ミスターチルド便 さん プロフィール

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ミスターチルド便さん: テニスの話をしよう
ハンドル名ミスターチルド便 さん
ブログタイトルテニスの話をしよう
ブログURLhttp://tenibana.hateblo.jp/
サイト紹介文アラフォー男子、テニスに本気。上達を目指した練習、試合戦術、ラケット・ガットレビュー、グッズ紹介等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 23日(平均7.0回/週) - 参加 2016/08/30 14:22

ミスターチルド便 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 全米オープン2016 第9〜11日結果 錦織、マレーを破りベスト4!
  • 錦織がマレーをフルセットで破りベスト4に進出!大会10日目。錦織が、これまで1勝7敗と大きく負け越していたマレーに勝ってベスト4入り。リオ五輪では完敗でしたが、その雪辱を果たしました。第1セット第1ゲームでいきなり0-40と3連続のブレイクポイントがあり最高の立ち上がりができるかと思われた錦織でしたが、これを取り切れませんでした。その後、リズムの掴めない錦織はマレーのしぶといストロークに対してミスが目 [続きを読む]
  • 全米オープン2016 第5日結果 大坂なおみ、掴みかけた金星逃す
  • 大坂なおみ、ほぼ掴んだ金星がその手からこぼれ落ちた基本的に男子中心に試合結果を書いていますが、今日は女子から。というか、大坂なおみから。3回戦、第8シードのマディソン・キーズと世界最大のセンターコート、アーサー・アッシュで対戦しました。第1セット、いきなり第1ゲームを大坂がブレイク。キーズにはミスも目立ちましたが、大坂も得意のサーブが不調で接戦に。結局、先に6ゲームを取った後の第12ゲームでキーズ [続きを読む]
  • YONEX VCORE(Vコア) SV 100,98,95インプレッション
  • ヨネックスの新作ラケット「VCORE SV(ブイコア エスブイ)」100、98、95を試打してきましたので、早速レビューをご報告。スペック「VCORE SV100」フェイス面積 100平方インチフレーム厚 25-25-22mm重さ 300gバランス 320mmストリングパターン 16×19「VCORE SV98」フェイス面積 98平方インチフレーム厚 22-22-21mm重さ 305gバランス 315mmストリングパターン 16×20「VCORE SV95」フェイス面積 95平方インチフレーム厚 [続きを読む]
  • 全米オープン2016 第2日結果 錦織勝利するも危ない場面あり
  • 錦織初戦は辛勝?ベテラン相手に危ない場面も全米オープン(USオープン)大会2日目、いよいよ錦織圭が初戦を迎えました。相手はランキング96位、ドイツのベテラン、ベンジャミン・ベッカー。特に立ち上がりに注目していましたが、錦織はよい感じで入れていたようで、逆にベッカーの方がかたくなっていたのかアンフォーストエラーが目立ちました。なんと第1、第2セットともに6-1、6-1で錦織連取。完全に相手を圧倒し楽勝ム [続きを読む]
  • テニスシューズの交換時期 1年間使って交換してみた感想
  • テニスシューズって、どのくらいのタイミングで交換すればいいんでしょうか?そもそも、テニスシューズって交換する必要があるんでしょうか?もしかしたら永久に使えるんじゃないでしょうか?むしろ、デニムの様に使い込むほど自然なダメージ感が出て良くなっていくんじゃないでしょうか?そんな疑問をお持ちの方も多いと思います。・・・あ、永久に使えると思ってる人はいないですか。そうですか。自然なダメージ感の方は・・・ [続きを読む]
  • 両手バックハンドの高い打点の打ち方はコレだ!
  • 両手バックハンドの高い打点は難しい「両手バックハンドの高い打点で力が入らない。」「バックハンドにきたチャンスボールを叩けない。」「叩いても大きくアウトしたり、ネットに突き刺さったり・・・。」そんなお悩みをよく聞きます。誰から聞くかって?私です。お悩みなのは私です。バックハンド側に高く弾むボールが来ると、もうどうすればいいのかわからない。特にスピンサーブでバックに跳ねるサーブなんか打たれた日には、途 [続きを読む]
  • 初めてのテニスに不安なあなたの背中を押す10の魅力【面白さ編】
  • 初めてのテニスに不安もあって、始めようか迷っているあなたの背中を押すために書いてます。後編となる今回は【面白さ編】として、ハマったら抜け出せないテニスの底知れぬ面白さをお伝えしていきたいと思います。ちなみ前編の【気軽さ編】はこちらなぜ私が、そして多くの人がテニスにハマるのか。前編で書いた「気軽さ」というのも大きな要因ですが、一方で、私を含めテニスにどハマリした人達は、1日4時間以上プレーしたり、 [続きを読む]
  • 全米オープン2016ドロー発表 錦織初戦はベッカー
  • 錦織の1回戦は2日目の第1試合となり、日本時間で8/30(火)深夜24:00からです。放送予定は、WOWOWがその時間から生放送します。NHKはこの試合の生放送の予定は無さそうです。いよいよ始まる全米オープン。今年からはセンターコートに屋根が設置され、スケジュールのスムーズな進行に役立ちそうです。テレビ観戦するのにも、夜中や明け方に雨天中断を待っているのはキツイですからね。有り難いことです。グランドスラ [続きを読む]
  • 初めてのテニスに不安なあなたの背中を押す10の魅力【気軽さ編】
  • 「初めてなんだけどテニスをやってみようか・・」「でもテニスって楽しいの?」そんなあなたにテニスの魅力をお伝えし、その背中を押したい、むしろ勢い余って突き飛ばしていきたいというのが今回の趣旨でございます。私は中学・高校とテニスをしていましたがそこでやめてしまい、アラフォーとなった今、改めてテニスにハマり直しています。一度飽きてしまって色々なことをやって、やっぱりテニスに帰ってきたからこそ見えた魅力が [続きを読む]
  • テニスで帽子とサングラスが絶対必要な理由
  • 私は日中アウトドアでテニスをする場合、必ず帽子とサングラスを着用しています。以前は両方とも着用していなかったのですが、今はもう無くてはならない必需品となっています。身体のダメージを抑える効果はもちろんですが、着用しない場合に比べてプレーのパフォーマンスも上がるメリットがあります。一方、デメリットとしては、それまで着用していなかった人が感じる違和感くらいじゃないでしょうか。それもほとんどの場合、しば [続きを読む]
  • テニスエルボーはラケットやガットを変えたら治ったよ!
  • ※本記事は、あくまで私がこのようにしたら治ったというものであり、誰にでも当てはまるものではありません。医師による治療を受け、安静にすることが一番かと思いますので、参考程度の体験談としてお読み下さい。私は、一時期テニスエルボーに悩まされていました。練習頻度が増したこと、少し上達してきてよりハードヒットするようになってきたこと等で、それまで何でもなかった右肘の上腕側(私は右手が利き腕です)に痛みを感 [続きを読む]
  • 両手バックハンドの上達のコツは左手フォアハンド練習
  • 両手バックハンドが鼻血が出るほど苦手な私。苦手意識と鼻血との因果関係はさておき、どうにかしなければいけないなと。ちなみに、写真の方はバックハンドごっつい得意ですよね。ダブルスならフォアサイドをやればバックをあまり打たずに誤魔化すことができても、シングルスとなるとバックハンドを狙われまくるので苦手なままでいるわけにはいきません。そこで、なんとか両手バックハンドの上達を目指して色々練習しているわけで [続きを読む]
  • 両手バックハンドの苦手さ加減を大公開
  • 写真はなんとなく載せてるだけで、この方の話ではなく、私のバックハンドの話です。こちらの記事で、バックハンドが最大の敗因で試合に負けたことを書きました。私(右利きです)はバックハンドが大の苦手です。バックハンドの苦手さを競う幻の競技「バックハンドニガテニス」なら世界に通用すると言われた男です。デュースサイドでのリターンの際にはセンターマーク付近で構え(ワイドが豪快に空いています)、「例えワイドにサー [続きを読む]
  • 無謀にもオープン大会に出場してみた 後編
  • 前編はこちら初日が雨天順延となった初出場のオープン大会。順延された昨日は一転して青空が広がり、太陽が顔を見せてくれました。暑いです。太陽、顔見せ過ぎです。もう少し控えめにお願いします。受付を済ませ座っていると、続々と選手達が集まってきます。年齢層は20代〜30代が多く、特に30代がかなり多い印象。私のようなアラフォーは、全体からみると上の方の年齢になりそうです。(45歳以上は、それぞれの区分でベテランの [続きを読む]
  • 無謀にもオープン大会に出場してみた 前編
  • テニスブログを始めよう!そう思い立った、忘れもしないあの日。それがどの日だったかは、言ってるそばから忘れたのだけど、ブログスタートの日はこの日にしようと決めていました。2016年8月20日(土)私が初めてオープン大会に出場する日。中学からテニスを始め、高校まででやめてしまっていたテニスでしたが、約20年の時を経てアラフォーとなった私は2015年2月に突然、「またテニスやるぞ!」と叫び、立ち上がったのです。 [続きを読む]
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