eich516 さん プロフィール

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eich516さん: aoniyoshi
ハンドル名eich516 さん
ブログタイトルaoniyoshi
ブログURLhttp://eich516.com/blog
サイト紹介文奈良の情報と写真を中心に掲載しているホームページの更新情報や簡易な記事などをまとめているブログです。
自由文ホームページ aoniyosi(http://eich516.com)には奈良の神社・仏閣、史跡、古墳などの名所の情報や風景写真、古都写真を中心に掲載しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 184日(平均1.4回/週) - 参加 2016/08/07 01:29

eich516 さんのブログ記事

  • UPDATA 17/02/06
  • 石上神宮のページを作成しました。神聖な刀を祀る国内最古の神社の一つ。鬱蒼とした常緑樹に囲まれ、清浄な空気感が漂う聖域を感じさせてくれるところです。国宝の拝殿は現存する拝殿で最古のものとされる風格のある建物です。山の辺の道の散策の中継地点としても知られています。NOTEBOOK 石上神宮  click [続きを読む]
  • UPDATA 17/01/27
  • 纒向遺跡のページを作成しました。纒向遺跡は邪馬台国の候補地、または初期ヤマト王権発祥の地として全国的にも著名な遺跡です。180次以上の発掘調査を継続的に実施していますが、全体の2%程度であり、未だ不明な部分が多く、未解明な部分が多くある古代ロマンにあふれたところです。NOTEBOOK 纒向遺跡  click [続きを読む]
  • UPDATA 17/01/16
  • 纒向古墳群の纒向矢塚古墳と東田大塚古墳のページを作成しました。纒向矢塚古墳は前方部の端部の確認ができていないが纒向型前方後円墳と推定されています。同じように従来は纒向型と推定されていた東田大塚古墳は前方部の状況が明らかになると纒向型ではないということがわかりました。同時期に同地域に築造された古墳ですが、その後の定型化に向けた変化がどのようにして起こったのかを考えさせられます。NOTEBOOK 纒向矢塚古墳 [続きを読む]
  • UPDATA 17/01/15
  • 纒向古墳群の纒向石塚古墳と勝山古墳のページを作成しました。纒向石塚古墳は前方後円墳が定型化することの起源となる纒向型前方後円墳の典型的なスタイルとして知られる古墳です。勝山古墳は朱色の板材やU字形木製品など多量の遺物が出土している古墳です。NOTEBOOK 纒向石塚古墳  clickNOTEBOOK 勝山古墳  click [続きを読む]
  • UPDATA 17/01/14
  • 纒向古墳群のページを作成しました。纒向遺跡内に点在し、前方後円墳が定型化することの起源となる纒向型前方後円墳と最初の巨大古墳である箸墓古墳(大市墓)で構成される古墳群です。奈良盆地の東南地域に広がる大和(おおやまと)古墳群の一つでもあります。NOTEBOOK 纒向古墳群  click [続きを読む]
  • UPDATA 17/01/09
  • これまでのNOTEBOOKコンテンツのページ構成を変更しました。内容を拡張しやすくすることと、上から下へと見ることを意識した構成にしました。また、山田寺跡や藤ノ木古墳のページにおいて出土品の詳細など大幅に内容を追加しました。NOTEBOOK 山田寺跡  clickNOTEBOOK 藤ノ木古墳  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/12/30
  • 法隆寺のページを作成しました。飛鳥時代から奈良時代までの膨大な数の文化遺産が残り、境内堂宇のほとんどが国宝級です。現存する世界最古の木造建築物群としてに有名であり、世界文化遺産に登録されている。NOTEBOOK 法隆寺  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/12/22
  • 藤ノ木古墳のページを作成しました。未盗掘であったことから金銅製の豪華絢爛な遺物が多量に出土したことが特徴の古墳です。朱色の家形石棺もインパクトがあり、どこかゴージャスなイメージがあります。NOTEBOOK 藤ノ木古墳  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/12/16
  • 大神神社のページを作成しました。本殿を設けず、拝殿の奥にある三ツ鳥居を通して三輪山を配するという原初の神祀りの様を伝える国内最古の神社です。広大な敷地内に多くの摂末社があるのが特徴です。NOTEBOOK 大神神社  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/12/06
  • 高松塚古墳のページを作成しました。女子群像の壁画が教科書でもおなじみの古墳。国内で最初に壁画古墳として発見されたことで有名。墳丘西側にある壁画館で古代史解明の貴重な文化財である壁画の模写や模造を鑑賞することができる。NOTEBOOK 高松塚古墳  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/11/30
  • 平城宮跡のページを作成しました。第一次大極殿や朱雀門が復原され、当時の姿を感じることができる空間がつくられているのが特徴です。平城遷都1300年の2010年以降、平城天平祭の会場にもなっており、毎年多くの人で賑わっています。世界文化遺産「古都奈良の文化財」の構成要素であり、数多く出土している木簡が古代史における政治や経済の実態を具体的に伝えています。NOTEBOOK 平城宮跡  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/10/16
  • 談山神社のページを作成しました。藤原鎌足を祭神とし、世界唯一の木造十三重塔がシンボルとして立つ、寺院の雰囲気を残しながら神社であるという少し不思議な感じがするところです。紅葉と桜の名所でもあり、シーズンは多くに参詣者で賑わいます。NOTEBOOK 談山神社  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/10/10
  • 法起寺のページを作成しました。国内最古の三重塔がある世界遺産(法隆寺地域の仏教建造物)に登録されている古寺です。秋になると周辺の田園地帯がコスモスで埋め尽くされるので、多くの人で賑わいます。NOTEBOOK 法起寺  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/10/04
  • 藤原宮跡のページを作成しました。国内で最初に条坊制を布いた都城の宮跡です。従来はそれほど大きな京域があると考えていられなかったのが、発掘調査を進めることで、実は巨大な境域を持つ広大な都であったことが分かってきたところです。また、コスモスや花蓮の見所としても知られる史跡です。NOTEBOOK 藤原宮跡  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/25
  • 般若寺のページを作成しました。最古のコスモスの名所と知られ、別名コスモス寺と呼ばれています。春には山吹、冬には水仙も境内を彩るので、一年中四季折々の花と古寺の風景を楽しむことができるところです。国宝の楼門や伽藍の中心である十三重石塔、文殊菩薩騎獅像などの重要文化財も多数あり、見所の多いところも魅力です。NOTEBOOK 般若寺  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/22
  • 橿原神宮のページを作成しました。初代天皇とされる神武天皇をお祀りしている神社です。広大な敷地の境内に、大きな鳥居、まっすぐ伸びた表参道、南北の神門、外拝殿と内拝殿をつなぐ回廊、そして緑豊かな森林遊苑と散歩道など見所が多いところです。NOTEBOOK 橿原神宮  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/19
  • 稲渕棚田の彼岸花のページを作成しました。稲渕棚田は日本の原風景が楽しめるところですが、毎年8月下旬から11月下旬まで案山子ロードで案山子コンテストが実際されています。そこに彩を加える彼岸花もここの見所です。FLOWER [彼岸花] 稲渕棚田  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/18
  • 奈良国立博物館のページを作成しました。四大国立博物館の一つ(他は、東京、京都、九州)で、仏教美術を中心に展示する国内屈指の博物館です。毎年秋に開催される正倉院展には多くの人が訪れることで有名ですが、庭園には大和三茶室の一つである八窓庵もあるなど見所が満載なところです。NOTEBOOK 奈良国立博物館  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/17
  • 春日山原始林のページを作成しました。奈良の世界遺産の構成要素になっています。また国の特別天然記念物にも指定されています。都市近郊に近接して原始林が存在すること自体珍しく、学術的にも重要なところです。NOTEBOOK 春日山原始林  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/14
  • 喜光寺の花蓮のページを作成しました。例年見頃は7月中〜下旬でしょうか。朝に花を開き、昼過ぎには閉じてしまうので、早朝からの散策が必要な花です。極楽浄土をイメージさせてくれる存在感のある花です。FLOWER [花蓮] 喜光寺  click [続きを読む]
  • UPDATA 16/09/03
  • 本薬師寺跡とホテイアオイのページを作成しました。平城京の薬師寺の前身の古寺があった場所で特別史跡になっています。8月になると周辺の水田は近くの小学生が植えたホテイアオイで覆いつくされます。NOTEBOOK 本薬師寺跡  clickFLOWER [ホテイアオイ] 本薬師寺跡  click [続きを読む]