3丁目のぽち さん プロフィール

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3丁目のぽちさん: クーク ざ ドーベルマン
ハンドル名3丁目のぽち さん
ブログタイトルクーク ざ ドーベルマン
ブログURLhttp://doberman.chu.jp/kuku
サイト紹介文はじめての大型犬 ドーベルマンのないしょの話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 289日(平均2.9回/週) - 参加 2016/09/13 03:50

3丁目のぽち さんのブログ記事

  • パピー 「おいで」
  • クークも成長し「タイヘン」ではなくなった今、また1からのスタートだと、かまえていたのですが。。。新しく家族に加わったパピー(子犬)のじゅに、とても「やりやすい子」だったのです。 3カ月までまだ1週間もあるのに、家族以外の人も大丈夫。家族以外の子供も大丈夫。自転車が横を通っても平気。オートバイだってヘッチャラ。そして、いい状態のうんち。そして、おしっこの間隔が2時間!びっくりする事ばかりです。 クー [続きを読む]
  • 家族がふえました
  • 6月23日に黒いドーベルマンの女の子が家族に加わりました。クークの姪っ子にあたります。2カ月と3週間です。 この日を迎える前に、クークのお話を3才まで進めている予定だったのですが。。。宿題が終わらないまま新学期を迎えた感じです。 家に着いて、猫の額よりずっと小さな庭にクークとちびちゃんを降ろすと、ちびちゃんはクークのあとを楽しそうに歩きます。クークも嬉しくなり、背中を丸くして走ろうとしました。ちび [続きを読む]
  • 三歩進んで
  • 五歩下がってしまったり、かと思うと、一段飛ばしで十段ほど階段を上ったり、迷路に入り込んで進めなかったり、もう前進出来ているのかさえも分からなくなってしまいそうな時もあった1才の年でした。 1才前頃から始まった反抗期。最近吠えなくなったなあ、と思っているとまた、走る子供に吠える、自転車に乗って来る人に吠える、思い出した様に、走り去る猫に吠える、頭を撫でようとした知らない人に吠える、お店の前などに置い [続きを読む]
  • おねしょ 目撃
  • 跳ねてはしゃいで、「マテ」の練習もして、充実したお散歩から帰ってきました。お水を美味しそうにジャバジャバと、たっぷり飲みます。まあ、半分くらいは床が飲んでいるのですが。。そして、自分のクッションを冷蔵庫の前に持って行き、その上でクルクルと回ります。方角が決まれば、ドス とクッションに倒れこみ、「ふ〜〜〜」とため息をついて、寝る体勢です。 すぐに眠ってしまいました。 5分ぐらい経った時です。座ってコ [続きを読む]
  • ストップ ハチ子ちゃん それから3日後のお話
  • ガウガウ事件から3日経った日の事です。柴犬ハチ子を連れた母と一緒に、お散歩に行きました。この日のハチ子はどうも機嫌が良くないのです。体のどこかが痛いようでもなかったのですが、クークが「遊ぼう」と誘っても 答えは「イヤ!」でした。別々に遊んでいると、向こうから、ハチ子と仲良しのワンコ君がやって来ました。突然、ハチ子がダッシュ!母の手から離れてしまいました。そして「ガウガウガウ!!!」私が慌てて「クー [続きを読む]
  • ストップ ハチ子ちゃん
  • クークが1才と2カ月になろうとしている日の、公園でのお話です。いつものようにお友達ワンコさんたち、そして、ハチ子と居ました。そこへ、先輩ワンコがやって来ました。ハチ子がいつものように、挨拶に行った時に事が起こったのです。「ガガガガガ!」先輩ワンコの飼い主さんは、慌ててリードを引き離れようとしたのですが、勢い余り母の手から離れてしまったハチ子は、リードを引きずったフリーの状態で、鼻にシワを寄せ、歯を [続きを読む]
  • 恐怖期 続き
  • やんちゃな時期と重なる恐怖期ですが、クークはと言うと。。やはり やんちゃでした。いつもガサガサしていました。 犬を見つけると、すごく嬉しくなります。お尻を丸くしてクルクルと走り、肘を地面に着け、ピョコピョコと飛び跳ねます。とにかく、楽しくって仕方がなかったのです。 一緒に遊んでくれる犬もいたのですが、皆が皆そうではありません。お兄さん、お姉さんの犬の中には「ひゃ〜、付き合いきれないよ〜」と去って行 [続きを読む]
  • 恐怖期
  • 字を見るだけでドキドキしそうです。私が勉強不足だったせいで、クークの恐怖期はとっくに過ぎてしまっていました。 お散歩デビューの頃から、1才くらいまでの間に「恐怖期」というものがあり、この期間に怖い思いをすると、トラウマとなって一生引きずってしまう犬もいるそうです。 たとえば、ご機嫌でお散歩中に、突然よその犬に襲われたりすると、お散歩自体が怖くなったり、犬恐怖症になったり、襲ってきた犬と同じ犬種を怖が [続きを読む]
  • グッジョブ ドーベルマン2
  • 公園で柴犬のハチ子と遊んでいた時の事です。ハチ子が「ナニカ」を見つけ、くわえたまま唸っています。「出せ」と言っても出さず、首輪を捕まえると「ウウウ〜」と歯をむき出します。 口のはしから出ている「ナニカ」を引っ張っても取れず、暴れるハチ子は仰向けにしても、口の中の物は死守しているのです。 クークは心配そうに周りをウロウロ。そして、顔を覗き込んだクークにハチ子が「ガウガウ」と言うと、クークは「ガルル」 [続きを読む]
  • いつもおそばに
  • かれこれ10年以上も前に愛用されていたクッションを譲ってもらい、大事に使っているクークです。130cm x 100cmほどの大きさです。ハウスに居る以外、遊ぶ以外は必ずと言っていいほど、クッションの上にいます。 とてもお気に入りなので、暑い日であってもハアハア言いながら、限界までクッションの上で寝ています。 暑い日用に涼しいマットを出していても、このビニールレザーのビーズクッションがいいのです。 [続きを読む]
  • ドッグランでの過ごし方
  • ドッグランに着いたら、扉を開けて入る前にまずチェック。自分の犬と中に居る犬がケンカしそうじゃないかしら?仲良く出来そうでも、入ってすぐにリードから放さないように。飼い主と遊べる場所を見つけたら、一旦落ち着かせてからリードを外します。他の犬が居れば「さあ、自由に走って来なさい」とは言わずに、辺りのニオイを嗅がせたり、飼い主との遊びを始めます。スワレやツケ、マテ、コイも遊びになりますし、それが飽きたら [続きを読む]
  • 1才のある日のドッグランでの事
  • クークと、母の柴犬ハチ子をドッグランに連れて行った時の事です。すでに何匹かの先客が居て、1頭のハスキー犬の男の子が、にこやかに近寄って来ました。しかし、クークは遊びたくない様で、何度寄って来られても、尻尾を下げ、困った顔をしてハスキー君から離れて行きます。 母が用事でランから出ると、ハチ子はランの入り口で母が戻るまで、忠犬ハチ公よろしくお座りをして待ちます。母が歩いて行った方をじーっと見つめながら [続きを読む]
  • しっぽフリフリ
  • 尻尾を振っている時に「しっぽフリフリ」と言っていると出来るようになりました。 自分でも同じように「しっぽフリフリ」と言っているのかもしれません。 一日一回ぽちっ!としていただけたらすごく嬉しいです。 ドッグ・トレーナーに必要な「子犬レッスン」テクニック: 子犬の気質を読みながら、犬の語学と社会化を適切に学ばせる (犬の行動シミュレーションガイド) (犬の行動シミュレーション・ガイド)posted with ヨメレ [続きを読む]
  • ドッグランでケンカになったら
  • リードにつながれた犬同士がケンカした場合、お互いの飼い主が離れれば一安心ですが、リードなしの犬同士がケンカしてしまったら。。。 先に攻撃した犬(とびかかった犬)を捕まえないとケンカは終わりません。ケンカに見えても、実は片方の犬だけが怒っている場合が多いように思われます。攻撃されている側の犬が、吠えたり唸ったりして歯をむき出しているのは、攻撃した犬に対して「やめて!」と言いながら、咬まれないようにガ [続きを読む]
  • ドッグランへ行くために 2
  • 呼び戻しもかなり出来るようになったし、いざドッグランに。愛犬も嬉しくてウズウズしているようですが、ここですぐにリードを離さずに、先に遊んでいる犬達の近くを普段のお散歩のように歩いてみます。歩きながら、自分の犬と先に居る犬の様子を見ます。この時、相手の飼い主さんに「こんにちは」とひと声かけるようにしています。 怖がりな犬や、警戒心の強い犬の場合、ヒトにも気を付けなければいけません。「きゃ〜!ドーベル [続きを読む]
  • ドッグランでヒヤリ
  • クークが7か月ぐらいで、ドッグラン経験3回目頃のお話です。 クークより大きな犬3頭を連れて、後からランに入ってこられた飼い主さんが「ドーベルちゃん 一緒に遊ぶといいよ」と投げて下さったボールに、3度目にしてその気になったクークが取りに行ったその時です。3頭の大きな犬達が、今にも飛びかからんばかりに吠えながらクークを取り囲み、驚いたクークは後ずさりながら、歯をむき出して吠えました。 3頭の飼 [続きを読む]
  • ドッグランへ行くために 1
  • 他の犬も居る、貸し切りではないドッグランで、トラブルを起こさず遊べるようになって欲しいとクークに普段から気を付けて来た事は、呼び戻し練習のほかに、挨拶のニオイ嗅ぎは6秒以内で終わらせること、他の犬に向かって吠えさせないこと、自分の物ではないボールやおもちゃをくわえるのは基本「ダメ」、そして、出来るだけ毎日、短時間でも一緒に遊びました。 ドッグランであまり相性の良くないワンコが居たと [続きを読む]
  • ドッグランでうろうろ
  • ドッグランで嬉しそうに走る犬の姿を見ると、こちらまで楽しくなります。 お休みの日だと たくさんのワンコもいるので、ひょっとすると新しいワンコ友達が出来るかもしれませんし、同じ犬種を持つ飼い主さんとお話がはずむかもしれません。でも、たくさんのワンコが居るとトラブルが起こる確率は高くなります。ワンコ同士楽しそうに遊んでいるように見えても、実はケンカになりかけているのかもしれないのです。楽しいはずの [続きを読む]
  • 父ちゃんとボール遊び
  • 子犬の頃はすぐに嬉しくなり過ぎて、タックル、靴に咬みつき、などの反則をよくしましたが、1才半を過ぎた頃からだんだんと上手に遊べるようになりました。このころは、家の中では小さなボールで遊びますが、外では大きなボールかペットボトルでしか遊びませんでした。 興奮し過ぎる前に止めるようにすれば、もっと早く、上手に遊べるようになっていたのではないかなと思います。 今では、上手に父ち [続きを読む]
  • スリッパをどうぞ
  • 子犬の時から、スリッパが大好きでした。一度くわえると、ヨダレでびちゃびちゃになります。 10センチの台の上にでも置くと、触ってはいけないとクークは思っているので、トイレに入る時などスリッパを脱ぐときは階段の1段目などに置いていました。 しかし、私達が外出した時は例外で、玄関を開けるとスリッパが置かれてあります。片足分だったり、両足分だったりと、その時によってまちまちですが。買い物から帰った [続きを読む]
  • 落とし物ですよ
  • 動画は最近のものです。 パピーの頃、インクの無くなったボールペンを使って「拾う」練習をしたのですが、「拾ってあげるーーー」と勢い余って「パキパキ」と音が聞こえる事が何度もありました。得意気な顔をして、拾ってくれたボールペンを見るとヒビが。。。最近は力の加減は出来るようになりましたが、もれなくヨダレもつくのでリモコンや携帯、スマホの類は自分で拾います。このような物が落ちた時は「どうしますか?」と [続きを読む]
  • グッジョブ ドーベルマン
  • クークより2カ月ほどお姉さんの、母の柴犬ハチ子。人も犬も大好きで、いつもニコニコしていたのですが、1才になった頃、変わってしまった事があります。 ある日の事、ハチ子はいつも会うお友達ワンコと居ました。そこへ合流したクークの前に、吠えてしまいそうなワンコが通りがかったのですが、吠えずに我慢できたのでクークを褒め、ひとかけらのおやつをあげたのです。すると、キラキラのお目目をしたハチ子と、お友達ワン [続きを読む]
  • もしもし
  • 公園でこれをすると、なぜだかドスのきいた声になり、脅迫電話になってしまいます。 一日一回ぽちっ!としていただけたらすごく嬉しいです。 【味わい凝縮のおやつ】鹿の匠丹波 ジャーキー(スライス)60g 犬用・猫用 D-1 独自製法でやわらかいposted with カエレバ 株式会社EGサイクル Amazonで探す楽天市場で探すYahooショッピングで探すドッグフード パーフェクション [続きを読む]
  • 横について歩こう
  • 1才になるまでに横について歩けるようにしたい、というのが目標でした。ピッタリついて、でなくともいいのです。引っ張りさえしなければ。 子犬の頃から、家を出る時は私が先に出、クークが引っ張ろうとすると、私は反対方向へ歩く、もしくは立ち止まる、という事を続けてきました。なので、5分で行ける所も20分かかる事もよくありましたし、厳寒期には、ちょっとのつもりでお散歩に出たら、引き返してばかりなのでなかな [続きを読む]
  • 1才のお誕生日と「あらあら」
  • 子犬の時は、長いトンネルに入ってしまったようで、ひと月さえも半年くらいに長く感じられたのですが、お誕生日を迎えると、あっという間の1年だったなあと思いました。 お散歩中は、ちょっとした段差や、私の胸のあたりまである植え込みなどがあると嬉しくなるようです。すぐに飛び乗ろうとするので、危なっかしい時も。「上がれ」と言った時だけ上がらせるようにしました。 これで動物病院に行った時に、自分で [続きを読む]