株師孔明 さん プロフィール

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株師孔明さん: 株師孔明の株ブログ
ハンドル名株師孔明 さん
ブログタイトル株師孔明の株ブログ
ブログURLhttp://kabu-hakase.com/
サイト紹介文旬な関連銘柄をテーマにした株ブログ。独自の考察で株式投資を語る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 280日(平均3.9回/週) - 参加 2016/08/20 19:17

株師孔明 さんのブログ記事

  • 情報セキュリティ関連銘柄 最新ニュース
  • 投資家の諸兄姉よ、如何お過ごしだろうか。以前にも紹介した情報セキュリティ関連銘柄だが、先日起きた、少なくとも世界150カ国に被害をもたらした大規模なサイバー攻撃が広がる中、今回今一度情報セキュリティ関連銘柄に注目しておきたい。国内の感染状況を専門機関が分析をしただけでも、その大半はインターネットに接続されていただけでウィルスに侵入されたことが分かっている。アメリカのMicrosoft社の基本ソフトであるWindow [続きを読む]
  • 【注目銘柄】株エヴァンジェリストの近況実績
  • 5月も下旬を迎えたが、日本株式市場はまずまずの推移を辿っているのではないだろうか。日経平均も2万円台を見据えており、地合いも悪くないのであれば、テーマ株に限らず好材料、思惑買いなどの上がる株を上手に拾っていきたいところである。そこで今回は推奨銘柄が高い精度の的中をみせている「株エヴァンジェリスト」の近況実績についてブログをご覧になっている諸兄姉に紹介しておきたい。株エヴァンジェリストの実績レポートラ [続きを読む]
  • MR(複合現実)関連銘柄
  • 2016年はVR元年とも呼ばれ、関連銘柄に注目が集まっていたが、2017年は、VRよりもさらに進んだ技術としてMR(複合現実)といわれるものが存在し、IT業界などを中心にMR元年になるとの見方が出ており、俄かに期待が膨らんできている。そして先日、アメリカの大手企業として知られるマイクロソフト社からMR(複合現実)の低価格端末を販売すると発表された。こういった動きを踏まえて、今後どうなっていくのか探っていきたい。MR(複 [続きを読む]
  • 2017年6月IPO銘柄紹介 ※追記あり(5/26)
  • 2017年にここまで上場を果たした企業は32社で、6月には今のところ3社が上場する予定。その上場予定のIPO銘柄に関しての詳細情報を紹介していく。注目度の高いIPO案件もあり、これからの成長が非常に楽しみな企業が揃っている。どのようなものが揃っているのか、ひとつずつ確認していこう。2017年6月IPO銘柄リスト コード銘柄名企業情報・業務内容株師孔明の注目度 3986ビーブレイクシステムズ主にクラウドERP(MA-EYES)の開発お [続きを読む]
  • 眞子さまご婚約・ウエディング関連銘柄
  • 先日、5月17日に皇族である秋篠宮家の長女、眞子さまが大学時代の同級生、小室圭さんと婚約されることが明らかとなった。宮内庁の広報担当者も、このご婚約に関して、多くを語ることがなく、会見などいつ行われるのか気になるところだが、このおめでたい報道を受けて、関連銘柄に注目が集まっている。日本列島が祝福ムードでいっぱいの中で、ウェディング関連銘柄に関して探っていきたい。眞子さまご婚約・ウエディング関連銘柄リ [続きを読む]
  • 5G関連銘柄 最新ニュース
  • 第4次産業革命とも言われ、安倍政権が東京オリンピックの開催年である2020年を目途に打ち出そうとしている国策の5Gだが、関連銘柄が改めて有力視されるテーマのひとつとして浮上してきている。これは、4月下旬以降の出直り相場をけん引している外国人投資家が本気買いしていることが要因のようだ。IoT時代に必須のインフラとなる5Gに関して紹介していく。5G関連銘柄リスト コード銘柄名企業情報・業務内容株師孔明の注目度 3852 [続きを読む]
  • 消費関連銘柄
  • 政府と流通業界が2017年2月より実施している「プレミアムフライデー」。午後3時を目途に就業時間を繰り上げる取り組みを月1回行われているが、この最大の目的が消費を促すことにある。ゴールデンウィークが終わった現在、次の大型連休はお盆ということになる。こういった状況の中で、どのような関連銘柄が注目されているのか、株式マーケットでキーワードとなっている「コト消費」と関連付けて探っていく。消費関連銘柄リスト コ [続きを読む]
  • 【注目銘柄】G-SHOCKの出荷台数850万台突破
  • 2017年3月期決算を発表した【6952】カシオ計算機の製造する腕時計「G-SHOCK」が2016年度の出荷数が850万個を記録した事が発表された。前年比で50万個を上回る大幅な出荷数であり、東芝などの不振が続く日本企業のなか、明るいニュースと言えるだろう。本日の注目銘柄【6952】カシオ計算機腕時計、電子辞書などで高いシェアを誇る。同社の数ある製品の中でも根強い人気を誇るのがG-SHOCKである。中国では「ゴリラが時計を叩きつけて [続きを読む]
  • eスポーツ関連銘柄
  • eスポーツというものを聞いたいことがあるだろうか。日本では、まだその名は普及していないが、対戦型のコンピュータゲームで得点などを競い、従来のスポーツのようにプレイと観戦を楽しむもので、海外ではプロのプレイヤーが存在するほど人気がある。そんな世界的にも人気のある競技が2022年に中国で開催予定の夏季アジア大会において正式競技として採用することを発表し、今注目を集めている。2018年のインドネシア大会でも公式 [続きを読む]
  • 介護関連銘柄
  • 少子高齢化社会の勢いが止まることを知らない、現代の日本では介護関連ビジネスが着々と注目を集めている。2015年に発足された安倍内閣でもアベノミクス新3本の矢が発表され、そのひとつに介護離職ゼロが掲げられていた。そんな中で、政府が情報通信技術(ICT)の活用で医療と介護の効率化を進めることが一部のメディアで報じられている。2018年度には診療報酬と介護報酬の同時改定も予定されており、事業者らへの優遇処置を盛り込 [続きを読む]
  • ICタグ関連銘柄
  • 昨今、大手スーパーなどで行われているセルフレジ設置に本格的に進もうと、経済産業省が4月18日「コンビニ電子タグ 1000億枚宣言」を策定し、2025年までに大手コンビニ5社とすべての商品に電子タグを利用すると発表したことで、ICタグ関連が注目を集めている。この背景には、日本経済の課題でもある人手不足問題を解消するために動いたという見解もあり、にわかに関心が高まっている。ICタグ関連銘柄リスト コード銘柄名企業情報 [続きを読む]
  • 宇宙開発関連銘柄
  • 人類が初めて月面着陸を行ったアポロ計画から40年以上が経過し、宇宙旅行が身近なものになる時代もすぐそこまで来ていると言われている。宇宙産業は21世紀の成長産業のひとつでもあり、各国がしのぎを削って宇宙開発や研究が進められている。日本では毎年12月ごろに、政府の宇宙計画委員会によって宇宙基本計画の工程表の改定が行われており、2017年5月6日に宇宙ビジネス振興策の方向性をまとめた「宇宙産業ビジョン」案が判明した [続きを読む]
  • 韓国大統領選関連銘柄
  • 前任である朴槿恵大統領が韓国憲法第65条、第111条、第113条の規定に基づき、大統領弾劾訴追の手続きを経て、任期途中に罷免されたことに伴い実施される選挙が、2017年5月9日に施行される。これは1948年7月の初代大統領選挙から数えて19回目の選挙であり、今回も各政党から多くの立候補者が募っている。しかしながら、ここ最近になって有料く2候補者の支持率が急接近しており、事実上の一騎打ちとなっている。朝鮮半島の緊張が依然 [続きを読む]
  • フランス大統領選関連銘柄 最新ニュース
  • 世界中が注目する11回目のフランス大統領選挙が間近に迫ってきている。これは。2017年5月16日に任期満了するフランソワ・オランド大統領の後任を選ぶ選挙であり、11人の候補者による第1回投票が4月23日に行われている。しかしながら、過半数を獲得する候補者がいなかったことから、5月7日にマクロン候補とル・ペン候補の上位2名による決選投票が執行される。ル・ペン候補が大統領選で勝利することになれば、フランスのEU離脱を国民 [続きを読む]
  • サマーストック(猛暑関連銘柄)
  • 近年は地球温暖化の影響などもあり、夏には日本全国で気温35度以上の真夏日が続くことも珍しくなくなってきたが、そんな暑い夏を控え、毎年注目を集めるテーマ銘柄が存在する。それがサマーストック(猛暑関連銘柄)だろう。いかに猛暑日を乗り切るかが毎年のテーマとなっており、そこに向けて関連企業は様々なサービスに乗り出す。先日、気象庁による3か月予報が公開され、今年も去年同様に暑い日が続きそうだ。今年はどんな銘柄 [続きを読む]
  • FIP投資顧問<株プロフェット>
  • 投資家の諸兄姉よ、調子はいかがだろうか?今回は、FIP投資顧問が運営する株プロフェットに関する情報を口コミや独自の考察を含め、参考になるようまとめてみた。特徴やサービス内容を把握し、情報収集して投資のヒントにしてもらえれば幸いだ。株プロフェットの評価について無料サービスから有料サービスまで、コンテンツごとに調査した内容をもとにまとめてみた。投資顧問の特徴を知る事は、今後の投資を有利に進める材料になる [続きを読む]
  • ZMP関連銘柄 最新ニュース
  • 人間ロボットや自動運転車両など、最先端のビジネスを展開し、主に、次世代自動車の開発用プラットフォーム「RoboCar」シリーズ、センサ・画像認識ソリューション、大学、企業のエンジニア向け研究用・教育用ロボット等の製造・販売を行っているZMPが、ドローン市場で新たなシステムを構築したことで注目を集めている。元々、IPO案件として2016年末に名前が挙がっていた同社の最新情報と関連銘柄を紹介していく。ZMP最新ニュースと [続きを読む]
  • ZMP関連銘柄 最新ニュース
  • 人間ロボットや自動運転車両など、最先端のビジネスを展開し、主に、次世代自動車の開発用プラットフォーム「RoboCar」シリーズ、センサ・画像認識ソリューション、大学、企業のエンジニア向け研究用・教育用ロボット等の製造・販売を行っているZMPが、ドローン市場で新たなシステムを構築したことで注目を集めている。元々、IPO案件として2016年末に名前が挙がっていた同社の最新情報と関連銘柄を紹介していく。ZMP最新ニュースと [続きを読む]
  • スマートグリッド関連銘柄
  • 次世代送電網として期待されているスマートグリッド。元々はアメリカのオバマ政権時にグリーン・ニューディール政策の柱として打ち出されたことから注目を集めるようになった。無駄な電力をなくすために、太陽光発電や風力発電をはじめとする再生可能なエネルギーの導入が進められているが、そのためにスマートグリッドを構築する必要性は非常に高く、関連銘柄による今後の動向が注目されている。スマートグリッド関連銘柄リスト [続きを読む]
  • メタンハイドレート関連銘柄
  • 環境破壊の問題や石油や天然ガスといった限りある燃料資源をこのまま使い続けることは困難に近い状況であると言われてきている。そんな中で、次世代のエネルギーとして近年注目されているのがメタンハイドレートだろう。既に実用化に向けた研究や調査段階に入っており、天然ガスの大半を輸入に頼っている日本にとって希望の星とも言えるメタンハイドレートに関しての詳細情報や関連銘柄を紹介しておきたい。メタンハイドレート関連 [続きを読む]
  • サウジアラムコ関連銘柄
  • サウジアラビア王国の国営石油会社であるサウジアラムコが、2018年の上場を目指して、世界のどの市場へと上場するのか注目を集めている。現在、日本の他にニューヨーク、ロンドン、香港などが挙げられているが、果たしてどうなるのか気になるところである。当初は日本の東京証券取引所への上場の可能性は低いものだと言われていたが、サウジアラビアとアメリカとの関係の悪化などで、日本に上場する可能性も徐々に高まりつつある。 [続きを読む]
  • 仮想通貨関連銘柄(ビットコイン関連銘柄)最新ニュース
  • 2016年5月に可決した「改正資金決済法(通称:仮想通貨法)」が2017年4月1日に施行され、ビットコインをはじめとした仮想通貨に世間の注目が集まっている。インターネット上でやりとりをする仮想通貨の代表格的存在とも言えるビットコインは2009年に登場。世界に600種類以上もある仮想通貨の中でも全体の7割を占め、時価総額は2兆円を超えるとも言われている。今まで世間一般にあまりその実態を知られることのなかった仮想通貨では [続きを読む]
  • 工作機械関連銘柄
  • 最近の国内市場では国内の受注状況に限らず、海外向けの受注額も景気を左右する大きな要因となっている。工作機械を中心に事業を展開している企業に関しても同じことが言え、2017年に入ってから中国が回復基調に乗ってきたこともあり、関連銘柄に対して期待が寄せられてきている。アメリカでの受注も順調のようだが、トランプ新政権の影響に対してまだ見極めている状態というのが本音。今後、どのような動きをみせていくのか注目を [続きを読む]
  • 宅配ボックス関連銘柄
  • 近年ではECサイトの増加、利用者の拡大によって、宅配業界のあり方が見直されてきている。その大きな原因となっているのが再配達だろう。宅配便の利用が拡大している一歩で、受取人が不在しているケースが問題視されている。また人手不足も重なって大きな改変を迎えようとしている。そのひとつの救世主となるのが宅配ボックスの存在だろう。すでに取り組んでいる地域もあり、徐々にその存在が知られてきている。今後どのような影響 [続きを読む]
  • 防衛関連銘柄(シリア攻撃関連)
  • ここ数日間で防衛関連銘柄が上昇している。その大きな理由として挙げられるのがトランプ政権のシリア攻撃だろう。アサド政権が化学兵器を使ったと断定をし、4月7日未明にアサド政権軍の空軍基地をミサイル攻撃している。このトランプ大統領に対して国際法違反であると批判が世界中で高まっている中、日本の安部首相がいち早く支持を表明。「米国政府の決意を支持する」と発表し、9日の電話対談では緊迫化する北朝鮮情勢に対しても [続きを読む]