furokuchannel さん プロフィール

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furokuchannelさん: ふろくちゃんねる
ハンドル名furokuchannel さん
ブログタイトルふろくちゃんねる
ブログURLhttp://ameblo.jp/furokuchannel/
サイト紹介文雑誌についてくる付録の紹介を載せます♪
自由文付録に囲まれた生活をしているfurokuchannel。
気になった付録を見に遊びに来てください♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 193日(平均2.9回/週) - 参加 2016/09/13 07:51

furokuchannel さんのブログ記事

  • SODA
  • 日差しが明るくなってきました もう眠くて眠くて… 睡眠で現実逃避してるんでしょうかね。 寝る直前に仕入れた情報が夢に出てくることもありますが。 今日はSODAのご紹介 タレントさんを扱った雑誌はたくさんあるわけで、まぁこの雑誌もそのひとつです(笑) ジャニーズ事務所所属のタレントさんも載ってますが、その他の俳優さんや時には音楽バンドも紹介されています。 ぴあが発行している [続きを読む]
  • Mr.Bike BG
  • 寒くなったり晴れたりで自律神経が大変なことになってます。 春は特に自律神経の活動が弱まるらしいですよ〜 5月病対策は今からですかね 寒さが和らいで外で活動する人も増えてくると思いますが、バイクのツーリングにも向いて来るでしょう。 そんなわけで今回はMr.Bike BGのご紹介。 タイトル通りバイクの雑誌です。 A5版というハンディなサイズです。 クルマ誌だと外国車やファッション誌 [続きを読む]
  • 日経コミュニケーション
  • ここ最近、同一労働同一賃金、プレミアムフライデーと働き方についてのニュースが続きましたが、情報銀行って何〜 恐ろしや… 企業からすれば顧客データは宝の山、モノがバンバン売れる時代ではなくなってきた今、消費者に購入・利用してもらうための活路なんでしょうが。 情報セキュリティに対しての不安解消はイタチごっこで完全解消は難しいのでは… SNSの情報も個人情報と合わせてタグ付けされるとい [続きを読む]
  • Tokyo Walker
  • なんでしょう、もう春来てるんですか 花粉のおかげで喉がやられてます… 寒いと家で塊になってますが、動かないとねー 本日はTokyo Walkerのご案内 デートやお出かけスポットのトレンド紹介みたいな感じで全盛期にはかなりの勢いでした。 東京以外にも北は北海道、南は九州まで各地のWalkerが発行されてたんですが、今は地方版に縮小していき、不定期発行だったり休刊になったり。 そして地方Walke [続きを読む]
  • 美術手帖
  • 花粉がプンプン飛び始めた気配がします… 1月号や春に出る雑誌の中には連載だったり誌面がリニューアルするものも多かったりします。 出版社が倒産し、一時はどうなるかと思った美術手帖。 歴史がある出版社なだけにビックリしてた人も多かった〜。 今も無事に発刊されてますが、個人的には倒産以降出版されている美術手帖の毎号特集が、なんというか…メジャーどころを狙っているように感じられます 知 [続きを読む]
  • POPEYE
  • 寒いですね〜 雑誌の号数は既に3月号が出ているので、誌面上は春なんだろうなぁ 雑誌は(当たり前かもしれないけど)編集長やコンセプトが変わるとガラっと違うものになる場合があります。POPEYEもそう。数年前に雰囲気を変えて以来、好評だそうですよある時急に誌面が変わったんですが、どう変わったかと言うと…余白が出来たという表現で伝わりますかね方向としてはプレッピーやアイビーといったスタイルだよね、大人に [続きを読む]
  • 明日の友
  • もう1年の12分の1が過ぎて、2月ですね〜 もう春が来て欲しい…花粉は飛ばずに 男性向けの雑誌が続いたので、今日は女性向けの雑誌をご案内 「明日の友」、これはおよそ50歳以上で今後の人生のライフスタイルを考える女性が対象でしょうか。 50代、60代の女性向けの雑誌は他にもありますが、この雑誌の特徴は冊子が薄いこと 年齢を重ねると、カラーで写真が多かったりしても眼が疲れる。たくさんの情報じ [続きを読む]
  • OCEANS
  • 37.5歳、オトコの雑誌。 OCEANSの紹介です かつて女性誌と違って男性ファッション誌が一般ではなかったところから、今や年代別に発刊されるようになりました OCEANSのターゲット層は30代以降の男性、独身や子供なし世帯も読者に入れつつ、オトーチャン向けの特集も組まれます そのため危険な恋の香りではなく(笑)、清潔感のある上品な服装が多い気が。 小物とか小洒落たアイテムも出てきますが、一般 [続きを読む]
  • モーニング
  • ずいぶん間が空いちゃいました ま、のんびりいきますか タイトル改めて「雑誌図鑑」になりました。 色んな雑誌をマイペースに紹介していこうと思います で、今回紹介するのは「モーニング」 週刊誌のコミック誌です。 年齢層は20代〜のサラリーマン層なんじゃないかなと。 成人男性向けのコミック誌は時に過激なものもありますが(笑)、この「モーニング」に至っては比較的爽やかな部類化と& [続きを読む]
  • 2017年
  • 新年迎えましたねつい昨日が2016年だったのに1日違いで2017年。当たり前だけど不思議な感じです書店には通常1日発売の雑誌も年末に発売されてたりして、このお正月に向けて読んでもらおうという出版界の願いが伝わりますただ単に、出版社だけではなく印刷や流通の業界もお休みするからっていうのも理由でしょうけどテレビの前撮りみたいなモノですかね。うん、お正月くらいはゆっくり休みたいですよね。そう言いつつ、仕事納めが1 [続きを読む]
  • 2016年
  • 2016年もいよいよ最後。今年9月からブログをスタートしましたが、紆余曲折ありながらも訪問して下さる皆様がいることが続けていこうと思う動機となりました最初は付録紹介のブログとして始めましたが、今後は雑誌紹介も含めたブログにしていこうと思っていますとか言って、また別の方向に向かうかもしれませんけどでもでも、こういった言葉でも読んでくれる人がいるのが本当に感謝です来年も時々読んで頂けるとうれしいです今年1 [続きを読む]
  • 付録回想〜あの時あの付録⑤
  • 今日のビジネスアイ1面に41年ぶりに書籍より雑誌の売り上げが下回る見通しって書いてあった 市場としては紙媒体の書籍・雑誌は前年割れだそうな 雑誌も新刊出しているけど、休刊も多いですしね。 そうそう、出版界で「廃刊」とは言わないで「休刊」と言われます。 電話で確認してみると、「廃刊ではありません(キッパリ)。」って否定されることがあります。 ただし、「出版のメドが立たない」って、そ [続きを読む]
  • 付録回想〜あの時あの付録④
  • ここ連続して「あれ良かった」系の紹介してましたが、今回はまた違った意味で記憶に残っている付録を紹介 それでは、記憶をオープン 付録って企画して予算以内で製作して、となかなか大変な部分もあると思いつつ、たまに面白いものがあったりします。 私にとって、その中の一つが骨盤底筋と腹筋を鍛えられるというくびれ美人ポールというモノ。 言ってみればT字型のクッション。 自転車のサドルみたいな [続きを読む]
  • 付録回想〜あの時あの付録③
  • 記憶をオープン 記憶に残る付録シリーズ第3弾。 和楽の付録です。 和楽は今でこそ書店で販売してますが、創刊後しばらくは登録制で郵送のみ。 小学館という大手出版社でターゲットを絞った手法というのが珍しいと思いました 雑誌名といえば古くから発刊されている雑誌を除いて横文字の名前が多い中、新創刊で和文字の名前の雑誌も珍しく感じました。 名前の通り、日本文化に焦点を当てた内容で今も [続きを読む]
  • 付録回想〜あの時あの付録②
  • 続いて記憶をオープン時系列関係なく書いてるので(記憶ベースなのでね)あいまいだったり違ってたら分かる方教えてください(笑)エレ女(エレガント女性)誌、25ansの付録の思い出を個人的に購入したことは全くないですが、長年楽しく読んでます私の中で印象が強く残っている特集が「100万円で買えるジュエリー」つまり、100万以内もしくは100万円代でも買えるお得なジュエリー、という意味です誌面に登場する読者の方は経営者、医者 [続きを読む]
  • 付録回想〜あの時あの付録①
  • さて、記憶をオープン 私の付録ライフの中で鮮烈な印象を残したもの第一弾 それは、MAQUIA創刊号の付録です その頃まで美容情報は雑誌の特集コーナーにあるくらいで、BEAUTY誌というものがなかった時代。 雑誌まるごと美容情報っていうのはインパクトがありました。 結果はご存じの通り、その後に美的、VOCEを始めマダム向けの美容誌も発刊されるなど、一つのジャンルとして成功 ってか、なんか年 [続きを読む]
  • おひさしぶりです
  • ブログをお休みしている間も見に来て頂きありがとうございます 結論から言うと、付録紹介の合法的なやり方は未だ分からず、これは引っかかる、これはグレー、くらいな見識の中です なのでしばらく過去の付録で私の記憶に残っている付録をチラホラご紹介していこうと思います。 都合上、文字だけのご紹介&過去なので詳しくないですが、良かったら読んでください にほんブログ村 [続きを読む]
  • お知らせ
  • ふろくちゃんねるを読んで頂きありがとうございます9月から始めたこのブログも、毎日訪れてくれる方々がいて励みになりました。付録の紹介を続けてきましたが、このやり方だとトラブルになる可能性もあると聞いて一時お休みすることにしました具体的には著作権や肖像権などの問題がクリアされておらず、かつ許可をもらうとしたら費用がかかるのか…などなど、分からずにスタートしたこのブログ。個人的に付録は日本以外の国では珍 [続きを読む]
  • テレビマガジン12月号の付録
  • 未来のメンズ誌11月1日発売のテレビマガジン12月号の付録です。それでは、オープンどうやって使うのかな〜と思いながら見ると、コマ本体の横穴にヒモを入れて引き抜く、という仕組みらしい。おぉ〜、回りましたよちなみにピンク色のコマはたまたまヒモが引きにくい型になってしまったらしく、上手く回らなかったコマにシールを貼るのも良し、絵を描いても楽しそうお正月に部屋で遊ぶのも良いのでは。ちょっと先ですが日本の伝統度 [続きを読む]
  • テレビマガジン12月号の付録
  • 未来のメンズ誌11月1日発売のテレビマガジン12月号の付録です。それでは、オープンどうやって使うのかな〜と思いながら見ると、コマ本体の横穴にヒモを入れて引き抜く、という仕組みらしい。おぉ〜、回りましたよちなみにピンク色のコマはたまたまヒモが引きにくい型になってしまったらしく、上手く回らなかったコマにシールを貼るのも良し、絵を描いても楽しそうお正月に部屋で遊ぶのも良いのでは。ちょっと先ですが日本の伝統度 [続きを読む]
  • nicola12月号の付録
  • 自分でカスタム、楽しそう 11月1日発売のnicola12月号の付録です。 それでは、オープンステッカーは3種類。 これをプラケースに好きなように貼る、ということ。最初に思いつくのはペンケースかな。 案外深さもあるので、アクセサリーや小物を入れるのもアリかも ケースはクリアピンクにキラキラ、これは女子大好きなパターン ステッカー以外にも自分でストーン貼ったりイラ [続きを読む]
  • ELLE JAPON12月号の付録
  • 諸事情で今回雑誌本誌が載せられない 手元にあるのがすごい状態なもんで。 気を取り直して、10月28日発売のELLE JAPON12月号の付録です。 それでは、オープンという前にオープンしてますな まぁ、オープンする必要さえないですが 表紙には輝くGUCCIの文字がありますが、裏は星の模様のみ。 厚さ、結構あります 中身は真っ白。 ロゴなどの印刷も全くなし 紙質はしっかり [続きを読む]
  • GLOW12月号の付録
  • 無難な黒じゃありません。意図的な黒です。10月28日発売のGLOW12月号の付録です。それでは、オープン大人のマナーバッグ、サテンのリボンがポイントですバッグはマットな黒、巾着は薄手のやや光沢のある黒です。大きめなので書類なども楽々。内側両サイドにポケットがあります。IENAのタグがついている面はペンがちょうど入る深さ。反対側はペットボトルがぴったり入る深さのポケットが2つ。巾着はシューズを入れる他、細々とした [続きを読む]
  • otona MUSE12月号の付録
  • 前号も季節がよく分からなかった…10月28日発売のotona MUSE12月号の付録です。それでは、オープンおっと、バッグだぁ〜厚めのしっかりしたビニール素材。スナップが付いてるので、これはポイント高いですよ内側にポケット一つ。ペンがちょうど入る深さ。マチもあるのでボトルも余裕ですストラップは交差して付けるので、より中身を落としにくいと思う私、これで通勤しようかな…付録の進化から目が離せません極め度気になった方 [続きを読む]
  • MORE12月号の付録
  • 恐竜柄 10月28日発売のMORE12月号の付録です。それでは、オープンファンシーすぎない恐竜です。名刺サイズのメモ、ケース、ペン、シールの4点セット。シールはぷっくりしていて、何気にリッチ感があります恐竜、恐竜と書いてきましたが、マンモスがいるのを発見。ダイナソーだったらマンモスも可なんでしょうか可愛いキャラ系のグッズに飽きたなら、是非挑戦を恐竜女子度気になった方は是非チェックしてみてくださいMORE(モ [続きを読む]