桜之姫 さん プロフィール

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桜之姫さん: 桜之本丸
ハンドル名桜之姫 さん
ブログタイトル桜之本丸
ブログURLhttp://sakuranohonmaru.blog.fc2.com/
サイト紹介文審神者業から私生活まで、すべての日々を刀剣男士達と共に過ごしているとある審神者の記録です。
自由文初期刀:歌仙兼定 初鍛刀:秋田藤四郎
所属:山城国 就任日:8月15日
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1106回 / 335日(平均23.1回/週) - 参加 2016/08/28 22:51

桜之姫 さんのブログ記事

  • 53〜55位
  • 小烏丸「おやおや、これは…どういうことだ…?」村正「huhuhu、見ての通り、そういうことなのでは?」小烏丸「…………主がそれを許すなら。もう少々、歩み寄るも一興か……」村正「ワタシは活躍の場が欲しいものデス。巴形は今回の大阪城でだいぶ使って頂いたそうデスし…。後続は何かと苦労しますね」村正「今後もっとも苦労しそうなのはアナタな訳デスが、huhuhu」毛利「え?僕ですか?」小烏丸「短刀の修行は包丁 [続きを読む]
  • 47〜52位
  • 国重「鶴永のやつ…」宗近「まあ、今日くらい多めに見てやろう」阿蘇蛍「そうだよ、せっかく主が呼んでくれたんだし。…俺達がこんな風に一振り目と集まるのなんてはじめてだね」骨噛「……………」巴形「ふむ…今後、更なる研鑽が必要か。せめて同種には追いつきたいものだ」阿蘇蛍「そんなに焦らなくても大丈夫だって。二振り目の俺らに挨拶しにきた刀なんて君くらいだし」巴形「主が所持する刀が他にもいると聞き、興味があった [続きを読む]
  • 41〜46位
  • 鶴永「おっしゃぁ!二振り目にして、一振り目よりも上だぜぇっ!ヽ(永>∀<)ノ」菖蒲「鶴永さん、嬉しいのはわかりましたから、あんまりはしゃがないでください。あっちで国重さんが睨んでいますよ?」大包平「俺がこんなにも下位だと!?……屈辱だ」ソハヤ「俺らは顕現したのが最近なんだから仕方ないだろ?」明石「せやせや、最近なんやから、自分らのこの順位は仕方ありまへん」山伏「うぬ?明石殿は主殿の就任した戦力拡充の [続きを読む]
  • 29〜34位
  • 御手杵「宗三、主と仲悪いくせに俺らより上かよ(笑)」宗三「遠征でいつも使われているせいでしょう?あの方は何かと僕を追い出したがりますからねぇ」鳴狐「本当に嫌いなら、遠征だって頼まない」宗三「…たまに喋ったと思ったら貴方は……」蜂須賀「あはは、俺も鳴狐の言う通りだと思うよ。憎まれ口を叩き合ってはいるけれど、なんだかんだで互いを認め合っている」宗三「その言葉、そっくりそのまま貴方達兄弟にお贈りします」 [続きを読む]
  • 23〜28位
  • 髭切「う〜ん、高いような、低いような…。緩いなりにもうちょっと頑張った方がいいのかなぁ?」和泉守「とか言いつつ俺らより後に来たくせにちゃっかり上の順位じゃねーかよ」次郎太刀「うんうん、髭切ってなんだかんだでやる時はやるもんね」大倶利伽羅「順位なんて関係ない。俺は俺のやるべきことをやるだけだ」燭台切「まあまあ、そう言わず。たまにはこうやって主にどう思われているか知るのも興味深いじゃないか。そして僕ら [続きを読む]
  • 17〜22位
  • 次郎太刀「やだ、兄貴、蛍丸に負けちゃったの〜?だぁ〜から、言ってるでしょ、もっと主の為に頑張らなきゃダメだって!」太郎太刀「順位など、どうでも良いのですが……。大体、私よりも下の順位の次郎太刀こそもっと主の為に働てはどうですか?」次郎太刀「あ〜、新刃を迎えたあとの酒は旨いねぇ!」太郎太刀「……だから貴方は私より順位が下なんですよ」五虎退「こ、江雪さんが18位…あの、あの…もしかして…僕のせいじゃ… [続きを読む]
  • 11〜16位
  • 三日月「数珠丸殿に下剋上された…だと…?!」加州「えー…俺、安定より下なの…?まあ、でも…12位って悪い方じゃないか」堀川「兼さん差し置いて、僕が13位でいいのかな…」蛍丸「それよりなんで、俺がこんなに上位なの?」鶴丸「はは、驚いたか?」蛍丸「驚いたって言うより意味わかんないんだけど…」加州「これ、主からの愛情だけじゃなくて、俺達が主の愛に応えた分も加算されてるんでしょ?つまりはそーいうことじゃな [続きを読む]
  • 5〜10位
  • 山姥切国広「はぁ?」青江「切国くん、我が本丸、刀剣四天王の次の順位だったというのに反応が「はぁ?」はないんじゃない?まあ、僕も自分が8位という高順位なことに驚きだけれども」物吉「それを言ったらボクもですよ。後から顕現したのに、10位でいいんでしょうか…」数珠丸「私も…まさか三日月殿や鶴丸殿より上だとは…」安定「なんかここの皆は驚いてばかりだね。一期一振はそうでもないみたいだけれど」一期一振「いえい [続きを読む]
  • 1位〜4位
  • 鯰尾「兄弟、主の一番のお気に入りおめでと〜!ドンドンドン、パフパフパフ〜!」骨喰「茶化すな」鯰尾「茶化してないって。いやー、けど、すごいじゃん。もういっそ歌仙さんから刀剣男士主席の座もらっちゃえば?お前が主の隣にいてくれた方が、俺も主席会議楽しいし」信濃「長谷部、大将のお気に入り“4位”おめでとう〜!」長谷部「何故、4位に力を込めて言った…?」信濃「だって4位じゃん」鯰尾「信濃、長谷部さんをいじめ [続きを読む]
  • 二年目之章 毛利藤四郎
  • 審神者「どーぞ」毛利「頂いちゃっていいんですか?」審神者「どうぞどうぞ、アイス食べるのはじめてでしょ?」毛利「はい。ありがとうございます。ん!甘くて冷たくて美味しいですね。それにここは明るいし…地下から一転、気分爽快です。主さま、僕を見つけてくれてありがとうございました」審神者「いえいえ、私の方こそ来てくれてありがとう。気に入ってもえて良かったー。しっかし、まさか藤四郎の兄弟がアイスに釣られてくる [続きを読む]
  • 二年目之章 大阪城探索終了
  • 審神者「やったね、後藤!いぇい!(←パチンと後藤とハイタッチする審神者)」後藤「ああ、見つけることができて本当に良かったぜ」審神者「うん!博多くん、お疲れ様、君だけずっと手入しないでいてごめんね」博多「こんくらいなら大したことなかよ。気にせんでええ」審神者「だけど、手入。ずっとその傷気になって仕方なかったんだから」博多「はは、わかったわかった。直してくるけんね」審神者「太鼓鐘、本陣での誉ありがとう [続きを読む]
  • 二年目之章 縁結びのお守り
  • 大阪城 地下青江「聞いたかい?毛利くんのドロップ率、審神者の統計じゃ0.09%らしいよ」審神者「あぁ…やっぱそういうエグイ感じ?新しい刀剣が出ると数時間以内に必ず獲得してる魔境(演練)の審神者さん達が誰も持ってないどころか「毛利くんって本当にいるの?」なんてコメントを打ち始めてなんとなくそんな気はしてたけど……」青江「進言してもいいかな?8月から短刀が弱体化されるそうだし。毛利くんは次の機会にして [続きを読む]
  • 二年目之章 鋭意周回中
  • 深夜 2時30分頃 大阪城地下 日本号「どうした?大丈夫かい、さっちゃん?」審神者「……ん、さすがにちょっと辛いかな…」長谷部「無理をなさらずに…。どうぞ。俺が支えますので眠ってください」審神者「ありがと、長谷部。…ごめんね、一期一振、貴方の弟達だけ働かせて主の私が先に休んで」一期一振「お気になさらず。主殿は人間なのですから、後の事は我らにお任せください」審神者「うん…なにかあったら起こして」一期 [続きを読む]
  • 「長谷部、タンポポを持ってきなさい」
  • 鯰尾「…ん?あれ?あそこにいるのって……」骨喰「長谷部…?あんな所で屈んでどうしたんだ」鯰尾「ちょっと声かけてみようか。…長谷部さぁぁぁぁあんっ!!」長谷部「…鯰尾。どうした、俺に何か用か」鯰尾「いいえ、こんな所で屈んで何してるのかなぁって」骨喰「それは……花……?」鯰尾「え…長谷部さんが……お花摘み……?」長谷部「勘違いするなよ。これは主の命だ」骨喰「主が花を?……花なんか好きだったか?」長谷部 [続きを読む]
  • 二年目之章 地下50階到達
  • 深夜1時35分 大阪城 地下50階審神者「よっし!度重なる本陣直前でのこんのすけの土下座にもめげず私、頑張った!みんなもお疲れ様ー、長い時間ここまでありがとう!さあ、毛利くん何処かなぁ?どんな子かなぁ?」(審 ゚Д゚)なんかこの毛利くん見たことあるんだけど……って、歌仙じゃん!!一期一振「まさか……。……っ!?主殿、こちらをご覧ください」審神者「……大阪城地下50階で…稀に…稀に…稀に」不動「何?何処 [続きを読む]
  • 二年目之章 31階制覇と包丁藤四郎の旅立ち
  • 地下31階 敵本陣巴形「……なんとか突破したが。主から頂いた刀装を二つとも破壊してしまったな…。できれば残しておきたかったのだが……」博多「傷がその程度なら十分たい。それに、俺の刀装は無事だし怪我もない。巴形のお陰でここから先も全力で行けるけん、感謝するばい」巴形「こちらこそ。至らぬ点も多かったが…。適切な援護に感謝する、お前と紡いだこの物語、確かに記憶したぞ」博多「へへ、そんな大袈裟な。…おっ! [続きを読む]
  • 二年目之章 地下31階
  • 大阪城 地下31階博多「遠戦が激しくなってきたけんね…。…………あれは槍!?ついに来たかー……」巴形「お前の刀装は…重歩兵だったか…」博多「地下さ駆け抜けること重視したけん。今回、遠戦装備はありんけん。…………主人、聞こえておると?」一期一振「主殿、博多から通信です(←審神者に霊鏡を手渡す一期一振)」審神者「状況は把握してる。槍に遠戦ね……そろそろ一時本丸に帰還しようか。31階、二人だけで駆け抜け [続きを読む]
  • 二年目之章 主からの愛情度順
  • 信濃「へぇ〜。霊鏡のレベルごとの並び順変わったんだ」厚「みたいだな。俺が先頭か……なんか、ちょっと緊張する(笑)」薬研「鳥羽ハム頑張れよ、厚(←厚の肩に手を置く薬研)」厚「あー…そっか…この順番だとやっぱそれ、俺の役目になる?ま、後方支援も大事な務めだ。10分遠征とはいえ、命じられたら手は抜かねぇよ」信濃「これって極になった順でレベル順なのかな?」薬研「……いや、俺と小夜が逆だ。秋田と五虎退も逆じ [続きを読む]
  • お返事
  • 浦島「極かー、いいなぁ〜」長曽祢「お供の浦島太郎をどうするか案は思いついたのか?」浦島「いや、それはちょっと(苦笑)」長曽祢「あははは。…それで、お前達はどうするんだ?」青江「うーん…どうしようか?」堀川「やっぱり、ここは鯰尾くんと骨喰くんが先に行くべきだよ。青江さんもそう思うでしょ?」青江「そうだねぇ、うん、僕も堀川くんと同じ意見だよ。なんたって、二人は主と一番の仲良しでお気に入りだからねぇ」骨 [続きを読む]
  • 二年目之章 極になっても鯰尾は隠蔽値が変わらないらしい
  • 審神者「たっだいま〜」巴形「おかえり。命令通り博多藤四郎を門の前に待機させている」審神者「オーケー。巴形も準備は良い?早速だけど、大阪城へ…」巴形「少し待て」審神者「……?」巴形「政府より伝達だ」審神者「あぁ…包丁くんの極と大阪城のお知らせかな?とりあえず、流し見するから見せて。ありがと………っ!?」巴形「新たに旅立つ者が現れるようだな。………?どうした、主?浮かない顔だが……嬉しくはないのか?」 [続きを読む]
  • 失くしもの発見
  • 審神者「ぁーーーーーっ!!!」鯰尾「あちゃー、やっちゃいましたね」骨喰「だから早くやれと言ったんだ」審神者「ぐすん…ぐすん……。鯰尾の蒔絵シール見つかったのにぃ、失敗したぁ……。あぁ…どうしよう……どうしよう……。ま、まだだ、まだ修正は可能だ!この、剥がれた金色の部分を…違和感のないように、上手い事…重ねれば…!!」歌仙「君にそんな器用な真似ができるとは思えないけれど……」長谷部「落ち着いてくださ [続きを読む]
  • 二年目之章 大福への妄執
  • 武家の記憶 厚樫山審神者「っくしゅん…」蜻蛉切「大丈夫ですか?」審神者「だいじょーぶ…あ、そうだ、蜻蛉切。本丸のれいぞーこにね、大福が入ってるの」蜻蛉切「は…?また買われたのですか?」審神者「活撃の次回予告で蜻蛉切がすごく可愛かったから」蜻蛉切「あはは……。ありがとうございます。ですが、先日も言った通り、自分は大福が好物というわけでは…」審神者「今回はたくさん買わなかったからだいじょーぶよ。本丸に [続きを読む]
  • 二年目之章 祈祷効果
  • 乱「あれ…雨……?」博多「んん?ここ、新橋か…?」不動「いいや、この場所は…白金台だ」審神者「ぁ……ごめん、時間軸の調整ミスった…」平野「こういうミスは珍しいですね。白金台なんて最近は来ていなかったのに」前田「やはり体調が悪いのでは?無理をせずに主君は先に本丸へお帰り下さい」後藤「ああ、ここのことなら俺達だけで充分だぜ」審神者「大丈夫、業務に支障はないよ」不動「いや、時間軸ミスってる時点で支障出て [続きを読む]
  • パンダのついでに三日月宗近を見に行った話 其の十
  • 骨喰「保護されたか」審神者「うん、保護してもらった」鯰尾「良かったですね。はー…主を一人で遠征出すの怖いんですけど…。保護してくれた審神者さん達に俺から礼を言いたいくらいです」審神者「私は何度もお礼言ったし、こんな見ず知らずのぼっちを心配して助けてくれたことに未だに感謝してるよ。その後は館内まわりながら色々お話ししてね。蜂須賀と山姥切国広が初期刀なんだって。ちなみに、蜂須賀初期の人は歌仙推し」骨喰 [続きを読む]