きらりん さん プロフィール

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きらりんさん: 外壁塗装は大事なメンテナンス
ハンドル名きらりん さん
ブログタイトル外壁塗装は大事なメンテナンス
ブログURLhttp://gaiheki-tosou.click/
サイト紹介文外壁塗装を検討している方にぜひ見ていただきたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 233日(平均1.7回/週) - 参加 2016/08/31 21:01

きらりん さんのブログ記事

  • 外壁塗装 年齢層
  • 外壁塗装をする方は、ほぼ一戸建てをお持ちの方です。ほぼと言うのは、中にはご子息が実家の外壁を塗装するということもあるためです。外壁塗装をする年齢層というデータがあります。65歳以上 >>>>>> 12%55-64歳  >>>>>>> 14%45-54歳  >>>>>>>> 18%35-44歳  >>>>>>>>>>>>> 26%25-34歳  >>>>>>>>>> 20%18-24歳  >>>>> 10%(株式会社Speee 調べ)35歳から44歳までの層が一番多いですね。ここ10年以上は住宅ローン金利が [続きを読む]
  • 屋根塗装 ガイナ塗料
  • 屋根を塗装するときは、シリコン系塗料やフッ素系塗料が一般的に使われますが、最近人気があるガイナ塗料をご紹介します。ガイナ塗料は、東京にある株式会社日進産業が開発した特殊な塗料で、公式サイトには「塗るだけで、寒い、暑い、くさい、うるさいといった様々な問題を解決!快適な住空間を創出する断熱セラミック塗材です」と書かれています。塗料に中空セラミックビーズが配合され、この特殊セラミックが、「周辺温度に適応 [続きを読む]
  • 屋根塗装 ガルバリウム鋼板
  • 鉄板屋根と聞いて、昔のトタン屋根を連想するかもしれませんが、今はガルバリウム鋼板を使った屋根材が住宅で一般的に使われます。こんな屋根です。おしゃれでしょう。ガルバリウム鋼板と言うのは、鉄板の表面にアルミニウムと亜鉛のメッキを施したものです。非常に高い耐久性を持っています。さらに表面をきれいに塗装して様々な色を選ぶことができます。ただ、高耐久性があるといっても元々は鉄板ですから、塗装が老朽化したり、 [続きを読む]
  • コロニアル屋根 塗装
  • 屋根の構造はスレート屋根と鉄板屋根が主流です。スレート屋根と言っても工場の波型になったスレートではありません。カラーベスト、コロニアル屋根というのが一般的です。これらはクボタ松下電工外装株式会社の商品名ですが、シェアーはトップです。コロニアル屋根です。オシャレでしょう。これもスレート屋根なんです。スレート屋根というのは、粘土版岩を薄く加工した屋根材のことで、配合する素材によって種類が分かれています [続きを読む]
  • モルタル外壁の塗装
  • モルタル外壁は今では少なくなり、サイディング張りが8割以上になりましたが、モルタル外壁の持つ高級感や和風っぽい感じが根強い人気を保っています。モルタル壁は、木造下地の上に防水紙を貼り、金網ラスを貼った上にコンクリートモルタルを塗り、仕上げにアクリルリシンという防水塗装剤を吹き付けるものです。コンクリートやモルタルはそれだけでは防水になりません。マンションの水漏れで階下まで水が漏れてしまうのがいい例 [続きを読む]
  • 外壁塗装 ジョリパッド
  • モルタル塗りの家は手間と費用が掛かるので、今では高級な家に好んで使われます。モルタル塗りの壁は、老朽化するとひびが入りやすく、表面に汚れがつくと薄汚れて見え、表面がでこぼこしているため汚れが取れません。下地調整し、ひび割れを補修した後はジョリパッドで塗装するのがふさわしいんじゃないでしょうか。ジョリパッドは、アイカ工業株式会社から販売されている外壁材で、15年前程から「塗り壁といえばジョリパット」と [続きを読む]
  • 外壁塗装 業者 グレーな営業マン
  • 私の家にも外壁塗装業者が訪問販売に来ました。留守をしていた娘が、今だれもいないからと断ったそうです。とりあえず、置いていった名刺で会社名を見て、ネットで会社名+口コミで検索しました。地元の会社で、まあまあ実績はありそうでした。ウェブサイトもありました。その人が置いていった営業チラシを見ると、"足場代をサービスします"と書かれていました。ところが、自社の外壁塗装実績に関する費用は全く書かれていませんで [続きを読む]
  • 初めての外壁塗装
  • ウチも外壁塗装をしようかなと考えている方へ。いきなり近くの工務店などに見積もりを頼む前に、ざっと知識を仕入れておきましょう。まず塗料についてです昨今は、外壁塗装にシリコン系の水性塗料を使うのが一般的です。コストパフォーマンスも優れていて、耐用年数は約12年です。これからは、耐用年数がさらに長い塗料が主流になっていくと思われます。その代表的な塗料は、フッ素樹脂系の水性塗料です。耐用年数は約15年です。そ [続きを読む]
  • 屋根塗装 見積もり
  • 昔の瓦屋根と違い、今は軽量な屋根が一般的に使われるようになりました。スレートや鉄板屋根です。見た目はきれいに立派に見える屋根も、材質はスレートや鉄板なので、表面には防水塗装が施されています。屋根は、風雨を受けて泥がたまったり汚れがこびりついて、普段は近くで見ることがないだけに、見た目以上に傷みやすい場所なのです。外壁塗装を依頼すると屋根も一緒に塗装しませんかと言われると思います。これは理にかなった [続きを読む]
  • 外壁塗装 足場 養生
  • 外壁塗装・屋根塗装に欠かせないものは、足場組です。通常はピケ足場というしっかりしたものや、以前からあるビデ足場というものを使って組みます。足場に乗って作業をするので、足場組みはとても大事な工程です。足場の標準価格は、?あたり600円〜700円前後です。一般的な100?前後の住宅なら、外壁の延べ面積は120?前後ですが、足場は外壁の外側にぐるっと囲むように設置するので、延べ面積は約150?前後です。すると700円×15 [続きを読む]
  • 外壁塗装 相場 ガイナ塗料
  • ガイナ塗料というのが話題になっています。株式会社日進産業が開発した、無機質の断熱セラミックを高濃度に配合させた塗料で、高断熱、高遮音性に優れています。耐用年数的には、セラミック配合のフッソ樹脂系塗料と同じく15年〜20年ですが、高断熱・高遮音性はフッソ樹脂系塗料にはない性能です。施工単価は、セラミック配合のフッソ樹脂系塗料とほぼ同じか少し高い程度です。100?程度の一般住宅で100万円前後と思われます。ガイ [続きを読む]
  • 外壁塗装 養生
  • 外壁塗装の際には下地処理が終わったら、塗料がついてはいけないところを養生します。養生とは、マスキングテープとビニルでカバーすることです。例えば、窓ガラスは、サッシの窓枠の部分からきれいに覆います。雨どいや排水パイプも違う色を塗るのでマスキングします。そのほか、換気口、屋外の給湯機、照明器具、テレビアンテナ、ベランダの金物、玄関ドア、郵便受けなど、実にたくさんのものがあることに気がつくと思います。こ [続きを読む]
  • 外壁塗装 ヌリカエ
  • 「ヌリカエ」というのは塗装業者ではありません。外壁塗装の相談をサポートし、無料で見積もりを取り、優良業者を紹介してもらえる第3者的立場にある会社です。最近はこのようなサイトが増えています。その理由は、素人には外壁塗装の相場がいくらかとか、優良業者がどこにいるのかが分からないからです。サービスは無料なので何も損をすることはありませんから、一度相談してみるといいと思います。中でも「ヌリカエ」は、対応が [続きを読む]
  • 外壁塗装の窓口 口コミ
  • 外壁塗装の窓口は、株式会社ドアーズが運営しています。運営主体がはっきりとしていて、しかもここは塗装屋さんではありません。なので一括見積もりを申し込んでも、塗装業者からどんどん電話がかかることがないのです。見積もりを申し込んだ後は、塗装内容を細かく聞いてくれるそうです。細かく聞くということは、見積もりをきちんと出すためには必要なことですね。対応は非常に丁寧と言うことです。ネットで調べてみると分かりま [続きを読む]
  • 外壁塗装 大阪
  • 大阪は瀬戸内海に面し、気候が温暖です。最低気温が5℃を超えるのは、3月から12月です。この間が大阪の外壁塗装に適した時期です。大阪は東京とは違って、土地の大部分が低地で、その中心に上町台地が突き出たように位置しています。台地の西側は大阪海岸低地、東側は河内低地が広がっています。近畿地方は夏が暑く、風通しのいい家が多い傾向にあります。高低差の少ない平地が多いので足場は立てやすいと思いますし、窓の面積が東 [続きを読む]
  • 外壁塗装 2〜3年で塗装が剥がれるのは施工ミス
  • 外壁塗装の耐用年数は施工方法にも左右されます。1 気温 5度以上45度以下 これは塗装メーカーの仕様ですが、適正温度の範囲外では塗装の強度が十分に出ません。冬の低温もそうですが、真夏の高温も適さないことに注意してください。2 下地処理 チョーキング現象が起きているときは、古い塗料を取り除かなくては新しい塗料が食いつきません。3 下塗りを手抜きなく行う 下塗りは、サイディング素材に上塗り塗料がしっかり [続きを読む]
  • 外壁塗装 東京
  • 東京は地域特性が多種多様です。下町の道路が狭く入り組んでいる地域から、山の手の住宅街まであります。でも、多くの場合は土地が小さめで、ぎりぎり一杯に建てている住宅ではないでしょうか。このようなときは、足場を組むのにとても苦労しますし、ご近所に塗料の匂いで迷惑をかけないように、また、工事車両の駐車スペースでも苦労します。下地処理や塗装そのものの他にも気をつかうところが多数あるので、細かいことに気配りで [続きを読む]
  • 外壁塗装 千葉
  • 外壁塗装ができるのは気温が5度以上の時期です。千葉で最低気温が5度を超えるのは、3月から11月です。千葉では、外壁塗装に適した時期は、3月から11月までと考えていいと思います。夏から秋にかけては台風や竜巻に注意が必要です。足場を組むので暴風には気を付けてください。暴風で足場は簡単に崩れてしまいます。業者さんは、強風と足場のことは念頭に置いていますが、ユーザーの方も工事期間中の天候には注意した方がいいです。 [続きを読む]
  • 外壁塗装 千葉
  • 外壁塗装ができるのは気温が5度以上の時期です。千葉で最低気温が5度を超えるのは、3月から11月です。千葉では、外壁塗装に適した時期は、3月から11月までと考えていいと思います。夏から秋にかけては台風や竜巻に注意が必要です。足場を組むので暴風には気を付けてください。暴風で足場は簡単に崩れてしまいますから、ロープで固定するなどの補強が必要です。業者さんは、強風と足場のことは念頭に置いていますが、ユーザーの方も [続きを読む]
  • 外壁塗装色
  • 外壁塗装の色を決めるときに、小さなサンプルの中から決めるのが普通ですが、実際に塗装した後の実物とは印象がかなり違います。ポイントは・小さなサンプルの色より実際の色は薄いこと。 どちらか迷ったら濃い目の色を選択すると、実際のイメージに近いものです。・パソコン画面の色はあてにならない パソコンで色を塗ったイメージを見せてくれることがありますが、パソコン画面の色は実際のイメージとはかなり違います。最終 [続きを読む]
  • 外壁塗装 DIY 上塗り
  • 下塗りしたところは、塗料缶に記載されている乾燥時間をおいて、2時間しっかりと乾かします。季節は9月でした。上塗りはアクリルシリコン系の水性塗料を使いました。種類は限られたものの中から、一番安いものにしました。使用時には若干の水を入れてくださいと書かれていたので水をいれ、ドリルドライバーで攪拌しましたが、分離したままでうまく混ざりませんでした。ロックペイント 水性シリコン建物用塗料 クリーム 0.7L (H11- [続きを読む]