赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 231日(平均3.8回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 拉致された婦警 第11話 同僚からの恥辱
  •   それは、淳子だけでなかった。久美もスカーフを捲られて、淫裂を丸出しにされている。「いいんだよな、このオ○ンコが!」(いや、触らないで課長。お願い、ここに居るのよ。性器は触らないで!)淳子と久美の課長が、拉致された部下の淫裂の中に、指を入れているのだ。「課長、オッパイは500円ですよ、安いでしょう?」「ああ、安いよ。これなら合法で取り締まれないよな」淫裂を触ると今度は乳房を掴み揉んでいく。「柔ら [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第10話 全裸の磔
  •   やがて、店が開店して客が入ってきた。「いやー、すげえな。丸出しだぞ。それに3千円で2人のオッパイとオ○ンコが触れるんだ!」いきなり財布から3千円を取りだし木箱に入れた。(いやよ、お願いやめて下さい!)真っ先に淳子の淫裂が触られていく。「いいね、剃ったオ○ンコが。それに経験が少ないな、膣の締まりいいぞ」指が膣の中に入っていく。(いや、やめて、指を抜いて!)腰を振るしかできない。淫裂の後は乳房が掴 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第9話 鉄格子
  •     翌朝、8人はいつものように朝食を取っていた。「ねえ。口枷だけど、あれだけじゃだめよ。目と鼻を隠すのがあったはずよ」「あったよ。でも、高かったから買わなかったんだ」「お金は私が出すわ、あれを買ってきて。それから革製のコルセットガーターもよ」「わかんないよ、そんな事言われても!」「仕方ないわね、私も行くから連れてって」しびれを切らした有紀が言う。「有紀、何か考えがあるな?」森脇のカンが働いた。 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第8話 レイプゲーム
  •   「あら、婦警のお二人さんが行きそうよ」「ほんとね。婦警と言っても、オ○ンコ好きな、ただの女なんだ!」有紀と和美は腰の動きを早めていく。それには「行く、行く〜!」遂に淳子も声を出してしまった。「行きなさいよ。行ってもいいのよ、淫乱婦警さん!」その言葉に動きを止め、ぐったりする淳子だ。同じように「だめ、行く、行く〜!」久美も動きを止めてしまった。「凄いわ、こんなに乱れるなんて…」怨めしそうに見てい [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第7話 拘束具
  •  「当然さ。これからは毎日オ○ンコするんだから」「そうね、こんな上玉の婦警さんのオ○ンコとオッパイを見たら当然かも。でも、避妊はしないと」「そうよ、できちゃうわよ、あなた達の子が。これを飲ませないと!」有紀は慣れていたのか、薬を淳子の中に押し込んでいく。「飲まないと赤ちゃんができるわよ、毒じゃないから飲むのよ」(そうよ、妊娠だけは防がないと)嫌がっていたが口を開いた。それを見習って久美も飲み込んだ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第6話 引っ越し
  •  そして、引っ越しの日が来た。外には森脇の指示で車が用意され、それに大きな絨毯が2個もある。「婦警さんよ。悪いが暫く我慢してくれ」淳子と久美は両腕を縛られたままの全裸だ。さらに、口をガムテープで押さえられて絨毯で捲かれていく。(動けない、手が動かせない!)絨毯は2人の自由の全てを奪っている。「乱暴に扱うな、丁寧にだぞ」その後、トラックに横に乗せられた。「さすがリーダーね。これなら、誰も中に人が入っ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第5話 カモフラージュ
  •  「よかったわ、こんなに良かったのはの久しぶりね」淫裂から流れ出る精液を拭こうともしない有紀と和美だ。それには「オ○ンコ、大丈夫か?」妊娠を心配している。「避妊薬を飲んでいるわよ。そうだ、これからは婦警さんとオ○ンコするんだから飲ませないとね」「気がきくな、有紀は」森脇が有紀の乳房を揉んでいくと「あら、お世辞なの。でも、うれしいな、褒められると。で、これからどうするの?」「俺に考えがある。こうなっ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第4話 レズ体験
  •   「あらあら、だいぶ溜まっていたのね。こんなに出して!」「現役の婦警だ。出さないと損だからな」汚れた肉竿を晒したままだ。「それより、洗ってきなさいよ。もっとやりたいんでしょう?」「当然さ。新田、こいつを頼むぞ」森脇と新田はぐったりしている淳子と久美を引き連れ浴室に連れ込むと有紀と和美も付いてきた。「ほら、こうして洗うのよ」有紀は淳子の足を開いて行く。「やめて、もうやめて!」「汚れたままでいいの。 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第3話 処女喪失
  •  「だったら、これから先に行くか」今度は杉田が淳子のパンティを掴んで下げだした。「いや、いや、いやよー!」もう、淳子も婦警の威厳が消えて、ただの女だ。(性器を見られてしまう…。ヘアを剃った性器を…)パンティのゴムが太股まで下げられた。「ない、こいつ、ヘアがないぞ!」「馬鹿ね、剃っているのよ。この人達、きっとレズよ」「そうね。女役はヘアを剃っている、あんたでしょう」「いや、触らないでお願いです」泣き [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第2話 裸にされた久美
  •  その時「良太、純一いるの〜!」女の声がした。「有紀だ、有紀が来たぞ!」「せっかくの、オ○ンコ・チャンスだったのに…」惜しそうな顔の森脇だ。「あら、こんなとこにいたの。それに、婦警さんも一緒だなんて!」2人の女性が入って来た。「さっきニュースで言ってる強盗って、もしかして、あんた達なの?」「ニュースで言ってたのか…」杉田は置いてあるテレビのスイッチを入れた。『渋谷で強盗した2人連れは婦警を人質にし [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第1話 銃による脅し
  •  「淳子、昼間だというのに人が多いわよね」「そうね、こんなに人混みがあるなんて思ってもいなかった」「それより、早くチラシ配りを済まそうよ」「そうしよう、早く帰りたいしね」淳子と久美は渋谷署の婦警で、生活課に属して青少年の非行防止や薬物防止を目的に駅の出入り口でチラシを配っていた。(これで終わりだ)チラシを配り終え、パトカーに乗り込もうとドアを開けた。その時に「待て〜。逃げるな!」2人の男が警官に追 [続きを読む]
  • 仮面の女医 第11話(最終話) 病気
  •  道代は生まれたままの全裸で自宅から病院に向かって歩いていく。(見られたい。このヌードを!)あれほどいやだったのが快感に変わっていた。道代は夜間用ドアから宿直室に歩いていくと「理事長!」道代の姿を始めてみる宿直医は驚いている。「驚かなくていいよ。妻が裸を見てもらいたくて仕方がないんだ。一種の病気だ、君も、妻の裸をよく見てくれないか!」黒川が言うと「わかりました。治療ですね」じっと道代の乳房と淫裂を [続きを読む]
  • 仮面の女医 第10話 哲也の死
  •  看護婦の詰め所を出ると道代は病院の廊下を歩いていく。入院患者のいる病室へ歩いていると「ゴホン、ゴホン!」時折、病室から咳がしている。(見ないで、こんな姿は!)自然と早足で歩き、1時間ほどで病院を回り終えてから自宅に戻っていった。「もう、こんなの許して下さい」土下座しながら黒川にお願いするが「そうはいかないよ。みんなが喜んでいたろう!」そう言われればどうすることもできない。「それに、感じたろう。ほ [続きを読む]
  • 仮面の女医 第9話 露出
  •  「道代、今日はこれを着けるんだ」「いや、恥ずかしくてできません!」「写真があるぞ。それでもやらないのか」「分かりました。やります」道代は着ている服を脱いでいく。「そうだ、素っ裸になるんだ」黒川の前でパンティを脱いだ。「ヘアも剃るんだ!」道代はブラジャーだけの姿で鏡台に座りヘアを剃っていく。「これで許して下さい!」道代のヘアは恥丘周辺はツルツルになっていたが淫裂を隠していた。「そこも丸だしだ!」黒 [続きを読む]
  • 仮面の女医 第8話 人事 
  •  数ヶ月後、道代は無事に男の子を出産した。「よかった、跡取りができた」父の鉄也と母の道子は喜び、黒川も喜んでいた。(いよいよ、原田との戦いだわ!)「黒川さん、この子も医師にしましょうね」ワザらしく言う。「そうだな。跡を継がせたいよな」(この病院を原田に渡すわけにはいかない)黒川も原田との戦いを決意した。道代は出産後、2ヶ月で病院に復帰し「先生!」靖子と知美は抱き合って喜んでいる。しかし「黒川、何と [続きを読む]
  • 仮面の女医 第7話 知略
  •  翌朝、道代は宿直明けで自宅に戻るとなにやら料理を作っていく。「どうしたの道代?」今までと違う道代に驚く道子は(好きな人ができたのかしら?)考えをめぐらしている。「お母さん、ちょっと出かけてくるわ」道代は作った料理を箱に詰めて黒川の所に行った。「話があるの。黒川さん!」「ちょっとだけならいいよ」二人は話し合い「わかった。明日の午後だな」「それに、これを食べて欲しいの」箱を差し出す。「悪いな、喜んで [続きを読む]
  • 仮面の女医 第6話 剃毛とレズ
  •  「院長先生、足を開いて下さい!」靖子はベッドの上で仰向けの道代に言うと「笑わないでね、靖子さん」恥ずかしそうな顔で足を開いていく。(綺麗だわ。先生の性器が!)真っ黒な絨毛の中にピンクの淫裂が覗いていた。靖子は道代の真っ黒な絨毛にムースを掛けて擦り込んでいく。(恥ずかしいわ。あそこを触られている!)絨毛が肌に密着している。「先生、動かないで!」カミソリが股間を動きだした。すると、絨毛が消えて褐色の [続きを読む]
  • 仮面の女医 第5話 辱め
  •  (終わった!)道代は黒川の射精で全てが終わったと思い込んでいた。しかし、これは序章にすぎなかった。「院長、綺麗に洗わないと」「そうよね」起きあがって衣服を拾うと「だめだ。そのままで病院を歩くんだ!」原田が言い放つ。「いや、そんなのできない!」泣き出したが「泣くなら泣け。でも服は許さないからな」原田は道代が脱いだ下着はおろか衣服まで手に持った。「お願いです返して下さい!」泣き叫ぶ道代を後目に「内科 [続きを読む]
  • 仮面の女医 第4話 ヌードとセックス
  •  道代は医師と引き継ぐと自宅に戻りベッドに潜り込んでいる。(黒川とセックスをするのね。痛くないかしら)道代はパンティの中に手を入れ、淫裂を撫でていく。(オッパイも揉まれるわ)もう片手がブラジャーを捲って乳房を揉んでいる。(黒川もこうするのね)乳首も摘み、指も淫裂の中に入ってきた。「ハア、ハア!」呼吸が荒くなっていく。(でも、怖いわ。膣が裂けるかも)指が乳房と淫裂を撫でてる。昨夜は一睡もしてないため [続きを読む]
  • 仮面の女医 第3話 脅迫
  •  両手を解かれた道代は太股や首を縛ってあるロープを解いて、急いで浴室に戻っていく。「ビデオとカメラを捜さないと!」急いで下着を着込み、パジャマも着込んでいく。「お父さんを捜さないと」道代は急いで家の中を捜していがなかなか見つけられない。「あら、カメラとビデオが!」居間には先ほどのカメラとビデオカメラがあった。「入ってない、フィルムが。それに、テープも!」ホッと安心の道代だ。(空で撮っていたんだ!) [続きを読む]
  • 仮面の女医 第2話 撮影
  •  翌日も道代は病院に向かった。「お嬢さん!」髪の毛の少ない事務員が声を掛けた。「あら、原田さん。事務長だったわね」「ええそうですよ」「「原田さん、お嬢さんはやめて。私はここの院長代理なのよ、ここのオーナーなんですから」「わかりました院長」(相変わらず生意気な娘だ。今に見ていろ!)原田は書類を渡した。「あら、何かしら?」「ここの経営内容です」「後で見る」受け取ると道代は診察室に入り、診察の合間に原田 [続きを読む]
  • 仮面の女医 第1話 帰郷
  •  「はい、薬をだしておくからね。体を大切にするのよ」「先生、ありがとうございました」狭い診察室から初老の男性が出ていく。「先生、今日はこれで終わりです」看護婦が話しかけると「これで終わりね!」ホッとして体を伸ばす道代だ。「先生、本当にここを辞めるんですか?」「本当よ、お父さんが年だから後を継ぐの」「もったいないわ。先生だったら内科医長にもなれるのに」「そんなに言わないで、未練が残るわ」道代は診察室 [続きを読む]
  • 落ち行く女教師 第34話 クラブの再開(最終話)
  •  一方、週刊誌の各紙ともこの事件を大々的に報じた。「元女教師、生活苦で教え子と売春!」こんな見出しで宣伝していた。ただ、名前、写真などは人権侵害を恐れて署長に言われたとおりに伏せている。それは週刊誌だけではなく、テレビ局も一斉に報じており、各局ともワイドショーで報じていた。(もう、普通の生活にはもどれない!)テレビで報道される事件を見ながら思い知る5人だ。5人は配下のアパートでそれぞれ別れて暮らし [続きを読む]
  • 落ち行く女教師  第33話 摘発
  •   数日後、あの新入りが桃子達の部屋に越してきたが、部屋に入るなり、生まれたままの姿に唖然としている。「いいか、ここでは素っ裸で暮らすんだ。お前も早く早く脱げ!」八幡に言われた。「裸でですか?」「そうだ。脱がないなら俺が脱がせてやるぞ」「自分で脱ぎます」イヤイヤながらも着ている服を脱ぎだし、その傍らでは桃子や民子達は生まれたままの姿でくつろいでいる。新人も恥ずかしそうに全裸になった。「いいか、仲良 [続きを読む]
  • 落ち行くおんな教師 第32話 新入り
  •  それから数日後「今夜は店に出ろ。新人が入ったしな」八幡がニヤニヤしている。(きっと、あの子だわ。可哀想に…)自分達と同じ事をされて哀れんでいる。夕方になると八幡に言われ通りに秘密クラブに出向いた。更衣室で全ての衣服と下着を脱いで生まれたままの姿になっていく。真っ黒のストッキングを履き、首輪をつけていつもの姿で店に入ると、まだ開店間もないせいか客はまばらだ。「いらっしゃいませ」客の間を回り乳房と淫 [続きを読む]