桜之姫 さん プロフィール

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桜之姫さん: 桜之本丸
ハンドル名桜之姫 さん
ブログタイトル桜之本丸
ブログURLhttp://sakuranohonmaru.blog.fc2.com/
サイト紹介文審神者業から私生活まで、すべての日々を刀剣男士達と共に過ごしているとある審神者の記録です。
自由文初期刀:歌仙兼定 初鍛刀:秋田藤四郎
所属:山城国 就任日:8月15日
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供854回 / 274日(平均21.8回/週) - 参加 2016/08/28 22:51

桜之姫 さんのブログ記事

  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の九
  • 審神者「博物館を出てすぐ、駅の近くにこういう所があるの。食べ物屋さんで、手前に甘味処があって抹茶ソフトが美味しそうだった。抹茶アイスに抹茶ソフトの抹茶フロートとかあって「うわー、食べたいー!」ってなったけど、6月京都へ行く予定だし我慢した」秋田「僕に会いに来てくれるんですよね?すっごく楽しみです!京都にも抹茶ソフトはありますから、その時は食べて行ってくださいね」審神者「うん、京都は本当に楽しみ。現 [続きを読む]
  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の八
  • 審神者「まぁ、私、都会の風景ってあんまり好きじゃないんだけどね。なんかこう無色というか…人がいるのにすごく無機質というか…。自然ののどかな景色が好き、信濃の所へ行く道中は楽しかった。あぁ…海側…………」大典太「あんた…まだ海のことを気にしていたんだな…」審神者「本当に綺麗な海だったんだよ。また行く機会があったら、次は絶対海側がいい…」 [続きを読む]
  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の七
  • 審神者「展示室を出たその先には……陸奥守パネルとコラボ絵!山姥切国広の内番パネルみたく赤いロープ張られてて奥へは行けなかった…。コラボ絵近くで見たかったなぁ(´・ω・`)」鯰尾「単眼鏡で見なかったの?」審神者「その手があったか!!(;゚Д゚)」次郎太刀「名古屋城でシャチホコは見たくせに。こういう肝心なところで思いつかないのが、なんとも主らしいねぇ」 [続きを読む]
  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の六
  • 審神者「そんなこんなで私が鑑賞している間に、陸奥守の前には列ができていましたとさ」陸奥守「あれくらいなら大した列じゃないきね。主は早かった方やか。思い付きで来たにしちゃ、相変わらず流石の機動力じゃ」審神者「えっへん!陸奥守は…なんて言うのかな…想像していたより華奢…いや、華奢は違うな…。どう表現すればいいのかわからないけど、なんかこう…すーっとした感じだった」 [続きを読む]
  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の四
  • 審神者「他の人たち「あの子待ち合わせでもしてるのかな」って思ってたのかな…。その後、のこのこ一人で現れた私を見て何を思ったのか……」明石「そないな心配せーへんでも、誰も主はんのことなんか見てへんやろ」三日月「そうだぞ、明石の言う通りだ、元気を出せ。博物館へ一緒に来る友人のいる人間が、お前のようなぼっちをいちいち気に掛けるはずがないだろう?」審神者「五月蝿い、黙れ!もちんばが一緒だったもん!!!(´ [続きを読む]
  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の二
  • 審神者「この陸奥守の文鎮的物体がね、見た限り残り三つしかなかったの。しかもこれ、他にも銃とかいくつか種類があって、それが販売スペースに沢山置いてあったのね。だけどそこには陸奥守のこれがなかったの。反対側の本とかお酒が売ってる方にひっそりとこれがあったのを見つけて高速槍のように手を伸ばした」髭切「君ってこういう物に対する偵察力だけは高いよねぇ」ソハヤ「だな。この調子で展示期間の見間違いもなくせれば… [続きを読む]
  • 最後の一日、江戸東京博物館遠征 其の一 
  • 昨夜審神者「どうせ私は土日仕事ですよ。どうせ博物館や美術館になんか行けませんよ…けっ。明日のポジションどこかなぁ……あれ?シフトに名前がない………………」(審;°Д°)…  → (審;°∀°)!? → (審`・ω・)(カチャカチャカチャカチャカチャ(タイプ音))この時の審神者は知らなかった。26日から4日間とは刀剣乱舞とのコラボDayの期間で、坂本龍馬展の期間が終わるまで陸奥守が普通に展示されていることを。…はい、 [続きを読む]
  • 刀と雑談
  • 審神者「今日職場でね、休憩時間中に「○○(審神者)さん、足利行ったんだよね?テレビでやっててビックリしちゃった。あれってみんな刀見にきてるの?」って聞かれてなんだかすごく嬉しかった」山姥切国広「ふーん」審神者「その人、審神者でもなんでもないし、刀にも興味ない人だったし、丁度私と入れ替わりだったから時間なかったけど、頑張って刀の良さを語ってきたよ…!」宗三「知識も何もない貴女が、刀の何を語れるのやら [続きを読む]
  • 二年目之章 薬研藤四郎生存MAX
  • 信濃「オメデトウ、ヤゲン」薬研「感情籠ってねーな(笑)」信濃「だって薬研の生存がMAXになったって俺の畑当番終わらないし」薬研「元気出せよ、信濃。お前の畑当番はまだまだこれからだろう?」信濃「うん、まだまだこれから(連続27日目)だよ。一年前とは違うんだ……。俺は…大将の愛情にッ!負けない!」 [続きを読む]
  • 自宅本丸化計画
  • 鯰尾「どうしたんですか、その肘の傷…」審神者「え?あぁ…家具動かしてたら壁に擦って…。ちょっとヒリヒリするだけだから大丈夫だよ」鯰尾「いけません。ほら、貸して。手入は重要ですよ?家具を動かしてたってことは、模様替えでもしてたんですか?」審神者「うぅん、夏部屋(なんちゃって和室)に移動したから、自宅本丸化計画を進めてるの。えっと……ほら、これ」鯰尾「うわぁー……」審神者「カーテンをすだれにして、右側 [続きを読む]
  • 蛍にお願い 阿蘇蛍
  • 本丸 二振り目の離れ審神者「お邪魔しまーす」宗近「おや、主ではないか。こちらに来るとは珍しい」国重「遠征のご命令でしょうか?いつでも準備は整って、」ヽ(永>∀<)ノ主じゃないか!来てくれて嬉しいぜ!国重「…離れろ、鶴永」鶴永「いいじゃないか。本当は国重もこれくらい嬉しいんだろ?」阿蘇蛍「わー、主じゃん、めっずらしぃ〜。こっち来るの何年振りだっけ?」審神者「いやいや、何年は言い過ぎ。こないだも遠征のお [続きを読む]
  • 2015年の後悔
  • 審神者「うわぁあぅぁッ!わぁぁっ、ぁーっ!」骨喰「静かにしろ」審神者「だってだってだってだってだってぇぇええっ!!ぅあわぁぁぁぃぅゅーー!!!」鯰尾「何、朝っぱらから奇怪な声をあげて暴れてるんですか?」骨喰「いいところに来てくれた。主を頼む」鯰尾「ちょ、押し付けないで?せめて理由を説明して?」骨喰「わかった。説明する」審神者「秋田くんの展示って何日からなんだろう?なんだか行けそうだから調べたいんだ [続きを読む]
  • 短刀主席
  • 厚「来たぜ、大将」薬研「俺達に話ってなんだ?」審神者「二人とも来てくれてありがとう。あのね、薬研もカンストしたし…。短刀主席を正式に指名したい」厚「へぇ…ちゃんと決めたんだな。……大将のことだから、てっきり決められなくてこのまま引き延ばすんだと思ってた」薬研「それかすっかり忘れてるか、だな」審神者「酷いなぁ…厚を指名してからずっと悩んでましたぁー」厚「悪い悪い」薬研「拗ねんなよ、大将。…で、俺と厚 [続きを読む]
  • 甘酒飴
  • 審神者「不動〜、手!手出して!」不動「手…?…こうか?」(差し出された不動の手を掴むと、審神者はその手の中に何かを握らせた)審神者「あげる」不動「…これは?」審神者「職場の休憩室にあったやつ、帰りに1個くすねてきた。あ、みんな欲しいのあったら持って帰ってるから大丈夫だよ?寧ろ私はこういうのあんまり持って帰らない方だし、たまには、ね?これ、甘酒飴なんだ、私はじめて見たの」不動「へぇ…甘酒の飴かぁ…も [続きを読む]
  • 二年目之章 信濃藤四郎の畑当番はここからだ…!
  • 信濃「よし…ついにこの時が来た!ここで一気に生存と偵察を底上げしてみせるぞ…!大将がメンテ明けに終わるように時間調節してくれたし。小夜は一日遠征でいなかったけど、俺、ひとりですごく頑張ったよ。生存と偵察、どっちが上がったんだろう。さーて、今日の結果はっと……」ドスッ、ゴスッ、ズドンッ!バンッ、ダンッ!!(←信濃が暴れている音) [続きを読む]
  • 二年目之章 桜之本丸、カンスト極短刀部隊
  • 審神者「祝!桜之本丸、極部隊、全員カンスト!」厚「これでようやく全員か…。お疲れ、みんな!」秋田「はい、お疲れ様!小夜さんと薬研兄さんはまだステータスはMAXじゃないんだよね?」小夜「うん…僕はあと偵察だけ。もうすぐだとは思うんだけど……」薬研「俺は生存も偵察もまだだから、暫く時間がかかると思う。しかも今は内番枠を一枠陣取ってるやつがいるからなぁ(笑)」五虎退「今日もきっと、畑で頑張っているはずです [続きを読む]
  • 二年目之章 あふるる審神者ぱわー
  • 審神者「日本号を手に入れた今、出来ないことなんてないはずだ!歌仙、みんなを集めて。江戸城内と厚樫山へ出陣する!私のあふるる審神者ぱわーを…見せてやる……!」歌仙「(こいつは何を言っているんだ…)」その後 本丸にて(審;゚д゚)マジで天下五剣、拾っちゃった…。歌仙「主……。頼むから、その訳の分からないあふるる審神者ぱわーとやらで、この本丸の資源をどうにかしてくれ」審神者「それは無理かな」歌仙「はぁ…」 [続きを読む]
  • 二年目之章 あの日、果たせなかったこと
  • タッタッタッタッタッタッタッタ……バンッ!!!長谷部「誰だ、部屋に入る時は声くらい……。……申し訳ありません、主でしたか」審神者「はせっ…はせ…!はせ…!!!ヽ(;>Д<)ノ」長谷部「落ち着いてください。どうなさいました?」審神者「はせ…に…!に!に!に!にっ!」長谷部「……???」審神者「長谷部、長谷部、長谷部、長谷部、長谷部!」長谷部「はい、俺はここに。一体、何があったんですか?どうか、落ち着い [続きを読む]
  • 三度目の名古屋、太郎太刀参拝遠征 其の三十
  • 審神者「お蕎麦食べて、新幹線で東京へ。そこから地元へ帰還して、お家に戻って本丸へ帰って今回の遠征は終了!水族館の場所もわかったし、6月に行けたら行きたいなぁ……」もちんば「もちもちもちもちもち!」審神者「大丈夫だよ、あのペンギンはきっともちんばのこと忘れない」もちんば「もーちーもーちー!」山姥切国広「おい、あまりこいつをいじめるな」堀川「主さんの大切な旅のお供でしょう?相棒はちゃんと大切にしないと [続きを読む]
  • 三度目の名古屋、太郎太刀参拝遠征 其の二十九
  • 審神者「鯰尾藤四郎(生存・統率低めの和菓子)まだ普通に売ってたけど徳美さんがツイッターで流していたこのアイスがすごく美味しそうでこっち頼んじゃった。くそ…徳川美術館のかろやかツイートめ…私に鯰尾を裏切らせるなんて……!!!エイプリルフールに超ゆるくて可愛い鯰の絵を描きやがって……!!!」鯰尾「意味わかんないですよ、主」包丁「美味しそうー。ねえねえ、主、これ、美味しかった?」審神者「すっごく美味しか [続きを読む]
  • 三度目の名古屋、太郎太刀参拝遠征 其の二十七
  • 蜂須賀「刀剣の展示品はともかく…そちらは拵えだけの飾りじゃないかい?」審神者「そうだろうけど、なんとなく」前田「はじめの頃に比べたら、ここも随分と賑やかになりましたね」平野「ええ…今後はどんな刀が顕現するのでしょうか」審神者「みんな割と個性的だけど、最近は特に個性的なの多いよね。変態眼鏡と人妻好きと大包平と変態……」大包平「おい、何故俺だけ普通に呼んだ?」審神者「え、だって、ちょっと前まで大包平っ [続きを読む]