u-voyage さん プロフィール

  •  
u-voyageさん: トマトぼーやとの世界放浪記
ハンドル名u-voyage さん
ブログタイトルトマトぼーやとの世界放浪記
ブログURLhttp://u-voyage.com
サイト紹介文子供(幼児)を連れて世界中旅をする放浪記。3歳にして20国以上訪問(アフリカ、マダガスカル、欧米等)
自由文これは平凡なサラリーマン一家が、トマトが大好きな息子を連れて世界中旅をする物語です。本記事が皆様の探求心を刺激し、実際に旅行するうえでの一助となれば幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供239回 / 233日(平均7.2回/週) - 参加 2016/08/04 04:25

u-voyage さんのブログ記事

  • 5. マルタ| おすすめ観光スポット| レンタカー| 絶景ヴァレッタハーバークルーズと青の洞門
  • 最終日、今日は一転天気が良いため、最後の観光を楽しみたいと思う!ヴァレッタ ハーバー クルーズスリマフェリーターミナルから、マルタ島各地への船が頻発している。後から知ったが、ここからコミノ島やゴゾ島への遊覧船も各社が運行している。今日はヴァレッタ周辺の沿岸を1時間半かけてクルーズすることとした。料金は正規料金が16?だが、競争が激しいらしく、値段交渉しなくても何店舗か歩けば10?前後へ値下げしてくれる。 [続きを読む]
  • 11. オスロ | サクッと市内観光! ムンクの叫びにテンション↑
  • オスロ観光今日は飛行機が17時半発のため、15時過ぎまでオスロをサクッと観光することに(笑)まずは10時に開くオスロ国立美術館へと向かった。当たり前だが、トルムソに比べて断然オスロは暖かく(暖かいと言っても3〜4℃位だが)、天気も久々に快晴で気分は上々wオスロ国立美術館ここにはムンクの叫びの4枚のうちの1枚がここに展示されており、他にもゴッホ、モネ等の有名作品の多くが展示されている。もちろんお目当てはムンク [続きを読む]
  • 9. トルムソ | おススメ市内観光スポット
  • トルムソ観光トルムソ観光と言えば、犬ぞりとトナカイぞりのアトラクションが観光客に人気らしいが、これがまたベラボーに高い。大人一人1,600NOK (約22,000円)で、どう考えてもソロバンに合わない。しかも4歳以上は半額の料金も発生する。連日結構吹雪いていたので、うちは即却下した。ただ宿であった人達は絶賛していたので、お金に余裕があれば行っていいのかもしれないが、宿のスタッフは地元の人はそんなの誰もやったことな [続きを読む]
  • 10. トルムソ | おすすめレストラン♪ そしてオスロへ。
  • トルムソのレストランやはりトルムソは物価が高いため、レストランも高めだが、日本同様で水は何も頼まずとも無料で提供してくれ、ランチメニューがどこでもあるので、外食を試したければ、ランチがおススメかと。夜はスーパーが多くあるので、ホテルの電子レンジでチン等、自炊をしている人がうちに限らず多く見られた。ここでは私達が滞在中に訪れたレストランを紹介したい。ちなみにトルムソの名物と言えば、トナカイやクジラ料 [続きを読む]
  • 3. テネリフェ観光 | 樹齢1000年!?ドラゴの木!と世界遺産の町ララグーナ
  • ドラゴ公園(parque del drago)今日も快晴、気温は約20℃。青空と風、そして樹木が青々とし花も咲き、ここが南国でいることが改めて分かる。今日はさっそくドラゴ公園へ来ることとした。誰にもなーんもおススメされた訳ではないが、空港でもらった無料マップにここのドラゴという木の絵が気になり、さっそく車でやってきた。このドラゴの木は樹齢1000年以上という説もあるとのこと。この木を見るだけであれば、下の左上の写真の通 [続きを読む]
  • 2. ケルンからテネリフェへ | テネリフェの物価が安く驚き!
  • ケルン空港今日は12時35分ケルン空港発のテネリフェ行きに乗る。電車も綺麗でスムーズにケルン空港へと着いた。ケルン空港にて驚いたのは空港のセキュリティの厳しさだ。フランスも厳重だがドイツは格段に厳しく、まず人に対して単純な今までの様な金属探知する機械ではなく、アメリカが9.11後にまっさきに導入した、人の全体をスキャンできる全身X線検査を実施され、それでも入念に靴から荷物の中身まで検査された。ただ物々しさ [続きを読む]
  • 1. ケルン | うまいビール&ソーセージ♪ 天気は最低(@_@;)
  • パリからドイツのケルンへフランスはとにかく休みが多く、2月の中旬は幼稚園から大学までと多くの企業はまたまた冬のバケーションとなる。余談となるがルイヴィトングループに入社した友達によると、MBA卒業生としてはそこまでは給料が高い水準では無いが(年収700〜800万程度)、年間9週間休みがあるという。ものを買う側の立場としては自国民も認める最低のクオリティの国だが、働く側としてはなんて素晴らしい国だ。そのため、 [続きを読む]