岩手 さん プロフィール

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岩手さん: いわてのこと
ハンドル名岩手 さん
ブログタイトルいわてのこと
ブログURLhttp://www.barreaux.net/
サイト紹介文岩手県盛岡市北上市等のグルメ・イベント情報を詳しくお届けします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 205日(平均3.0回/週) - 参加 2016/08/25 14:06

岩手 さんのブログ記事

  • 居酒屋 前田屋喜兵衛
  • ベテラン料理人が腕を振るう実力派居酒屋が八幡に誕生!八幡通りを路地に折れた先、料亭やスナックが軒を連ねる一角に暖簾を掲げる「前田屋喜兵衛」。風情ある佇まいに「きっと八幡でも老舗の…」なんてコロリと騙されそうになるが、実は昨年9月にオープンしたばかりのニューフェイスなのだ。ただし店主は大通で25年もの間居酒屋を切り盛りしてきた大ベテラン。刺身ひとつ取っても大船渡や都から直送される「港町品質」の鮮度が味 [続きを読む]
  • イタリアンバル ロッシュマーノ
  • 「豚肉料理ならココ!」と評判気軽に通えるイタリアンバル大通のサンビル脇にたたずむ「ロッシュマーノ」は、「女のコとウマい物を食べに行きたいけど、気取った店は面倒だし…」な〜んて時にピッタリのイタリアンバル。テーブル4卓にカウンター、個室が1つと店内はやや小さめだが、ナイスガイなオーナーシェフのキャラのおかげで、初めてでもアウェイ感は全くなし。しかも肉料理は豚オンリーというユニークなメニュー構成が、ガ [続きを読む]
  • 熊本ラーメンが盛岡駅前に上陸! らーめん おっぺしゃん
  • 「黒マー油」が味の決め手唯一無二の熊本ラーメンが盛岡駅前に上陸!しつこくマジメにアクを取り除き、とんこつ本来の美味しさだけを極限まで搾り出した特濃スープ。ニンニクを大量投入した秘伝の「黒マー油」が放つ、香りの食欲炸裂弾。熊本ラーメンの王道を行きながら、手間と情熱とこだわりを丼にぎっしり詰め込んだ渾身の一杯、「おっぺしゃんらーめん」がついに盛岡に上陸!軟骨ごとトロトロに煮込まれた「バラ先チャーシュー [続きを読む]
  • アイリッシュ&TEXMEX料理 SUNDANCE
  • アイリッシュからTEXMEXまでボーダレスに盛り上がれ!1階はアイリッシュパブ、2階はウエスタンスタイル、盛岡に居ながらにして「本場」気分が満喫できる「サンダンス」。ギネスやキルケニーを片手に「フィッシュ&チップス」をつまむ王道英国路線でワイワイ、な〜んていうのは朝飯前。タコスやチリコンカーンなどアメリカ系メキシコ料理、いわゆる「テックスメックス」に、現地のレアなクラフトビールを合わせる難易度高めの飲みも [続きを読む]
  • ロングアイランド・アイスティー
  • 「う〜、寒い!」この時期は、この声と一緒に店に入ってくるお客さんが多い。しかしココは岩手である。仕方ないのである。本来ならホットカクテルやウイスキーが飲みたくなるところだが、生まれながらのひねくれ者であるオレは、(そんな気はまったく無いが)その声の主に挑戦するかのように、ニューヨーク生まれのロングアイランド・アイスティーなどを所望してみた。「冷たくてスッキリするカクテルですよね」マスターが言う。確 [続きを読む]
  • 活魚センター たかき
  • 港直送の魚でまさかの「せんべろ」!?目指せ、盛岡イチ安くてウマい店!怒涛の忘新年会で浮かれまくって、日々の飲み代が大ピンチ!そんな同志に猛プッシュしたいのが、とりあえず千円札を握り締めて行けば港直送の魚で楽しく一杯やれちゃう「活魚センター たかき」。小田原港や九州市場など、名だたる魚の聖地から空輸される新鮮極まりない「朝獲れ」の海の幸と、刺身5点盛りの1人前が380円というキョーレツな安さのタッグは、我々 [続きを読む]
  • 香ばしいモツがウマい 月光軒
  • プリプリのモツ煮と熱〜い味噌スープでホッカホカに温まろう!「ニッカツビル」のシメスポット「月光軒」。「遊食屋FUJI」直系ならではの「トマトラーメン」や「焼き冷麺」にも惹かれるが、シバれる夜の味噌系はやはり別格。そこにモツ煮を合わせた一見チャレンジングなな「モツ煮ラーメン」は、意外にも味にうるさい女性客が贔屓筋という完成度の高い一杯だ。直前に炒め直す熱々で香ばしいモツがとにかくウマい。『月光軒』住所/ [続きを読む]
  • 串焼きBAL CHOKUCHOKU
  • 盛岡から電車で訪れる常連も!?雫石にカジュアル系串焼きBAL誕生!11月末、雫石町にオープンしたばかりの「CHOKU CHOKU」は、自慢の熱々ジューシーな串焼きと小粋なおつまみでワイワイ楽しめる、バルスタイルのニューフェイス。全品120円の串焼きは、王道の「ねぎ間」から、表面をカリッと香ばしく焼き上げて生姜醤油で食べる「厚揚げ」まで、硬軟織り交ぜたラインナップをご用意。日替わりの「本日の煮込み」にイタリア風の牛スジ [続きを読む]
  • ラスティ・ネイル
  • 冬はウイスキー系のカクテルが美味いと以前にも書いたが、実はオレが一番好きなのは、このラスティ・ネイルなのである。「この甘さがクセになるんだよ」「お好きな方は多いですよね」「錆びた釘」という名前の、このカクテルに使われているのは「ドランブイ」というリキュールである。ウイスキーの聖地・スコットランドで発明された、モルト・ウイスキーをベースにしたリキュールで、蜂蜜やハーブなどが配合されているという。ウイ [続きを読む]
  • 長崎のソウルフード めんくい屋
  • 桜山に根を下ろした長崎のソウルフードで寒空に冷えた胃袋を温める桜山の飲んべえに、「酒のちゃんぽんは控えても、ココのちゃんぽんだけはやめられない!」と言わせるほど、盛岡の街に馴染んでいる「めんくい屋」。実は「ちゃんぽん」はラーメンとは全く別モノ。独特の茹で麺をたっぷりの具とスープで煮込み、ウマ味を吸わせるうどん的発想の料理なのだ。九州伝統の動物系ダシと、魚介や練り物のエキスが織り成す抜群のスープが、 [続きを読む]
  • 三陸居酒屋 きりや 中ノ橋店
  • 宴会に超オススメの人気店朝に揚がった三陸の海の幸に舌鼓!洋野町の「南部ダイバー」が獲った天然ホヤのあり得ないウマさが噂を呼んで、一躍人気店となった居酒屋「きりや」の中ノ橋店。オーナー自らが毎日車を飛ばして、種市や八戸から直に仕入れてくる海の幸のクオリティはもはや漁師町レベル!水揚げしたその日にテーブルに並ぶ「さっきまで生きてた」級の刺身など、一度食べたら他では満足できなくなる罪な味が心ゆくまで堪能 [続きを読む]
  • ダイニングバー Happiness
  • 大宴会からシメの一杯までとにかく使えるダイニングバーOPEN!12月の宴会シーズンを前に、早くも浮き足立っちゃってるパリピの皆サマなら絶対に押さえておくべきダイニングバーが盛岡・大通にオープンしました! 旧丸藤の2階という最強ロケーションに、50席を越えるビッグフロアを誇る「ハピネス」は、18時から長い時は明け方までと営業時間も超ワイド。「ステーキ」や「タルタルチキン」など、ガッツリ系のフードとお得な飲み放題 [続きを読む]
  • cafe & Bar Nevis
  • 昼は小粋なカフェとして楽しめるヴィンテージ家具に囲まれた本格Bar映画館通りのバーセル菜園ビルに店を構える「ネヴィス」は、クラシックな佇まいのオーセンティックバー。店内は19世紀の英国アンティーク家具や上質な油絵が存在感を放ち、ウイスキーやカクテルの味を大いに引き立ててくれるのだ。また、バーに欠かせないシガーも常時26種類と、東北屈指の品揃え。レアモノの香り高いアロマと相性抜群の一杯の組み合わせ、いわゆ [続きを読む]
  • 焼肉 太田屋
  • 「とにかく肉が美味い」と評判宮古の名焼肉店の3代目が盛岡に進出!約50年前、本場韓国出身の初代が宮古に構えた焼肉の名店「食道園」の3代目夫婦が、満を持して盛岡に出店したという「太田屋」。肉屋ひと筋の主人が厳選した極上肉のクオリティと、自ら「安くしすぎた…」と素で後悔しているビックリ価格で、盛岡の肉好きをザワつかせている注目株だ。牛肉の醍醐味炸裂の「上ロース」は、前沢牛の希少な「シンタマ」を使用した超逸 [続きを読む]
  • 中華海鮮居酒屋 満声天
  • 三陸育ちの「満声天」秋冬の超目玉こぼれるウマさの「はらんこめし」解禁!活きのいい三陸の海の幸と、漁師町の威勢の良さが盛岡にいながらまるごと味わえる「満声天」に、あの豪華すぎる名物丼「はらんこめし」の季節がやってきました!目の前で盛り付けられるイクラは、採算を度外視した寿司屋レベルの極上品。まずはそれをオタマでたっぷり1杯、お客さんの「もうひとひょっこり!」の掛け声とともに注がれる2杯目では、ほとんど [続きを読む]
  • 「ひと味ちがう」中華そば 麺屋 好誠
  • 見た目通りの味じゃない!?孤高のラーメン店が放つ「ひと味ちがう」中華そば「瀑ニボ醤油SS(スーパーストロング)」、「挽肉の赤い雨」など、いかついネーミングの刺客を次々と放つ盛岡ラーメン界の風雲児「麺屋 好誠」。マッチョなメンツの中では異端ながら、シメでは俄然スポットライトを浴びるのが、この「プレミアム中華そば」だ。パッと見は懐かし系だが、鶏そば的な深いコクと、濃い口醤油のキリッとした風味がタッグを組んだ [続きを読む]
  • ロブ・ロイ
  • カクテルの王様、というと何を思い浮かべるだろうか? 殆どの人は「マティーニ」と答えるだろう。では女王様は?「意外とご存知ない方が多いですよね」マスターが笑顔で言う。いくつかの答えがあるかもしれないが、普通は「マンハッタン」に落ち着くだろう。琥珀色の液体のなかに沈む、真っ赤なマラスキーノ・チェリー。夕陽をイメージしたと言われるその美しさと、強くても柔らかい飲み口は、まさに「女王」の称号にふさわしい。 [続きを読む]
  • 炭火焼きとり 好古のねだ
  • 「好古」の下に「好古」!?大通の人気焼鳥店に新店が誕生!盛岡の焼鳥マニア&酒飲みには説明不要の超定番店「好古(よしふる)」が、なんと大通店が営業する杉山ビルの1階に新店をオープンしました!2階にある兄弟店の床を支える「根太」をイメージして「好古のねだ」と名付けられたコチラは大通中心部の路面店、つまりロケーションも上々。モダンな和空間は女性グループにも好評で、オキニをエスコートするのにもおあつらえ向きだ [続きを読む]
  • 炭焼厨房 HAKO
  • カルビもロースも置かない「ホルモン専門店」として、本物志向のファンを虜にする孤高の焼肉店「HAKO」。毎週木曜日に鮮度抜群のに絶品肉が入荷するため、木・金曜日に、争奪戦必至の極上レバーに狙いを定めて予約を入れるのが通のやり方なのだ。人気の「内臓三種盛り」は、好きな部位を選んで盛り合わせるお得な逸品。肉食女子の食い付きもハンパない、切り札的名店だぞ!『炭焼厨房 HAKO』住所/盛岡市菜園1-11-15TEL/019-654-6 [続きを読む]
  • 旬菜四季 心
  • 最高のマリアージュが見つけられるいい酒とうまい料理、あります!「極上のお酒もウマ〜い料理も、どっちも全力で楽しみたい!」そんな皆様なら絶対にスルーしてはいけない注目店が盛岡市大通にある居酒屋「心(こころ)」。「お客様に、自分に合った酒と料理のマリアージュを見つけてほしい」という願ってもないコンセプトの元に、県内外の銘酒だけでも常時60種類をビシッとラインナップ。料理の方も、本マグロや活〆真鯛などの獲 [続きを読む]
  • エンジェルフェイス
  • かつて「天使のような悪魔の笑顔」というフレーズを持った歌が流行ったことがあった。「もう20年くらい前の話になるんですよね…」マスターが遠い目をして言う。それはともかく、確かに人は見かけによらぬものである。「外面が必ずしも内面を表現しているわけではない」ことは、オレも人生をそこそこ生きてきて、身に沁みてわかっている。そして酒もまた同様である。「程よく甘みがあって飲みやすいけど、すぐに酔いそうだなあ」  [続きを読む]
  • 相席・立ち飲み居酒屋 あいあいさ〜
  • 1階の立ち飲みスペースも大好評菜園に安くて楽しい居酒屋がOPEN!宴会前の「気つけの一杯」をサクッとやりたい方も、夜通しじっくり飲み続けたい皆様も、みんな一緒に楽しめる便利な居酒屋が菜園にオープンしました!映画館通りから徒歩「5秒」という抜群のロケーションで夜ごと盛り上がっている「あいあいさ〜」は、1階が立ち飲み専用、2階と3階はテーブル席&座敷という、ありそうで無かったスタイルが、幅広い酒好き層から大好評 [続きを読む]
  • バル Grapevine
  • 「バッカス」イズム満載のニュースポットは1次会にもオススメのバルスタイルフレアバーテンディングも楽しめるバーとしておなじみだった「バッカスセカンド」が、多彩な小皿料理が楽しめる大人のバル「グレープバイン」として生まれ変わった。老舗バー「バッカス」の系列店らしく、ギネスビールで煮込んだ「牛スジ煮込み」やマディラワインを使ったソースが決め手の「牛舌の赤ワイン煮」、定番「フィッシュ&チップス」にはモルト [続きを読む]
  • 雪国
  • 忘新年会が多いこの時期、居酒屋やキャバクラと同じようにバーも忙しい。さらに今日は週末ということもあって、マスターも他のスタッフたちもあたふたと動き回っている。こちらとしてはちょっと手持ち無沙汰なのだが、まあ仕方ないのである。「すみません、ちょっとお待ちいただけますか」「いやいや気にしないで」こういう時に心強いのは知り合いの常連ということになるのだが、今日に限っては誰もいない。そんなことを考えながら [続きを読む]
  • なでしこ市場
  • 元気でカワイイ「なでしこ」たちがトコトン盛り上げてくれる楽しい居酒屋!大通の元気印居酒屋としてすっかりおなじみとなった「なでしこ市場」は、「どうせ飲むならガッツリ盛り上がりたい!」という皆様にピッタリの一軒。ホールには、粋なお祭り衣装に身を包んだアネゴスタッフ「岩手なでしこ」たちが勢揃い。今や名物となったオリジナルの「乾杯コール」で、なんてことの無い宴会を超楽しいパーティーに変えちゃってくれます。 [続きを読む]