mako さん プロフィール

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makoさん: 『艶シニア』になろう!
ハンドル名mako さん
ブログタイトル『艶シニア』になろう!
ブログURLhttp://tsuyashinia.com
サイト紹介文老いに流されて枯れるのは嫌。一生女性としての気持ちを忘れずにいたい。
自由文そんな気持ちを持つ女性と共に魅力的な熟年女性『艶シニア』になるべく日々を意識して過ごすブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 31日(平均4.7回/週) - 参加 2016/08/30 06:43

mako さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自分の生きるパラレルワールドの波動を変えること
  • 今日は快晴な23℃でとても気持ちが良かったので用事にバスで出かけた帰り道は歩いて帰ってきました。 US Departmentのオフィスって空港と同じでセキュリティめちゃ厳しくて怖いのだけれど詰まっていたちょっとの大気の間に気分が良かったので「ふふん?」みたいな雰囲気で何気にセキュリティの人に改めて「How are YOU?」って声かけてみました。 そしたらすっごい良い笑顔で言葉が返ってきましたよ。 [続きを読む]
  • 実験的な生き方
  • 「ありがとう。 今日のエクササイズでもやもやしてたことが解決できました」「そう言ってくれると嬉しいよ。何でここを知ったの?」「FBで誰かがinteresedつけてて、それで気づいて来てみたの」「そうなんだ?君の勇気に感謝するよ!」 そうインスタクターに言われて帰路につきましたが勇気?かなぁ、と思いました。 確かに数年前までこういうことは怖くてできなかった。 でも、今は知らない土地の初めてのワ [続きを読む]
  • ダンスは健康維持の秘訣?
  • そういえば最近マッサージを受けていないことに気づきました。 私はダンスを学んでいますがショーのために振り付けを学んでリハーサルに励んでいる時はボロボロに身体が疲れて頻繁にマッサージに通わないといけません。 それがここずっととんと身体の欲求を聞かないのです。 私はいろんなタイプのダンスを踊りますが最近はまっているのがエクスタティックダンス。 日本ではきっと名前を変えてフリーダン [続きを読む]
  • ダンスは健康維持の秘訣?
  • そういえば 最近マッサージを受けていないことに気づきました。 私はダンスを学んでいますが ショーのために振り付けを学んで リハーサルに励んでいる時は ボロボロに身体が疲れて 頻繁にマッサージに通わないといけません。 それがとんと身体の欲求を聞かないのです。 私はいろんなタイプのダンスを踊りますが 最近はまっているのがエクスタティックダンス。 ... [続きを読む]
  • 怠け者のシェイプアップ
  • 欧米ではジムに通うというのがディフォルトになっています。 階段を使わずエレベーターやエスカレーターに乗って車を運転し、一日中座っている生活ですからジムにいかないと体がなまり太ってしまいます。 しかし、この『ジムに通う』という行為がなかなかできない私です。 男性はマシーンを使うということが好きみたいでガシガシ走ったり自転車に乗ったりしてますが私にとってはとても退屈なものなのでした。 [続きを読む]
  • 結婚は人生の墓場か?過ちか?
  • 以前『熟年婚活ーー求めているのはどっち?』という記事で果たして結婚が本当に私たちが求めているものかどうかと言う疑問を投げかけましたが賢者によるこんな言葉を見つけました。 結婚は人生の墓場と言うけれど ”「独身者とは妻を見つけないことに成功した男である」(アンドレ・プレヴォー) 「裕福な独身者には重税が課されるべきであろう。ある人間が他人よりも幸福であるというのは不公平 [続きを読む]
  • 結婚は人生の墓場か?過ちか?
  • 以前『熟年婚活ーー求めているのはどっち?』という記事で果たして結婚が本当に私たちが求めているものかどうかと言う疑問を投げかけましたが賢者によるこんな言葉を見つけました。 結婚は人生の墓場と言うけれど ”「独身者とは妻を見つけないことに成功した男である」(アンドレ・プレヴォー) 「裕福な独身者には重税が課されるべきであろう。ある人間が他人よりも幸福であるというのは不公平 [続きを読む]
  • シニア大学生から学ぶこと
  • このお話はSNSで回っている人気の記事です。 みなさんの中でも既にご存知の方も多いかもしれません。 これこそ『艶シニア』そのものとここに転載させていただくことにしました。 87歳の大学生 ”初めての授業で、教授は自己紹介をし「今日は知らない人と友達になりなさい」という課題を出した。 私は席を立ち、周りも見回した。すると突然誰かが私の肩を叩いた。 振り向いてみる [続きを読む]
  • 性器の写真をメールする男たち
  • オンラインデートサイトを使用した女性でいきなり男性から性器の写真を送りつけられたという経験を持つ人は少なくありません。 海外サイトの統計によるとなんと45%の女性がそれを経験していますがそれで喜ぶ女性はほぼ皆無であり男性から性器の写真を送りつけられることが女性にとって一番冷めることましてや見ず知らずの男なら性的ハラスメントの怒りさえ覚えます。 私個人的にはそうする男性イコール『変態』と [続きを読む]
  • 80歳で初めて名声を手にした男性モデル
  • 前にギネスブックに記録されている最年長の女性ファッションモデルを紹介しましたが今回は80歳のメンズモデルドゥシュンワングさんを紹介いたします。 ランウエイモデルで、それもアジア人というのも珍しいところです。 「今一番旬なおじいちゃん」とか「一夜にしてのインターネット名声」 とかの呼ばれる彼ですがなんとここに来るまでに60年の準備期間があったのでした! 50歳でのやり直し!&nb [続きを読む]
  • 男性を喜ばせる身体の置き方
  • 若い頃、自分の身体に自信が持てなくて些細なパーツを気にしたり痩せたくてダイエットに励んだりしていましたがこの年齢まで付き合ってきた男性の反応や男友達から聞いてみると女性が望んでいるかっこいい魅力的な姿といわゆる『男好きする身体』とは全く違うことがわかります。 男性心理はとにかく単純! トイレの男女のサインを見てもわかるように男性はストレートのライン女性はスカートをはいたす [続きを読む]
  • 50代はダサいけど生きるのが楽になる頃
  • 知り合いが、先輩の助言で大切にしている言葉で『不平不満は自分を過大評価した時に生まれる』というのを教えてくれましたが本当にそうだなと自分の過去を振り返って思います。自分の中にあった『特別感』なんでもひと通りそつなくこなせた優秀な子供時代からの流れである部分の優等意識と抜き進んだ一番になれない劣等感の間で挫折ばかりを繰り返していたように思います。それは一種の器用貧乏のジレンマでもありました。 [続きを読む]
  • ロシア人との結婚を奨励する相談所の罠
  • シニアの婚活をリサーチしていると見つけた59歳で婚活をしている男性のブログ。 この男性のスペック:40代で離婚した59歳。65歳まで就労できる見込みあり。郊外の駅に近いマンション所有。今までアウトドアなどをひとりで楽しめたのに今年に入って急に寂しくなってやる気がなくなったそうです。 独身だった同マンションのご近所さんが素敵な再婚相手と共に挨拶に来たことにショックを受け友人も結婚相談所で [続きを読む]
  • 『艶シニア』になるための25箇条
  • フェイスブックでこの画像を見つけました。 宝塚歌劇団の厳しさが伝わってくるようですがリストを読みながら浮かんできた姿はなんと街でよく見る年配の人々でした。 ブスになっていくのが普通 歳をとるままに任せてしまうと我々は重力の力に負けてしまいます。 すなわち、気をつけないと我々はだんだん『ブス』になってゆくのが普通のようです。 こうならないように生きるには『 [続きを読む]
  • 中年の危機の脳内風景とその後の変化
  • 40代後半はもがいていてた 『真っ暗な夜の海にぷかぷか浮いている状態』のイメージでした。 後ほどユングの『中年の危機』を説明する文章に遭遇してあまりにも酷似しててびっくりしたのを覚えています。 『夜の海の航海(night sea journey)』多くの人が体験することのイメージとして心が暗闇の中にあって出口の光が見えず長らく低迷する状態ですって。 まさしくその状態だったのだけれど、 [続きを読む]
  • 熟年婚活ーー求めているものはどっち?
  • 出所がわかりませんが以前どこかでこんな画像を目にして思わず保存してしまいました。 多分に若いお嬢さんなのかな一生懸命恋愛と結婚の違いを考えて書き出したのだろうなと思うと微笑ましいですがけっこう的を得ているのではないかと感心したのです。 恋愛が結婚に流れていくのが普通の流れでしょうが中には恋愛だけを対象として相手を見ている人もいますし最初から婚活で狙いを定めている人もいます。 「結 [続きを読む]
  • 『艶シニア』は瞳に生命力を宿す
  • 今朝、バリ島にいるお友達から写真が送られてきました。去年の11月から年末まで2ヶ月過ごしたのですがそこで一番最初に友達になったのがインドネシアとオランダのハーフで全盲の年配の男性でした。 ほんの3日ほど一緒に過ごしたのですが彼があまりにも全盲っぽくないので私も彼が見えないことをジョークにできるくらいでした。 「私、こういう顔してるから日本人と思われない時が多いのね」と言いながら、彼の手 [続きを読む]
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