たくたま さん プロフィール

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たくたまさん: 卓球初級者へ上達のコツを伝授!卓球が強くなる方法
ハンドル名たくたま さん
ブログタイトル卓球初級者へ上達のコツを伝授!卓球が強くなる方法
ブログURLhttp://pingpong-traning.com/
サイト紹介文卓球初級者・愛好者に向けた卓球を上達させるための情報サイト。
自由文卓球を始めたキッズやジュニアの子供からシニアの上達段階に応じて上達のコツを伝授!グリップの握り方、フォアハンドやバックハンドの打ち方、サービスレシーブ、戦術、裏面打法についても動画を中心にご紹介します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供107回 / 230日(平均3.3回/週) - 参加 2016/09/06 01:00

たくたま さんのブログ記事

  • 石川佳純 美宇Vに刺激もらった「私も勝てるって気持ちになれる」
  • 卓球女子の2大会連続五輪メダリスト・石川佳純(24=全農)が17日、韓国オープン(18日開幕)への遠征出発前に取材に応じた。  自身は出場しなかったアジア選手権で平野美宇(17=エリートアカデミー)が世界1位の丁寧、2位の朱雨玲、5位の陳夢と中国人を立て続けに破って優勝。「美宇ちゃんすごくないですか!?」と自ら切り出した24歳は、「素晴らしいし、ホントにすごいと思った。チームメートが勝ってくれ [続きを読む]
  • 石川佳純が平野美宇に感嘆!「美宇ちゃんはスゴイ!」
  • 卓球女子の石川佳純(全農)が17日、世界選手権個人戦(5月開幕・デュッセルドルフ=ドイツ)前最後のワールドツアーとなる韓国オープンへ羽田空港から出発し「優勝目指して頑張りたい」と気合十分に話した。アジア選手権シングルスを制した平野美宇(エリートアカデミー)とのペアでダブルスにも出場する。  日本での調整を優先し、アジア選手権には出場しなかったが、平野の活躍には刺激を受けた様子で「美宇ちゃんはす [続きを読む]
  • 日本リーグ、吉村和弘が初出場V個性的な髪形に注目集める
  •  ◆卓球 日本リーグ・ビッグトーナメント ▽男子シングルス決勝 吉村3―1神(8日、茨城・日立市池の川さくらアリーナ)  男子は1月の全日本選手権準優勝の吉村和弘(20)=愛知工大=が、決勝で神巧也(24)=シチズン=に3―1で勝利。リオ五輪男子団体銀メダルの吉村真晴(23)=名古屋ダイハツ=の弟が初出場で頂点に立った。女子は14年世界選手権団体戦銀メダルの田代早紀(26)が、石垣優香(27) [続きを読む]
  • 福原愛の夫が・江宏傑が日本プロリーグ(Tリーグ)参戦!
  • 卓球の日本リーグ男子2部・琉球アスティーダに、リオデジャネイロ五輪女子団体銅メダルの福原愛(ANA)の夫で、同五輪台湾代表の江宏傑(28)が加入することが6日、分かった。6月1日からの2年契約で、同月に松江市で開催される日本リーグ前期からの出場が可能となる。  江の最新の世界ランキングは88位。リオ五輪後の昨年9月に福原と結婚し、最近は欧州を拠点にプレーしていた。琉球アスティーダは来秋の開幕を [続きを読む]
  • 卓球の専門用語
  • 卓球のルールを把握しておくことが指導者としてのマナーです。次の用語の定義について考えてみましょう。1、ボールが「インプレー」である、とはプレー中のこと。ラリーが続いている間のことを指す。サービスが始まってレットまたはどちらかのポイントになるまでのことですね。2、「ラケットハンド」とはラケットを持つ手の「手首から先」のこと。3、「フリーハンド」とはラケットを持たないほうの手の「手首から先」のこと。4 [続きを読む]
  • ラージボールについての基礎知識
  • もし卓球指導者を目指すのであれば、「ラージボール」についても知っておきましょう。重要なポイントを虫くい問題にしてあるのでよかったら考えてみてください。卓球競技には硬式卓球のほかに、ラージボール卓球があり近年高年齢層を中心に人気が高まっている。使用するボールの直径は、硬式が( 40 )mmに対し、ラージボールは( 44 )mmである。重さは公式( 2.7 )g、ラージボールは( 2.2〜2.4 )gである。 硬式はネットの高 [続きを読む]
  • 福原愛の夫、江宏傑選手が千葉市で台湾農産品をPR
  • 去年、卓球の福原愛選手と結婚した台湾の卓球選手、江宏傑選手が6日、千葉市で、台湾の農産品などを紹介する記者会見に登場し、福原選手も食べているというサラダを作ってみせながら、台湾の農産品をPRしました。この記者会見は、台湾の行政院などが千葉市で7日から開かれる食品の国際展示会に参加するのを前に台湾の農産品などをPRしようと開いたもので、去年、福原愛選手と結婚した台湾の江宏傑選手も「台湾優良農産品大使 [続きを読む]
  • 石川佳純 伊藤美誠を倒し「スッキリ×2」V 自信取り戻せた
  • 女子シングルス決勝で世界ランク4位の石川佳純(24=全農)が、同8位の伊藤美誠(16=スターツ)を4−2で撃破し、4年ぶり3度目の優勝を飾った。1月の全日本選手権では決勝で平野美宇(16=エリートアカデミー)に敗れたが、攻撃的なプレーで自信を取り戻した。男子シングルスは上田仁(25=協和発酵キリン)が制した。  4年ぶりのタイトル以上に石川が大事なものを手に入れた。「攻めきるって心に決めていて [続きを読む]
  • 水谷隼、カタールオープン欠場
  • 昨日、水谷隼選手がカタールオープンの欠場を発表しました。理由は体調不良とのこと。いち早い回復を願っております。【お知らせ】  本日行われる予定でありました試合は、体調不良のため欠場致します。 次回の試合の為に回復に努めていきたいと思いますので 今後とも応援よろしくお願い致します。   水谷隼引用元: 水谷隼オフィシャルブログ2017年02月23日 [続きを読む]
  • 水谷隼 メディア出演一区切り「今年は卓球に専念」
  • リオデジャネイロ五輪卓球男子シングルス銅メダルの水谷隼(27)=ビーコン・ラボ=が20日、カタール・オープン(23日開幕、ドーハ)に出場するため、羽田空港から出発した。今年初のワールドツアー参戦で、トップ選手も出場するだけに「まずは中国選手と当たるところまで行くのが今回の目標」と意気込んだ。  昨夏のリオ五輪では、シングルスで日本卓球界初のメダルを獲得。一躍“時の人”となった水谷は「卓球をメジ [続きを読む]
  • 卓球・張本智和、ツアー最年少優勝ならず
  • 史上最年少優勝を目指し、卓球の張本智和選手(13)が、インドオープンに臨んだ。強烈なスピンを加える、得意のチキータ。そして、正確なバックハンドを駆使し、世界ランク5位オフチャロフに食らいついた。しかし、独特のモーションから繰り出されるサーブを攻略することができず、ストレート負け。ツアー最年少優勝はならなかった。 一方、女子シングルスでは、森 さくら選手がスウェーデンのエクホルムと対戦。スーパーショッ [続きを読む]
  • 卓球インドオープン、丹羽幸希、張本智和2回戦へ
  • 卓球のインド・オープンは16日、ニューデリーで行われ、男子シングルス1回戦で丹羽孝希(明大)がインド選手にストレート勝ちして2回戦に進んだ。張本智和(エリートアカデミー)はスペイン選手を破り、酒井明日翔(明大)、村松雄斗(東京アート)も勝ち進んだ。 男子ダブルスの森薗政崇(明大)大島祐哉(ファースト)組は1回戦と準々決勝に勝って4強入りした。引用元:JIJICOM2017/02/17 10:30 [続きを読む]
  • 映画『ミックス。』新垣結衣、逃げ恥の次は卓球コメディ!
  • 映画『ミックス。』が、2017年秋に全国の劇場で公開される。本作は、破天荒な拝金主義の弁護士が織りなす法廷劇を描いたドラマ「リーガル・ハイ」を手がけた脚本家・古沢良太と監督・石川淳一が贈るロマンティックコメディ。恋と仕事に敗れた元天才卓球少女のOLと、夢と家族を失い挫折した元プロボクサーを主人公に、どこか不器用で欠点だらけの登場人物たちが“卓球”を通じて起こす小さな奇跡が描かれる。  本作の主人公、 [続きを読む]
  • 13歳張本、フォアに自信「大会で試したい」
  • 卓球男子の張本智和(13=エリートアカデミー)が、ワールドツアーのインドオープン(14〜19日、ニューデリー)などに出場するため、成田空港から出発した。5月29日開幕の世界選手権(ドイツ・デュッセルドルフ)で史上最年少の日本代表に選出されてから初の実戦で「新しい目標ができた。まだ中1だし、チャレンジ精神でいきたい」と意気込んだ。  1月の全日本選手権後は苦手のフォアドライブを強化してきたそうで [続きを読む]
  • 【卓球】福原愛夫婦 結婚から半年過ぎても台湾での注目度無限大
  • 卓球の福原愛(28=ANA)と台湾代表の江宏傑(27)夫妻の人気がさらに広がる気配を見せている。2人は5日に千葉・浦安市の東京ディズニーリゾート内のホテルで結婚披露宴を開き、多くの出席者から祝福された。元日に台北で挙式しており2度目の祝宴となったが、2人は変わらぬラブラブオーラ全開。結婚発表時には日本と同等以上の話題を集めていた台湾では、結婚から半年が経過した今でも“ピンポンカップル”への注目度は [続きを読む]
  • 水谷隼 香港プロ・リーグ参戦に前向き
  • リオ五輪で2つのメダルを獲得した卓球の水谷隼(27=ビーコン・ラボ)が4日、香港で新たに生まれるプロ・リーグ参戦に前向きな姿勢を示した。  この日は都内で行われた母校・明治大学卓球部の祝賀会に出席したが、口唇ヘルペスを発症するなど体調不良。その原因は歴代最多9度目の優勝を飾った全日本選手権の重圧と「さまざまな決断をしなければならない」ストレスだった。  決断を迫られているものの1つが、7月 [続きを読む]