Nimu200x さん プロフィール

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Nimu200xさん: 懐古ゲー好きブログ
ハンドル名Nimu200x さん
ブログタイトル懐古ゲー好きブログ
ブログURLhttp://kaikogamer.hatenablog.com/
サイト紹介文レトロゲームはお好きですか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 264日(平均1.8回/週) - 参加 2016/09/03 08:53

Nimu200x さんのブログ記事

  • GS(ゴーストスイーパー)美神 除霊師はナイスバディ
  • GS(ゴーストスイーパー)美神 除霊師はナイスバディ:スーパーファミコン椎名高志原作の漫画「GS美神極楽大作戦」のアニメ版を原作として、アクションゲームがスーパーファミコンに登場。ボディコンセクシー除霊師”美神令子”が全8ステージを暴れまわる。サブタイトルの"除霊師はナイスバディ"が気になるところですが…。スーファミで極楽に逝かせてあげるわ!題材となっているのは、かつて日曜の朝8:30分というお子様ゴールデンタ [続きを読む]
  • 『ストライダー飛竜』そして『ストライダーリターンズ』
  • ストライダー飛竜:アーケード未来型忍者アクションの定番『ストライダー飛竜』。当時、そのグラフィック、演出に度肝を抜かれた方プレイヤー多数。海外では、Strider(ストライダー)の名で人気を博している本作。様々な機種に移植され、シリーズは『ストライダー飛竜』『ストライダー飛竜2』『ストライダー飛竜(初代と同名の新作)』と、計3作リリースされています。‥と思われがちですが、1と2の間にストライダー飛竜シリーズ不 [続きを読む]
  • バトルロイヤル将棋『4人将棋』
  • 4人将棋:スーパーファミコン4人でやるボードゲームと言えば?人生ゲーム?やっぱり麻雀?懐かしいところでチクタクバンバン?いや!4人将棋でしょうよ!え?4人将棋を知らない?そんな人の為に存在する唯一の4人将棋ゲーム『4人将棋』。さあ、スーファミ片手に4人将棋の門を叩いてみましょう。 4人将棋って聞いたことない?あまり聞き馴染みがないかもしれない競技ですが、その歴史は1993年、当時島根県平田市の市町であった太田 [続きを読む]
  • 『蛭子能収の大穴競艇』このゲーム自体の大穴感が凄い。
  • 蛭子能収(えびすよしかず)の大穴競艇:プレイステーション マンガ家というより、もはやタレントとして有名な蛭子能収さん。そんな彼が監修する競艇ゲーム『蛭子能収の大穴競艇』。せっかくのタレントゲームなのに、蛭子さんの姿がほぼ見当たらない!蛭子さんは一体何処に? 蛭子さんと競艇競艇といえば、日本で認められている公営ギャンブルのひとつであり、所謂ボートレースの着順を予想するギャンブルです。蛭子さんが3度の飯 [続きを読む]
  • クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ園児
  • クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ園児:スーパーファミコン子供に見せたくないアニメNo.1の地位を築きながら、今もなおコンテンツが続いているクレヨンしんちゃん。今や国民的キャラクターにまで成長しました。ゲーム化される機会も多く、スーパーファミコンにも、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ園児』として、参入を果たしています。おバカな5歳児、野原しんのすけがスーパーファミコンでどんな嵐を巻き起こすのか?クレヨンしんちゃ [続きを読む]
  • 科学忍法クソゲー『ガッチャマン THE シューティング』
  • SIMPLEキャラクター2000シリーズ Vol.08 科学忍者隊ガッチャマン THE シューティング:プレイステーションあのガッチャマンがシューティングゲームに!しかし、これはSIMPLEキャラクター2000シリーズ。ガッチャマンファンもシューティングファンも納得の出来!とは、なりようもありません。ガッチャマンの名を冠したゲームは、意外に少なく、本作はキャラゲー的見地からして貴重なのですが、それより、ファミ通のクロスレビュ [続きを読む]
  • プレイヤーが修羅になるクソゲーっぷりPS版『修羅の門』
  •  格闘マンガと言えば、何を連想しますか?過去、月刊少年マガジンに連載されていた「修羅の門」という作品があります。「海皇期」でも有名な川原正敏先生の代表作で、最近まで、月刊マガジンで続編が連載されていた人気作品です。この作品は、主人公である陸奥九十九が、最強と信じる格闘技、陸奥圓明流を武器に世界のあらゆる格闘技と渡り合っていくという、格闘マンガです。所謂マンガ的な強さの誇張でなく、あくまで現実に即 [続きを読む]
  • プレイヤーが修羅になるクソゲーっぷりPS版『修羅の門』
  • 修羅の門 :プレイステーション 格闘マンガと言えば、何を連想しますか?過去、月刊少年マガジンに連載されていた「修羅の門」という作品があります。「海皇期」でも有名な川原正敏先生の代表作で、最近まで、月刊マガジンで続編が連載されていた人気作品です。これを原作にしてとてつもないクソゲーを生みだしてしまうとは‥。修羅の門とは?この作品は、主人公である陸奥九十九が、最強と信じる格闘技、陸奥圓明流を武器に世界 [続きを読む]