赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供180回 / 355日(平均3.5回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 十字架のある学園 第44話 昌美の鉄拳
  •  そして、直美と昌美は一緒に校舎から出ていき、由里の店へと向かう。「待っていたわよ、あなたに似合いのが入ったの。サイズは合わせてあるわよ」直美の顔を見るなり、奥の部屋へと連れて行く。「見て、これよ、チェックだけど似合うと思って」「そうよね、これは色っぽいしね。着てみなさいよ」「そうね、着てみるわ」直美は服を脱ぎかけたが「ダメ、脱ぐわけ行かないの」顔を曇らせ、脱ぐのをやめた。 「どうしたのよ、いつも [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第43話 直美への罰 
  •  翌日、直美はいつものように、学園で新学期の準備をしていくが、黒岩の言った言葉が気になった。「懺悔室が面白いと言っていた…」呟くように言いながら、見渡せば陽子がいない。(もしかして…)直美と早苗は写真で脅されたから残るのは陽子と景子だ。(いくら何でも、校長までは…)そう思いながら、懺悔室の前までくると「ひ〜!」悲鳴のような声が聞こえる。「もしかして…」ドアに手を掛けると鍵が掛かっておらず、少し開く [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第42話 転校生ー2
  •  「やらせないなら、この写真をばらまきますよ」脅されては手を退けるしかなく、無毛の淫裂を黒岩に晒した。「先生、やりたいでしょう、オ○ンコして下さいと言わないと」その言葉に直美の奥歯がガチガチ鳴った。「どうしましたか。言わないと責任持ちませんよ」「お願いです…。私とオ○ンコして下さい…」言い終わると涙が流れていく。 「わかりました。先生の頼みですから、やらないとね」肉竿が淫裂を突き刺した。「うっ!」 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第41話 転校生ー1
  •   直美は由里や昌美に乳房や淫裂を愛撫されてていく。「もういいわよ」由里は手を退けて、服を着だした。直美も着ようとすると「待って、いま持ってくるから」由里に注意される。「このままでいるの?」「そうよ、直ぐに戻るから」由里は出ていき、昌美と2人きりだ。 「直美さんの肌は綺麗ね、ここもピンクで羨ましいわ」淫裂の肉襞が掴まれた。「恥ずかしいです。そんな事されたら」「恥ずかしがる事ないわよ、自慢しないと。 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第40話 昌美との買い物
  •  翌日、始業式前だというのに直美は学園に向かった。職員室に入ると「岡崎先生、すみませんね」昌美が先に来ていた。「早いのですね」「モデルより遅く来たんじゃ失礼でしょう。それより、部員が待ってますから」直美は引かれるように部室に連れ込まれた。 「今日は特別な事もするから、全員ヌードです」昌美が声をあげると、皆が黙ったまま脱ぎだした。「ほら、直美さんも脱ぐのよ」見渡せば、部員や昌美はもう下着姿になってい [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第39話 二度目のモデル
  •  直美達は、その後も近藤や水谷によって辱めを受けていたが、暮れも押し迫った頃に、学園の理事会が開かれた。理事長は最近の近藤の指導方法に疑問を投げかけ、それには近藤も言い訳がましい事を並べている。 だが、理事長は近藤の移動を決め「春から、地方の高校と提携する事になったから、そちらに行って貰う」事実上の解任だ。近藤は行きたくはないが、理事長命令とあっては逆らえないから転勤するしかない。「理事長、後任に [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第38話 狙われた娘
  •  3人は項垂れ、黙り込んでいるが「どうして、あんな事をしたんですか?」渡辺が声を掛た。「校長先生から、やれと言われましたから…」「やはりそうでしたか。ここは問題ですな、校長の横暴をこれ以上許せませんから、組合として突き上げます」そう言うと職員室から出ていった。 すると「よく、校長のせいにできたな。自分が淫乱のくせに」「そうだよ、オ○ンコしたくて仕方ないのにな」3人を犯した教師達は聞こえるように言う [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第37話 懺悔室
  •  東京に戻った翌日、直美がアパートでくつろいでいると電話が鳴った。「もしもし、岡崎ですが…」電話の相手は近藤だ。「わかりました、これから伺います」受話器を置くと「行きたくないけど…」溜息をつきながら学園へと向かうと、校舎の工事が行われている。「何をやるのかしら?」横目で見ながら校長室に入った。「待っていたぞ。実は頼みがあって呼んだんだ」笑顔の近藤だが、側には項垂れた早苗と陽子がいる。(もしかしてヌ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第36話  生徒の陵辱
  •  そして、夜になると4人は水谷から呼び出された。「わかっているよな。これを着てやれ!」それは太股までの黒いストッキングと、腰までのスケスケスリップだ。「これでは、見えてしまいます…」泣き声で言うと「素っ裸と、どっちがいい?」怒鳴られた。それには「これでいいです…」渋々承知したが「俺に逆らったからには、これは無しだ」スリップが取り上げられ、身につけていいのはストッキングだけになった。 「謝ります。も [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第35話 部員の前で全裸
  •  直美は、昌美の正体がわからないまま学園に通っていたが「岡崎、今度の日曜だぞ」水谷から言われた。「どうしても、やるんですか?」「勿論だ。合宿中にやるからな」場所は、直美と景子がヌードを撮られた研修所だと告げる。(生徒の前でヌードなんてイヤよ…)泣き顔になるが、逃れる術はなく、日曜日には景子達と一緒にあの研修所へと向かった。 4人は電車に乗って向かうが「もうヌードはイヤよ」早苗は泣き顔だ。「私だって [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第34話 女生徒の恩返し
  •  翌日は日曜日で、登校する必要がないから、アパートでくつろいでいた。しかし「先生、いますか?」近藤と佐藤が訪ねてきた。「来なくてもいいのに…」一抹の不安を抱きながらドアを開けると「これから、面白い事とするから行こうよ」誘われて、断れずに街に出た。 3人は駅に向かったが、そこには写真部員が大勢いた。「佐藤君、ヌードはないわよね?」小さな声で尋ねると「多分あると思うよ。それが目当てだから」と答える。「 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第33話 昌美の告白
  •  そして、モデルを終え職員室に向かうとすすり泣く声が聞こえてきた。「何かしら?」声のする方に向かっていくとそこは2年生の教室だ。「ここからだわ、誰かいるんだ」そっと、引き戸を開けて中を覗いた。(そんな、裸だなんて…)そこには全裸のまま、黒板に書いている陽子がおり、それを数人の男性教師が見守っている。更に、脇には景子と早苗もいてやはり一糸まとわぬ全裸だった。 「そんな、授業じゃダメだ。仕置きだな」「 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第32話 水谷の頼み
  •  「先生、気持ちいいの?」「凄くいい…。膣の奥まで入っているし…」喘ぐながら答えると「私もやりたい…」部員が言う。それには「処女の内はダメよ、処女を卒業したらしてもいいけど」昌美が止めた。直美も「そうよ…バージンは…大事にしないと…」自分がレイプ同然で処女を奪われたから尚更だ。「それなら我慢する」諦めたのか、指で自分の淫裂を触っていく。 「それならいいわ、もっと見たい?」「ええ。もっと見たいです」 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第31話 昌美の全裸 
  •  2人は2時間ほどモデルをして服を着終えると部室を出て職員室に向かった。運動部員の声が聞こえる廊下を歩いていくと、数人の男がカメラで何かを撮っている。その、カメラを持った人垣の中から、時折白い肌が覗いている。(もしかしてヌードを?)顔を強ばらせて歩いて行くと陽子が全裸のままで写真部員のモデルをさせられていた。 乳房を露わにし、足を広げて淫裂も剥き出しになっている。「もう許して…」涙を流しなら小さな [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第30話 ヌードモデル 
  •  こうして4人は代わる代わる同僚に犯されて、膣からは大量の精液が流れている。4人はフラフラしながらも立ち上がり、浴室に向かうが「校長、妊娠は大丈夫でしょうか?」さすがに同僚も心配な様子だ。「その心配はないぞ。こうなるのが望みだったから、薬を飲んでいるそうだ」「オ○ンコ、やりたかったんですか?」「そうだ。だから、これからもやってやらないと」「それでしたら、遠慮無くやってあげますよ」笑顔になりながら、 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第29話 懇親会
  •  4人が踊りを承知した事で、近藤と水谷は計画を立てていた。「どうせなら、生徒にも見せてやりたいですね」「それもいいな。踊るなら素っ裸になってな」「そこまで行くには、まだ準備が必要ですが…」「構わん。あの4人なら、どんな事してもいいぞ。何せ、逆らってきた奴らだからな」「校長、まだ治まってないんですか?」「当然だ。あれだけやられたんだから、今度はこっちが恥を掻かせる番だ」「ですが、岡崎は教頭派ではあ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第28話 屋外ヌード
  •  2人がレズをしていると「教頭もやりたいでしょう、この年で1人だし」近藤は意地悪く言う。「そんな事ありません、そっちは好みじゃありませんし」「そうかな、オ○ンコがやりたいと言ってますよ。遠慮無くやりなさいよ」暗に直美とのレズを催促している。「そこまで、おっしゃるなら…」渋々直美に抱きついた。「ごめんなさい。こうしないと」「気にしなくていいわ」直美も気を遣い、自分から唇を重ねると、景子は乳房を撫でて [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第27話 空きビル
  •  それから数日後、日曜日だというのに直美や景子、陽子、早苗の4人は水谷と一緒にビルの空き事務所にいた。「わかっているよな。全部脱ぐんだ!」「お願いですから、もうヌードは許して下さい…」「ダメだ。脱がないと言うなら責任は取らないぞ」その言葉で、4人は泣き顔になりながらも、次々と脱いで、黒いストッキングと、乳房の飛び出すブラジャーだけになった。 「オ○ンコから手を退けろ!」恥ずかしさに、股間を手で隠す [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第26話 早苗への凌辱
  •  翌日、早苗がいつものように職員室に入ると、水谷は「倉橋先生、後で話があります」耳打ちする。「わかりました…」早苗は顔を強ばらせながら返事するが、その様子は景子にも見えている。(セックスだわ。私のようにされるんだ)目を背けて、ミーティングを始めた。 そして、授業が始まると教師達は教室に向かうが、早苗と水谷は空き時間になっている。「倉橋先生、音楽室に行きましょう」水谷は早苗を誘い、音楽室へと向かう [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第25話 教え子との性行為
  •  学園を出た3人は真っ直ぐ早苗のアパートに向かった。(教え子とセックスしなければいけないなんて…)逃げ出したいが、全裸の写真を撮られたから逃れられず、重い足どりでようやくアパートに着いた。「ここが先生のアパートか」周りを確認しながら2人が中に入った。その後から早苗が部屋に入ると高田と佐藤に押さえられた。「やめて、何する気よ」「決まっているでしょう、オ○ンコですよ。普通じゃ面白くないからこうやって [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第24話 早苗の剃毛
  •  そんな景子の思いなど知るよしもない早苗と水谷はシャワー室にはいると淫裂と肉竿を洗い出す。シャワーは勢いよく淫裂の中に溜まった白い液体を外に洗い出し、肉竿に付いた汚物も洗い流していく。「大部綺麗になったな。次は手入れをしないと」水谷は早苗の正面に腰を下ろし、絨毛を撫で出す。「手入れですか…。まさかヘアではないですよね?」「そのまさかだ、これは邪魔だからな」 「イヤです、ヘアの手入れなんてしません! [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第23話 四人目の犠牲者
  •  早苗は近藤の前で服を脱いで下着姿になった。「ほう、おとなしいのを着けていますね。これからはもっと過激なのを着て貰いますからね」「そんな、過激と言われても…」そう言って背中を向けて両手を後ろに回した。「ダメです、こっちを向いて脱いで下さい!」すかさず、近藤が怒鳴る。 それには従うしかないから、向き合ったまま、ブラジャーをずらしていく。(恥ずかしい、こんな事まで見られるなんて…)脱ぐのを見られるのが [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第22話 狙われた早苗
  •  「教頭、それは良い考えです。それでは始めますか」近藤は陽子に抱きついた。「イヤです、セックスはしません!」「そんな事言って。本当はやりたいくせに!」強引に仰向けにさせた。「やめて、イヤです!」陽子が暴れ出すと景子と水谷が押さえる。「行くぞ!」近藤の肉竿が、狭い膣腔を押し広げながら入り込んだ。 「ヒ〜!」当然、痛みに悲鳴が上がると「我慢して。時機に良くなるから」陽子を押さえていた景子は乳房を揉み出 [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第21話 早苗の全裸
  •  それから数日が過ぎた日、近藤が「水沢先生、放課後に来てください」陽子に声を掛けた。「わかりました、伺います」この時、陽子は近藤の企みなど知るよしもなかった。陽子は、近藤から言われた通り、放課後になると校長室へ向かい「失礼します」校長室に入ると景子と水谷がいる。 「教頭先生、どうしてここに?」「私が呼んだんだ。2人に用事があってな」「どのような事でしょう?」「実は、生徒が水沢先生のヌード写真を持っ [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第20話 生徒の脅迫
  •  陽子はシャツ、スカートと脱いで下着姿になった。「ダメだよ、そんなのでは。これを着ないと」袋を放った。それを拾い、中を覗くと黒い下着が入っている。「これを、着ろとでも?」「そうだよ、取りあえず着てよ」言われるまま、下着を脱ぎ、全裸になると袋から取り出して着だした。(これだったら、ヌードと同じじゃないのよ)手に取ると黒いが向こう側が透けていた。 それでも、乳房に押しつけ、背中を止めると思った通りに、 [続きを読む]