水割りをください さん プロフィール

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水割りをくださいさん: たべこ一家とうさぎ一家の何気ない日常
ハンドル名水割りをください さん
ブログタイトルたべこ一家とうさぎ一家の何気ない日常
ブログURLhttp://www.jyunpuumanpan.com
サイト紹介文真面目だったり、おちゃらけたり。 食べたいものを好きなだけ食べる。 気ままに生きる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供226回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2016/09/12 07:08

水割りをください さんのブログ記事

  • 失語症患者の本心と正しいコミュニケーションのとり方
  • 人間の身体、特に脳は神秘的なもので、解明されていない謎が多い。例えば、全身麻酔世界で初めて全身麻酔に成功したと言われている、日本人医師:華岡青洲(はなおかせいしゅう)は、1804年(文化元年)10月、60歳の乳がん患者に対する手術に挑み、乳房から癌だけを摘出する手術を見事成功させたが、200年以上経った現在もなお、実は全身麻酔が効く原理は、未だ解明されていない。意識を司る脳の仕組みが完全に解明されてい [続きを読む]
  • I Love じゃがりこ 【ハロウィン限定トリプルチーズ味】
  • 全国三千万人前後はいらっしゃるであろう、じゃがりこファンの皆様、ごきげんいかがでしょうか?昨日は暇を持て余しすぎて、台風が来ちゃうし、明るいうちからビールでも飲んじゃおうということで、目と鼻の先にあるコンビニへ行ったところ、思いがけないものを見つけてしまいました。じゃがりこトリプルチーズ味ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、じゃがりこのハロウィン版とでもいうのでしょうか、トリプルチーズ味 [続きを読む]
  • 【普通は】という概念にとらわれるのはやめようと思った。
  • 『普通さぁ〜・・・』最近?というか年を重ねるごとに、ついつい口にしてしまう決まり文句。挨拶できない者へ間違った言葉遣いをする者へ返事ができない者へ礼が言えない者へ謝罪できない者へつい、カチンときて同僚や家族に愚痴る。出典:ff14sc.com「お前がそんなこと言えるほど立派な人間なのかよ!」と、つっこまれたらそれまでなのだが、とりあえず自分が文句の一つを言ったところで、地域社会には何一つ影響が [続きを読む]
  • アメリカ・北朝鮮の意地の張り合いで、結局被害にあうのは日本か?
  • 引き金を引くのはどちらが先か?米朝のはた迷惑な意地の張り合いが終わるときに、日本が『戦場』になってしまうかもしれない。出典:米朝軍事衝突が起きたら…「朝鮮半島ほぼ壊滅」 元在韓米軍大尉が警告 (産経新聞) - Yahoo!ニュース北朝鮮は最大60発の核兵器を持っているとみられるが、現時点で核弾道は、韓国や日本までしか飛ばせそうにないらしい。事態がエスカレートすれば被害に遭うのは日本や韓国で、非情に危険な [続きを読む]
  • 洗濯プラスチックハンガーが劣化すると【ワキガ臭】が…
  • 全国数千万人(たべこ調べ)の主婦・主夫の皆さま、ごきげんいかがでしょうか?おはこんばんちは、たべこです。最近は堅苦し話題ばかりでしたので、今回は日常で感じた何気ない疑問をご紹介いたします。本日、自分の職場には、明らかに「わきが」だと思われる方がお見えになって、その方がいらっしゃる周囲の半径数メートル内は、それ以外の方々が発する様々なジャンルの臭い・匂いたちを抑え、ナンバーワンの輝きを放っていら [続きを読む]
  • 北「水爆で電磁パルス攻撃可能」 冷戦はまだ続いていたのか…
  • 電磁パルス攻撃でインフラを破壊9月3日朝に公開された北朝鮮国営メディアの記事では、「巨大な殺傷・破壊力を発揮するばかりでなく、戦略的目的によって高高度で爆発させて広大な地域に対する超強力EMP攻撃まで加えられる」と発表。熱線や爆風といった直接的な殺傷力以外に、電磁パルス(EMP)攻撃で社会インフラを広範囲に破壊できることを主張した。核ミサイルを打ち上げて、高度30キロから100キロという高さで空中爆発させ [続きを読む]
  • 北核実験【ICBM用水爆:爆発規模過去の10倍超】成功に「厳重抗議」だけの日本
  • 爆発規模、過去の核実験の10倍越北朝鮮の核兵器研究所は、大陸間弾道ミサイル【ICBM:有効射程がアメリカ合衆国本土の北東国境と、ソ連本土の北西国境を結ぶ最短距離である5,500km以上】搭載用の水爆実験に完全に成功したと発表した。そもそも原爆・水爆とは?iza(イザ!)総合ニュースサイト:産経デジタル原爆原爆はウランの同位体・U−235の核分裂を利用した爆弾。水爆水爆は水素の同位体・重水素の核融合 [続きを読む]
  • Jアラート 血の気が引いた、本当に勘弁してくれ。
  • 普段は目覚ましとポケモンのためだけに活躍しているといっても過言ではない、自分のスマートフォン。娘を送り出し、また布団に戻ってゴロゴロしていると未だかつてない音が・・・地震の時とはまた違うけど、物凄く違和感のある嫌な音。手に取って画面を見れば、国民保護情報【発表時間】2017年08月29日 06時02分政府発表【内容】ミサイル発射。ミサイル発射。北朝鮮からミサイルが発射された模様です。頑丈な建物や地 [続きを読む]
  • だんなデスノートの内容が過激すぎる。もはや常軌を逸している…
  • とどまることを知らないだんなデスノート。先月のアクセスがなかなかつながらなくなった時ほどではないけれど、依然として会員たちの勢いは止まるところを知らないとみえる。そもそもだんなデスノートとは、2015年に開設された登録制の無料サイト。日頃の旦那に対しての愚痴や不満を書き込んで、ストレスを解消させるというのが本来の目的らしいが、ふたを開けてみれば、どうやらそんな生易しいものじゃない。久々に興味 [続きを読む]
  • 宮迫博之氏、不倫疑惑でアフラックCMから消える。
  • かねてから気になっていたアフラックのCM。通常は有名人がCMに出演すれば、商品やら企業やらの好感度が上がり、利益にもつながるのだろうが、『保険』というものをそもそも裕福であろう有名人が宣伝しても、庶民な自分にはピンとこないのだ。「手術入院することになったけど、保険入っていたから助かりましたぁ」って、棒読みのようなセリフを言われても、『本当かよ⁉』って毎回テレビに向かって突っ込んでしまう。だって [続きを読む]
  • 性教育は子供たちの為にも、しっかりと行わなければならない。
  • 年頃の子供を持つ親御さんなら誰しも、『性』という何となくオブラートに包みたくなってしまうような問題に直面したことがあると思う。かく言う自分だって、迷惑事から逃げてしまいがちという情けない性分で、何一つ?とまではいかないが、『性』に関しては、臭い物に蓋をするじゃないけれど、ほとんど子供達に教えてあげたことはないと記憶している。日本人独特の奥ゆかしさというか、日和見主義的なものが邪魔をしている [続きを読む]
  • 【Amazon プライム CM】孫とおばあちゃん。よくやった、感動したぞ!
  • 自分のような少数派を除いては、毎回好評なAmazonプライムのCM。前々回のゴールデンレトリバー、前回のポニーについては、動物たちがかわいそうすぎて見ていられないと、散々なことを書き綴った。いい人はとうの昔に辞めた人間なので、正直な気持ちを書いたまでなのだが。最近またAmazonの新CMが流れ始めた。「今度はどんな文句を言わせる気だ⁉?」ところが、自分の意見をAmazonの方たちが目を通してくれたのか否かは分から [続きを読む]
  • 誰もが野球を好きだと勘違いされては困る
  • 本日から高校球児たちが、熱戦を繰り広げている。わずか三年間しかないチャンス。全力でプレーし、最後まで絶対あきらめない。そこには試合に出られなかった球児・家族・地域の応援する人々の想いを背負った、球児たちの熱いドラマがある。が・・・今回は「高校球児たちの頑張りに感動しました」という健やかな心を持った人間の話ではない。誰もが野球を好きだと勘違いされては困るという話しだ。一応言っておくが、自分 [続きを読む]
  • 【デジタルシャーマン・プロジェクト】新しい弔いの形
  • 旦那には友人・知人が大勢いたが、葬式は家族葬だった。完全に自分のエゴで選んだ葬儀方法。旦那が死んだことを認められないということと、ある意味普通ではなかった自分を、多くの人の目にさらすのがたまらなく嫌だったからだ。現代、葬儀方法は選べる時代になった。社葬・合同葬・密葬(家族葬とは違う)・音楽葬・お別れ会・・・そして、人工知能(AI)やロボットたちが目まぐるしい速度で進化していく中、それらを [続きを読む]
  • ベスト・オブ・ザ・有給【ドラクエ有給】
  • 有給休暇とは全労働者に与えられた権利。一昔前までは、本来消化しなくてはいけない有給休暇が申請し辛かったり、なかなか受理してもらえないなんていうことをよく耳にした。しかし今の時代でも、取りづらくて困っている人が大勢いるんだろうな。そもそも有給休暇とは年次有給休暇は、労働者が心身のリフレッシュや自己啓発などを図れるように、賃金の支払を受けながら休暇をとることを認めた制度です(実際には病気などに備 [続きを読む]
  • ブログをはじめたという人生の選択
  • 第一の選択身長150センチの母親の臨月時、胎児は約3600グラム。しかも逆子ということで、帝王切開で出産することに。母親の姉(おば)は医師から、『どちらかは助からないかもしれない危険な事態』ということを告げられていたという。しかし、現在自分がここに存在しているということは、人生最初にして究極の選択、無事生まれてきたということ。のちにこの選択が、自分の人生にとって最大の課題となってしまった。第二の [続きを読む]
  • 人の死という当たり前のことに対する恐怖。願わくば【老衰】で。
  • 自分は死というものが異常に怖いこの世に生まれてきたからには、いずれ絶対に死が訪れてくる。大概の人は死というものに恐怖心を抱いていると思うが、自分は少し異常かもしれない。どれくらい怖いのかと言えば、毎日好き勝手出来て、子供たちもいい子に育って良かったなといった現状の幸せであろう生活を以ってしても、出来ればこの世に生まれて来なければよかったと思うくらいだからどうしようもない。『どうせ死ぬのにな [続きを読む]