ブタの助 さん プロフィール

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ブタの助さん: ブタの助の食いしんぼうブログ
ハンドル名ブタの助 さん
ブログタイトルブタの助の食いしんぼうブログ
ブログURLhttp://www.a-std.info
サイト紹介文〜 ブタの助のおいしいものレシピ集 〜 ブタの助の大好きな料理を紹介するサイトです。
自由文できるだけ毎日の家の食事を美味しいごはんでいっぱいにしたい。そうすれば毎日が幸せ。

そんな、とにかく美味しいたべものが好きなブタの助が書くレシピ集
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 240日(平均0.8回/週) - 参加 2016/08/30 02:24

ブタの助 さんのブログ記事

  • お弁当がちょっと高級に?なすのオランダ煮
  • 「ごちクル」のような高級弁当の宅配サイトを見るのが好きです。実際には一度も宅配を依頼したことなんてないのですが、見るのが好きなんです。冷めてもおいしいおかずって何だろう?と考えていたときに、ふと思いついたのが「高級弁当に入っているおかずを参考にしよう」ということで、高級弁当の宅配サイトを見るようになりました。で、なんとなくわかったのが、和食系の高級弁当には種類や店が違えど、出現率が高いおかずがある [続きを読む]
  • 春キャベツとアンチョビとあみえびのパスタ
  • ゆでたキャベツの甘味とアンチョビの塩けが美味しい手軽にできるパスタです。特に春キャベツが出てきた時には、あみえびもあわせて、見た目も春らしく仕上げて是非試してほしいです。キャベツは大きめにちぎるだけですし、にんにくもスライスするだけなので、材料のカットはそれほど手間ではありません。それほど調理に時間もかからず美味しいパスタに仕上がるので、休日のお昼とかにサッと作りたいときなどにもお薦めです。 [続きを読む]
  • 体も心も温まる!クラムチャウダー
  • クラムチャウダー美味しいですよね。アサリはクリーミーなスープにとてもマッチしているし、ベーコンや玉ねぎの旨味とも合わさってとても美味しいスープだと思います。市販のスープも十分美味しいのですが、やっぱりアサリのうまみが濃厚な自分好みのクラムチャウダーにしたくて最近は家で料理するようにしています。野菜のカットが若干面倒に感じることもありますが、ちょっと小さめにカットしたほうがよりスープっぽくなって自分 [続きを読む]
  • 旨みを味わう!イカと大根の煮物
  • イカのうまみを大根にたっぷりと染込ませて、大根を美味しくいただきます。イカは胴の部分が硬くなりやすいので、大根を先に煮立たせ、やわらかくなってからイカの胴部分を加えるのがいいですが、ゲソはイカのうまみを引き出してくれますし、硬くなるとかあまり関係ないので、味を大根に染み込ませるために、大根とあわせて一緒に入れてしまいます。煮物は一晩おいたほうが味が染込んでおいしくなるので、はやる気持ちを抑えて翌日 [続きを読む]
  • 冷凍しても美味しいまま!ドライカレー
  • 定番料理のカレーは子供も好きですし、献立に困ったときなどは重宝するのですが、おいしく作ろうと思ったら煮込むのに時間がかかってしまいまうのがちょっと難点ですよね。そんな時にはドライカレーがおすすめです。具も冷凍保存向きの具のみにしておけばいつでもレンジでチンして美味しく食べられます。このレシピの具は大きめのみじん切りにしているので、冷凍→解凍した後でも、具の食感の変化はあまり気になりません。一口大に [続きを読む]
  • 冷めてもおいしい!ひき肉入り切り干し大根煮
  • 最近、家で作るメニューが若干マンネリ化してきてしまって、新しいメニューは何がいいかなぁーと悩むことが多いので、外食に行ってもついつい「このメニューは作り置きできるかも」なんて考えるようになってしまいました。たまの外食のときくらい、新鮮で美味しいものを注文すればいいはずが、「作り置きの参考になりそうなメニュー」をついつい頼んでしまい、「この料理だったら、こんな感じで下準備して、平日の仕上げはこうかな [続きを読む]
  • 肉みそが万能!!肉みそうどん
  • 休みの日に「バーッ」と料理して平日に食べられるご飯を準備していますが、作る量がわりと多いので、気付いたら写真をとり忘れてしまっていたということがよくあります。さすがに写真のためだけに最初から作り直すことはできないので、「また忘れちゃったなぁー」と結構後悔することになります。次は写真とるの忘れないようにしようとその時点では強く思うのですが、実際、同じ料理をそうそう毎週作るわけではなく、次の機会となる [続きを読む]
  • ご飯のお供に!牛肉とごぼうのしぐれ煮
  • ごぼうに牛肉のうまみがしみこんだ、お弁当のおかずにもぴったりの「牛肉とごぼうのしぐれ煮」です。白いごはんにもよく合うのでごはんがすすみますね。このレシピ以前からも載せていたのですが、もうちょっと味付け濃いほうがいいかなと思い、調味料の分量を変えて新しくしました。掲載する写真も以前にちょっと変えています。「料理写真を上手に撮るコツ!」みたいなものをいろいろ読んだ結果、これまで私が撮っていた写真がいか [続きを読む]
  • ごはんもススム!ごぼうと人参の豚肉炒め
  • 最初にちょっと料理とあまり関係ない話です。このサイトはHatena、Ameba、Livedoor、Seesaaのような無料ブログサービスを使っているわけではなく、レンタルサーバーを借りて、そこにWordPressをインストールしてブログを書いています。そのほうがいろいろ自分好みにアレンジできそうだったので、いいかなーと。なんとなく。で、レシピや調理の手順を載せるのに当初は普通にHTMLのテーブルを使って、そこに分量や調理手順、写真とか [続きを読む]
  • やわらか食感!鶏つくね団子
  • 何度も書いているのですが、ここ最近、料理写真の撮り方を少しずつ勉強しています。構図のポイントとして、「左右のどちらかに寄せ、上方、どちらか片方に余白をつくる」「料理全貌をおさめるのではなく、途中で切れているほうが際立つ」「45度を意識する」というのがあるみたいです。その点だけちょっと意識して今回の写真撮ってみました。いかがでしょう?少しは美味しく見えるようになったかなぁ。。なんとなく寂しい写真のよう [続きを読む]
  • 休日ランチに!シャンピニオンクリームリゾット
  • 最近、料理写真の撮り方を勉強しています。美味しく見える料理写真のポイントとして「料理の全貌を写したり、写真の中央に収めてしまおうとするのではなく、左右のどちらかに寄せる。」ことがいいみたいです。上方、どちらか片方に余白をつくり、料理やお皿が途中で切れているほうが際立っていい写真になるようです。あとは横撮りよりも縦撮りのほうが奥行きが生まれて美味しそうな料理写真になるようです。そんなことを知った後に [続きを読む]
  • 副菜にどうぞ!肉みそトマト
  • 肉みそを使ったレシピを他にも載せていますが、肉みそは白いごはんに乗せて食べても美味しいですし、冷たい麺類、サッパリとした食材ともよく合いますので、作りおきしておけばちょっと副菜をプラスしたい時などにも使いかってがよいです。このレシピでは冷たいトマトと合わせたものを紹介します。酸味のきいたサッパリとしたトマトにちょっとスパイシーな調味料を加えた肉みそは夏の食欲が落ち気味の時にも食べやすい一品です。ト [続きを読む]
  • 使い方いろいろ!シャンピニオンソース
  • 最近このブログを書いたり、クックパッドにレシピを載せるようなこともしてみたりといろいろ始めたのですが、料理の写真撮るのって難しいですね。。あと盛り付けも。基本的に家で食べるためだけに作っていたので、そこまで盛り付けとか、見た目とかキレイに仕上げること無かったのですが、いざこうしてネットにアップするようになると、この写真じゃ誰も作ってくれないかも…なんて気もしています。この「シャンピニオンソース」も [続きを読む]
  • シーフードリゾット トマト風味
  • ごはんにかけて食べる料理といえばカレー、ハヤシライス、牛丼などちょっと濃い味の料理が多いですが、さっぱりと食べられるようなメニューは無いかなと思い今回のトマト味のシーフードリゾットになりました。リゾットといってもご飯を炊くときに味付けするレシピではなくて、白い普通のご飯にかけて食べるレシピになっていますので、多めに作ってスープを冷凍保存してもいいですね。さっぱりとした優しいトマト味で、具はシーフー [続きを読む]
  • 簡単和風ソース!鮭のムニエル
  • 今回はこのブログのテーマとちょっと違い、「つくりおき」、「下ごしらえ」料理ではないのですが、簡単にできるけどおいしい料理を紹介します。ムニエルは簡単においしく食べられる魚料理の一つですが、ソースをどうするかよく悩みます。この魚は白身だからこんなソースがあうかなぁー、この魚の場合は…など。このレシピは、そんな悩みを解決してくれるものの一つです。鮭のムニエルに温めた和風ドレッシングをかけただけの超簡単 [続きを読む]
  • ソース・鶏肉冷凍可!鶏蒸しオニオンソース
  • オニオンソースはお肉料理にも合う定番料理です。冷凍保存もできるので、作りおきして食べたいときにお好きな料理にかけて食べることもできます。最近、玉ねぎの値段が高くなっているで使わないまま余らせてしまうのはもったいないですよね。古くなってしまう前にソースにしてしまうのもいいと思います。鶏の蒸し肉も蒸した状態で保存ができるので、食べる当日に解凍してすぐ食べることができる保存に向いている料理です。ちょっと [続きを読む]
  • プラス一品!じゃがいもと鶏そぼろの煮物
  • なんか今日のメインディッシュはお腹がいっぱいにならない料理かもしれないなぁと感じたときに、副菜としてこの料理はいかがでしょうか。じゃがいもを使った料理ですので、腹持ちはいいですし(食べた気になる)、鶏肉のうまみをしみ込ませた、ご飯によく合うおかずです。じゃがいもの煮物はあまり冷凍保存向きではないので、調理したものは冷蔵保存するにとどめ、早めに食べたほうが良いです。食卓に出す当日は温めるだけでOKです [続きを読む]
  • おつまみに良い!たことアスパラの炒め物
  • 春から初夏にかけてがアスパラの旬の季節です。アスパラを使ったおいしい副菜として「たことアスパラの炒め物」はいかがでしょうか。アスパラは単にカットしただけで炒めても固い部分が残ってしまうので、炒める前に軽く茹でておくか、レンジにかけてある程度やわらかくしてから炒めたほうが、味もしみこみ、固くて嫌な部分がなく食べられます。ちょっとひと手間かかってしまいますが、おいしく食べるためにもぜひこのひと手間を惜 [続きを読む]
  • 材料はお好みで!あまりもの温野菜サラダ
  • 人参、玉ねぎ、キャベツなど中途半端に余ってしまうことってありませんか?他の料理でもよく使う材料なので、次の料理に使えればいいのですが、そうそう毎回うまくいかないこともあります。そんな時は余った野菜で温野菜サラダを作ってみるのはいかがでしょうか。カットしてレンジで温めるだけなので、手間はかからないですし、何かもう一品欲しいなと思うときにもいいかもしれません。このレシピに載せている野菜はあくまで例なの [続きを読む]
  • 夏にスッキリ!!きゅうりとわかめの酢の物
  • 夏はさっぱりとした酢の物が食べたくなりますよね。今さらレシピとして紹介することもないかもしれませんが、「きゅうりとわかめの酢の物」を紹介します。なかなか酢の物の味が決まらないという方は参考にしてみてください。酢の物は冷蔵庫で日持ちするイメージがありますが、材料によって変わってきますし、きゅうりは色が変わりやすいので、3-4日のうちに食べてしまうようにしましょう。材料(2人分) 材料(2人分)分量材 [続きを読む]
  • おいしい!!保存用トマトソース
  • トマトソースを使った料理を家庭でもよく出しますが、なんか味が決まらない、思っているような美味しい味にできないと思う方も多いと思います。トマトソースはあらかじめ作ったものを冷凍保存しておけば、好きなタイミングで使えますので、その作り方をここでは紹介します。トマトソースを美味しく仕上げるコツは、玉ねぎとオリーブオイルの量だそうです。私もついつい玉ねぎを入れすぎてしまったり、炒めるときのオリーブオイルは [続きを読む]
  • イカがうまい!!イカと小松菜の炒め物
  • 小松菜はほうれん草に比べ、安い食材ですが、栄養面では落ちるのでしょうか? いえいえ、そんなことはなく、ビタミンA、カルシウムともにほうれん草よりも多く含んでいるのです。ほうれん草のうようなアクも少ないので、料理にも使いやすく、ぜひ使いたい食材のひとつです。ただ、難点としては傷みやすく、冷蔵保存では1−2日で葉が萎れてしまい、そのままでの賞味期限も比較的短く3−4日程度です。できれば使いたい時に使う分 [続きを読む]
  • 冷凍しても美味しいまま!ドライカレー
  • 定番料理のカレーは子供も好きですし、献立に困ったときなどは重宝するのですが、おいしく作ろうと思ったら煮込むのに時間がかかってしまいまうのがちょっと難点ですよね。そんな時にはドライカレーがおすすめです。具も冷凍保存向きの具のみにしておけばいつでもレンジでチンして美味しく食べられます。このレシピの具は大きめのみじん切りにしているので、冷凍→解凍した後でも、具の食感の変化はあまり気になりません。一口大に [続きを読む]
  • 漬け込んで焼くだけ!!豚のしょうが焼き
  • 定番でみんなが大好きなおかずのひとつ生姜焼きです。豚肉はビタミンB1が豊富で、疲労回復効果もあります。もともとそれほど手間のかからないわりに美味しいおかずなのですが、ここでは、週末に豚肉を漬け込んで、平日は焼くだけの簡単レシピを紹介したいと思います。レシピでは私好みの味付けになっていますが、「生姜焼きはもっとしっかりとした味付けが良い!!」という方は、もう少し全体的に調味料を多めにしたほうがいいか [続きを読む]
  • 旨みを味わう!イカと大根の煮物
  • イカのうまみを大根にたっぷりと染込ませて、大根を美味しくいただきます。イカは胴の部分が硬くなりやすいので、大根を先に煮立たせ、やわらかくなってからイカの胴部分を加えるのがいいですが、ゲソはイカのうまみを引き出してくれますし、硬くなるとかあまり関係ないので、味を大根に染み込ませるために、大根とあわせて一緒に入れてしまいます。煮物は一晩おいたほうが味が染込んでおいしくなるので、はやる気持ちを抑えて翌日 [続きを読む]