アニータ江口 さん プロフィール

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アニータ江口さん: 集客セールスライター・アニータ江口のブログ
ハンドル名アニータ江口 さん
ブログタイトル集客セールスライター・アニータ江口のブログ
ブログURLhttp://aiegc.hatenablog.com/
サイト紹介文月間申込数45.5倍実績あり!『売上&集客&認知度UPのお役立ち情報 』と『仕事&生活の知っ得情報』
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 302日(平均5.2回/週) - 参加 2016/07/25 01:27

アニータ江口 さんのブログ記事

  • 病院前のバス停から乗ってくる人は全員病人だと思っていた件
  • 『○○病院前』これはうちの近所にある、大量に人が乗り込んでくるバス停だ。屋根やベンチまで用意され、電光掲示板まである。見るからにたくさん人が乗ってきそうなバス停なのである。このバス停にたどり着く前に、私は最寄りのバス停から乗り込んでいる。そのため、大概座っていることが多い。通勤や帰宅ラッシュに乗らない限りは、おそらくほぼ座れるルートかと思う。しかし、この『○○病院前』という名のバス停が近づいてくる [続きを読む]
  • 「暇?」という問いには「用件は?」と返そう。
  • 「暇?」という問いには万が一予定がなくても「暇」と答えてはいけない。一度『暇』と答えてしまったら、くだらぬ予定で大事な休暇を潰される可能性があるからだ。聞かれたらまずは用件から。「暇?」には「用件は?」と返そう。とはいえ、感じが悪いのもわかる。会社で上司にやったらキレられるかもしれない。なので、「あいていますか?」には「どうかされました?」と応酬しよう。ものすごく心配している顔をして「どうかされま [続きを読む]
  • 『右脳左脳』『男脳女脳』『前者後者』論的な独り言
  • 周りで『右脳左脳』や『男脳女脳』、著名カウンセラー心屋さん発祥の『前者後者』論について盛り上がっていたので独り言。Facebookで超長文を記載したが見づらいのでこちらでも改めて掲載。(Facebookでもお気軽に友達申請どうぞ)考え方やら行動など、どちらの傾向があるか2つに分けられるらしい。その二元論的な話ね。個人的には、必ず二分されるというよりは100:0の人もいれば、50:50の人もいるだろうし割合や比率の問題なの [続きを読む]
  • 『○○くん?LOVE』と編まれたマフラーをもらって嬉しいか?
  • 「私ね、あなたのこと ずっと好きだったの! これね、私が気持ちを 込めて編んだマフラー。 私の一部だと思って 大事に使ってね!! 書きためた手紙も 入れたから読んでね! 私、待ってるから!!」こんなことを言われたらどうだろうか。もし、マフラーを渡してきた相手が自分の好きな子だったら(重いし時期外れだが)喜ぶ人もいるかもしれない。しかし、もし全く知らない人だとしたら恐怖以外の何物でもないだろう。もし [続きを読む]
  • 広告の『お客様の声』で1番目立たせるべきものとは?
  • 私は集客コンサルタント&セールスライターとして活動している。主に、広告企画・制作だ。そのため、仕事柄、チラシやランディングページなどを見て心の中で添削してしまう癖がある。先ほど片付けている時に交流会で配られたチラシを見つけたのだが・・・『お客様の声』の書き方が本当にもったいない。広告に『お客様の声』を入れると信憑性も高まる上に、宣伝臭くなく良さをアピールすることができる。ここはきっとわかって入れて [続きを読む]
  • 『セルフブランディング』の答えは、自分の中にしかない。
  • 『にしおかすみこ』を覚えているだろうか?「この豚野郎!」などと言いながらボンテージ姿で鞭を振り回しSM女王キャラで一時期売れた芸人である。先日、あさイチを見ていたら似ている人がリポーターをしているなと思っていたら本人だったので驚いた。かつてのSM女王キャラとしての面影はなく小綺麗で明るいNHKにも合うタレントだった。今の方が自然体でなんとなく幸せそうに見えた。きっと今の方が本人らしさが出ているからだろう [続きを読む]
  • 世間一般の人が喜ぶことでも、特定人物が喜ぶとは限らない。
  • 『サラメシ』を知っているだろうか?中井貴一がナレーターをしており、各企業で働く人の昼食をチェックしたり会社に取材して食事風景を覗く番組だ。先日見ていたのだが、とある醤油工場が取材されていた。月に1回、社長が社員全員にランチを作り、振る舞う日があるらしい。材料費は全て社長のポケットマネーなので奢り。日々頑張る社員を労いたいという気持ちと、自社の醤油などの調味料を使った様々な料理を食べて、知識を増やし [続きを読む]
  • 「好きではないことは、やりたくない」は、わがままなのか?
  • 「好きではないことは、やりたくない」これを聞いて、感じることは・潔いな・わかる。でも現実は・・・・なんてわがままな奴だというように分かれるだろう。それもそのはず。この語っている人の背景や、方向性が語られていないからだ。*****例えば、「営業成績で社内1位になりたい」と言っている新人営業マンがいたとしよう。そこに営業で百戦錬磨な先輩が「全お客様に手紙を書くと良いよ」とアドバイスしたとする。そこで、 [続きを読む]
  • 文章は『上手さ』よりも『読んでもらえる』ことが大事
  • ライターという仕事柄、文章の書き方について聞かれることがある。「どうやったら上手くかけますか?」と。正直、『上手さ』は二の次だ。『上手さ』よりも大事なのは、『読んでもらえる』ことである。*****そもそも『文章が上手い』という表現は曖昧だ。それに、読んでもらえない限り、上手さなんて判断できない。だから、まずは『読んでもらえる』文章を書くこと。それが、スタートラインだ。文章を書くのに慣れていない人は [続きを読む]
  • 大学時代、子供相手にリコーダーバトルをしかけた話
  • 「トゥートゥートゥー」家の近所を歩いていたらどこからかリコーダーの音がしてきた。きっとどこかの家の子供がリコーダーの練習をしていたのだろう。ああ、平和だな、私も小中学生までは吹いていたんだよな・・・あんなにリコーダーをふかされるのにそれ以降はなんだかダサい楽器扱いされて本当に不憫な楽器だよな・・・そりゃ高校以上になったら吹く機会なんて基本ないもんな・・・そんなことを考えながら歩いていたのだが、自分 [続きを読む]
  • 「お疲れ様」ではない「お楽しみ様」や「お元気様」とは一体何なのか?
  • たまに「お疲れ様」のことを「お楽しみ様」だとか「お元気様」と言う人がいる。今まで現実世界でお会いしたことはなかったのだが、Facebookなどのインターネット内では何度も見かけた。特にその発言者の方が嫌なわけでもないのだがなぜだか物凄くぞわぞわするのだ。*****話を聞いたり、調べたところ、どうやら前向きな気分でいるために、ネガティブ表現をしないように、ポジティブ表現に置き換えているのだという。つまり、『 [続きを読む]
  • ほんの少しの自信が、理不尽な駄目出しから自分を守る。
  • 「小学3年生に なったんだから、 フェルトペンで 絵を描かなきゃ!」私が図工の時間に美術の臨時教員に言われたセリフだ。未だに根に持っている。絵を描く際に、鉛筆を使わずに輪郭を描く場合、クレヨンやらフェルトペンやらを使っていたと思う。私はクレヨンで描いていたのだが、どうやらその教員は許せなかったらしい。私がクレヨンを使って描いていたのは水彩絵の具を弾くからだった。一方、彼女が奨めてきたフェルトペンは [続きを読む]