norch さん プロフィール

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norchさん: 超忙しい人・時間の無い人の為のお薬個人輸入
ハンドル名norch さん
ブログタイトル超忙しい人・時間の無い人の為のお薬個人輸入
ブログURLhttp://fanblogs.jp/norchmedicine/
サイト紹介文忙しい人、病院に行く暇の無い人の為に、医者の診察を受けないと手に入らない薬を個人輸入。
自由文時間の無い人、忙しい人、病院に行く暇の無い人。医者の診察を受けないと手に入らない薬を、そんな忙しい人に代わって個人輸入。コストパフォーマンスもバッチリな医薬品と業者を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 239日(平均0.8回/週) - 参加 2016/08/01 05:19

norch さんのブログ記事

  • 二日酔いイヤイヤ
  • 今までも肝臓へのダメージを中心に、飲酒と肝臓の問題を中心に考えて来ましたが、なかなかこれといった対応策も無く、基本的には過度の飲酒は慎みなさいというのが結論のような事で、薬を飲んでまで酒を飲むなというのが正解です。と言ってしまえばそれまでなのですが、何とか健康に死ぬまで1日でも長く酒を飲んでいたいという多くのアル中の親父の希望を達成すべく、日々頭を痛めながらあーでもないこーでもないと考えている自分 [続きを読む]
  • 頻尿か育毛か
  • これまでも私の前立腺肥大については、何度か書いて来ました。50歳前からいきなり排尿障害となり、通勤の途中で我慢できず、慌てて沿線の泌尿器科クリニックに飛び込んだのが最初でした。その時初めて前立腺肥大という病気があり、男性の多くがかかる症状だという事を知らされました。その病院で脅かされてその後大塚の癌研に精密検査に行く事になるわけですが、幸い癌の症状はなく癌研で見た患者さんのガリガリの姿が忘れられず、 [続きを読む]
  • ゴメンね肝臓さん再び
  • 今まで良くもまあと思われるほど、60歳を過ぎてからいろいろな症状に見舞われましたが、その中で一番酷使もし対応の難しいのが、肝臓の対処でした。今でもこれぞという回復法は見つかりません。勿論私の場合は過度の飲酒が一番の原因ですので、薬に頼らず禁酒しろよという突っ込みが入りそうですが、判っちゃいるけどやめられないというこれまた人間の本能の問題で苦労しています。実は私は以前煙草も喫っていたのですが、病院でが [続きを読む]
  • お喉も膀胱も
  • 今回は扁桃腺炎について述べてみたいと思います。私の場合家系的に喉、肺が弱い傾向にあります。父も肺気腫でしたし、私も子供の頃の肺炎で死にかけた事もありますし、冬季は特に慢性の扁桃腺炎で毎年悩まされています。風邪になる時は、必ず喉の腫れから咳に繋がらり、最後は気管支に来る事がほとんどです。しかも冬季はもう一つ、前立腺炎が酷くなり、膀胱炎、頻尿、排尿困難等、言葉では言い表せないほどの不快感に悩まされます [続きを読む]
  • 前立腺ひどい②
  • 前立腺については今までにも書きましたが、どうしても冬場の寒い時期には発症しやすくなります。症状が本当に酷い時には、膀胱辺をホッカイロで温めたりする事もあります。私の場合はとにかく温めれば改善しますが、根本的な解決にはなりません。いっそ取ってしまった方が楽になるのではと医者にきいた事もありましたが、あなたの場合はまだそこまでの必要はないと、言われてしまいました。それでも前立腺経験者でしたら、あの膀胱 [続きを読む]
  • ええっ 白内障
  • 全く驚きでした。7月の人間ドックでは、過去のドックで一度も言われた事の無いアドバイスが、けっこうありました。そのうちの一つが右目の初期白内障の兆候というやつです。目は小さい頃から良く見え丈夫でしたが、流石にPCなどでの酷使が祟って、67歳の今では左0.7、右1.0となってしまいました。それでも今もメガネは掛けておりませんし、老眼とは言え日常生活ではメガネ無しで全く困りません。私自身も、今まで眼科が一番行っ [続きを読む]
  • お咳ゴホゴホ
  • 昔の想い出。何かロマンチックな響きですが、そうではありません。実は私67歳の現在までに、2回ほど死に掛かった事があります。何れも子供の頃の話ですが。1回目は私が生まれて間もなく、多分1歳前後の頃だったと思います。当時は父母が共稼ぎで店を借りて商売をしていたので、私は女中さんに見てもらっていましたが、近所の公園の散歩中にお堀に乳母車毎落ちてしまい、運よく通りかかったおじさんに助けてもらったそうです。 [続きを読む]
  • ごめんね肝臓さんアゲイン
  • 肝臓に関しましては以前にも一度書きましたが、学生時代から仕込まれた飲酒癖により、その後もお酒を止める事は出来ませんでした。昔は同時期に喫煙もしていて、どちらかというと禁煙の方が難しい気がしていましたが、私にとっては禁酒の方が厳しかったようです。禁煙は20年くらい前に前立腺が悪化して大塚の癌研に検査に行った時に、ロビーを行き来していた恐らく胃がん患者さんと思しきガリガリに痩せた人を間近に見て、その異様 [続きを読む]
  • 人間ドック−再検査ですう
  • 7月の人間ドックでの女医さんによる死刑宣告を受けて、3年ぶりに胃カメラ、心臓エコー等を実施する事にしました。自分では胃も痛くないし、心臓もドキドキしたり不整脈になったりしないので半信半疑でしたが、プロのお医者さんが要再検査と云うのですから仕方ありません。とは云うもののせっかくの再検査ですから、きちんとした設備の病院で検査を受けたいと考えました。葛飾健診センターは日本医大系列の健診センターでしたので、 [続きを読む]
  • お目目チカチカ
  • 胃袋と同様眼も昔から丈夫で、今でもメガネは掛けておりませんし、あまり酷い眼病になった事もありません。今まで眼科に通ったと言えば、スキーで雪目になった時や疲れからか赤目になった時くらいでした。さすがに67歳の最近では視力も落ちましたが、それでも裸眼で左0.7、右1.0あります。40代くらいまでは両眼とも1.5程度ありましたので、メガネを掛ける事等他人事だと思っておりました。眼のしょぼつきを感じて頻繁に目薬を注す [続きを読む]
  • 人前ドキドキ
  • ブログには正直あまり書きたくないテーマなのですが、人前で話す事が苦手な方も沢山いると思いますので、自分の恥を凌いで書いてみます。何時の頃からだったかよく覚えていませんが、多分中学生の頃から多くの人達の前で話したり発表する事が苦痛となりました。何かそういう場で失敗したとか恥をかいた訳でもないのですが、胸が締め付けられるような感じと過度の緊張感で体が硬くなり、リラックスして話す事が出来なくなりました。 [続きを読む]
  • 入歯はゴメン
  • このようなブログを書いていると、私自身、満身創痍な感じですが、実際加齢と共に筋力も低下し、身体のいろいろな部分に、ガタが来ているのも事実です。自分としては出来るだけ薬に頼らず、運動や食生活の改善で健康を維持して行きたいと思っておりますが、既に傷んでしまった所は、薬で修理しなければなりません。健康管理の上で最も重要なパーツの一つとして、歯があります。歯は万病の元と言いますが、正しく歯が悪くなると、身 [続きを読む]
  • 水虫カイカイ
  • 考えてみると水虫との付き合いも相当長いものである。最初に意識したのは20代後半で、まだ若く脂性でもあったので、夏場は革靴の中で足指が蒸れて痒くなったのが最初のような気がする。それからは時々痒くなったら、市販の水虫薬を塗る程度で、それ程ひどくはならなかった(表面的には)。ところが50歳過ぎくらいから足の親指に白い筋が見えるようになった。最初は気にもしていなかったが段々筋が多くなり、ネットで調べたら爪水虫 [続きを読む]
  • 生活習慣病と体質改善
  • 私は基本的にサプリメントの常飲には懐疑的です。健康を維持する為には、やはり食物できちんと栄養を取る事が基本だと思ってますので、イージーにサプリで賄うという考えには、すごい違和感を感じます。只、栄養素にはなかなかバランスよく取れないものもありますので、そういう場合の栄養補填まで否定するものではありません。安易に頼らないという事です。60歳過ぎる頃から、今までなった事も無いような病気にかかったり、疲れや [続きを読む]
  • 胃液二ガニガ
  • 昔から胃には妙な自信があり、かなりの暴飲暴食にも耐え、たまに食べ過ぎて消化薬を飲む程度で、今まで何の心配もなかった。ところが6年前の健診で初めてレントゲンでひっかかり、胃カメラ検査となったが、幸い胃が荒れている程度で潰瘍も無く、ついでにピロリ菌の駆除も行った。それ以後も3年に1度程度胃カメラを飲んできて、深刻な症状はなかったので胃に関しては安心していたが、今回の人間ドックでまたまた再検査となってしま [続きを読む]
  • 肩腰イタタタ ②
  • 前回は主に肩について書きましたが、今回は腰について書いてみたいと思います。腰については私の場合、原因がはっきりしているケースとそうでないケースの2通りあって、どちらかというと原因のはっきりしないケースがやっかいです。腰痛は肩痛より早く、40代後半から出てくるようになりました。最初は重い物を運んだり、運動で腰を捻ったり、転びそうになって無理な態勢になったりと原因がはっきりしたものでした。ですからすぐ病 [続きを読む]
  • 肩腰イタタタ ①
  • 40代くらいまでは、肩や腰が痛くなるなんて事は、想像もできませんでした。しかし50代になって、筋力の衰えを自覚せざるを得なくなった頃から、今まで経験しなかった肩や腰の痛みに、見舞われるようになりました。痛みは最初肩に来ました。子供の頃野球をやっていて遠投をした時に、腕が抜けたような違和感と痛みが走った事はありましたが、大人になってからは、皆が40肩50肩と騒いでいても他人事でしたが、60前くらいから何となく [続きを読む]
  • 前立腺ひどい
  • 前立腺肥大との付き合いも、もう15年以上になります。男性の2−3人に一人は発症すると言われていますが、私の場合も50歳を過ぎた頃にいきなり来たので、大変驚きました。それまでは小水が出難いなんて事は一度もありませんでしたが、その日は会社のトイレで何となく出にくい感があり、量も少なく、回数も多い感じでした。体調が悪いせいかな軽く考えていましたが、2日くらいの間にますます症状が酷くなり、とにかく膀胱が気持 [続きを読む]
  • ごめんね肝臓さん
  • 67年の生涯の中で、一番いじめた臓器は肝臓さんです。本当に申し訳ありません。スタートは大学時代です。何せ商船関係の大学で、伝統的に全寮制。先輩諸氏からそれこそ死ぬほど酒の飲み方を教えられました。通常の生活でも飲む機会は多かった上に、練習航海中は特に楽しみも少ない為、さらに酒盛りに力が入りました。卒業時にはもう立派なアル中の出来上がりです。社会人となり、結婚もして、さすがに酒量は減りましたが、2つの会 [続きを読む]
  • 肩こりコリコリ
  • 肩こりは男女を問わず、悩んでいる人が本当に多いですね。私も家内もけっこう症状が酷く、私は首がパンパン、家内は肩がカチカチになります。今回は多くの人が何らかの症状で悩んでいる、肩こり首こりについて書いてみたいと思います。私の首こりの原因は大体判っていて、一番大きな要素はパソコンの見過ぎです。一応ブルーライト対策の眼鏡や専用の目薬などを使っていますが、何せ至近距離でのモニターを相当長い時間見ていますの [続きを読む]
  • 人間ドックーくわばらだけど大切
  • 先日1年ぶりに人間ドックに行った。今までは会社の補てんがあったので渋谷のPL東京健康管理センターに行っていたが、国民健康保険になってからは全くの自己負担となったので、検査項目は同等で費用の比較的リーゾナブルな葛飾健診センターに行く事にした。同センターは初めての健診である。早めに着き過ぎてしまい、まだ受付もいなかったのでしばらく待っていたら、常連さんらしい女性受診者の方が来ていろいろ教えてくれた。P [続きを読む]
  • 頭くらくら
  • 以前から味の濃い物が好きで、その為もあって血圧が高めだったが、血圧の上が160を超えて頭が痛くなったり、ふらふらしたりという事はなかったので、自覚症状が無く、それ程深刻に考えた事はなかった。人間ドックを受けている中で尿酸値と共に指摘され、血圧の高い状態が長く続く事は良くないと言われ、薬を処方される事となり、アムロジビン系統の薬をずっと飲んでいた。定年退職に伴い、それまで通院していた会社の近くの病院 [続きを読む]
  • 輸入薬剤について
  • 本日は個人輸入の薬剤について、お話ししたいと思います。基本的に国内の薬品も輸入の薬品も同じ成分の物に関しては、効果や用法に大きな相違はありませんが、錠剤などは1錠当たりの容量の多い物が、少なからずあります。例えば私が痛風対策として飲んでいるザイロリックにしても、国内では100mg/1錠のものがほとんどで、200mg処方の場合は、2錠飲んでいましたが、輸入物には100mgと300mgのタイプがあり、コストパフォーマンス [続きを読む]
  • 親指じんじん②
  • 痛風シリーズ②ですが、私の場合は尿酸値14という痛風になっていなくてはおかしい位の数値の頃もありましたが、幸い今まで痛風発症はありませんでした。飲み過ぎや過食した翌日に、左足の親指付近がじんじんする程度です。よくわかりませんが必ず左足親指で、右足がじんじんした事は1回もありません。只まずい兆候だなあとは思っておりましたので薬は飲み続け、定期検査の為に何年も通院していた次第です。健康診断の事で云いま [続きを読む]
  • 親指じんじん①
  • さて、今回からは具体的な症例とその薬について、考察してみたいと思います。前にも書きましたが、私は若い頃の不摂生が祟って、50歳過ぎる頃から血圧と尿酸値が高くなってしまいました。ここでは尿酸値について述べてみたいと思います。ご存知のように尿酸が多くなると痛風を発症します。私の場合は人間ドックで指摘されたのですが、その時は尿酸値12を越えていました。5前後が正常値で7以上はいつ痛風になってもおかしくな [続きを読む]