AnneCookeのブログ さん プロフィール

  •  
AnneCookeのブログさん: AnneCookeのブログ
ハンドル名AnneCookeのブログ さん
ブログタイトルAnneCookeのブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/annecooke
サイト紹介文英会話教室Anne Cookeのブログです :)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 208日(平均1.8回/週) - 参加 2016/09/01 21:56

AnneCookeのブログ さんのブログ記事

  • "Where You Stand" by Travis
  • 以前このブログで紹介したことがあるスコットランド出身のバンド、Travis の Where You Stand。スコットランドに留学中に聴き始めた曲。アルバムのタイトルも同じ Where You Stand。この曲を聴くたびに向こうでの思い出が蘇ってきます。Travisの曲でおそらく1番好きな曲です。いつか引き語りをしてみたいけど、ボーカル Fran Healy の歌う曲は高すぎる!Fran Healy, Stella McCartney (Paul McCartney's daughter) and David Bowie [続きを読む]
  • Tip of the Week No.45 'bottom line'
  • bottom という単語はいろんな意味があります。おしりという意味でも使われる場合があります。ですが bottom line はおしりのラインのことを言っているわけではありません。bottom line [noun] the most important thing that you have to consider or accept; the essential point in a discussion, etcbottom line [名詞] 考慮、もしくは受諾することになる一番大事な点;会話においての重要なポイントつまり、要点や結論という意 [続きを読む]
  • Tip of the Week No.44 'Piccadilly Circus'
  • Piccadilly Circusとは、ロンドンへ観光に行った時に外せない有名なエリアです。リーゼントヘアの由来はこのエリアにある通り Regent Streetからきていたり、 Regent Street老舗の仕立て屋が並ぶ通り サヴィル・ロウ (Savile Row)から派生し日本語の「背広」という単語が生まれたり、 Savile Row言語にさえ影響を与えている場所なのです。その Piccadilly Circusを用いて表す表現があったので、紹介します。Piccadilly Circus [nou [続きを読む]
  • Tip of the Week No.43 'hay fever'
  • hay fever は2つの単語から成る言葉です。まず hay は干し草や、わらという意味の単語です。fever はよく知られている通り、発熱や、熱病という意味です。その2つがくっついてできた単語が hay fever。hay fever[noun] an illness that affects the nose, eyes and throat and is caused by pollen from plants that is breathed in from the air.hay fever[名詞] 空気中に含まれた花粉を吸い込むことにより、鼻、目、喉に悪影響を [続きを読む]
  • "Silver & Gold" by WILD
  • 今日紹介するのは Silver & Gold という曲。アーティスト名は WILD。教室で流していると高校生の生徒さんが「この曲好き!」と言ってくれた曲です。初めて聴いたけど直感でいい曲と感じたみたい。今回も歌詞を載せて和訳していきたいと思います。YouTubeでこの曲を聴きたい方はコチラを !I drew a line down in the sand砂に1本の線を描いてみたJust to see if you'd cross againあなたがまたそこを通るか見てみるためにCa [続きを読む]
  • Tip of the Week No.42 'absent-minded'
  • absent とは留守、mind とは思考という意味です。その2つがくっついた表現 absent-mindedabsent-minded: [adj
    ] tending to forget things, perhaps because you are not thinking about what is around you, but about something else.absent-minded:
    [形容詞] 身の回りで起きている物事ではなく、何か他のことを考えているため忘れてしまう傾向
    にあること。ということで、absent-minded の意味は「上の空の」です。おもしろく言え [続きを読む]
  • Tip of the Week No.41 '(just) around the corner'
  • 今日紹介するフレーズは (just) around the corner。直訳すると「角を曲がったところに」ですが、実際には「すぐ間近に」という意味で用いられます。口語的な表現のため、教科書で習う表現というよりも現地で耳にすることが多いフレーズ。If you say 'spring is just around the corner' one more time I'm going to kill you.あと1回でも「春はすぐそこまで来てる」なんて言ってみなさい、命はないわよ。 [続きを読む]
  • Tip of the Week No.40 'slouch'
  • 今週のTip of the Weekは slouchslouch verbto stand, sit or move in a lazy way, often with your shoulders and head bent forward.slouch 動詞だらしない格好で立つ、座るまたは動くこと。それに伴い肩や頭が前かがみになりがち。日本語でいうところの「猫背」にあたります。英語の場合、残念ながら猫では表現しないようです。別名round-shouldered。初めはこちらを紹介するつもりでしたが、slouch のほうが会話でよく使われる [続きを読む]
  • Tip of the Week No.39 'Downing Street'
  • 今回紹介するのは、イギリスのニュース番組や新聞で見ることがあるもの。出てくる文章はこん
    な感じ。Downing Street issued a statement late last night.道が声明を発表した?ボイコットか何かかな?と思
    いますがそうではありません。Downing Street noun (not used with the) a way of referring to the British prime minister
    and government, taken from the name of the street where the prime minister lives.ダウニング街 [続きを読む]
  • Tip of the Week No.38 'clockwise'
  • 英語で言いたいのに言えない!と思うことはどれだけ英語が上達しても必ずあります。別の表現にして伝えることになりますが、相手に理解してもらえても自分の中でずっと引っかかります。例えば英語で「時計回り」と言いたいとき。'this way' とか 'this direction' で十分わかってもらえますが、一番の理想の単語は clockwise。clock はもちろん時計のこと。この場合 wise は suffix(接尾辞)といい、単語の後ろにつくものです。意 [続きを読む]
  • Ashes
  • KT Tunstallの曲を初めて聴いたのは10年くらい前。プラダを着た悪魔を観たときか、それより前か。映画プラダを着た悪魔の主題歌 Suddenly I See が初めて聴いた歌でした。KT Tunstallはスコットランド人のシンガーソングライターです。生まれはエディンバラ。彼女の凄い所は自分でその場でバックの音を録音、再生し、それに合わせて弾き語りをするところ。Black Horse & The Cherry Tree という曲がそれです。スゴイ!としか言いよ [続きを読む]
  • Tip of the Week No.37 'chilblains'
  • 今回紹介する単語は chilblains冬になると人々を襲います。少なくとも阪口は毎年 chilblains に怯えています。この単語の意味は以下の通り↓chilblain noun [usually pl.] a painful red swelling on the hands or feet that is caused by cold or bad circulation of the bloodchilblain 名詞 [たいてい複数形で用いられる] 寒さや血液の循環がよくないことによって引き起こる、手足にできる痛みを伴う赤いはれものということで [続きを読む]
  • Fragment II
  • 最近リピートして聴いている曲の中に FragmentⅡ という曲があります。というのも、絶対どこかで聴いたことがあるからです。それが映画なのか、海外のドキュメンタリー番組なのか。。わかったのは、Library Tapes というバンドの曲であること。ジャンルは Modern/contemporary。2004年から活動しているようです。FragmentⅡ は、2008年にリリースされたアルバム Fragment に収録されています。このアルバムの中の曲は全て Fragment [続きを読む]
  • Tip of the Week No.36 'wobbly bits'
  • 今回紹介するのは、wobbly bitswobbly というのは数多く意味が挙げられますが、ここでは wobbly jelly と同じ使い方です。wobbly jelly とは、プルプルしたゼリーとなります。ここでの bits は、bits and pieces と同じ使い方。こまごましたものとなります。ということで、wobbly bits はプルプルしたもの、つまりだぶついた贅肉のことです。After eating a lot at Christmas, I have many wobbly bits now.クリスマスにたくさん食 [続きを読む]
  • Tip of the Week No.35 'tight-fisted'
  • 今週紹介する単語は tight-fistedtight-fisted adj. not willing to spend or give much money SYN mean, stingyadj. は adjective(形容詞)の略です。あまりお金を使いたくない、あげたくないことSYN とは synonym(類義語)の略。類義語に mean, stingy があります。一般的に mean は「いじわる」として知られていますが、形容詞で tight-fisted と同じ意味としても使われます。tight とは「固く結んだ、きつい」という意味。f [続きを読む]
  • Beggars and Liars
  • 今回紹介する曲は Beggars and Liarsアーティストは Barn Swallow。日本語でツバメという意味。どうやら新しいグループのようで、楽曲は今のところ2016年に発売されたシングル Barn Swallow に収録された5曲のみとなります。ジャンルはFolk、フランスはパリ出身の Vera Franskevich, Robin Strauss の2人で構成されています。Beggars and Liars (YouTube)途中までしか聴けませんがあしからず。個人的に Beggars and Liars が1番好 [続きを読む]
  • Tip of the Week No.34 'quid'
  • 新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。さあ2017年初めの記事は毎週恒例の Tip of the Week。紹介する単語は quid です。quid: (BrE, informal) one pound in money: Can you lend me five quid?日本の通貨は円ですよね。通貨記号は¥です。イギリスの通貨はポンドと呼ばれ、通貨記号は£です。日本人は「ポンド」と発音しますが、正しくは「パウンド」です。2ポンド以上は複数形となるので、発音 [続きを読む]
  • Tip of the Week No.33 'new year's resolution'
  • 今年最後のブログのトピックは new year's resolutionまだ年が明けるまで6時間以上ありますが。。resolution は決意、決心という意味です。ということで new year's resolution は「新年の抱負」です。ヨーロッパはクリスマスのほうが盛大に祝いますが、新年の抱負を言い合うのは文化的に存在するようです。My new year's resolution is to decide it by the end of this year.わたしの新年の抱負は今年までにそれを決めることです [続きを読む]
  • Rye 24/12/2013
  • Canterbury から次の旅行先へ移動。イギリスの冬は太陽が沈むのが早く、移動を始めた4時頃はもう外は真っ暗。電車で Rye に到着。とても静かな街、というのが印象でした。夜だったからかな?その夜泊まった場所はここ。Willow Tree House小さい民宿のように見えますが、中は案外広い。泊まった部屋ではしゃぐ妻。この頃は阪口の彼女でしたが、今では妻であり、英会話教室Anne Cookeの講師です。1年間 Edinburgh で留学中に付き合い [続きを読む]
  • Tip of the Week No.32 'innit'
  • 今回紹介するのは、 innitinnit (BrE, non-standard)1 a way of saying 'isn't it': Cold, innit?2 a way of sayi
    ng any question tag such as 'don't you' or 'haven't you': You got it, innit?'イギリス、ロ
    ンドンでよく聞く、あまり正式ではない単語です。isn't it を省略して使われる場合とそうで
    ない場合がありますが、簡単にいえば「〜じゃない?」とか、「だよね?」と聞くためのもので
    す。難しい表現では付加疑問というヤ [続きを読む]
  • Canterbury 22/12/2013
  • 有名な大聖堂がある街、Canterbury。その中でも1番よかった通りの写真がコチラ。イギリス、特にイングランドでよく見られる建物のデザイン。昔の建物が残っているのはどこの国であれなぜか見入ってしまいます。Canterburyに到着した21日は寒く、悲惨な天気でしたが、嬉しいことにとてもいい天気でした。こちらは21日に撮った写真。奥に霞んで見えるのはカンタベリー大聖堂。手前左側の看板はシェイクスピア。写真右手にMuseumとあ [続きを読む]
  • Norrington Manor 12/17/2013
  • クリスマス前の旅行で行った場所の中にソールズベリーがあります。ストーンヘンジがあるところといえばわかるのではないでしょうか?でもいつも観光スポットを逃す阪口はストーンヘンジへも行きませんでした。エディンバラに1年滞在しましたが、結局エディンバラ城にも行っていません。。でも!ソールズベリーでは一風変わったところに泊まれました。その名も、Norrington Manorエディンバラのホームステイ先を訪れた日、ちょうど [続きを読む]
  • 1学期が終わった日のパーティー 13/12/2013
  • ちょうど3年前の今日、忙しかった1学期が終わり、同じ学科の学生たちでパーティーをすることに。場所はエディンバラ大学の学生たちでにぎわう学生パブ 'teviot'その頃はエディンバラ大学で英語を学びながら、日本語を学ぶ学生のクラスに交じって宿題の添削をしたり、クラスでお手伝いをしたりとても充実していました。左のワニ(?)は Jose from Spain、真ん中のライオンは Ryo from Japan、そして右のネズミは Serik from Kazakhsta [続きを読む]
  • Tip of the Week No.31 'snoopy'
  • 出た!またスヌーピー関連の記事!と思った方、すみません。。最近ハマってるんです。でもただおもしろくて観てるわけじゃないんです!勉強になることがいくつもあるんです!例えば、snoopyスヌーピーってなんでスヌーピーっていう名前かご存知ですか?snoop: (noun) a person who looks around a place secretly to find out private things about somebody(名詞)こそこそ捜しまわり、人のプライベートな部分を見ようとする人と [続きを読む]
  • Oh, Good Grief (Vocal)
  • 前回に続いて Vince Guaraldi の曲、Oh, Good Grief (Vocal)英語の歌詞はありましたが、日本語のが見つからなかったので思いきって訳してみます!Oh you've lost 900 baseballs gamesきみが900回ベースボールゲームで負けてAnd we kids all love to call you namesぼくたちはきみの悪口を言ってるよAnd you never learned to fly a kite凧の飛ばし方もわかってないしAnd you're penless so you cannot writeペン持ってないから字だ [続きを読む]