岡田智樹 さん プロフィール

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岡田智樹さん: ホリゾンタル型Amazon輸出
ハンドル名岡田智樹 さん
ブログタイトルホリゾンタル型Amazon輸出
ブログURLhttp://lin-k.com
サイト紹介文ホリゾンタル型Amazon輸出は「多種一品仕入れスタイル」を提案する輸出術です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 348日(平均0.7回/週) - 参加 2016/08/29 10:47

岡田智樹 さんのブログ記事

  • A-to-z Guarantee Claimsの取り消し要請をする方法
  • 無在庫販売をしていると、購入者からの理不尽なクレームを受けることが少なからずあります。Amazonはバイヤーー第一主義のプラットフォームなので、取引に関し、購入者がクレームを主張してきた場合、セラーはどうしても不利になります。そのAmazonの「バイヤー>>>セラー体制の象徴」ともいえるのが、この「A-to-z Guarantee Claims」の存在です(日本語に翻訳すると「Amazonマーケットプレイス保証申請」)。マーケットプレイ [続きを読む]
  • 【データで検証Amazon市場】Amazonが発表する「カート取得率」の信ぴょう性は!?
  • こんにちは、桜井 裕二です。本日は、先日に引き続きコミュニティ会員の方からいただいた質問を検証した結果を紹介させていただきたいと思います。桜井さんこんにちは。最近ビジネスレポートをよく見るのですが、ここで紹介されている「カートボックス獲得率」は実際の値なのでしょうか?販売数など販売者側で判断が容易にできるものについては、提示されたデータをそのまま信用することができますが、カートボックス獲得率は販売 [続きを読む]
  • 価格改定において「損切り」をする理由と今後の課題
  • ホリゾンタル型の桜井です。本日は当コミュニティの会員の方からいただいた質問を記事の題材に取り上げてみたいと思います。いただいた質問は以下の通りです。「桜井さんは納品日から2カ月が経過した商品については『損切り』をするようにとおっしゃられますが、損切のタイミングをもっと遅らせることは可能でしょうか?納品から2カ月が経過した商品の中にも利益重視の価格設定でカート取得が見込める商品がいくつかあり、そうい [続きを読む]
  • 【データで検証Amazon市場】販売価格帯で見る利益率返品率
  • こんにちは。ホリゾンタル型の桜井です。前回まで、カテゴリー別に利益率と返品率それぞれの傾向を検証し、報告をさせていただきました。今回はその指標を仕入価格帯に変え、利益率・返品率を確認し、「どの価格帯が最も利益を生むのか」そして「仕入をするのに最も適した仕入価格帯がいくらなのか?」を検証した結果をご報告させていただきたいと思います。利益率が最も高い価格帯とは? 利益率 全体 13.6% 1000未満 24.4% 1000 1 [続きを読む]
  • 【データで検証Amazon市場】販売価格帯で見る利益率返品率
  • こんにちは。ホリゾンタル型の桜井です。前回まで、カテゴリー別に利益率と返品率それぞれの傾向を検証し、報告をさせていただきました。今回はその指標を仕入価格帯に変え、利益率・返品率を確認し、「どの価格帯が最も利益を生むのか」そして「仕入をするのに最も適した仕入価格帯がいくらなのか?」を検証した結果をご報告させていただきたいと思います。利益率が最も高い価格帯とは? 利益率 全体 13.6% 1000未満 24.4% 1000 1 [続きを読む]
  • 「automate Pricing」の最も効率的なSKU登録方法をご紹介!
  • 先日、Amazonの自動価格改定機能「automate Pricing」の使い方をご紹介させていただきました。そちらでもご紹介したとおり、「automate Pricing」はルール設定後に1.反映するSKUの選定、ならびに2.各SKUの最高・最低価格を設定する必要があります。よって、多品種を出品しているセラーにとっては、通常の使い方では効率が悪いです。そこで、今回はこの本日はこの「automate Pricing」の効率的な登録方法についてご紹介していこうと [続きを読む]
  • プライスターUS価格改定の設定方法のご紹介!
  • 今回は、プライスターUS版の自動価格改定機能における設定方法をご紹介させていただきます。価格の自動調整とは?価格の自動改定の設定をするにあたり、価格の自動調整とは何ぞや?というところを知る必要があります。出品商品の価格改定、それはライバルよりもより早く自分の商品を販売するために行うものです。同じ状態(コンディション)で同じ発送形態の商品であれば、Amazonユーザーはもちろんより安いセラーから購入をします [続きを読む]
  • 5分で完了!プライスターUS版の初期設定方法
  • このページでは人気の管理ツール「プライスター」の初期設定方法をご紹介させていただいております。1.まずは、https://developer.amazonservices.com/index.htmlからAmazonMWSのページへ移動しましょう。以下のような画面が表示されます。2.以下の画像の通り、3つめのラジオボタンにチェックを入れ、Developer’s Nameに「pricetar_us」、Developer Account Numberに「2863-8089-0556」とそれぞれ入力します。3.以下の赤枠内のラ [続きを読む]
  • Amazon公式無料価格改定ツール「Automate Pricing」の使い方解説!
  • こんにちは。ホリゾンタル型Amazon輸出の桜井です。みなさん、Amazon輸出の価格改定はどのように行われていますか?恐らく、多くの方がプライスターやRepriceItなど市販の自動改定ツールを使用されていることと思いますが、実は、昨年Amazon公式の価格自動改訂ツール「Automate Pricing」がリリースされたことをご存知でしょうか?本日は、そのAutomate Pricingの設定方法をご紹介させていただきます。Automate Pricingの設定画面 [続きを読む]
  • Inventory Loaderを使って商品を一括登録する方法
  • product-id(商品ID): 出品商品のISBN、ASIN、UPC、EAN、JANなどの製品コードです。これらの識別番号は、当サイトの商品の詳細ページのURLのスラッシュ「/」の間にあり、すぐ前に「ASIN」や「ISBN」の文字が付いています。「product-id」のコラムヘッダーの下に、番号をコピー&ペーストするか、半角で入力してください。注意:正しいproduct-id(商品ID)かどうかは、当サイトで確認することができます。 Amazon.co.jpで希望の商品を検索し、該当商品の商品詳細ページの「登録情報」を確認 [続きを読む]