赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 259日(平均3.8回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 十字架のある学園 第3話 直美の剃毛
  •   直美が部室に入ると、部員は佐藤と高田しかいない。「他の部員はどうしたの?」「邪魔だから、帰ってもらいました」「そうなんだ。で、話って何なの?」「先生。酷いじゃないですか、約束破って。おかげで、説教された上に、小遣いカットだよ」「それは仕方ないわ。教師として、当然の事をしたまでだし…」「そんな事言うなら、この写真をばらまくからね」「それはやめて。そんな事されたら、教師を辞めるしかないし」「辞め [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第2話 生徒との約束
  •    「先生、オ○ンコはしないよ。口でやって貰うだけださ」「イヤよ。そんな、汚い事出来ない!」「口でやらないなら、2人でレイプしちゃうよ」「わかった。やってみる…」生徒に犯されるよりもましと考え、直美は膨らみきった肉竿を掴んで、口を押し当てたが、直美にとっては、初めてフェラだ。「ウグ、ウグ!」口を動かして、肉竿を擦っていくと、それも、撮られる。(こんなのは、撮らなくていいのに…)それでも、口を動か [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第1話 ヌード写真
  •  大勢が行き交うオフィス街の片隅にミッションスクールがあった。名前は東光学園といい、生徒数は5百人にも満たないが、有名大学への進学率が飛び抜けて高い。それは、他校と比べて授業が効率よく行われ、その分密度濃く授業が行われているからだ。そんな小さな学園で、いつもの授業が行われている。「高田さん、これを解いてください」黒板に問題を書いているが、どこにでもあるような風景だ。 しかし、授業を終え職員室に戻る [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第22話 再出発(最終話))
  •  こうして、3ヶ月が経った。だが、森脇達は依然、拘留されたままで、警察ではどうしても証拠が取れない。その為に、裁判所も拘置を認めず、保釈の身となり、4人は拘置所から出された。「待っていたわ。4人で、やっていたのよ」4人が出迎えた。「よく守ってくれた。ありがとう」森脇達は淳子達の労をねぎらった。「それに、素っ裸の会見もやったんだってな」「言わないで。恥ずかしいから」顔を赤らめる4人だ。「お陰で釈放だ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第21話 ヌードの記者会見
  •  店内に入るなり、早速質問が相次いだ。「待ってください。その前に、ここで働いていた衣装を、お見せしますから!」淳子と久美はガウンを脱いだ。それには「おー!」記者達は2人の姿を見て、驚きの声をあげた。(見られている、フルヌードを!)2人の目の下が、赤く腫れ上がっている。「素っ裸ですよ。素っ裸で働いていたんですか?」「そうよ。これを付けていたけど」革製のベルトを見せた。「写真を撮ってもいいです。ヘアも [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第20話 取り調べ
  •   そして、店が終わり、アジトに戻ってから話し合いが行われた。「ここにいるのはお前達の意志だ。俺たちには関係ないからな」森脇が言う。「それに、パトカーは無理に処分させられたんだ。いいな!」新田も言う。「わかっています。私達が勝手に処理して貰いました…」力無く言う淳子だ。「それでいいの?あなた達が困るわよ」有紀が心配そうに言う。「仕方ありません…。ですが、あのビデオだけは、日の目を見ないように隠して [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第19話 見られた素顔
  •  やがて、閉店となった。「はい、ご苦労様、ヘアと鉄格子代よ」有紀は2人に7万ずつ渡した。「こ、こんなに貰えるんですか?」「嘘じゃありませんよね」信じられないと言った顔の2人だ。「ヘア代があるからよ。それにご祝儀よ」 「明日も働きたいのですがいいでしょうか?」「構わないわよ、開店前まで来てね。もし、間に合わなかったら首だから覚悟してね」「必ず来ます。また来ます」笑顔になって、ベルトを外してパンティ、 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第18話 同僚の辱め
  •  皆で、開店準備を始めると「あのう、ここで雇ってもらえませんか?」若い女性連れが入ってきた。「ここは、こんなヌードになるのよ。あなたにできるかしら、フルヌードよ」「ヌードは平気です。ヘアをだしても構いません、お金さえもらえれば…」若い2人が言う。「だったら、素っ裸になってくれ。肌に彫り物があるとまずいしな」「そんなのありません。OLしてますから」2人連れの女性は恥ずかしそうに服を脱ぎだした。シャツ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第17話 担保のビデオ
  •  「淳子はオッパイを出しますから、しっかり見て下さい…」ワイシャツのボタンを全て外して、胸元を広げていく。「ちょっと、エッチなブラでしょう。淳子はこれが好きなんです」ワイシャツを脱いで、ブラジャー姿になると、乳房の上半分の膨らみが飛び出している。「フロントホックです。しっかり見てね、オッパイをだしますよ」胸のホックを外した。ブラジャーの継ぎ目が外されて、豊満な乳房が飛び出し、揺れている。「これが [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第16話 二人の決意 
  •  ワゴン車は寄り道もせずにアジトに戻って来た。「着いたぞ」ワゴン車が停まり、ドアが開けら、淳子と久美も降りて中に入っていく。「あら、早かったのね。お風呂で体を洗ったらどう?」「そうさせて頂きます」淳子と久美は有紀の言葉に従い、浴室に入ってシャワーを浴びていく。「もう、戻れないのね。普通の人間には…」「そうよ、売春までしたんだから」自然と涙が流れ出ていく。「どうせ、逃げられないなら、もう縛られるの [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第15話 売春 
  •    「あなたは確か、宮下淳子さんですよね?」「はい。宮下です…」若い男の問いに答えていく。「そちらは、後藤久美さんに間違いありませんね?」「はい。後藤久美に間違いありません…」「ばあや、間違いないみたいだね」「ええ、本物の婦警ですよ」「興奮するよ、婦警を2人同時に抱けるなんて!」「旦那様、思い切り楽しんでくださいませ」「ばあやも付き合ってよ。いろいろと教えて欲しい事もあるし」「わかりました、旦那 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第14話 入れ墨
  •  「聞いただろう、脱ぐんだよ。素っ裸になるんだ!」淳子のスカートに手が掛けられた。「いや、許して、刺青はいやです!」「そんなのだめだ。彫るんだよ」スカートが脱がされ、上着とワイシャツのボタンが外されていく。久美も同様にスカートが脱がされた。「いや、やめて、お願いです!」泣き叫ぶが容赦なく、胸のホックも外され、パンティも脱がされて乳房と淫裂が丸出しになっている。「よし、腕を解いてやるぞ。そうしたら [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第13話 婦警の制服
  •  歩くとドアがあり「入れ!」腕を縛られているので、杉田がドアを開けて中に入れる。(ここはどこかしら。大きな家だけど…)淳子と久美は屋敷の中を歩いていく。「ここだ、入れ!」開けられたドアを通って中に入ると「本物だ、間違いないぞ。誘拐されたあの婦警だぞ!」「本物だ、間違いないや!」部屋の中には4人の男がいた。「助けてください。警視庁の宮下淳子と後藤久美です。拉致されているんです」「お願い、警察に連絡し [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第12話 郊外の屋敷 
  •  2時になり、客もいなくなり片付けが始まった。「今日も頑張ったわね。婦警さん」縛ってあった鎖が解かれた。「見ろよ、今夜も稼いでくれたぞ。70万もあるよ」杉田と新田ははしゃぐが有紀と森脇は憂鬱だった。「どれだけ続くやら」そんな事が脳裏から離れなかった。「何かをやらないと…」焦りさえ漂っている。後かたづけが済むと8人はいつものワゴン車に乗ってアジトに戻っていく。淳子と久美は勿論、二重に作られた特別室に [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第11話 同僚からの恥辱
  •   それは、淳子だけでなかった。久美もスカーフを捲られて、淫裂を丸出しにされている。「いいんだよな、このオ○ンコが!」(いや、触らないで課長。お願い、ここに居るのよ。性器は触らないで!)淳子と久美の課長が、拉致された部下の淫裂の中に、指を入れているのだ。「課長、オッパイは500円ですよ、安いでしょう?」「ああ、安いよ。これなら合法で取り締まれないよな」淫裂を触ると今度は乳房を掴み揉んでいく。「柔ら [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第10話 全裸の磔
  •   やがて、店が開店して客が入ってきた。「いやー、すげえな。丸出しだぞ。それに3千円で2人のオッパイとオ○ンコが触れるんだ!」いきなり財布から3千円を取りだし木箱に入れた。(いやよ、お願いやめて下さい!)真っ先に淳子の淫裂が触られていく。「いいね、剃ったオ○ンコが。それに経験が少ないな、膣の締まりいいぞ」指が膣の中に入っていく。(いや、やめて、指を抜いて!)腰を振るしかできない。淫裂の後は乳房が掴 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第9話 鉄格子
  •     翌朝、8人はいつものように朝食を取っていた。「ねえ。口枷だけど、あれだけじゃだめよ。目と鼻を隠すのがあったはずよ」「あったよ。でも、高かったから買わなかったんだ」「お金は私が出すわ、あれを買ってきて。それから革製のコルセットガーターもよ」「わかんないよ、そんな事言われても!」「仕方ないわね、私も行くから連れてって」しびれを切らした有紀が言う。「有紀、何か考えがあるな?」森脇のカンが働いた。 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第8話 レイプゲーム
  •   「あら、婦警のお二人さんが行きそうよ」「ほんとね。婦警と言っても、オ○ンコ好きな、ただの女なんだ!」有紀と和美は腰の動きを早めていく。それには「行く、行く〜!」遂に淳子も声を出してしまった。「行きなさいよ。行ってもいいのよ、淫乱婦警さん!」その言葉に動きを止め、ぐったりする淳子だ。同じように「だめ、行く、行く〜!」久美も動きを止めてしまった。「凄いわ、こんなに乱れるなんて…」怨めしそうに見てい [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第7話 拘束具
  •  「当然さ。これからは毎日オ○ンコするんだから」「そうね、こんな上玉の婦警さんのオ○ンコとオッパイを見たら当然かも。でも、避妊はしないと」「そうよ、できちゃうわよ、あなた達の子が。これを飲ませないと!」有紀は慣れていたのか、薬を淳子の中に押し込んでいく。「飲まないと赤ちゃんができるわよ、毒じゃないから飲むのよ」(そうよ、妊娠だけは防がないと)嫌がっていたが口を開いた。それを見習って久美も飲み込んだ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第6話 引っ越し
  •  そして、引っ越しの日が来た。外には森脇の指示で車が用意され、それに大きな絨毯が2個もある。「婦警さんよ。悪いが暫く我慢してくれ」淳子と久美は両腕を縛られたままの全裸だ。さらに、口をガムテープで押さえられて絨毯で捲かれていく。(動けない、手が動かせない!)絨毯は2人の自由の全てを奪っている。「乱暴に扱うな、丁寧にだぞ」その後、トラックに横に乗せられた。「さすがリーダーね。これなら、誰も中に人が入っ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第5話 カモフラージュ
  •  「よかったわ、こんなに良かったのはの久しぶりね」淫裂から流れ出る精液を拭こうともしない有紀と和美だ。それには「オ○ンコ、大丈夫か?」妊娠を心配している。「避妊薬を飲んでいるわよ。そうだ、これからは婦警さんとオ○ンコするんだから飲ませないとね」「気がきくな、有紀は」森脇が有紀の乳房を揉んでいくと「あら、お世辞なの。でも、うれしいな、褒められると。で、これからどうするの?」「俺に考えがある。こうなっ [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第4話 レズ体験
  •   「あらあら、だいぶ溜まっていたのね。こんなに出して!」「現役の婦警だ。出さないと損だからな」汚れた肉竿を晒したままだ。「それより、洗ってきなさいよ。もっとやりたいんでしょう?」「当然さ。新田、こいつを頼むぞ」森脇と新田はぐったりしている淳子と久美を引き連れ浴室に連れ込むと有紀と和美も付いてきた。「ほら、こうして洗うのよ」有紀は淳子の足を開いて行く。「やめて、もうやめて!」「汚れたままでいいの。 [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第3話 処女喪失
  •  「だったら、これから先に行くか」今度は杉田が淳子のパンティを掴んで下げだした。「いや、いや、いやよー!」もう、淳子も婦警の威厳が消えて、ただの女だ。(性器を見られてしまう…。ヘアを剃った性器を…)パンティのゴムが太股まで下げられた。「ない、こいつ、ヘアがないぞ!」「馬鹿ね、剃っているのよ。この人達、きっとレズよ」「そうね。女役はヘアを剃っている、あんたでしょう」「いや、触らないでお願いです」泣き [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第2話 裸にされた久美
  •  その時「良太、純一いるの〜!」女の声がした。「有紀だ、有紀が来たぞ!」「せっかくの、オ○ンコ・チャンスだったのに…」惜しそうな顔の森脇だ。「あら、こんなとこにいたの。それに、婦警さんも一緒だなんて!」2人の女性が入って来た。「さっきニュースで言ってる強盗って、もしかして、あんた達なの?」「ニュースで言ってたのか…」杉田は置いてあるテレビのスイッチを入れた。『渋谷で強盗した2人連れは婦警を人質にし [続きを読む]
  • 拉致された婦警 第1話 銃による脅し
  •  「淳子、昼間だというのに人が多いわよね」「そうね、こんなに人混みがあるなんて思ってもいなかった」「それより、早くチラシ配りを済まそうよ」「そうしよう、早く帰りたいしね」淳子と久美は渋谷署の婦警で、生活課に属して青少年の非行防止や薬物防止を目的に駅の出入り口でチラシを配っていた。(これで終わりだ)チラシを配り終え、パトカーに乗り込もうとドアを開けた。その時に「待て〜。逃げるな!」2人の男が警官に追 [続きを読む]