花空間汐音 さん プロフィール

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花空間汐音さん: 花空間汐音
ハンドル名花空間汐音 さん
ブログタイトル花空間汐音
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/shione2324
サイト紹介文趣味のガーデニングや日常生活を写真で紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 360日(平均1.0回/週) - 参加 2016/08/17 22:32

花空間汐音 さんのブログ記事

  • 今年のバラの最後の投稿
  • 隣の家(娘夫婦)の境に這わせたつるバラ、日当たりが悪い場所なので、咲く時期も遅く、花つきもわるいです。最初に咲き始めたバラたちは、早くも散り始めています。私にとってはちょっと不満足なバラのシーズンでしたが、今年も頑張ってきれいに咲いてくれたバラに感謝! [続きを読む]
  • ピエールドゥロンサール
  • 隣の家(娘夫婦)の境に這わせたつるバラ、日当たりが悪い場所なので、咲く時期も遅く、花つきもわるいです。最初に咲き始めたバラたちは、早くも散り始めています。私にとってはちょっと不満足なバラのシーズンでしたが、今年も頑張ってきれいに咲いてくれたバラに感謝! [続きを読む]
  • 我が家のバラたち
  • 隣の家(娘夫婦)の境に這わせたつるバラ、日当たりが悪い場所なので、咲く時期も遅く、花つきもわるいです。最初に咲き始めたバラたちは、早くも散り始めています。私にとってはちょっと不満足なバラのシーズンでしたが、今年も頑張ってきれいに咲いてくれたバラに感謝! [続きを読む]
  • バラが咲いた!
  • 連休明けにバラが満開になってきましたが、ここのところ毎日ぐずついた天気が続いています。今年のバラは冬の時期、数日でしたが伊豆とは思われない寒い日があったためか、シースの伸びも不揃いで、その上蕾が付いたとき、バラゾウムシにやられ、花の数も今年は大分少ないです。一時は手を掛けたのに、今年はどうなっているのか?と気落ちすることもありましたが、訪ねてくれる見学のお客さんに凄い、きれいですね!と言われて、や [続きを読む]
  • 春の彩り Ⅱ
  • 伊豆の下田に水仙を見に行った時買い求めた一株の「バビアナ」、裏のロックガーデンの小道にこんなに増えています。「 モッコウバラ」  今年傷んできたウットデッキを少し小さくして作り直すので、ここから移転しなければなりません。「 ジャスミン」 信州から移住したときに植えたジャスミン、今は自分の背丈以上に大きくなっています。「スクリュー、デモルホセカ」移住した当時、頂いたときは非常に珍しい花と言われましたが [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 以前はアルミのポールを建て、鯉のぼりを泳がせていましたが、その場所に娘夫婦が家を建てたので、電線や家が邪魔になって鯉のぼりを飾ることが出来なくなりました。孫が寂しがるので、何とかならないかと思案した結果、家の柱と大きなヤマザクラの枝にロープを張り、そこに鯉をつりさげました。風があればだらりと下がっていた鯉が泳ぐこともありますので、とりあえず孫は喜んでいます。 [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 前はアルミのポールを建て鯉のぼりを泳がせていましたが、その場所に娘夫婦が家を建てたので、電線や家が邪魔になって、鯉のぼりを飾ることが出来なくなりました。孫が寂しがるので、何とかならないかと思案した結果、家の柱と大きなヤマザクラに枝にロープを張りそこに鯉をつりさげました。風があればだらりと下がっていた鯉が泳ぐこともありますので、とりあえず孫に喜んでいます。 [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • アルミのポールを建て鯉のぼりを泳がせていましたが、その場所に娘夫婦が家を建てたので、電線や家が邪魔になって、飾ることが出来なくなりました。孫が寂しがるので、何とかならないかと思案した結果、家の柱と大きなヤマザクラに枝にロープを張りそこに鯉をつりさげました。風があればだらりと下がっていた鯉が泳ぐこともありますので、とりあえず孫は喜んでいます。 [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 前はアルミのポールを建て鯉のぼりを泳がせていましたが、その場所に娘夫婦が家を建てたので、電線や家が邪魔になって、飾ることが出来なくなりました。孫が寂しがるので、何とかならないかと思案した結果、家の柱と大きなヤマザクラに枝にロープを張りそこに鯉をつりさげました。風があればだらりと下がっていた鯉が泳ぐこともありますので、とりあえず孫に喜んでいます。 [続きを読む]
  • 鯉のぼり
  • 前はアルミのポールを建て鯉のぼりを泳がせていましたが、その場所に娘夫婦が家を建てたので、電線や家が邪魔になって、鯉のぼりを飾ることが出来なくなりました。孫が寂しがるので、何とかならないかと思案した結果、家の柱と大きなヤマザクラに枝にロープを張りそこに鯉をつりさげました。風があればだらりと下がっていた鯉が泳ぐこともありますので、とりあえず孫に喜んでいます。 [続きを読む]
  • 春の訪れか?
  • 我が家の河津桜と枝垂れ梅が、早くも満開です。暖冬のせいですか、こんなに早く花開くとは。去年の十二月から、用事で、郷里諏訪へ何度も朝霧高原を通り帰りましたが、富士山がこんなに奇麗に見えたのは久しぶりです。 [続きを読む]
  • 雪の京都
  • 京都旅行で、運良く京都でも何年ぶりかの雪に出会いました。前もって長靴や雪除けの防寒着等用意していたので、雪の京都を堪能することが出来ましたが、どこへ行っても余りにも多い外国人には驚き、金閣寺や、伏見稲荷では日本人は私たちだけではないかと思うほどでした。三十三間堂の通し矢、余りにも多くの人で、ちょっと垣間見ることが出来たくらいでした。東寺の五重塔、特別開帳で五重塔の一階を見学出来ましたが、京都のお寺 [続きを読む]
  • 厳冬の郷里 諏訪
  • 暖かな伊豆高原に住んでいても、年ごとに寒さが身に染みるようになってきましたが、雪が降った後、訪れた郷里諏訪の寒さは、子供の頃、こんな寒さの中で大きくなり、学校へ通い、外で暗くなるまで遊んでいたなのかと思い出すと、信じられない気持ちです。岡谷湖畔に冬になると渡ってくる白鳥を見学に行ったら、多い時には二百羽ほどの白鳥が諏訪湖に渡ってきていたのに、この冬は六羽ほどしかいませんでした。近くの方の話では、暖 [続きを読む]
  • 三十五年前の帆船
  • 今から三十五年以上前に制作した帆船、諏訪の家に置いてありましたが、その間に何度となく掃除の時などに、不注意でぶっつけて壊したり、飼っていた猫にも壊されたりして飾るに堪えず、家の隅にずーとほたらかしてありましたが、昨年暮れに帰った時に伊豆へ持ちかえり、何とか飾れるように直しました。 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • 今から三十五年以上前に制作した帆船、諏訪の家に置いてありましたが、その間に何度となく掃除の時などに、不注意でぶっつけて壊したり、飼っていた猫にも壊されたりして飾るに堪えず、家の隅にずーとほたらかしてありましたが、昨年暮れに帰った時に伊豆へ持ちかえり、何とか飾れるように直しました。 [続きを読む]
  • 裏庭のチャイニーズハット
  • 裏庭に植えてある「チャイニーズハット」が庭いっぱいに咲き誇っています。でもこの鮮やかな橙色の花は、花ではなくて、ブーゲンビリアと同じで「愕」なので、色はだんだんと褪せていきますが、二月の初め頃まで散ることもなく楽しめます。 [続きを読む]