maki さん プロフィール

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makiさん: 月待ちて。
ハンドル名maki さん
ブログタイトル月待ちて。
ブログURLhttp://hiyokuu.blog.fc2.com/
サイト紹介文片田舎で暮らす22歳、新米OLの徒然日記。 日々つらつらと綴ってます。
自由文片田舎で暮らす22歳・2年目OLの日記です。
日々頭のすみで考えたことを綴ります。

趣味は車(旧英車)/平安文学/日本神話/着物など。

リンクフリー・コメント大歓迎です。
仲良くしてくださいませ(#^^#)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 52日(平均1.6回/週) - 参加 2016/07/31 22:55

maki さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 類は友というし
  • レベルの低い人間といつまでもかかわっていても自分のレベルは低いままだレベルの低い人間は負の感情しか連れてこないかかわって足を引っ張られるくらいなら、断ち切ったほうが良いだろう [続きを読む]
  • ほんと世の中クズばっかな話
  • 本当に余計なお世話でしかないのだが、別れた相手のツイッターを昔から見つけてはスクショして「こんな書かれてるよww」ってご丁寧に教えてくれる女友達がひとりいる。(多分、私はその女友達に嫌われているのかもしれない…。)それで元カレのツイッターを今回見せつけられた訳だけど…本当にやる気を削がれた。ほんっとわざわざそういうことする理由もわからないし世の中クズばっか感否めない信じられるのは自分と自分の金だけ [続きを読む]
  • Twitterを辞めてみた。
  • タイトルの通り。中学3年生…まだTwitterがコアなネット民のためのツールだったころから約7年強、Twitterと共に生きてきた。そのころから、メールよりもTwitterが大事で、時代が変わってLINEが流行りメールが廃れても、やっぱりTwitterが私にとっては一番のコミュニケーションツールで、自己表現の場だった。そんなにTwitterに依存していたのに、何故やめてしまったのか。理由は一つだ。年齢があがるにつれて、周囲のマトモな人間 [続きを読む]
  • 生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ。
  • To be, or not to be: that is the question.かの有名なシェイクスピアの戯曲「ハムレット」の中の好きな一節。題名と記事の内容はさして関連性はない。世の中には「引き寄せの法則」を謳う人間が五万といる。引き寄せの法則っていうのは、強く想えば想いは叶う的な思想であるワケであって、一見馬鹿らしいのだけれど、私はこれはアリだと思う。ただ、想えばそれでイイのかっていうと、そうじゃないってところさえ分かっていればね [続きを読む]
  • お酒とわたし。
  • 毎日かたっ苦しいことばっかり考えていても疲れるので、たまにはひとやすみ。私は、お酒を飲むのが大好き。と、言ってもやれ合コンだのやれ女子会だので大騒ぎするお酒にはちょっぴり苦手。…テンションのギアが、2速MTってカンジなので。お酒はおいしいアテと一緒に、2〜3人でしっとり、もしくはおうちでゆっくり飲みたい、かな。 [続きを読む]
  • 独断と偏見ばかりの金稼ぎ論
  • 私はあまりこれまでお金に恵まれてこなかった。と、いうか、お金のせいでエライ目にあったので、とてもとてもお金に執着がある。別に、お金持ちになって贅沢したいとかいうわけではないのだが。自分が安心できるだけの肥しがほしいのだ。お財布に、ある一定の額が入ってないと落ち着かないという人は結構いるんじゃないかと思う。それを、(自分でいうのもなんだけど)病的にした感じ。と、いうと女性ならまずは「玉の輿」を目指す [続きを読む]
  • 街角タロット覚え書き
  • 小学校来の友人と二人、勢いでタロット占いに行ってきたので忘れないうちに自分用覚え書き。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・・退職は来年の誕生日〜再来年の誕生日の間。ここを逃すとズルズル。 引き止められるが、この先やりたいことがあるなら惑わされないこと。・恋愛は+6歳 もしくは +9歳 (+2歳もあり) 年下はなし→年下を受け入れるような母性が [続きを読む]
  • 手練手管
  • 酒も良い感じに回って、気持ちよくキャッチのお兄さんをあしらったあと、品の良い50〜代のおじさまに「あしらい方がうまく、大変面白かった」とビジネスの話をもちかけられた。そのときは友人が横にいたし、私自身酔いが回っていたのでのちほどフェイスブックをフォローしますね、と別れたのだが、大変損をしたと思う。大体、そういうのなんてセルフコーチングの類か、宗教か、ネズミ講なんだろうが、声をかけられたということは、 [続きを読む]
  • 疑心、暗鬼を生ず。
  • 「 疑心暗鬼 」 goo辞書より引用疑いの心があると、なんでもないことでも怖いと思ったり、疑わしく感じることのたとえ。疑いの深さからあらぬ妄想にとらわれるたとえ。疑いの心をもっていると、いもしない暗闇の亡霊が目に浮かんでくる意から。ひとは、多かれ少なかれ人生の中で疑心暗鬼に陥ることが必ずある。昨日まで信じていたものも信じられず、昨日まで信じていてくれたものに疑われる、疑心暗鬼はするもされるもつらいもの [続きを読む]
  • 怠惰なひと 、 甘い蜜。
  • やんわりと身体を包んでくれるお布団、そこに横たわるだけで、全ての日常のわずらわしさを忘れることができる…気がする。まるで蕩けてしまいそうな、甘露のような怠惰な時間。ただ、一度横たわればその心地よさから抜け出すことに多大な精神力を必要とする。このお布団の例に限らず、世の中の甘い蜜にはそれなりの罠やリスクがつきものなのだ。しかし、そうとはわかっていながらも、つい手を伸ばしてしまうのも人間の性なのだろう [続きを読む]
  • はじめましてのごあいさつ
  • こんにちは、はじめまして maki と申します ?片田舎で暮らす地味〜なOLな私ですが、日々考えたことや思っていることを自己満足に書き綴っていきたいと思います。皆さまどうぞよろしくお願いいたします ? [続きを読む]
  • 過去の記事 …