ゆー さん プロフィール

  •  
ゆーさん: DVと離婚の間で
ハンドル名ゆー さん
ブログタイトルDVと離婚の間で
ブログURLhttp://dvtorikon.blog.jp
サイト紹介文結婚して5年、周りからは仲良し夫婦に見られていますが、実は突然やってくるDVに悩んでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供185回 / 340日(平均3.8回/週) - 参加 2016/08/20 13:45

ゆー さんのブログ記事

  • 意外とバレてる主人のモラハラ。
  • 家に帰ろうとしていると、主人からメールが届きました。 「◯◯で飲んでるから、すぐ来て!」 またですか・・・ 主人は外国の取引先との接待に必ずと言っていいほど私を呼びつけます。 通訳代わりに使われます。 会社にいい顔したくて、 「うちの嫁は英語が好きだから、 かえって喜んでますよ。」 なんて言ってるんですから。 はっきり言って大迷惑ですけどね! でも断 [続きを読む]
  • 離婚したDV同僚の暴走。6
  • みんなに打ち明けた結果、 驚くことがいくつかありました。 まず後輩については ピッチで誰とでも寝るような人、 そのように□□さんを始め、 周りの人や部外の人にも言っていました 悔しくて2人の仲を裂きたかったのでしょうね。 事情を知っていた□□さんには まったく通用しませんでしたけど。 [続きを読む]
  • 離婚したDV同僚の暴走。5
  • とりあえず飲み会は断りましたが後味が悪い結果になってしまいました。 私にとって予想外だったのは、あの場で直接伝える事になるとは思ってもいなかったことです。 さらに後輩が □□さんに気のある素振りをするとは こちらも想定外でした。 本当はメールで 「 せっかくなら大人数の方が楽しいので □□さんや◇◇さんにも声をかけました! 参加できるそうですよ。」 [続きを読む]
  • 離婚したDV同僚の暴走。4
  • それから数日後、DV同僚に話しかかけられました。「返信早くしてよ。 もしかしてホントに嫉妬しちゃってる? 邪魔するなって言ったじゃん。」どこまでも空気が読めない人のようです。私は一応は既婚者ですし、DV同僚の恋路なんて興味がありません。それに邪魔するなと言うのなら私を巻き込まな意で欲しいのですが・・・その時にちょうど向かってきた後輩を見つけたDV同僚は、「○○(後輩)ちゃん、 メール待ってるよ〜。 先輩 [続きを読む]
  • 離婚したDV同僚の暴走。3
  • しつこいDV同僚の誘いを断るために後輩と対策を考えることにしました。後輩の気持ちとしては、DV同僚の好意には気付いている、最近離婚したことも知っている、でも全然好みじゃない、むしろ気持ち悪い、と。後輩はDV同僚に対して嫌な感情しか持ち合わせていませんでした。「ここで曖昧に断っても 同じようなことが続くだけ。」後輩ははっきりと断りたいと語気を強めていましたが私は穏便に終わらせたい一心でした。断るだけなら簡 [続きを読む]
  • 離婚したDV同僚の暴走。2
  • DV同僚からのメールは後輩と私宛てにに送られてきました。**********************************こんにちは。△△さん(私)から提案があり、 ○○さん(後輩)も誘って3人で飲もうということになりました。 幹事は僕が頑張ります!!でも△△さんは 今月は忙しいみたいなので落ち着いたらの開催になると思います。とりあえず日程を決めたいので、2人の都合の良い日を教えてください。************** [続きを読む]
  • 離婚したDV同僚の暴走。1
  • 離婚が成立したDV同僚が、私の部署の後輩を狙ってひと悶着を起こしました。やっと落ち着いたので、ココにも書いておきたいと思います。DV同僚は、離婚調停が始まるとすぐに社内の年下女性に手を出そうとさまざまな飲み会に参加するようになりました。でもうまくいかなかったそうです。本人は多くを語りませんでしたが、飲み会で下ネタや女性軽視の発言をして女性たちから嫌われたと聞きました。そこでDV同僚は私の後輩に狙いを定め [続きを読む]
  • せっかくの休日が台無しです。
  • 主人とは時間差の生活をしています。 なるべく顔を合わせない、理想は家庭内別居です。 でもそう簡単にはいかないようです。 午前7時ごろ、何やら異音に気付いて起きてみると主人が大きないびきをかいて寝ていました。 この時間に寝てるということは今日はお休みを取ったのでしょう。 せっかく休日をずらしているのに主人も有給を取ったようです。 だから夜中まで飲んでたんですね。 [続きを読む]
  • 今の気持ち。
  • あれからいろいろ調べてみました。 まずは風俗の種類について。 主人が行っていたのはピ◯サロというものでした。 私はこの言葉自体知らなかったんです。 お店のHPを見たときはその過激さに大きな衝撃を受けました。 風俗には他にもいろんな種類があるんですね。 そして次に風俗は離婚事由になるかということ。 キャバクラ程度では該当しない、でもピ◯サロは立派な不貞行為だそ [続きを読む]
  • 風俗より怖い病気のこと。
  • 風俗のカードを見つけてから主人がただ気持ち悪いと思うようになりました。 とにかく主人とは接しない、ご飯の時間も一緒にならないようにあえてずらしています。 でもふと主人と触れた時に無意識に避ける私に気付き、 「何意識しちゃってんの? バカじゃねーの!」 と高笑いしてきます。 もう主人の中では風俗のカードはなかったことにしているようです。 でも何より怖いのは主人が性病にか [続きを読む]
  • 主人に風俗のカードを突き付けました
  • 主人が出張から帰ってきました。行きは空港まで荷物を運びましたが帰りは会社の人がいたので私は行かなくても済みました。主人は家に着くと早々に「これ洗っとけ」と洗濯物を投げてきたり 「お腹がすいたから何かを作れ」とモラハラッぷりを発揮してきます。この時すでに夜中の1時、いつものことではあるけれど、その日はいつも以上にイライラして、「これクリーニング に出したスーツね。 あとポケットにこ [続きを読む]
  • DV同僚の離婚確定
  • とうとうDV同僚の離婚が確定しました。 渋り始めたDV同僚があっさり離婚に応じたのはやはり会社の家族会が原因でした。 家族会とは会社の家族が一堂に集まり親睦を深めるレクレーションのようなものです。 社内婚が多いため奥様のほとんどは元社員であり、同窓会も兼ねているような会になっています。 DV同僚の奥様は元社員ではありませんが、他の奥様方とも仲が良くプライベートでも交流があるそうです。 プライベートで交流 [続きを読む]
  • うらやましかった。
  • 小林麻央さんが亡くなられたそうですね。 別の記事を書いている途中ですが胸の内を明かさせてください。 実は麻央さんのことをあまり好きではありませんでした。 それは嫉妬していたからです。とても羨ましく思ってました。 だって旦那様に愛されて、かわいい子供たちにも恵まれていたから。 私にないものを全て持ってる、単なるやっかみと嫉妬です。 でもそれは麻央さんがいつか元気に [続きを読む]
  • 主人の風俗通いを知りました。
  • 主人の出張中にスーツをクリーニングに出して欲しいと頼まれていました。 クリーニングに出す前には必ずポケットの中身をチェックしますがとあるカードが出て来ました。 店名でキャバクラかと思ってネットで調べてみたところ風俗のお店のようでした。 主人もとうとうここまで来ましたか。 よく見るとカードにはお店の女の子からのコメントがありその時の生々しさが伝わります。 ショックという [続きを読む]
  • 滅多にないこと。
  • 今日から有給を取って実家に帰ってきています。 両親には現状を伝えていませんが何となくは伝わっているような気がしました。 久しぶりに両親とゆっくり話し、何事も無理しないように、何があっても私の味方だ、そう言われて泣きそうになりました。 私は何も言ってないのに・・・・ そのあとはさっと話しを切り上げられおいしい母親の手料理とともに楽しい時間を過ごしました。 心の底からお酒を飲 [続きを読む]
  • 束の間の天国。
  • 主人が出張に行きました。 私も今日は朝4時に起きて成田空港までキャリーケースを運びました。 主人はなぜか荷物が多く、いつもキャリーケースが2つになります。 そのうち1つを運ぶために私が使われるのです。 朝4時起きといっても主人はそのまま飛行機で寝れるのであまり痛手はないでしょう。 でも私はその後は会社に直行し、残業までこなしてへとへとです。 今日が残業なのは決まっていたので見送りに行きたくありませんで [続きを読む]
  • 社内婚が減少した理由。
  • これまでにも何度か、 うちの会社は男尊女卑であり、 そのことに女性も麻痺してしまっていると書いたと思います。 でももしかしたら 麻痺しているのではなく、 諦めて割り切っているのかもしれないと思い始めました。 というのも社内婚が激減しているからです。 私が入社した十数年前は、 社内婚が6〜7割と驚くほど高い割合でした。 入社の際には 「〇〇(私)さんは、 誰と結婚するんだろうね?」 と何度も言われていまし [続きを読む]
  • 結局は捨てるんですね。
  • 主人が冷蔵庫に入れたまま、10日ほど放ったらかしのカット野菜がありました。 しかも封は開けてあり、半分残っているような状態でした。 しかもそのまま出張に出かけた主人。 さすがに腐りそうだったので「腐りそうなの処分する」とメールしたところ・・・ 「はぁ〜!! フザケンナよ! まだ食べるんだよ!!」 さらには食べ物粗末にすんな!と電話までしてくる始末。 でもあな [続きを読む]
  • あなそれよりも恐ろしい現実。
  • 昨日は話題の「あなそれ」を見ました。 みんなが口を揃えて"怖い!"でも"ハマる!"というのでためしに見てみたのです。 でも全然怖くなんかないし、私はもっと怖い日常を体験している、そう確信しただけでした。 中川翔子さんの旦那さんの悪態はうちの主人に比べれば甘いと思えるし、不倫の問い詰め方だって同じです。 私は不倫をしていませんが、理不尽な理由で主人から問い詰められることが多々あります。 理不尽な理由につ [続きを読む]
  • どこにも居場所がありません
  • 以前にも書きましたが、職場の席替えがありました。 それ以来、同僚から嫌がらせを受けています。 彼女が座る予定だった席に私が直前で座ることになったからです。 隣の男性が好きだったようです。 私は一応は既婚なのでその男性と何かあるはずもありませんが仲良くなれるチャンスを私が奪ったと思っているのです。 先日も取引先から折り返しの電話がないとお叱りを受けました。 でも私 [続きを読む]
  • タクシー代から紐解く主人の自己中。
  • 5月度の家計簿を主人に提出すると、 「何でこんなに交通費がかかってるんだ!」 と怒り出しました。 でもそれは主人のタクシー代なのにすっかり忘れているようです。 5月のあるとき主人は飲み会で終電を逃し、タクシーで帰ってきたことがありました。 私は寝ていたというのに、お金がないから払えと起こされて、寝起きのままの格好でタクシーの人にお金を払いに行くというすごく恥ずかしい思いをさせられたのです。 タク [続きを読む]
  • 義両親の襲来
  • 日曜は義両親が来ました。 主人が帰郷しなかったことで、業を煮やして来たようです。おいしい物を食べさせろとお店を指定してきましたが、ひとり1万円もするようなお店でした。 さらに義両親は、私たちを義兄夫婦と比較しては散々貶してきました。主人に対しては、「お兄ちゃんは仕事を頑張ってる。 アメリカに駐在に行くことになった」「おまえ(主人)はどうせ遊んでるんだろう」主人が自分も海外出張に行かせても [続きを読む]
  • 私が子供を産めない理由2
  • 記事の更新が遅くなり申し訳ありませんでした。状況が改善したわけではありませんが今日は友達と会って話したことで少し気持ちが軽くなりました。では、以下続きです。 主人は子供にこだわりがなく、 「産むかどうかは時期も含めて 私が決めること」 と周りに吹聴しています。 でもこれは私への思いやりではなく、 家族や周りに聞かれたときに、 その責任を私 [続きを読む]
  • すみません。
  • 更新が滞っています。 主人のことは相変わらずとして、仕事でもすごく嫌なことがありました。 自分がチヤホヤされないと機嫌を損ねる同僚がおりまして・・・ その女性からイジメとも思えることをされています。 先週の席替えでその女性が座りたかった席に私が移動することになったからだそうです。 それも直前の変更でした。私が希望したわけでもありません。 でもそれ以降の彼女の陰湿 [続きを読む]
  • 私が子供を産めない理由1
  • 今まさに妊娠している後輩がいます。 きっと妊娠できて浮かれていたんでしょうね、トイレで会った時にすごく嫌な質問をされました。「〇〇さん(私)は子供産まないんですか? もしかして不妊とか? 妊活とかしちゃったりしてます??」 女性のセクハラ発言は、男性に言われるよりも傷付きますね。 同じ女性として、言葉の裏にあるトゲにも気づいてしまうから 。 男性は単に女性=出産と思って [続きを読む]