ぱぱた さん プロフィール

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ぱぱたさん: うちのまんちの風と雷
ハンドル名ぱぱた さん
ブログタイトルうちのまんちの風と雷
ブログURLhttp://blueshucream.blog.fc2.com/
サイト紹介文ヒトふたり。ネコふたり。家族よにんの日記です。※2016年5月3日生まれマンチカン兄弟の成長記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 208日(平均4.6回/週) - 参加 2016/08/18 10:39

ぱぱた さんのブログ記事

  • たびびとのふく
  • 年度末は何かとふらっと旅に出る機会が多い。というといかにも楽しげではあるけれど。ありがたいコトに仕事だ。まだ寒さが残る路地を行くとき。いつでも探してしまう。どっかにふうらいの姿を。見上げた窓に。帰りのホームに。そんなうたがあったっけ。20年も経って初めてちゃんと聴いてみた。聞いたコトはあったケド、聴いたことはなかったから。なんて綺麗なうたなんだろう。(深く掘り下げると違った景色も見えてきちゃうケド) [続きを読む]
  • 絶対に押すなよ
  • 今日も我が家の毛玉たちは縦横無尽に歩き回っている。決して広くはないエリアの中で、お散歩コースがあるようだ。こちらの都合を聞いてもらえるのならば(もらえるわけないが)、キッチンは外してほしい。ただ、むしろコース中のハイライトになっているようにさえ思う。ふ「らい、おすにゃよ」ら「ふうがおさにゃいで」まあ、かわいいから許す。 [続きを読む]
  • あいかわらずなボクら
  • つくしの子がはずかしげに顔を出しそうな陽春の候、みなさまいかがお過ごしでしょうか?すっかり時間が経ってしまい、ブログの書き方も思い出になってしまうところでした。ふうらいはまた少し大きくなったような気がします。あいかわらず元気いっぱいな仲良し兄弟デス。ふ「でばんがすくにゃい!」ら「ひさしぶりできんちょうするにゃ」時間は少し足らないけれど、ふうらい家一同元気に春を迎えます。 [続きを読む]
  • 猫の手も借りたい
  • 猫の手も借りたい。どのみちものの例えなのだから。どうせなら猫型ロボットでお願いしたい。あ。ケド。らいの手でも十分か。もともとの忙しいという問題に対しては、ひいき目に見ても全く役には立たないけれど。そう、例えば。そこにいるだけで心が強くなっちゃうような。(そんな名歌があった)もちろん。ふうの手も欠かせない。君たちはふたりでひとつだもの。どっちかだけなんて。まるで、おまけのないグリコだ。 [続きを読む]
  • おふくろもう一杯
  • 狙って見てはいないけれど、なぜだかみんなが知っている。そんなミニ番組はきっと何かがちょうどいい。世界の車窓からとか。3分クッキングとか。ワーズハウスへようこそとか。おふくろ、もう一杯。郷土料理を紹介する番組なのだけれど、最後にテツヤタケダ氏のナレーションで、「おふくろ、もう一杯」と入る。テツヤタケダ氏くらいの年齢層。更におふくろとなると。いったいいくつなんだろう?そんな疑問をみんな抱くのではないだ [続きを読む]
  • バビバビバビブー
  • 週末会えなかったせいか。ふうらいの一挙一動、その全てがミリオンかわいい。珍しくらいが夕餉を狙ってきた。特にふたりを虜にする献立ではないのだから、きっとままたを追って甘えたかったに違いない。飛び乗った目の前には酢の物。不思議そうに眺める姿が愛らしい。まるで赤ちゃん。9ヵ月は過ぎているのに、まだこんな表情を見せてくれるのだから。毎日の暮らしにキュンキュンが溢れだす。 [続きを読む]
  • ふうらいのおるすばん
  • ^「「「「「「「「「「「「Bv¥^+今週末は寒波が襲う西日本へ。ふうらいはばばたにお願いして、泊まりでおでかけ。笑いが絶えない仲間との時間からは去りがたく、いつも後ろ髪を人知を超えた力で引かれていたけれど。今は少し違う。日常というたまには忘れてしまいたくなる世界の中に、ふうらいという絶対的存在が君臨している。今でも旅の終わりの心のざわつきは変わらない。ただ、その先に続く日常は色鮮やかなものとなった [続きを読む]
  • どんぐりまなこ
  • どんぐりまなこ に へのじぐち。風太でござる。らいのどんぐりまなこはオールウェイズ感があるけれど、ふうのと言ったらとんでもないレアだ。まるでブラックゼウスのホロ。バブルに小学生だったボクら。ビックリマンとか。ドキドキ学園とか。ガムラツイストとか。ハリマ王の伝説とか。あっぱれ大将軍とか。いっぱいあったなー。あれ、なんの話だっけ。 [続きを読む]
  • ライマイセルフ
  • 時の流れがはやすぎる。コレってもう日本人にとって常識認定してしまってよいのではないだろうか。まるで冬は寒いとか、南の方が暖かそうとか(違うか)、そんなレベルで。そして、はやく感じる人は人生充実してないんだよ的な節もある。ボクはと言えば。ええ、正直はやいデス。ふうらいを迎えて最初のひとつき。毎日が、というか一瞬一瞬が全て初めての体験で、ほんのちょっぴり時間がゆったり流れた気もする。と、同時に。ふうらい [続きを読む]
  • きさらぎのカリカリブレンド
  • 前回のカリカリブレンドを記事にするのを忘れていた。で、そのまま次のブレンドにもうなっていたりする。レギュラーとして固定化されたのがコチラ。オリジン キャット&キトンナチュラルバランス オリジナルウルトラ実はオリジンの給与量に仔猫用の記載がない。ちょっと前まではあったんだとか。で、聞いてみたところ。1kg6-20週 55g5-8ヵ月 30g8-10ヵ月 20g10-12ヵ月 20g2kg6-20週 110g5-8ヵ月 60g8-10ヵ月 45g10-12ヵ月 40g3kg [続きを読む]
  • ギザギザハートなネコ
  • なんだ、ふう。ちっちゃな頃から悪ガキか?悪い顔率がどんどん上がっているけれど。ナイフみたいにとがったところで、身体はふわっふわだかんね。それにしても、なぜ。本にゃんはこんなにかわいいのに。写真だとこんなに悪い顔なのか。ふ「ぱぱたが選んでるからにゃ」あれ、気付いてたんだ。 [続きを読む]
  • 狩王決定戦
  • 我が家の狩王はだれだ?余寒厳しい中、白熱のバトルが繰り広げられます!といっても。出場選手はキングふうとプリンスらいのふたりだけ…。開幕戦すなわち決勝戦であります。まずはプリンスらいがシェルフ2段目で余裕の表情。そんなプリンスらいの隙を狙って、キングふうが獲物の元へ一直線。堂々たる狩りの技を見せつけると、そのまま獲物をくわえてゴールへ向かう!そのままビクトリーロードに現れたー!さすがはキングふう!な [続きを読む]
  • Tシャツを着たベッド
  • えーっと。そういえば、昨日でふうらいはうちの子半年になりました。ふうらいのいる空間、時間が超日常的になったので、すっかり忘れていました。けれど、節目ではあるので。何を贈るわけでもないけれど。ただ、ありがとう。かなり初期の頃から配置されていたのに、つい最近まで使われなかったベッドがある。もっふもふの素材が気に食わないのか。それとも四角い形に気分が乗らないのか。そこで、ふと閃いた。ふうらいホイホイの雄 [続きを読む]
  • カンダタマンチカン
  • 紐かウェットか。ふうらいの大好きな物を考えてみる時、このふたつが筆頭なのは間違いない。ぱぱたとままたと言って欲しいケド。目の前に紐が垂れようものなら、このうっとり顔である。※そのクセ狩る気満々で爪全開ら「のぼりたいにゃ」ら「これはらいたのにゃ!ふうたにはかさないにゃ!」はい、残念。そんなコト言う子は切られちゃうんだよ。 [続きを読む]
  • 皿洗いをもう一度
  • 水切りにたびたび現れる王。洗った食器があってもお構いなし。あのー。洗ったばかりなんだケド。ムズムズするのか、柵にのっぺり顔をすりすりすりすり。王子。王を止めてはくれぬか。皿洗いが永遠に終わらない…。 [続きを読む]
  • 新しいおもちゃが来た!
  • ふうらいのためなら。なんだって買ってあげる。そんな思いは確かにあるけれど、存外おもちゃはほとんどない。2本で500円のじゃらしくらい。よさげなねずみがただならぬ気配でおもちゃコーナーに鎮座しており、気がつくと手に取ってにやけていたのがつい先日のコトだ。黒い体に星型の文様が散りばめられ、体内には鈴が仕込まれている。もちろん購入した。内気を再現VTRにしたかのようなふうらいには珍しく、持ち帰るとすぐに悪い顔 [続きを読む]
  • 泣き顔のらいた
  • どうして。おまえはそんなに。泣き出しそうなおめめなのさ。王にもコツを教えてあげなよ。ねえ、王?ふ「必要にゃい」 [続きを読む]
  • 見つめていたい
  • ふたり窓辺に寄り添って外を眺めていたので、邪魔しに行ったら睨まれた。おっと。よし、ロックオンから外れたぞ。あ!捉えられた!しっかり追尾されてる!なーんて。ふたりで一緒に動いてかわいいなー。小さくした写真だと分かりづらいけれど、ふうらいの目のふちに波打ったような模様がある。コレって何なんだろう。 [続きを読む]
  • 羊毛フェルトベッド
  • ふうらいはあまり布団にもぐり込んでこない。色々と暖をとれる仕掛けは配置しているけれど、明け方はなにもかけずに寝ているコトが多い。そうだ。あなぐらっぽい寝床にしよう。と、かねてより憧れていた羊毛フェルトのベッドをポチっと。どうやら箱の状態からお気に召したようだ。ケド、中身が出せないからお退きください。じゃーん。フェルトで出来た繭。本体にもすぐに興味津々。怯むコトなく吸い込まれていく。やったー。こんな [続きを読む]
  • はみがき攻防戦
  • ふうらいの乳歯をトレジャーハントしていた日々がもうずっと前のように感じる。たくさんのお宝をままたが拾い集めたけれど、今ふうらいに生えている永久歯こそが本当のお宝。毎日のはみがきが理想なんだとか。毎日がムリならせめて3日に1回とも。なんでもねこの歯周病は意外と多いらしい。と言っても。しっかり暴れん坊に育ってきているふうらいを捕まえて、毎日はみがきするのは簡単じゃない。おくち入口付近ならまだなんとかな [続きを読む]
  • ままたの上のらい
  • あさごはんはぱぱたに訴えてばんごはんはままたに訴える。ちゃんと当番を覚えるんだなー。待ち切れないそぶりは今までもあったけれど、ここ最近らいは一歩先へ進んだ。ら「まだー」こんなにも食べたがってる風なのに、年明けからカリカリへのくいつきが弱くなってきてる。まさか飽きたとは言わせないぞ。 [続きを読む]
  • らいたの謀反
  • 寒いデスね。この生命の危険を感じるほどの寒さはまずすぎるので、部屋に布団やら毛布やらブランケットやら、ふうらいが暖をとれるように準備。(ちらかしているだけとも)そのとっちらかった部屋を王が逃げていく。ふ「おのれ、余を誰だと思って…」ペチ。王の顔面に王子のにくきゅうがペチ。ふ「余を誰だと…」ペチ。もっかいペチ。ら「ほんのうじのへんごっこにゃ」あー。じゃあ、どっちも小栗くん役じゃん。 [続きを読む]
  • ひとりごとを言うネコ
  • ふう王はひとりごとを仰る。ムファサ王に仕えるザズーのように、有能な執事ならふう王の真意を汲み取れるのかもしれない。我が家にもトリを招こうかしら。自ら紅の監獄でその身をやつしたり、深淵なる王のお考えは謎が多い。王のひとりごと。お分かりになる方はぜひ教えてくださいませ。余談デスが、この動画で喋っているのはすべてふうデス。らいは声を出してません。 [続きを読む]
  • あまり開かずの間
  • ふうらいには普段入れない所がある。トイレ、お風呂、ウォークイン、そして通称山部屋。お留守番の時は絶対に入れなくて、一緒にいる時もたまにしか入れない。ふうらいにとっては魅惑のチキルーム。そんなあまり開かずの間のひとつ。通称山部屋。ここは山道具が所狭しと並んでいて、お留守番中は危ないので封鎖。たまに一緒に入って遊ぼうものなら、大冒険活劇のはじまりはじまり。上の写真にふうらいが隠れています。分かるかな。 [続きを読む]