渋温泉 さん プロフィール

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渋温泉さん: 渋温泉
ハンドル名渋温泉 さん
ブログタイトル渋温泉
ブログURLhttp://shibuonsen.seesaa.net/
サイト紹介文長野県の渋温泉に行ってきました♪レビュー、レポートを紹介します。
自由文長野県の渋温泉に行ってきました♪観光やアクセス、千と千尋の神隠しの舞台のモデル担った金具屋など、渋温泉の魅力をお伝えします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 42日(平均2.7回/週) - 参加 2016/08/12 12:00

渋温泉 さんのブログ記事

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  • 渋温泉 宿 ランキング
  • 渋温泉の宿のランキングを紹介します。楽天トラベルの評価を元に順位付けしました。ただし、宿によって口コミの件数はバラバラです。また、宿ではなくて温泉街の評価をしている方もいらっしゃるので、順位は参考程度にして戴けると良いと思います。私が渋温泉で受けた印象は、温泉街全体で清潔感溢れる温泉街にしようとしている印象があり、どの宿を見ても掃除が行き届いている印象を受けました。また、接客についても渋温泉全体で [続きを読む]
  • 石畳の温泉街
  • 渋温泉の温泉街は、石畳になっています。温泉まんじゅうも、温泉街のお約束ですね^^そして、この石畳を下駄を履いて歩くとカラン♪コロン♪といい音がします^^♪カランコロン♪と鳴らせながら外湯めぐりをするのもなかなか小気味が良い感じですよ。また、夜の雰囲気もイイ!金具屋さんの雰囲気を味わうのも含めて、夜の温泉街を楽しむのもお忘れなく♪[石畳] ブログ村キーワード [続きを読む]
  • 足湯のふとまる
  • 渋温泉の足湯「のふとまる」です。場所的には、9番湯の「大湯」の丁度上になります。湯船は檜造りです。贅沢ですね〜屋根も付いているので、天候に左右されずに足湯を堪能できます^^そして、左手には神社があります。なかなか趣を感じる雰囲気で楽しいです♪[足湯] ブログ村キーワード [続きを読む]
  • 渋温泉入浴指南
  • 外湯のマスターキーに付いている地図の裏には渋温泉入浴指南が書いてあります。この中で、一番注意しなければならないのが赤文字でも書いてある「渋温泉の源泉は熱いのが特徴です。」の一文。九つある外湯の中で、特に二番湯は熱いです!いくら水を出しても熱くて私は湯船には入れませんでした。かけ湯だけで精一杯。なので、いきなり湯船に入っちゃうのはNGです。かけ湯をして、熱かったら水を出して無理せず入れる温度になってか [続きを読む]
  • 外湯めぐり
  • 渋温泉に行きたい!となれば、・日帰り・宿泊のどちらにしようかをまず考えると思います。私は断然宿泊がおすすめです。なぜなら、渋温泉の「外湯めぐり」は宿泊者限定なのです。渋温泉の「外湯めぐり」は、渋温泉内に点在する9つの外湯を楽しめます。そして、それぞれ源泉も違っていてもちろん効能も違います。温泉目当てで渋温泉に行くのに外湯を楽しまないという手は無いですよ。ちなみに、渋温泉に宿泊した際、このような外湯 [続きを読む]
  • 渋温泉 猿
  • 渋温泉の猿といえば、地獄谷野猿公苑ですね。お猿が温泉に入っているというスポットで、外国人にも人気です。テレビでも放送されましたね。地獄谷野猿公苑へは、渋温泉から車で山道を20分ほど進み、さらに有料駐車場から15分ほど歩きます。結構な距離があるので、気軽に行くスポットではないですね。ハイキングに行く位の気合と準備は必要です。そうして苦労して行った先には、温泉に入る猿の群れが繰り広げられます。その光景に、 [続きを読む]
  • 一乃湯 果亭 夕食
  • 一乃湯 果亭さんで頂いた夕食を紹介しますね。こちらです。いつもホテルや旅館に宿泊すると、夕食がこれでもかってくらい量が多いので、量が少なめのポーク御膳プランを頼みました。メインのポークはこちらご当地みゆきポークソテーです^^柔らかくて美味しかった〜♪ちなみに、みゆきポークは信州が誇る超一級ブランド豚。育てている養豚農家はわずか5件だけという貴重なお肉で、しまりがあって軟らかな肉質と、脂質の甘味・コ [続きを読む]
  • 渋温泉 湯本旅館
  • 湯本旅館は、渋温泉の中心にある「大湯」の隣に佇む宿。木造の建物なので、ノスタルジックな味わいが有りますね^^個人的にポイントが高いのが「卓球」が出来ること。温泉宿に卓球があると、やっぱり盛り上がりますよね^^信州 渋温泉 湯本旅館ちなみに、湯本旅館さんは、私が宿泊した一乃湯 果亭さんの向かいになります。[温泉] ブログ村キーワード [続きを読む]
  • 渋温泉 一乃湯 果亭
  • 私達が宿泊させていただいたのが、一乃湯 果亭さんです。まず玄関。清潔感が漂う畳敷きのお宿です。館内は、廊下も畳敷きで温かみのある宿です。そして、驚いたのが隅々まで行き渡った掃除。なんと、窓の冊子まで綺麗です♪ここまで綺麗なお宿は初めてでした。立地も渋温泉のちょうど真ん中辺りだったので、外湯めぐりをするにも丁度良かったです。お風呂も良かったし、料理も美味しかったのですが、この辺は、次回写真付きで紹介 [続きを読む]
  • 渋温泉 さかえや
  • 「さかえや」さんは、NEWS ZEROの「ZEROhuman」で、2015年7月27日に紹介されました。全国およそ1600の施設から選ばれる「旅館甲子園」で、グランプリを受賞されたからです。この大会では、旅館の施設に対する評価ではなく、旅館で働く人が評価される大会です。毎日のように、手書きでハガキを書き、不登校やひきこもりだった人の就労支援も行っているそうです。社長の原点は・・・「できる、できないではなく 人それぞれが輝 [続きを読む]
  • 金具屋
  • 金具屋さんは、『千と千尋の神かくし』の油屋のモデルの一つになったことでも知られる温泉宿です。木造4階建ての建物は、国の登録有形文化財に認定された建物です。そして、現在の建築基準法では木造4階建ての新築は許可が降りません。ですから、現存する建物はとても貴重で、さらに宿泊も出来るとなると、有り難みも増しますね。ちなみに、金具屋さんの中をストリートビューで見ることが出来ます。中は本当に千と千尋の神隠しの [続きを読む]
  • いとをかし箱
  • 温泉街のグルメといえば、温泉まんじゅうですよね。渋温泉も例外ではなく、町中を歩いているとおまんじゅう屋さんが点在しています。そして、それぞれのお店によって見た目やあんこの味、皮の食感などそれぞれ違います。そんなおまんじゅうを9つ選んで入れられる箱がこちらいとをかし箱です。実は私、この箱の存在を知ったのが旅行の帰り道。地図を見て知りました。致命的なリサーチ不足(^_^;)ちなみにこの箱、中は9つに分かれて [続きを読む]
  • 渋温泉 地図
  • 渋温泉で宿泊した施設で頂いた地図です。表:渋温泉へのアクセス裏:渋温泉内の地図温泉旅館のほか、観光案内所でも頂くことは出来ると思います。なお、事前にチェックしたい方はGoogleマップがおすすめ。ストリートビューで、実際に見える風景をチェック出来ますからね。[渋温泉] ブログ村キーワード [続きを読む]
  • 渋温泉 千と千尋
  • 渋温泉に、千と千尋の神隠しに登場する「油屋」のモデルの一つになったとされる建物があります。それが「金具屋」さんです。金具屋といっても、旅館です。そして、国内でも貴重な木造4階建ての建物です。建築基準法が厳しくなった為、現在では建てることが出来ない建物です。その金具屋さんがこちら昼間の金具屋さんも趣を感じますが、なんといってもライトアップされた夜の方が雰囲気も出ています。その夜の金具屋さんがこちら。 [続きを読む]
  • 渋温泉 アクセス
  • 渋温泉へのアクセスです。私は長野駅から電車で行きました。長野電鉄で、終点の湯田中駅まで。知っている方も多いと思いますが、長野電鉄では以前首都圏で走っていた名車に乗ることが出来ます。旧成田エクスプレス(スノーモンキー)小田急ロマンスカー(特急湯けむり)私は旧成田エクスプレスのスノーモンキーに乗車しました。時間の都合で、往復供スノーモンキーになってしまいましたが、行き、帰りでそれぞれの車両に乗れるとい [続きを読む]
  • 渋温泉 観光
  • 渋温泉へ行ってきました♪渋温泉に向かう川に架けられた「渋温泉」の大提灯感想を一言で言うと、良い温泉街だった〜♪まず、町の雰囲気が良かったです^^石畳が敷いてあり、石畳と下駄が繰りなす「カラン・コロン」の音色。和むわぁ〜浴衣に着替えての外湯回りも楽しかった♪というわけで、渋温泉の魅力をお伝えします(・∀・)b [続きを読む]
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