honoka さん プロフィール

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honokaさん: たまご料理の事典;たまご料理の基本レシピとコツ
ハンドル名honoka さん
ブログタイトルたまご料理の事典;たまご料理の基本レシピとコツ
ブログURLhttp://egg.aretopia.biz/
サイト紹介文たまご、玉子、卵!美味しいタマゴ料理を作るための知恵が詰まったブログです。
自由文たまご、玉子、卵!美味しいタマゴ料理を作るための知恵が詰まったブログです。卵のことをたくさん知って美味しいタマゴ料理を作りましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 137日(平均1.3回/週) - 参加 2016/09/02 18:47

honoka さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 『大寒卵』で健康と金運UP!
  • 『大寒の卵』ってご存知ですか?風水では「大寒の日に産んだ卵」を食べると金運が上がると言われ、その一年はお金に困らないと言われているそうです。しかも、知人におすそ分けすると、さらに金運がUPするとか!ちなみに2017年の大寒は1月20日(金)です。縁起を担いで、『大寒の卵』を使った卵料理は、いかがですか?『大寒の卵』はスーパーや、ネット通販、近くの養鶏場で購入出来ます!スーパーで買うときは、産卵日を確 [続きを読む]
  • フレンチトーストの作り方とコツ
  • ちょっと古くなって硬くなってしまった食パンやフランスパン(バケット)。甘い卵液にしっかり浸して、ふんわり焼き上げてください。フレンチトーストの材料と道具材料(1人分)食パン(5枚切り又は6枚切り)1枚卵  1個牛乳 50cc砂糖  大さじ1バター 約大さじ1道具ボウルパットなど平らな器蓋付きフライパン フレンチトーストを美味しく作るコツ卵液がなくなるまで時間をかけて吸わせます。(途中一度返す)火加減は弱 [続きを読む]
  • 『卵を溶く』『溶きほぐす』とは?
  • 『卵を溶く』『卵を溶きほぐす』とは、生卵をボウルなどの容器に割って、卵黄と卵白をくずして混ぜること。解きほぐしたものを「溶き卵」といいます。卵は調理する直前に溶きほぐすのが基本です。溶いたままの状態で放置するとコシがなくなってしまいますし、傷みやすいです。 溶きほぐし方には、「軽くほぐす」・・・卵黄と卵白をくずして軽く混ぜること。「白身(卵白)を切るように混ぜる」「卵のコシを切る」・・・卵黄と卵白 [続きを読む]
  • 『溶き卵』とは?
  • 溶き卵とは、生卵をボウルなどの容器に割って、卵黄と卵白をくずして混ぜたもの、です。溶き卵は、たまご料理でとても重要です。 溶き方で料理の仕上がりが変わってきますので、料理に合った溶き方をマスターしましょう。「茶碗蒸し」や「たまご豆腐」「薄焼き卵」「プティング」など口当たりがなめらかな料理には、よく溶きほぐします。「オムレツ」などふっくらと仕上げたい料理や、「卵とじ」のように、口に入れた時の食感に卵 [続きを読む]
  • 『卵を割る』『卵を割り入れる』とは?
  • 『卵を割る』『卵を割り入れる』とは、文字通り卵を割って小鉢やボウルなどの器に入れることです。卵をキレイに割ったり、割り入れるコツ卵の殻は角にぶつけると粉々になって、殻のカケラが卵に入ってしまうので、平らなところで卵を軽く打ち付けヒビを入れます。平らなところでも勢いよく打ち付けると殻も中身も潰れてしまったり、殻が崩れてカケラが混ざって落ちてしまうのでチカラ加減に注意してください。次に、ヒビの部分に両 [続きを読む]
  • 目玉焼き(ターンオーバー)の作り方とコツ
  • 両面を焼いた目玉焼き(ターンオーバー)です。ある程度火が通った目玉焼きを途中でひっくり返して両面焼きにします。ターンオーバーは、片面焼き(サニーサイドアップ・スチームド)では火が通りにくい卵の上の部分まで火を通すことができます。お好みで塩コショウ、しょう油、ソースをかけて食べたり、ハンバーガーやサンドイッチ、イングリッシュマフィンに挟んでもいいですね。また、火が通っているのでお弁当にも適しています [続きを読む]
  • 目玉焼き(スティームド)の作り方とコツ
  • 目玉焼きにはスティームドという焼き方があります。片面焼きですが少量の水で蒸し焼きにして焼くので、出来上がりの黄身に膜があり、白身がプリッとした目玉焼きです。お好みで塩コショウ、しょう油、ソースなどをかけてどうぞ!目玉焼(スティームド)をキレイに焼くコツ卵は新鮮なものを使います。 新鮮な卵は黄身がこんもりと盛り上がっていて、白身も広がらないので形の良い目玉焼きが焼けます。卵はあらかじめ室温に馴染ませ [続きを読む]
  • ミルクセーキの作り方レシピ
  • ミルクセーキは新鮮な卵と牛乳で作る、とっても簡単で栄養たっぷりの飲み物です。卵と牛乳にバナナやイチゴ、桃(缶詰でもOK)などの季節の果物と一緒にミキサーにかけても美味しいです。冬は温めた牛乳でホットミルクセーキにしても。ミルクセーキの材料(1人分)・冷たい牛乳  200cc ・全卵      1個 ・砂糖  大さじ1〜2 ・バニラエッセンス 数滴 ミルクセーキの作り方ミキサーに、牛乳、砂糖、卵、バニラエッセ [続きを読む]
  • カスタードクリームの作り方とコツ
  • 自宅で簡単になめらかで美味しいカスタードクリームが作れます。今回は基本の作り方で卵は卵黄のみを使用します。全卵で作る方法はまたの機会にご紹介しますね。 カスタードクリーム作りのコツバニラエッセンス、レモン果汁は、卵のニオイを消すためのものです。 レモン果汁は、ちょっとさわやか系になります。弱火にかけて練るときにダマにならないように根気よく混ぜてください。 混ぜるときの「木しゃもじ」は柄が長いほ [続きを読む]
  • 焼きメレンゲ菓子の作り方・レシピ
  • 焼きメレンゲは、口の中でふわっと溶けて、やさしい甘さがひろがるお菓子です。しっかりあわ立てて、ふんわりさっくりと焼き上げます。あわ立ては、電動泡立て器があると、とっても便利で、超ラクです。料理などで卵白が残ったときにどうぞ!焼きメレンゲの材料と道具卵白    2個分グラニュー糖  90g レモンエッセンスまたはレモン汁(ポッカのレモン水でもOK) 少々計り、大きなボール、泡だて器、絞り出し袋と口金、 [続きを読む]
  • たまごボーロの作り方とコツ
  • 口溶けの良いたまごボーロ。懐かしさを思い起こさせるお菓子です。オーブントースターがあれば作れます。小さなお子様にも大人の方にもどうぞ!たまごボーロの材料材料(約50個くらい)  ・卵黄 1個分  ・砂糖 大さじ2  ・片栗粉 70g  ・牛乳 小さじ1たまごボーロの作り方卵黄と砂糖をボウルに入れ、木しゃくし又はゴムヘラで砂糖が溶けるまでよく混ぜ合わせる。 白っぽくなります。1に片栗粉を2〜3回に分けて入れながら [続きを読む]
  • 外国のたまごのことわざ・名言
  • 外国にも卵にまつわることわざ・名言がいろいろありますので、ご紹介します。卵を割らずにオムレツは作れない何かを得るためには、それに応じた代償が必要だということ。 卵を盗むものは牛をも盗む小さなものを盗んで成功すると、やがて大きなものを盗むようになってしまうということ。 今日卵を1つ持つより、明日めんどりを一羽持つ方が良い(トーマス・フラー)卵は食べたらなくなるが、雌鶏なら毎日卵を産むことから [続きを読む]
  • ゆで卵の作り方とコツ
  • 卵料理の中でも基本中の基本のゆで卵ゆで卵の作り方とコツをご紹介します。ゆで卵用の卵の準備新鮮な卵より、1週間前に購入した卵(冷蔵庫に保存しておきます)の方がゆで卵には向いています。冷蔵庫から出したての卵はパンクしやすいので、ゆでる前に冷蔵庫から出して常温に戻しておくか、水に10分ほど入れてから火にかけます。 卵の黄身を真ん中にゆでるコツゆで卵の黄身を真ん中にする方法はいくつかあります。次の1〜3の [続きを読む]
  • 目玉焼き(サニーサイドアップ)の作り方とコツ
  • サニーサイドアップは片面焼きのことで、出来上がりの黄身に膜を張らない黄色の目玉焼きです。お好みで塩コショウ、しょう油、ソースをかけてどうぞ!目玉焼きをきれいに焼くコツ卵は新鮮なものを使います。 新鮮な卵は黄身がこんもりと盛り上がっていて、白身も広がらないので形の良い目玉焼きが焼けます。卵はあらかじめ室温に馴染ませておきます。卵を直接フライパンに割り入れると、卵黄を潰してしまったり、殻を落としたりす [続きを読む]
  • 卵のことわざ・慣用句
  • 卵にまつわることわざ・慣用句を集めてみました。卵のことわざ・慣用句卵に目鼻卵に目鼻を付けたように、色白で丸くて可愛らしい顔立ちのこと。 丸い卵も切りようで四角「物も言いようで角が立つ」と続けて言う。物事はやり方や言い方次第で相手が受ける感じが変わり、円満におさまったり、角が立つこともあることから、やり方や言葉には気をつけねばならないということ。 卵の四角あるはずのないことのたとえ。 卵 [続きを読む]
  • 卵の薄皮(卵殻膜)でケガの手当て
  • 卵の殻の内側の薄皮(卵殻膜)を傷口に貼りつけると、細菌の感染を防ぐといわれていて、卵の薄皮(卵殻膜)を切り傷や擦り傷、軽いやけど等、ケガをした傷口に貼って傷を治すという民間療法があります。卵の薄皮(卵殻膜)で傷の手当ての方法生卵の薄皮を使います。ゆで卵ではダメです。生卵を割って、殻の内側の薄側を剥がします。傷口をよく洗ったあと、この薄皮を傷を覆うように(絆創膏を貼るように)貼り付けます。治りが早く [続きを読む]
  • 温泉卵(温泉たまご)の作り方とコツ
  • 卵白も卵黄も半熟程度にゆであげたのが温泉たまご。温玉と呼ばれたりします。温泉たまご専用の調理器具がなくても、丼やボウル、炊飯器などで上手に家でも作れます。「ボウルで作る方法」と「炊飯器で作る方法」をご紹介します。温泉たまごの材料と準備・卵 2こ ・熱湯 卵がかぶるくらい準備 ・卵は冷蔵庫からでして常温に戻しておく。 ・卵にお湯がかぶる深さのボウル(または丼)を用意しておきます。 ・ラップボウルで作る温 [続きを読む]
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