ももちゃんの面白古代史 さん プロフィール

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ももちゃんの面白古代史さん: ももちゃんの面白古代史
ハンドル名ももちゃんの面白古代史 さん
ブログタイトルももちゃんの面白古代史
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/m5m52525
サイト紹介文ももちゃんが生活科学の目で主に日本古代史解明します。新しい情報いっぱい。例えば日本の縄文時代に製鉄が
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 207日(平均1.1回/週) - 参加 2016/08/24 23:00

ももちゃんの面白古代史 さんのブログ記事

  • エジプト・ピラミット文化のルーツは日本縄文時代
  • エジプト・ピラミット文化のルーツは日本縄文時代・金持ちのサウジの王様が静かに訪日、日本滞在3日間は曇り空だった。・今まで検討し貯めていた日本古代史の真実やルーツの情報を動画で発表しても殆ど見てもらえない。つまらない!。こんな時、サウジの王様の来訪だった、それでサウジ石油国とかエジプト等中近東の歴史を私風に疑問点から調べたら、日本史だけでなく世界史解明にまで入り込んでしまう出土品の事実が並ぶ。日本の [続きを読む]
  • 埴輪の用途とルーツ
  • 埴輪の用途とルーツ埴輪は日本の多くの古墳に飾られ日本でのみ出土する出土品の一つだが、何故円筒埴輪を飾るのかという用途や埴輪の90%以上が円筒埴輪で、人物や動物や器材埴輪と言われるものも出土するが、円筒埴輪に比較すると僅かの数で何故円筒埴輪を古墳に飾るのか現在は謎に包まれたままだ。・さらに埴輪のルーツも不明のままだが、生活科学の目で見た古代史を検討すると、動画で検討したようにはっきり推定できる。・結論 [続きを読む]
  • 新説・製鉄のルーツ(日本縄文時代)
  • 新説・製鉄のルーツ(日本縄文時代)「製鉄のルーツは日本の縄文時代」という動画をアップしました。見てね。何度か類似記事を書きましたが、新しい写真を何枚か増加したし、新説製鉄のルーツは日本縄文時代という説が浸透していないので、また書きました。念を押しておきたい事実は土器や生活の焚火を木や草などで同じ場所(炉等)で1万年も火を燃やし続けても決して囲炉裏の跡は赤くならないという事。所が縄文時代の住居跡と言 [続きを読む]
  • 新説・製鉄のルーツ(日本縄文時代)
  • 新説・製鉄のルーツ(日本縄文時代)・生活科学の目で古代史を検討すると「製鉄のルーツは日本にある」と推定できる。何故なら純度の低い鉄や銅等は自然界の中に多く存在しているが、不思議にも純度が低いと熔解温度が低いという自然現象がある。だから焚火の温度で鉄が溶解し鉄と混在する銅が鉄の燃える温度で溶解するという。この事実は生活科学の上では焚火で鉄が溶解することになる。このことは今まで何回も書き「御柱祭り火と [続きを読む]
  • 紀元前500年頃の関西・関東(群馬・火山灰鎧兜軍人)
  • 紀元前500年頃の関西・関東(群馬・火山灰鎧兜軍人)・先だっての群馬榛名山噴火に埋もれた鎧兜の武人は長野県伊那地域出身者と判明していた。この時代が紀元前500年前後に筆者は推定した(NHKや考古学会では紀元後500年で1000年前後の開きがある)が、その時代は世間的には弥生時代が始まった時代で赤い土器などが始まった時代と言われている。しかし私の「生活科学の目」で古代出土品を見ると①統計的には三角縁神獣鏡勢力が伊那 [続きを読む]
  • 2500年位前?の群馬・火山灰に埋もれた鎧兜の軍人
  • 2500年位以前?、群馬・火山灰に埋もれた鎧兜の軍人・・歴史ヒストリアで数年以前に出土した群馬県榛名山噴火による鎧兜の人骨の出土(金井東裏遺跡)の放映だった。出土武人は興味深い事に長野県伊那地域出身の夫婦と子供で群馬榛名山の噴火に巻き込まれたという研究結果で、その時代を1500年前後頃と時代推定していた。私は2500年位前と推定した。以下理由・問題は居館跡遺跡時代と今回の火山灰に埋もれた鎧兜武人出土時代と保戸 [続きを読む]
  • 生活科学の目で見た古代史・・書き続けます
  • 生活科学の目で見た古代史を書いてゆきます。見てください。先週から繋がらなかったネットが、やっと復活「コメ(稲作)のルーツは日本」・「漢字のルーツは日本」・「須恵器のルーツは日本(須恵器のルーツは日本in松本)」と年末から動画アップしたら一般のアクセスは多かったようだが、私の分のアクセスは少し増えた程度。私の動画アップで、周りの意見がヒートアップしてるみたいで、私の新説は論外に倣タラ化されて、余り関り [続きを読む]
  • トランプ氏大統領就任そして大和トトソ姫
  • トランプ氏大統領就任そして大和トトソ姫・2017.1・21・トランプ氏の大統領就任で今後の世界はどうなってゆくのか全く分かりません。聖書の予言のように今世界は大患難というか大混乱というか。でもこの時を無事通過すれば戦争のない病老のないパラダイスに向かうというのですが、早くそうなることを祈るのみですが私もその狭き門を通過したいと頑張りたいですね。・その聖書と日本の縄文遺跡に残された痕跡がそのまま似ていて面白 [続きを読む]
  • 須恵器のルーツは日本in松本
  • 須恵器のルーツは日本in松本須恵器について調べると「韓国又は中国から奈良時代に伝来した技術」だと殆どが解説している。しかし須恵器の写真では技術が未熟なルーツ的な出土品が幾つか存在する。須恵器が生まれるためのカマドの初期的工夫と進化も松本・塩尻地域にある。それはカマドに付き物の煙道の発達段階が遺跡で見ることができるから。須恵器のルーツは縄文時代中期に世界一繁栄した諏訪湖一帯・茅野・岡谷などと一つ丘を越 [続きを読む]
  • 漢字のルーツは日本・石経
  • 漢字のルーツは日本・石経 2017・1・10「漢字のルーツは日本」を動画でアップしたら説明が載らないので、動画では想像する場合が多いので、説明を書きました。生活科学の目で見たからと言って、漢字=筆書きのルーツがここだという確定はかなり困難だ。しかし動画で提示したように漢字は炭の活用から生まれたのではないかと推定した。・そして日本では奈良時代まで文字がなかったということになっているが、現実には私は縄文模様 [続きを読む]
  • コメ(稲作)のルーツは日本 ・説明
  • コメ(稲作)のルーツは日本・説明2017・1・7・コメ(稲作)のルーツは日本と考えた出土品は日本の中で縄文時代という時代の中で、絶対の権力(金・信者・権力)を持っていた「お諏訪様」の文化の中にあって、縄文時代の文化の繁栄を支えたものは単に土器を作っていただけではなかった。その一つが製鉄技術であり(諏訪大社上社)コメ(稲作)によって食文化の覇者(諏訪大社下社)だったことがあげられると考えます。その実 [続きを読む]
  • コメ(稲作)のルーツは日本・うるち米とモチ米
  • コメ(稲作)のルーツは日本・うるち米ともち米・前回でモチ米のルーツを書き、ネットで違いを調べた。もち米とうるち米の違いは含まれるアミロースという物質の量で決まるという。アミロースは稲が実る時の温度で変化するというから突然変異と言ってもいいだろう。私の故郷の信州松本地域では同じ田に両方の品種を同時に植える。粳米は日当りのいい場所に、同じ田の水を取り込む冷たい水の出入り口とか日陰になる場所にモチ米を植 [続きを読む]
  • モチ米のルーツ
  • お餅のルーツ新春おめでとうございます。ところで今皆さんお雑煮食べているかと思います。お雑煮のお餅=モチ米のルーツ知ってますか?。もち米は完全に突然変異だと思います。何故ならモチ米はうるち米の隣で育つからです。私の生家では三が日お餅を食べない習わしでした。何故?かととても不思議でした。その内成長して、隣地域ではお餅の神様のような多賀神社があり、その近くは「神の田」という地域があり、遺跡からモチ炭化米 [続きを読む]
  • 漢字のルーツは日本!漢字のルーツが中国だという証拠は何ですか?
  • 漢字のルーツが中国だという証拠は何ですか?2016・12・30・漢字は中国から伝来したという常識ですが、根拠は何か教えてください。・私が「漢字のルーツは日本」にあると考えた理由は漢字は楔形文字等で書かれたわけでなく、日本では土器に筆で漢字を書いた墨書土器が出土する。日本では紀元前15000年位から焚火で土器を焼いている。ということは炭に15000年以上前から接している。炭でいたずら書きや記号等書いていて漢字に変化・ [続きを読む]
  • 漢字・コメ・黒色土器のルーツは日本
  • 漢字・コメ・黒色土器のルーツは日本・「コメ(稲作)のルーツは日本」に対する反論に「日本の歴史的常識は机上の空論で生活の中の歴史ではない」と気が付いた。コメ(稲作)文化・遺跡と黒色土器が共伴出することが多いので、黒色土器について追ってみたら、漢字など古くに土器に書かれていることに気が付いたので、長いタイトルになったけど「漢字・コメ・黒色土器のルーツは日本」として動画をまとめてみました。・現在漢字は中 [続きを読む]
  • コメ(稲作)のルーツは日本の反論に反論
  • コメ(稲作)のルーツは日本コメ(稲作)のルーツは日本のタイトルで動画アップしたら、反論が出てきたので反論に反論「コメ(稲作)のルーツは日本」をアップしようと思ったら今朝までネットがつながらない!!。昨日Wi-Fi加入の店に行って家で再起動するよう言われ、家でネットつながらず昨夜はダメだったので、また今日店に行こうと準備して、その前に再確認と思って開いたらどうしたこと??。ネットが繋がったのです。何故? [続きを読む]
  • 楽天の自分のブログ読めない?なぜ?
  • 楽天のブログ読めないのだけど、 何故でしょう!!。「コメ(稲作)のルーツは日本」て書いたから読めなくされたのか?。でも説はいくつあってもいいはず。危険な古代史の新説ではないのになぜ??。言論統制??・グーブログはそんなことないでしょうね・・。・コメのルーツが中国というのが今定説だけど、何にも証拠がない。炭化米が出土した写真も見られない。どんな根拠で中国だというのでしょう。そもそも日本の考古学上の時 [続きを読む]
  • コメ(稲作)のルーツは日本
  •  コメ(稲作)のルーツは日本 以前「ジャポニカ米は日本生まれ」のタイトルで動画をアップしたが、また米のルーツを動画で配信してみたので見てください。日本の遺跡からはジャポニカ米炭化米しか出土しないし、日本遺跡から出土縄文土器の縄模様は縄でない場合もあるのですが、細かな縄目紋は稲藁でしかできない。8000年位以前の岡山で花粉の検出があっても水稲稲作の始まりは人間の手がなければ稲作文化は生まれない。その水稲 [続きを読む]
  • 金環王国埼玉県の縄文時代の動画できました
  • 「金環王国埼玉県の縄文時代」の動画できました・見てください。金環は埼玉県が最多というほど多く出土している。何故都の京都や奈良から遠い埼玉県で金のイヤリングが多く出土するのか。・縄文時代中期頃に土製耳飾りが多くの遺跡から出土している。また縄文中期の土偶が出土するが、埼玉出土土偶の多くが耳が大きい。耳飾りをしている。この2件の出土品の事実から金を発見した縄文中期の勢力者が、当時の支配者のシンボルの土製 [続きを読む]
  • 秩父の夜祭の開始時期
  • 秩父の夜祭の開始時期?・世界遺産に登録とのこと。昨日今日のニュースで流されるかと期待したがつまらぬばか騒ぎしか。ネットで写真を集めてみたら高山祭・京都の祇園祭・秩父夜祭の山車それぞれ異なっているが、秩父が一番山車の屋根が細工が細かいようだ。祭り開始が時代的に秩父が一番新しいのか。・いつも何故祭りが始まったのか不思議なのだが、杓子定規に「地域の繁栄と家内安全を願って始まった」なんて解説がつくが、?マ [続きを読む]
  • 出土品で見る日本出土銅鏡は≒100%日本製
  • 出土品で見る日本出土銅鏡は≒100%日本製 日本で出土する銅鏡は倣製鏡(出来の悪い日本製)と中国鏡(伝来鏡で出来がいい模様がきれいに鋳出された鏡)という区別が考古学上認定されている。一方で生活科学的に銅鏡を考察すると銅の溶解温度で、模様の善し悪しが分かれる。考古学上言われる原理とは異なり、現実には銅を溶解する温度が低ければ鋳型を融かさないから模様が細部まで美しく鋳出され(時代は古い技術が低い時代=一般に中 [続きを読む]
  • 日本出土銅鏡はほとんど日本製・銅鏡信仰は日本のみ・中国にない?
  • 日本出土銅鏡はほとんど日本製・銅鏡信仰は日本のみ・中国にない?・Wi-Fiにしたら、そしてタブレットを持ったら、使用料ばかり高くなって、あちこちおかしくなって、やっとここのブログにはかけそうだけど・・・。また読んでください。・日本の銅鏡信仰は中国にないと思います。中国は竜信仰だから。日本は銅鏡を作りシンボルとしてたくさん持つ必要があったけど、中国では信仰の対象は龍だから鏡を作って神社に飾る必要はな [続きを読む]
  • 三角縁神獣鏡は100%日本製
  • 三角縁神獣鏡は100%日本製よ!日本古代史の中で三角縁神獣鏡は大きなウエイトを占めているようだが、日本で500面以上出土している。その三角縁神獣鏡は中国から出土がゼロと言える状況(最近1点出土?)、それなのに三角縁神獣鏡は中国製という考古学会の認めた説が常識だが、日本では銅鐸も銅鏡も製造する技術がなかったというのだが、そんな常識が容認されている現状が私には不思議。三角縁神獣鏡は100%日本製とブログ書いたら [続きを読む]
  • 三角縁神獣鏡は100%日本製 (生活科学の目で見た日本史)8・22
  • 三角縁神獣鏡は100%日本製 (生活科学の目で見た日本史)8・22 三角縁仏獣鏡・奈良県広陵町新山古墳 三雲・井原遺跡出・宇佐市赤塚古墳出土鏡・生活科学の目で見た銅鏡・日本出土銅鏡は100%日本製日本の古代史の中で全国的に関心の深い銅鏡、特に三角縁神獣鏡の問題点を今回と次回に分けて、また次回は特に三角縁神獣鏡と邪馬台国卑弥呼に重点を置いて問題点を投げかけたいと思います。・日本で最も多出している三角縁神 [続きを読む]
  • リオオリンピックの金・銀・銅のメダルの酸化
  • リオオリンピックの金・銀・銅のメダルの酸化・リオの日本勢のメダル獲得は嬉しいものだ。このメダルは金・銀ともに自然界ではほとんど酸化しないようだが、三位の銅は現在は赤銅色のメダルだが、自然界の中では酸化して何十年後かには青く変色してしまう可能性がある。メダルは防酸化剤が塗布してあるだろうから色が変わるほどには腐食はしないだろうが、日本の超古代の銅鐸は掘り出されて酸化して、博物館等で展示されているもの [続きを読む]