Red moon to Pale moon さん プロフィール

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Red moon to Pale moonさん: *~Cry for the moon~*
ハンドル名Red moon to Pale moon さん
ブログタイトル*~Cry for the moon~*
ブログURLhttp://redmoontopalemoon.blog.fc2.com/
サイト紹介文本館SSの加工画像保管庫。信義二次SS他、最近は華政二次SS。
自由文本ブログは此方⇒
http://ameblo.jp/kalaguru-tagara/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 220日(平均3.4回/週) - 参加 2016/09/08 10:14

Red moon to Pale moon さんのブログ記事

  • Give me a shoulder.
  • このひとの血の匂いが、少しでも消えてくれたら…って考えちゃうのは間違ってるかないつも誰かを守って生きてるこのひとに、私はほんの少しだけ肩を貸すことしか出来ない [続きを読む]
  • 恋、苦悩故5@華政
  • あの方か…父か…どちらも選べず来た私の道あの方への恋慕の想いと、あの方の心を得た彼奴への嫉妬から何もかもを捨て自ら嫌悪する道を歩み始めたのにそれでも完全に捨てることの出来なかった友への情差し伸べられた手を強引に引き寄せられるのかの如く、自分への深い想いを知り、もう一度その手を取った― だけど…この胸に過る想いが消えることはないあの方の美しい笑顔は、私ではなく彼奴に向けられるあの方と友である彼奴の幸 [続きを読む]
  • if ... i am
  • あの方か…父か…どちらも選べず来た私の道あの方への恋慕の想いと、あの方の心を得た彼奴への嫉妬から何もかもを捨て自ら嫌悪する道を歩み始めたのにそれでも完全に捨てることの出来なかった友への情差し伸べられた手を強引に引き寄せられるのかの如く、自分への深い想いを知り、もう一度その手を取った― だけど…この胸に過る想いが消えることはないあの方の美しい笑顔は、私ではなく彼奴に向けられるあの方と友である彼奴の幸 [続きを読む]
  • 逢いたくて…
  • 真っ青な空の色が写るかのように、其処は蒼く染まった美しい水鏡その水面に写るのはただ其処にいる私だけのはず…なのに何故…私の瞳には貴方が浮かぶの?蒼の水鏡 [続きを読む]
  • 離れゆく愛
  • 真っ青な空の色が写るかのように、其処は蒼く染まった美しい水鏡その水面に写るのはただ其処にいる私だけのはず…なのに何故…私の瞳には貴方が浮かぶの?蒼の水鏡 [続きを読む]
  • 相望
  • 何れ来る先の未来など、今も見えぬ自分には知る由もないただ視線の先にかすかに香るそれが、心地いいと感じるのは何故なんだろうか [続きを読む]
  • 恋、苦悩故4@華政
  • 婚姻ずっと…夢だったあの方の唯一になりたかった例えどんなことをしても、自分は選ばれないと悟ってから、力を得ようとあがいて…、あがいて…、あがいて………― お前のことは誰よりも知っている   己を…偽るな!分かっているだからこそ、力が欲しかった誰よりも…友を傷付け、愛しい方を傷付けた― 何故、イヌ様が…そう言って私を見たあの方の目が ずっと忘れられなかった力を得ようと思っても、何故か心はいつも抗い続け [続きを読む]
  • 愛愁
  • 婚姻ずっと…夢だったあの方の唯一になりたかった例えどんなことをしても、自分は選ばれないと悟ってから、力を得ようとあがいて…、あがいて…、あがいて………― お前のことは誰よりも知っている   己を…偽るな!分かっているだからこそ、力が欲しかった誰よりも…友を傷付け、愛しい方を傷付けた― 何故、イヌ様が…そう言って私を見たあの方の目が ずっと忘れられなかった力を得ようと思っても、何故か心はいつも抗い続け [続きを読む]
  • 守護に迷うか…心はひとつ2@華政
  • 何故、お前が此処に?あの方と共に、離れたのではなかったのか?瀕死の身体を支えながら、俺はこの方を救うという使命に燃えていた。そうなのだ。確かに俺は彼女と共にいた。だが、離れる時、声を上げ、すがるようにこの方を呼ぶ彼女の想いを、聞かないふりをすることは俺には出来なかった。かつて、倭国で奴隷として連れてこられた彼女が、弟を想って泣く姿を何度も見た。私はあの子を守れなかったあの子の私を呼ぶ声が聞こえるの [続きを読む]
  • If...
  • 此方もあるお話を書いてる方へ出した画像です。現代版が波乱万丈で面白いんですよ(^^♪ [続きを読む]
  • 恋、苦悩故3@華政
  • 何を惑うことがある平常を装っても、心は落ち着かぬ黒い想いが少しずつ身体を浸食し、蝕んでいくあの方への浅ましい程の欲友の所在不明を余所に、荒れ狂う王宮内の情勢を盾に、あの方を揺さぶる選ぶしかない道を示し、その決断をあの方自身にさせようとする自分は、へどがでるほど姑息で矮小だ― ただ、一度だけでいい… 私を………選んで欲しかったそんな苦い想いも、黒い感情が遮っては消えを繰り返す― 手に入れてさえし [続きを読む]
  • 愛でて、愛おしんで...2.22 another version
  • 普段、容易く見ることの出来ないその笑顔を見るだけで愛おしさが募る愛しい想いが胸の内を駆け巡り、それが甘い響きとなり我が身を満たしていく- その笑顔をずっと見ていたい…そう思うだけで心は満たされる彼女が振りかえり、自分に笑いかけてくるたったそれだけのことが、こんなにも嬉しくてその華奢な身体を抱きしめる腕の中で、自分だけを見つめ、微笑む姿に更に増す愛おしさと、内から静かに込み上げる独占欲- 見ているだけ [続きを読む]
  • nostalgia6
  • 意外に気に入って貰えた画像です(;´・ω・)ウンスの笑顔が可愛くて気に入ってます。まぁ、菊とこのふたり…この組み合わせは鉄板かも(笑) [続きを読む]