上りなさい
  • ヨシュア記 8章 アイに攻め上りなさい8:1 主はヨシュアに言われた「恐れてはならない、おののいてはならないいくさびとを皆、率い、立って、アイに攻め上りなさいわたしはアイの王とその民、その町、その地をあなたの手に授ける8:2 あなたは、さきにエリコとその王にしたとおり、アイとその王とにしなければならないただし、ぶんどり物と家畜とは戦利品としてあなたがたのものとすることができるであろうあなたはまず、町のうしろ [続きを読む]
  • ヨシュア記 9章 ギベオンの住民の知恵
  • ヨシュア記 9章 ギベオンの住民の知恵9:1 さて、ヨルダンの西側の、山地、平地、およびレバノンまでの大海の沿岸に住むもろもろの王たち、すなわちヘテびと、アモリびと、カナンびと、ペリジびと、ヒビびと、エブスびとの王たちは、これを聞いて9:2 心を合わせ、相集まって、ヨシュアおよびイスラエルと戦おうとした9:3 しかし、ギベオンの住民たちは、ヨシュアがエリコとアイにおこなったことを聞いて9:4 自分たちも策略をめぐら [続きを読む]
  • ヨシュア記10章 ギベオンとの講話
  • ヨシュア記10章 ギベオンとの講話10:1 エルサレムの王アドニゼデクは、ヨシュアがアイを攻め取って、それを全く滅ぼし、さきにエリコとその王とにしたように、アイとその王にもしたこと、またギベオンの住民が、イスラエルと和を講じて、そのうちにおることを聞き10:2 大いに恐れたそれは、ギベオンが大きな町であって、王の都にもひとしいものであり、またアイより大きくて、そのうちの人々が、すべて強かったからである10:3 それ [続きを読む]
  • ヨシュア記11章 その地に戦争はやんだ
  • ヨシュア記11章 その地に戦争はやんだ11:1 ハゾルの王ヤビンは、これを聞いて、マドンの王ヨバブ、シムロンの王、およびアクサフの王11:2 また北の山地、キンネロテの南のアラバ、平地、西の方のドルの高地におる王たち11:3 すなわち、東西のカナンびと、アモリびと、ヘテびと、ペリジびと、山地のエブスびと、ミヅパの地にあるヘルモンのふもとのヒビびとに使者をつかわした11:4 そして彼らは、そのすべての軍勢を率いて出てきた [続きを読む]
  • ヨシュア記12章 撃ち滅ぼした国の王
  • ヨシュア記12章 撃ち滅ぼした国の王12:1 さてヨルダンの向こう側、日の出の方で、アルノンの谷からヘルモン山まで、および東アラバの全土のうちで、イスラエルの人々が撃ち滅ぼして地を取った国の王たちは、次のとおりである12:2 まず、アモリびとの王シホン。彼はヘシボンに住み、その領地は、アルノンの谷のほとりにあるアロエル、および谷の中の町から、ギレアデの半ばを占めて、アンモンびととの境であるヤボク川に達し12:3 東 [続きを読む]
  • ヨシュア記13章 嗣業
  • ヨシュア記13章 嗣業13:1 さてヨシュアは年が進んで老いたが、主は彼に言われた「あなたは年が進んで老いたが、取るべき地は、なお多く残っている13:2 その残っている地は、次のとおりであるペリシテびとの全地域、ゲシュルびとの全土13:3 エジプトの東のシホルから北にのびて、カナンびとに属するといわれるエクロンの境までの地ペリシテびとの五人の君たちの地、すなわち、ガザ、アシドド、アシケロン、ガテ、およびエクロン13:4 [続きを読む]
  • ヨシュア記23章 曲ってはならない
  • ヨシュア記23章 曲ってはならない23:1 主がイスラエルの周囲の敵を、ことごとく除いて、イスラエルに安息を賜わってのち、久しくたち、ヨシュアも年が進んで老いた23:2 ヨシュアはイスラエルのすべての人、その長老、かしらたち、さばきびと、つかさびとたちを呼び集めて言った「わたしは年も進んで老人となった23:3 あなたがたは、すでにあなたがたの神、主が、このもろもろの国びとに行われたすべてのことを見たあなたがたのため [続きを読む]
  • ヨシュア記24章 主に仕えます
  • ヨシュア記24章 主に仕えます24:1 ヨシュアは、イスラエルのすべての部族をシケムに集め、イスラエルの長老、かしら、さばきびと、つかさたちを召し寄せて、共に神の前に進み出た24:2 そしてヨシュアはすべての民に言った「イスラエルの神、主は、こう仰せられる『あなたがたの先祖たち、すなわちアブラハムの父、ナホルの父テラは、昔、ユフラテ川の向こうに住み、みな、ほかの神々に仕えていたが24:3 わたしは、あなたがたの先祖 [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 1章 イエス キリストの黙示
  • ヨハネの黙示録 1章 イエス キリストの黙示1:1 イエス・キリストの黙示この黙示は、神が、すぐにも起るべきことをその僕たちに示すためキリストに与え、そして、キリストが、御使をつかわして、僕ヨハネに伝えられたものである1:2 ヨハネは、神の言とイエス・キリストのあかしと、すなわち、自分が見たすべてのことをあかしした1:3 この預言の言葉を朗読する者と、これを聞いて、その中に書かれていることを守る者たちとは、さいわ [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 2章 忠実であれ
  • ヨハネの黙示録 2章 忠実であれ2:1 エペソにある教会の御使に、こう書きおくりなさい『右の手に七つの星を持つ者、七つの金の燭台の間を歩く者が、次のように言われる2:2 わたしは、あなたのわざと労苦と忍耐とを知っているまた、あなたが、悪い者たちをゆるしておくことができず、使徒と自称してはいるが、その実、使徒でない者たちをためしてみて、にせ者であると見抜いたことも、知っている2:3 あなたは忍耐をし続け、わたしの [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 3章 実は死んでいる
  • ヨハネの黙示録 3章 実は死んでいる3:1 サルデスにある教会の御使に、こう書きおくりなさい『神の七つの霊と七つの星とを持つかたが、次のように言われるわたしはあなたのわざを知っている。すなわち、あなたは、生きているというのは名だけで、実は死んでいる3:2 目をさましていて、死にかけている残りの者たちを力づけなさいわたしは、あなたのわざが、わたしの神のみまえに完全であるとは見ていない3:3 だから、あなたが、どの [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 4章 神の七つの霊
  • ヨハネの黙示録 4章 神の七つの霊4:1 その後、わたしが見ていると、見よ、開いた門が天にあったそして、さきにラッパのような声でわたしに呼びかけるのを聞いた初めの声が「ここに上ってきなさいそうしたら、これから後に起るべきことを、見せてあげよう」と言った4:2 すると、たちまち、わたしは御霊に感じた。見よ、御座が天に設けられており、その御座にいますかたがあった4:3 その座にいますかたは、碧玉や赤めのうのように見 [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 5章 巻物
  • ヨハネの黙示録 5章 巻物5:1 わたしはまた、御座にいますかたの右の手に、巻物があるのを見たその内側にも外側にも字が書いてあって、七つの封印で封じてあった5:2 また、ひとりの強い御使が、大声で「その巻物を開き、封印をとくのにふさわしい者は、だれか」と呼ばわっているのを見た5:3 しかし、天にも地にも地の下にも、この巻物を開いて、それを見ることのできる者は、ひとりもいなかった5:4 巻物を開いてそれを見るのにふさ [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 6章 「きたれ」
  • ヨハネの黙示録 6章 「きたれ」6:1 小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた6:2 そして見ていると、見よ、白い馬が出てきたそして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた6:3 小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた6:4 する [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 7章 印をおされた者
  • ヨハネの黙示録 7章 印をおされた者7:1 この後、わたしは四人の御使が地の四すみに立っているのを見た彼らは地の四方の風をひき止めて、地にも海にもすべての木にも、吹きつけないようにしていた7:2 また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った7:3 「わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印をおし [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 8章 七つのラッパ
  • ヨハネの黙示録 8章 七つのラッパ8:1 小羊が第七の封印を解いた時、半時間ばかり天に静けさがあった8:2 それからわたしは、神のみまえに立っている七人の御使を見たそして、七つのラッパが彼らに与えられた8:3 また、別の御使が出てきて、金の香炉を手に持って祭壇の前に立ったたくさんの香が彼に与えられていたが、これは、すべての聖徒の祈に加えて、御座の前の金の祭壇の上にささげるためのものであった8:4 香の煙は、御使の手 [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録 9章 人間の三分の一
  • ヨハネの黙示録 9章 人間の三分の一9:1 第五の御使が、ラッパを吹き鳴らしたするとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見たこの星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた9:2 そして、この底知れぬ所の穴が開かれたすると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった9:3 その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた9:4 [続きを読む]