tomutomud3 さん プロフィール

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tomutomud3さん: 混乱克服の為の基本的理解
ハンドル名tomutomud3 さん
ブログタイトル混乱克服の為の基本的理解
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/tomutomud/
サイト紹介文統一教会に一体何が起こったのか? を知りましょう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供704回 / 304日(平均16.2回/週) - 参加 2016/07/24 21:53

tomutomud3 さんのブログ記事

  • 577. お父様は堕落した血統であると主張した
  • お父様は堕落の血統であるという主張が、核心勢力の間では慣行的に主張されてきたお父様は堕落した血統であると主張した教権勢力 2014年7月1日、お母様はお父様の摂理的な血統問題を言及された お母様は神様の直系の血統であり純血でありお父様は堕落の血統に生まれ、16歳の時にイエス様の使命を引き継ぎ、その時に初めてひとり子となったと主張されたお母様がこの主張を日本食口に教育した事例も公開された資料: http://cafe.dau [続きを読む]
  • 576. 最も醜く汚れた詐欺劇
  • 二つの基盤をお父様の知らないうちに顯進様から簒奪してしまった亨進様-2 お父様が任命されたアメリカ総会長とアメリカ理事会が復元できなければ顯進様の194カ国特別巡回路程におけるアメリカ摂理とUN摂理の経綸は不可能であった 2008年7月29日、亨進様からアメリカ総会長の役職を簒奪されたことを復権できなかっただけでなく2008年8月、お父様の指示であるアメリカ理事会も復元できないまま2009年2月28日頃、顯進様は194カ国の最 [続きを読む]
  • 575. お父様の特別指示を無為化
  • 二つの基盤をお父様の知らないうちに顯進様から簒奪してしまった亨進様-1お父様の特別指示である顯進様の194カ国特別巡回さえ無為化させた亨進様の人事蛮行 2009年2月、当時、顯進様はアメリカ総会長職を既に7ヶ月前の2008年7月29日に亨進様によって剥奪されただけでなくお父様が任命され組織されたアメリカ理事会さえも仁進様が私的な人脈にお父様も知らないうちに交代させてしまった為、顯進様にはアメリカ総会長職もアメリカ理 [続きを読む]
  • 574. 2013年1月13日の基元節の勝利は確定的だった
  • 2009年 顯進様に新しいミッションを付与されたお父様-2..................................................................特に、2009年2月13日、顯進様の世界194カ国特別活動に対するお父様の期待は大きかった顯進様を中心として全てのものが連結されるように教権勢力に指示する内容であるお父様は顯進様を「顯進」と表現なさらず「顯進様」と敬称を付けられたこれは、お父様が父子協助時代における大きなミッションを目前に顯進様 [続きを読む]
  • 573. 顯進様に新しいミッション
  • 2009年 顯進様に新しいミッションを付与されたお父様-12009年 顯進様に新しいミッションを付与されたお父様逆理的な環境の中でお父様は、2006年、2007年、2008年と同様、2009年2月初めに顯進様に新しいミッションを与えられた2009年2月28日から5月15日までの3ヶ月路程で世界194カ国を対象に世界特別巡回を通して超人種、超国家、超宗教の世界平和運動を展開し、神様の下地球村一家族の世界的平和活動の構築を命じられたのがそれで [続きを読む]
  • 572. 失敗は何であったのか?
  • 王冠と王マント事態よりもさらに強力な、亨進様の後継者メッセージをお父様に執拗に要求されたものとみる-4亨進様の失敗は何であったのか?亨進様の境遇と本然の位置を忘却された点である亨進様はお父様がなぜそのような困難な混乱の時期に統一家の行政権と人事権を行使することのできる位置に亨進様を任命されたのだろうかというお父様の心中を察しなければならなかったもしも亨進様が世界会長に任命されて後すぐに顯進様を訪ね世 [続きを読む]
  • 571. 偽善的扇動に踊らされた立場
  • 王冠と王マント事態よりもさらに強力な、亨進様の後継者メッセージをお父様に執拗に要求されたものとみる-3..................................................................お母様を中心とした教権勢力は、2009年1月15日万王の王解放圏戴冠式の摂理の時、亨進様が王冠をかぶり王マントを着て父母様の後ろに続くようにした王冠王マント事態を口実にお父様が2008年8月7日[神様のみ旨から見る環太平洋時代の史観講演]摂理1)、200 [続きを読む]
  • 570. 万王の王 神様解放圏戴冠式に頼み
  • 王冠と王マント事態よりもさらに強力な、亨進様の後継者メッセージをお父様に執拗に要求されたものとみる-22009年1月15日、お父様は万王の王神様解放圏戴冠式を執典された基元節摂理12年路程の完成期初年度である2009年に摂理の礎を置かれたのであるところがみ言選集には2009年1月15日以降の摂理状況に関する当惑するみ言が多く発見されるアメリカ摂理の為に出発されなければならないのにアメリカに行くことができないほど統一教会 [続きを読む]
  • 569. 反乱の実体であることを大胆にも自ら露出
  • 王冠と王マント事態よりもさらに強力な、亨進様の後継者メッセージをお父様に執拗に要求されたものとみる-12009年1月、恨嘆の出発亨進様、國進様、仁進様、そしてお母様を中心とした教権勢力は2008年、神様の摂理を経綸されるお父様に対し、反乱の実体であることを大胆にも自ら露出させた彼らには恐れはなかった彼らは、お父様が彼らのことを反摂理勢力であると認知されていることも知っていた彼らは、お父様の摂理的権威を凌駕す [続きを読む]
  • 568. 彼らの悪行を非難されなかった
  • 2009年〜2012年の4年間、お父様が最後の摂理を主導されたのではなかった-2お父様は、執拗に背信の道を歩まれる亨進様、國進様、仁進様そしてお母様を中心とした教権勢力の反摂理的な歩みに対し強く叱責されはしたものの彼らの悪行を非難することはされなかった2000年から一日一日を薄い氷の板を踏むような心情で歩まれたお父様は一人一人でそのように歩まれた本当に残念なことは、亨進様、國進様、仁進様、そしてお母様を中心とし [続きを読む]
  • 567. お父様に対し反旗を翻した
  • 2009年〜2012年の4年間、お父様が最後の摂理を主導されたのではなかった-1父子協助時代、基元節完成期(2009年〜2012年)である2月28日、お父様に対し反旗を翻したお母様と教権勢力2013年1月20日、全国合同礼拝の時に梁昌植会長はお父様が2009年から2012年までの4年間の最後の摂理を主導されたと証言した..................................................................2009年から2012年までの4年間、真のお父様はラスベガスで [続きを読む]
  • 566. 残酷史そのもの
  • 兄を中心として、6数が一つになるのです-2これによって、父母様が持っている全てのものを相続し世界万人に、後世の人々に父母様の代わりにあなた達が分け与えることのできる伝統を守る先祖とならなければなりませんそうでなければ、父母様の永遠なる、後代の祖先の代を相続した位置に立つことができません..................................................................二つの世界がまた出来てはいけませんそれはなくなるの [続きを読む]
  • 565. 顯進様の摂理的な権威と位相
  • 兄を中心として、6数が一つになるのです-12008年12月24日、顯進様の摂理的な権威と位相を証言されたお父様2000年1月5日、そして2000年11月10日、父子協助時代を宣言された後統一家の摂理現場において、お父様と顯進様はお母様と教権勢力による多くの反対がある中創造本然の摂理経綸に対する根本原則である父子協助体制を建てる為に全力を尽くされたしかし、頑固な反摂理意識に固着されたお母様と教権勢力はお父様と顯進様を拒否し [続きを読む]
  • 信仰基台復帰の条件物
  • 信仰基台復帰の条件物② 信仰基台を復帰するための条件物モーセは、既に論じたように、モーセ以前の摂理路程において、「信仰基台」を復帰してきた他の中心人物たちとは、別の立場に立っていたそれゆえに、モーセは、アベルとか、ノアとか、あるいはアブラハムのように、象徴献祭をしなくても神のみ言を中心として「四十日サタン分立基台」だけを立てれば、「信仰基台」を蕩減復帰することができたのである、その理由を挙げればま [続きを読む]
  • モーセが いかに歩んだか
  • モーセが いかに歩んだかそれでは、モーセがこの路程をいかに歩んだかということに関して、調べてみることにしようモーセは、「メシヤのための基台」をつくったヤコブの子孫であって復帰摂理時代の摂理歴史を担当した中心人物であったばかりでなく将来イエスが来られたとき歩まなければならない、ヤコブの典型路程を、形象的に歩いたのであるそしてまた、モーセは、ヤコブ家庭がエジプトに入る路程で、ヨセフがつくった基台の上に [続きを読む]
  • モーセを中心とする復帰摂理
  • モーセを中心とする復帰摂理第二節 モーセを中心とする復帰摂理(一)モーセを中心とする復帰摂理の概観モーセを中心とする復帰摂理は、アブラハムを中心とする復帰摂理において既に立てられた「メシヤのための基台」の上で達成されなければならないのであるが「信仰基台」と「実体基台」とを蕩減復帰して「メシヤのための基台」をつくらなければならないという原則は、彼においても、何ら異なるところはなかったのであるなぜなら [続きを読む]
  • ヤコブ路程を見本
  • ヤコブ路程を見本⑤ 杖は、不義を打ち、真実なる道へと導き、人の身代わりとして身を支えるものの表示物で、将来来られるメシヤを象徴したのである(本章第二節(二)(2)②)したがって、ヤコブが、このような意義をもっている杖をついて、ヨルダン河を渡り、カナンの地に入ったということは(創三二・10)将来、堕落人間が、メシヤを捧持して不義を打ち、彼の導きを受け、彼を頼ることによって、罪悪世界を越え、創造理想世界 [続きを読む]
  • ヤコブ路程を見本として
  • ヤコブ路程を見本として② 人間の肉と霊にサタンが侵入して堕落性が生じたのであるから、ヤコブはこれを脱ぐための条件を立てなければならなかったそれゆえに、ヤコブは、肉と霊とを象徴する、パンとレンズ豆のあつものを与えて、エサウから長子の嗣業(家督権)を奪うことによって「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を立て、アベルの立場を復帰しなければならなかったのである(創二五・34)この路程と対応するために、モーセ路程に [続きを読む]
  • ヤコブ路程を見本として歩いた
  • ヤコブ路程を見本として歩いた(二)ヤコブ路程を見本として歩いたモーセ路程とイエス路程ヤコブ路程は、とりもなおさず、サタンを屈伏してきた路程であるそして、サタンを屈伏させる路程は、サタンが侵入したその経路を、逆にたどっていかなければならないそこで今ここに、我々は、ヤコブ路程を見本として歩まれた、モーセ路程とイエス路程について調べてみることにしよう① 人間は、元来、取って食べてはならないと言われた神の [続きを読む]
  • サタン屈伏の典型的路程
  • 第一節 サタン屈伏の典型的路程イサクの家庭を中心とする復帰摂理において「実体基台」を立てる中心人物であったヤコブが、アベルの立場を確立して「堕落性を脱ぐための蕩減条件」を立てるために、サタンを屈伏してきた全路程はヤコブによるその象徴路程を、形象的に歩まなければならないモーセ路程とそれを実体的に歩まなければならないイエス路程とを、あらかじめ示した典型路程であったそして、この路程は、イスラエル民族と全 [続きを読む]
  • モーセとイエスを中心とする復帰摂理
  • モーセとイエスを中心とする復帰摂理第二章 モーセとイエスを中心とする復帰摂理アモス書三章7節に「主なる神は、そのしもべである預言者にその隠れた事を示さないでは、何事をもなされない」と記録されているみ言のように、聖書には、神の救いの摂理に関する数多くの秘密が隠されているのであるしかし、人間は神の摂理に対する原理を知らなかったので、聖書を見ても、その隠れた意味を悟ることができなかった聖書においては、一 [続きを読む]
  • アブラハム家庭の教訓
  • アブラハム家庭の教訓(四)アブラハムを中心とする復帰摂理が我々に見せてくれた教訓アブラハムを中心とする復帰摂理は、第一に、み旨成就に対する神の予定がどんなものであるかを、我々に見せてくれた復帰摂理は、神の力によってのみ成就されるのでなく、人間の責任分担と一つになって初めて完成されるしたがって、神は、アブラハムを呼んで、復帰摂理の目的を完成なさろうとされたが、彼が自分の責任分担を果たさなかったので、 [続きを読む]
  • サタンを屈伏させる典型路程
  • サタンを屈伏させる典型路程(三)メシヤのための基台アダムの家庭から立てようとした「メシヤのための基台」は、復帰摂理の中心人物たちが彼らの責任分担を全うできなかったので、三時代にわたって延長され、アブラハムにまで至ったのである。しかしながら、み旨を完成しなければならないアブラハムが、また「象徴献祭」に失敗したので、このみ旨は、更にイサクにまで延長されたゆえに、イサクの家庭を中心として、「信仰基台」と [続きを読む]
  • イサクを中心とした実体基台
  • 17. イサクを中心とした実体基台(二) 実 体 基 台このように、イサクは、アブラハムの代わりに、「信仰基台」を復帰する中心人物として、雄羊をもって「象徴献祭」をみ意にかなうようにささげて、「信仰基台」を立てることができたゆえに、イサクを中心として、「メシヤのための基台」を立てるには、更に、彼の子エサウとヤコブとを、カインとアベルの立場に分立して、「実体献祭」をささげ、「堕落性を脱ぐための蕩減条件」 [続きを読む]
  • み旨から見たイサクの位置
  • 16. み旨から見たイサクの位置③ み旨から見たイサクの位置と彼の象徴献祭アブラハムは、いったん、その「象徴献祭」に失敗したけれども彼を中心として、「メシヤのための基台」をつくることができる原理的な条件があったことに関しては、既に詳述したしかし、予定論で明らかにしたように、自分の責任分担を果たせずに失敗した張本人であるアブラハムを中心としては、再び同じ摂理を繰り返すことはできなくなっているしたがって、 [続きを読む]