赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 295日(平均3.7回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 十字架のある学園 第18話 陽子への脅迫
  •   水谷は鍵をバックに戻すと「うまく撮れたか?」カメラを覗いた。「多分、大丈夫だと思います」2人が撮った画像を水谷に見せと「ほう、うまくやったようだな」笑顔になっている。「もちろんです。水沢先生とオ○ンコもしましたよ」高田は得意気に話した。「そうか、やったのか。それだったら、俺もやらないとな」水谷も負けじとズボンを脱ぎ、下半身を剥き出しにして意識のない陽子に覆い被さった。 それには「う、う〜!」意 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第17話 直美の裏切り
  •  それから数日後、職員室で授業の準備をしている陽子に「陽子さん、帰りに寄っていかない?」珍しく直美が話しかけた。「どういう風の吹き回しかしら。私を誘うなんて…」「また、陽子さんとしたくなったの…」耳元で呟いた。「そうなんだ。そう言われたら断れないわ。いいわよ」「良かった、帰りも一緒よ」「いいわよ、部活は休むから」何も知らずに承知する陽子だが、直美は水谷に指示された通りの事をしたまでで、水谷がジッと [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第16話 陽子の誘惑 
  •  やがて、直美は陽子が見守る前で眠りについた。「直美さん、寝るんだっらた服を脱がないと」陽子は笑みを浮かべ、直美の服に手を掛けた。陽子は次々と脱がして、下着だけにすると「可愛いわね。これも撮るわよ」カメラを構えてスイッチを押した。その後、ブラジャーも脱がして、乳房を撮っていく。そして「これで、フルヌードよ」最後の布に手を掛け、引き下げると「ヘアが手入れしてあるわ!」絨毛は短くカットされ、恥丘に、わ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第15話 校長室
  •   景子が校長室に入ると近藤が「来たか、待っていたぞ」声を掛けてきた。「お話と言う事ですが…」「言わなくても、わかっているはずだ。早く脱ぐんだ」「どうして、私が脱がなければいけないのですか?」「俺にも、素っ裸を撮らせろ。それに、オ○ンコもやらせろ!」「そんな事、出来ません。私は教師です」 「教師ね。だったら、これはどうなんだ?」あの写真を見せた。「そ、それは…」脅されたとはいえ、全裸写真を見せられ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第14話 仕組まれた罠ー2
  •   暫くして、水谷が入ってきたが「そんな、素っ裸だなんて!」景子の姿に声を上げた。「呼んだのは他でもない。教頭が教え子とオ○ンコしてたもんでね」「教頭が、教え子とオ○ンコですか?」「そうだ。しかも、自分から頼んでな。これ以上、教え子とは困るから君がやってくれ」その言葉に、景子の顔が強ばった。「私が、教頭とオ○ンコですか。いいですよ、僕も溜まってますし…」「すぐにやってくれ。責任は俺が取るから」近藤 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第13話 仕組まれた罠ー1
  •   水谷は、陽子の弱みを直美に探らせようとしているが、近藤も教頭の景子をおとなしくする計画を練りあげ、高田と佐藤に指示している。「いいか、この時間にやるんだぞ!」「わかりました。でも、教頭先生とはオ○ンコしたくないな。どうせなら、岡崎先生の方が良いよ」「俺だってそうだ。いずれは、やらせてやるから我慢してやれ」近藤の言葉で2人は渋々引き受けた。 そして、放課後になると、近藤から指示された通りに、景子 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第12話 水谷の指示
  •  2人は、静まりかえった廊下を歩くが、時折生徒の声が聞こえてくる。(ヌードを見られたら、何と言ったらいいのかしら?)両手で、精液が漏れ出ないように淫裂を押さえたまま、歩いていく。幸い、誰にも見られずに、シャワー室まで来ると、淫裂を洗いだす。指で淫裂を広げ、シャワーを浴びせると、白い液体が流れてきた。それでも、丁寧に洗うと「これからも、オ○ンコするから、薬を飲んだ方が良いぞ」水谷が言葉を掛けた。(だ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第11話 凌辱の校長室
  •  その翌日「岡崎先生、ちょっとお話が」直美は近藤に呼ばれた。(何のようかしら。もしかしたら…)不安な気持ちで校長室に入ると、高田と佐藤もおり、それに水谷もいた。(セックスだわ。間違いなく、私の体が目当てだ!)ギラギラ輝かせた目に恐れを感じた。「岡崎先生、お呼びしたのは他でもありません。この2人が女を知りたいと言いまして…」「女を知りたいだなんて…。私に、セックスしろと言うのですか?」「そうです。こ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第10話 直美の破瓜
  •  「そうか、オ○ンコしたいのか。それなら遠慮なく」近藤は直美を砂浜に押し倒して、上に乗った。「解いて、手を解いて下さい!」「ダメだ、このままだ。この方が気分が出るし」縛られ、鬱血した乳房を揉みながら、ゆっくりと肉竿を押しつけてきた。(入れないで、それ以上はイヤ!)暖かい異物が淫裂に伝わっると(入った、オチンチンが入った…)痛みが襲った。「う〜!」裂かれる痛みに、顔を歪めると「痛いのは最初だけだ。す [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第9話 ヌード撮影
  •  「教頭先生、どっちかを選んで下さい!」「そんな、選べだなんて無理よ。教師のする事じゃないし…」「だったら、これが表沙汰になってもいいんですね。オ○ンコからザーメンを流すのを見たら、驚くでしょうね」それには「う、う〜!」嗚咽を上げだした。それを見て「素っ裸になりますよね。それに、オ○ンコも…」高田が言うと黙ったまま頷いた。 「その方が良いですよ。誰にも言いませんから」佐藤が景子のスカートに手を掛け [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第8話 犯された教頭
  •  それから、数日が過ぎて水曜日が来た。教師は研修で出かけ、生徒もそのあおりで、下校しており校舎と校庭は、静まりかえっている。その中、高田と佐藤はこっそり残って準備している。「この前はうまく行ったけど、ここは学校だしな…」「そうなんだ。どこかに、引きずり込まないと」思案していると、用具室を思い出した。「あそこだったら、誰にも邪魔されないし…」下見をしてから着手した。 計画通り、職員室に入ると教頭の関 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第7話 取引
  •  近藤は、ボタンを外すとスーツを脱がすが、ブラジャーを着けていないから、うっすらと乳房がわかる。「いいですね。自然体が最高ですよ」ブラウス越しに、乳房を握りしめると「い、痛い〜!」悲鳴を上げた。「おや、痛いですか。それなら丁寧にしないと」乳房を握っていた手が、シャツのボタンを外しだす。「校長先生、許して下さい。仕方なくやったんです…」泣き声で言うが「確かめないと何とも言えません。まずは、素っ裸にな [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第6話 露呈
  •   暫く撮ると「先生、廊下でも撮ろうよ」高田が言い出す。「イヤよ。見られたらどうするのよ」直美は泣き声だ。「大丈夫だよ、誰もいないし」「言う事を聞かないなら、ここでオ○ンコしちゃうよ」佐藤はチャックを引き下げ、膨らみきった肉竿を取りだす。「やるわ、廊下でやるから、セックスは許して…」涙を流す直美は教師の威厳が消え失せ、ただの女だった。 「それなら、早速撮ろうよ」3人は引き戸を開け、廊下に誰もいない [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第5話 屋上でのヌード
  •    「わかったら脱いでよ。時間が勿体ないし」「そうだよ、早く脱いでよ」2人の言葉に直美はスーツのボタンを外し、それを脱いでシャツ姿になった。2人に言われていたから、ブラジャーは着けておらず、シャツからはうっすらと、膨らみが見える。その、シャツのボタンに手を掛け、上から外していくと、乳房の膨らみが見えだし、その様子を2人が撮っている。直美は「う、う、う!」嗚咽を上げながら、全てのボタンを外すと、前 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第4話 アナル
  •    高田は絨毛を剃り終えるとタオルで拭くが「せっかくのパイパンだから、撮った方が良いよな」見ていた佐藤がスイッチを押す。「撮らないで、性器はイヤ!」慌てて手で押さえたが「ダメだよ、撮らせないと。手を退けないなら約束違反だからね」「これだけはイヤ、お願いだから許して」「それだったら、オ○ンコさせて。それならいいけど」「せ、セックスしたいの、この私と…」「そうだよ、それならパイパンオ○ンコを撮るのは [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第3話 直美の剃毛
  •   直美が部室に入ると、部員は佐藤と高田しかいない。「他の部員はどうしたの?」「邪魔だから、帰ってもらいました」「そうなんだ。で、話って何なの?」「先生。酷いじゃないですか、約束破って。おかげで、説教された上に、小遣いカットだよ」「それは仕方ないわ。教師として、当然の事をしたまでだし…」「そんな事言うなら、この写真をばらまくからね」「それはやめて。そんな事されたら、教師を辞めるしかないし」「辞め [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第2話 生徒との約束
  •    「先生、オ○ンコはしないよ。口でやって貰うだけださ」「イヤよ。そんな、汚い事出来ない!」「口でやらないなら、2人でレイプしちゃうよ」「わかった。やってみる…」生徒に犯されるよりもましと考え、直美は膨らみきった肉竿を掴んで、口を押し当てたが、直美にとっては、初めてフェラだ。「ウグ、ウグ!」口を動かして、肉竿を擦っていくと、それも、撮られる。(こんなのは、撮らなくていいのに…)それでも、口を動か [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第1話 ヌード写真
  •  大勢が行き交うオフィス街の片隅にミッションスクールがあった。名前は東光学園といい、生徒数は5百人にも満たないが、有名大学への進学率が飛び抜けて高い。それは、他校と比べて授業が効率よく行われ、その分密度濃く授業が行われているからだ。そんな小さな学園で、いつもの授業が行われている。「高田さん、これを解いてください」黒板に問題を書いているが、どこにでもあるような風景だ。 しかし、授業を終え職員室に戻る [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第22話 再出発(最終話))
  •  こうして、3ヶ月が経った。だが、森脇達は依然、拘留されたままで、警察ではどうしても証拠が取れない。その為に、裁判所も拘置を認めず、保釈の身となり、4人は拘置所から出された。「待っていたわ。4人で、やっていたのよ」4人が出迎えた。「よく守ってくれた。ありがとう」森脇達は淳子達の労をねぎらった。「それに、素っ裸の会見もやったんだってな」「言わないで。恥ずかしいから」顔を赤らめる4人だ。「お陰で釈放だ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第21話 ヌードの記者会見
  •  店内に入るなり、早速質問が相次いだ。「待ってください。その前に、ここで働いていた衣装を、お見せしますから!」淳子と久美はガウンを脱いだ。それには「おー!」記者達は2人の姿を見て、驚きの声をあげた。(見られている、フルヌードを!)2人の目の下が、赤く腫れ上がっている。「素っ裸ですよ。素っ裸で働いていたんですか?」「そうよ。これを付けていたけど」革製のベルトを見せた。「写真を撮ってもいいです。ヘアも [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第20話 取り調べ
  •   そして、店が終わり、アジトに戻ってから話し合いが行われた。「ここにいるのはお前達の意志だ。俺たちには関係ないからな」森脇が言う。「それに、パトカーは無理に処分させられたんだ。いいな!」新田も言う。「わかっています。私達が勝手に処理して貰いました…」力無く言う淳子だ。「それでいいの?あなた達が困るわよ」有紀が心配そうに言う。「仕方ありません…。ですが、あのビデオだけは、日の目を見ないように隠して [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第19話 見られた素顔
  •  やがて、閉店となった。「はい、ご苦労様、ヘアと鉄格子代よ」有紀は2人に7万ずつ渡した。「こ、こんなに貰えるんですか?」「嘘じゃありませんよね」信じられないと言った顔の2人だ。「ヘア代があるからよ。それにご祝儀よ」 「明日も働きたいのですがいいでしょうか?」「構わないわよ、開店前まで来てね。もし、間に合わなかったら首だから覚悟してね」「必ず来ます。また来ます」笑顔になって、ベルトを外してパンティ、 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第18話 同僚の辱め
  •  皆で、開店準備を始めると「あのう、ここで雇ってもらえませんか?」若い女性連れが入ってきた。「ここは、こんなヌードになるのよ。あなたにできるかしら、フルヌードよ」「ヌードは平気です。ヘアをだしても構いません、お金さえもらえれば…」若い2人が言う。「だったら、素っ裸になってくれ。肌に彫り物があるとまずいしな」「そんなのありません。OLしてますから」2人連れの女性は恥ずかしそうに服を脱ぎだした。シャツ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第17話 担保のビデオ
  •  「淳子はオッパイを出しますから、しっかり見て下さい…」ワイシャツのボタンを全て外して、胸元を広げていく。「ちょっと、エッチなブラでしょう。淳子はこれが好きなんです」ワイシャツを脱いで、ブラジャー姿になると、乳房の上半分の膨らみが飛び出している。「フロントホックです。しっかり見てね、オッパイをだしますよ」胸のホックを外した。ブラジャーの継ぎ目が外されて、豊満な乳房が飛び出し、揺れている。「これが [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第16話 二人の決意 
  •  ワゴン車は寄り道もせずにアジトに戻って来た。「着いたぞ」ワゴン車が停まり、ドアが開けら、淳子と久美も降りて中に入っていく。「あら、早かったのね。お風呂で体を洗ったらどう?」「そうさせて頂きます」淳子と久美は有紀の言葉に従い、浴室に入ってシャワーを浴びていく。「もう、戻れないのね。普通の人間には…」「そうよ、売春までしたんだから」自然と涙が流れ出ていく。「どうせ、逃げられないなら、もう縛られるの [続きを読む]