赤星直也 さん プロフィール

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赤星直也さん: 赤星直也のエロ小説
ハンドル名赤星直也 さん
ブログタイトル赤星直也のエロ小説
ブログURLhttp://akahosi2.blog84.fc2.com/
サイト紹介文ストーリーを重視したエロ小説をメインに書いてます。
自由文初めての方は右側にある「カテゴリー」からタイトルを選べんで最初からお読み下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2016/08/08 16:27

赤星直也 さんのブログ記事

  • 引き裂かれた白衣 第21話 夜逃げの罰
  •  携帯を見た中村は会社に戻り「お待たせしました」応接室に入ると克子がいる。「中村さん、お願いがありまして」顔を見るなり言いだした。克子は中村の思惑通り、ホストの保証人なり、利息を合わせて400万の借金を背負わされ、ヤクザから取り立てに合っていた。「ヤクザが取り立てに来るんです…」泣きながら言う克子だ。一通り、話を聞いて「わかりましたが担保がない以上、あなたのヌードを担保にしないと…」いつもの手がで [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第20話 ヌード撮影
  •  百合が増えたことで中村は次の獲物を狙っていた。しかし、そんなに簡単に事が運ぶ訳がなく、なかなか人材が集まらない。「もっと増やしたいな。そうだ、あの克子は何とかなるかも…」フェラしたことを思い出し、電話を掛けていく。「そうだ、お前の顔と腕で何とかしろ…」暫く話し笑顔で切った。「これで、よしと。後は待つだけだ。それに、引っ越しもしないとな」今のアパートでは秘密を守るのにも無理がある。 中村は不動産屋 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第19話 犯された百合
  •  撮影は2時間半程で終わり、2人はスタジオを出て話している。「住まいは寮を作ろうかと思っていますが、まだそこまでは無理でして」「出来たら、そこに入らせて下さい。出来るだけ早くお返ししませんと」「そう言って貰えるなら嬉しいですね。とにかく、後から連絡しますから」「お願いします」中村は百合と別れて奈美達が働く病院の事務長を訪ねた。 「先生、今度こういう事を初めまして…」パンフレットを見せて説明していく [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第18話 新人募集
  •  だが、中村はこれだけでは満足できなかった。日勤が終わった奈美にも、キャバレーでのアルバイトを命じていた。「イヤ、こんなのイヤです!」声を上げて泣く奈美だが「ビデオがどうなっても いいんだな、それに写真も…」決まり文句を並べられては従うしかない。言われた通りに着ている服を次々と脱ぎ、パンティ、ブラジャーも脱いで、生まれたままになった。 「まずは、これを着けろ」黒いブラジャーだが、隠すカップがなく、 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第17話 アルバイト
  •  それから2週間が経ち、中村も無事退院した。奈美の同僚達は残念そうな顔で見送るが(良かったわ、もう人前でセックスはしなくていいし)1人笑顔の奈美だ。だが、退院した中村は何やら考えていた。「金も掛かったしな、奈美と久恵で稼いでもらわないと…」何やら思案している。 そして、考えがまとまったのか電話を掛けた。「こういう訳でしてね…」連絡を取り、中村は久恵と会っていた。「そろそろ、お返しして貰わないとね」 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第16話 見られながらの性行為
  •  「堅いわ。それに暖かい」声が上擦っている。「良子さん、もしかしてセックスはしたことないのでは?」「そ、そんな事ないわよ、私だって、彼氏ぐらいいるわよ」明らかに強がりだ。中村はそれを見抜いて乳房を掴み、乳首を吸うと「あっ!」体を震わせ、声を上げた。それに「ダメ、それ以上ダメ。それよりセックスを…」掴んだ手に力が入り肉竿が絞められた。「わかりました。これからセックスします」名残惜しそうに乳房を揉んで [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第15話 同僚の前
  •  「もういいぞ。これくらいにしておく」その言葉に奈美は下着を着ようとした。 「奈美、お前も下着は着けるな。久恵さんだって、直に着ているんだぞ」「わかりました」脱いだ下着をたたみ、白衣を着込むと、胸の部分が見えているような感じがする。 (オッパイが、見えてるみたいだけど…)不安に思いながらも2人はナースセンターに戻った。 センターでは良子が待ちくたびれた顔をしていた。「遅いわよ、こっちの身にもなって。 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第14話 初めてのレズ
  •  約束を済ますと、中村は事務員に金を振り込ませ、それを確認した久恵は礼を言って帰った。久恵が帰ると同時に中村は電話で連絡を取る。「うまく行ったようだな。200万は山分けしていいが、100万は返せよ。こっちの経費だから…」終始笑顔で話していた。そんな事とは知らない久恵は、浮かない顔で電車に乗っていた。 翌日、奈美が中村から呼び出された。「日曜の日直を久恵とやる日はいつだ?」中村は何かを企んでいた。「 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第13話 担保
  •  「そうよね、私も撮って貰おうかしら」久恵は立ち上がるとポーズを取った。「いいよ、それもいい!」ナース帽を被り、乳房と淫裂を露わにしてカメラに収まっていく。「この際だから、奈美も手伝えよ。奈美もオッパイだけならいいだろう?」「オッパイだけならいいけど、あそこはダメよ。汚れているから」奈美は白衣のボタンを外して胸を広げた。そして、ブラジャーを捲り上げたが、乳房が堅く張っているみたいだ。「久恵さん、奈 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第12話 久恵のヌード
  • 「俺にもオ○ンコやらせろよ」久恵の自由が効かなくなると、手を押さえていた男も服を脱いで襲 いかかるが、久恵はショックで抵抗はしない。 男のされるがままで、肉竿をピストンしながら変色した乳房を揉んでいく。「いいね、こんな事なら毎日やりたいよ」満足そうに腰を振っている。勿論、もう1人がビデオで撮っていた。こうして、久恵は中村達3人に深夜まで犯された。 翌日、久恵は両手を吊されムチで打たれていく。「ギャ〜 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第11話 久恵への陵辱
  •  2人が町中をブラブラしていると、ポルノショップが目に留まる。「来い。いいのがあるかも知れないぞ」「イヤよ、私は女です!」拒んでも腕を掴まれ連れ込まれ、恥ずかしさに顔を上 げられない。「拘束具か。これは痛いだろうな」中村が言うと「いいえ、それほどでもありません。今は痛くないようにしてあります」店員が答える。「それだったらつまんないぞ。痛くないと面白くないし」「そういうお方には、特別なのがございまし [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第10話 久恵の脅迫
  •  そして数日後、奈美と久恵が夜勤をしていた。「奈美、実は困ったことになったのよ…」久恵の父親が入院しお金が必要になった事を話した。「そうなんだ、助けてあげたいけど、私だって蓄えがないし」「そこを、お願いするの。彼氏は金持ちなんだから借りてくれない?」「そんな、中村さんから借りるなんて…」「私の頼みが聞けないんだ。だったらいいわ、これで何とかするから」写真を見せた。 奈美は「そんな〜!」見るなり悲鳴 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第9話 人前でのセックス
  •  奈美は休みを終えると、夜勤勤務となり、5時に引継を終えてナースセンターで待機していた。「奈美、今度の休みもエッチしたんでしょう?」例によって久恵が話し掛けてきた。「してないわよ、エッチなんて…」「嘘付いてもダメよ、奈美は嘘が付けない顔しているの。それで、痛かった?」「入るときは痛かった。でも後は…」さすがに、レイプ同然に扱われて喪失したとは言えない。「後は、気持ちいいのね?」「そんな事ないわ。た [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第8話 早朝露出
  •  奈美はできあがった写真をアルバムに貼っていく。「ほら、オ○ンコから血を流しているぞ」写真を見せられ、また泣いた。「奈美は泣き虫なんだな。それが可愛いよ」そう言いながらまた印刷を始める。(イヤよ、どうしてこんな事しないといけないのよ)自分の喪失した写真や公園で撮ったヌード写真をアルバムに貼っていく。嗚咽を上げながらも、言われた通りにしていた。 写真を貼り終わると「見ろよ、病院で撮ったやつだ」別なア [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第7話 屋外ヌード
  •  中村は機嫌良く運転しているが奈美は終始黙ったままだ。「今度は俺が撮りたいな。お前の素っ裸を屋外で…」とんでもないことを言う中村に恐怖さえ感じて(イヤよ、どうしてヌードなのよ)黙ったままだ。「奈美、警察だ。訴えるか?」警察署の前を車が通りすぎた。(言えない、レイプされたなんて言えない。言ったら性器を調べられるし…)レ イプされた女性の膣を洗浄したことがあるから、訴える気にはなれなかった。それに、警 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第6話 奈美の破瓜
  • 「やめて、この写真はイヤ!」それは、スタジオで撮った写真で、奈々の淫裂に中村の肉竿が入っている。「これが公になったらお前は死ぬしかないぞ。それに、家族だって笑い者だ」奈々の胸を触った。それには「う、う、う!」泣きながら、写真を見つめる奈美だ。「これでわかったろう。お前は俺の言うがまま動くしかないんだ。その変わり、借金は払わなくていいぞ」「そんな、言うがまま動くだなんて…」唇が震えている。「それか [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第5話 ヌード撮影
  •  そして、周りが次第に暗くなり、入院患者も消灯時間で寝静まっている。病院全体も薄暗くなって11時になった。「奈美、彼氏が来たわよ」久恵が声を上げた。「そんな、彼氏だなんて…」久恵には負けたくないから本当のことは言えない。「少しだけならいいわよ、エッチしてきなさいよ、空き病室もあるし」「勤務時間よ、そんな事できないわよ」「遠慮は要らないわ、久恵と私でやるから」良子も言いだした。 「でも…」そう言って [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第4話 過激な下着
  • 「それならいいわ。今度はヘアの手入れをするからね」「お願いですから、ヘアはそのままにして下さい」「そうは行かないの。オ○ンコが見えないでしょう」勝手に奈美の絨毛にハサミを入れた。「いや、いや〜!」抵抗するにも、足を開かされ何も出来ず、ただ叫ぶだけだ。「安心して。全部はしないから。回りだけを手入れするの」淫裂を取り囲む絨毛がカットされた。 それが済むと、カミソリが当てられ、短くなった絨毛は根こそぎ [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第3話 スタジオ
  •  中村は繁華街を走り、ビルの前で停まった。 ビルには△△スタジオと書かれた看板がある。 「ここだ、降りてくれ」奈美は車を降りて、中村と一緒にビルの中に入った。 中に入ると直ぐに「お待ちしていました」女性が話し掛けてくる。「準備はいいかな?」「はい、準備は出来ております。スタッフも言われた通りに女性だけです」「そうか、それなら安心だ」中村と奈美は女性の後を歩いていくとドアがある。  そのドアを開けて中に [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第2話 脅し
  •  その翌日「中村さん、診察室へお入り下さい!」奈美な名前を呼ぶと、見覚えのある顔の男性が立ち上がった。(確か、サラ金の社長では?)ジッと顔を見ていると、相手も気づいて「この前はありがとう。 また買いますよ」肩を叩く。 「な、中へどうぞ…」勤務中だから当然で、中村もそれを知ってか、素直に診察室 に入る。奈美も(黙っていてくれればいいけど…)不安を抱きながら診察室に入った。 中村は医師から診察を受け、軽 [続きを読む]
  • 引き裂かれた白衣 第1話 借金
  •  「お疲れ様。後は私がやります」白衣を着た女性達が引継を済ますと更衣室に入って着替えていく。「奈美、今夜は一緒にどう?」「遠慮するわ。今はオケラなの」「何だ、オケラか。給料日はまだ先なのに大丈夫?」「何とかなるわよ」笑顔で返事をし、更衣室を出て病院を後にした。 病院からアパートまでは歩いて5分ほどしか離れておらず、程なくアパートに着いた。女性がドアを開けると、床に催促状が落ちている。「困ったわ。ま [続きを読む]
  • 十字架のある学園 最終話 再出発
  •  そんな中、写真部員が直美や、早苗など、辱めた4人を部室に呼んだ。「先生、今までの事をお詫びします。ですからこのように」部員達はズボンを一斉に脱ぎだした。「やめて。何する気よ!」顔が強ばらせて言うと「ですからお詫びです、これを見て下さい」パンツを脱ぎ、下半身を露わにする。それには4人が「あはははは!」笑い声をあげていく。部員達は肉竿の周りの絨毛を全てそり落としており、子供のような露わな姿になってい [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第45話 理事会
  •  その頃、由里は水谷の動向を調べていた。「あれは、東光学園の先生だわ」見覚えのある男性が水谷と話しており、その側には黒岩もいた。3人は写真を見ながら話している。「また何かする気だ。あいつらをのさばらせるわけには行かないし」由里は水谷の住まいを確かめるため後を付けていくと学園の理事の家に入った。「まさか、理事が絡んでいるなんて!」由里は急いで携帯を掛けて連絡していく。「そう、そうなの。とにかく、戻る [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第44話 昌美の鉄拳
  •  そして、直美と昌美は一緒に校舎から出ていき、由里の店へと向かう。「待っていたわよ、あなたに似合いのが入ったの。サイズは合わせてあるわよ」直美の顔を見るなり、奥の部屋へと連れて行く。「見て、これよ、チェックだけど似合うと思って」「そうよね、これは色っぽいしね。着てみなさいよ」「そうね、着てみるわ」直美は服を脱ぎかけたが「ダメ、脱ぐわけ行かないの」顔を曇らせ、脱ぐのをやめた。 「どうしたのよ、いつも [続きを読む]
  • 十字架のある学園 第43話 直美への罰 
  •  翌日、直美はいつものように、学園で新学期の準備をしていくが、黒岩の言った言葉が気になった。「懺悔室が面白いと言っていた…」呟くように言いながら、見渡せば陽子がいない。(もしかして…)直美と早苗は写真で脅されたから残るのは陽子と景子だ。(いくら何でも、校長までは…)そう思いながら、懺悔室の前までくると「ひ〜!」悲鳴のような声が聞こえる。「もしかして…」ドアに手を掛けると鍵が掛かっておらず、少し開く [続きを読む]