i am さん プロフィール

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i amさん: ライトイーターへの道
ハンドル名i am さん
ブログタイトルライトイーターへの道
ブログURLhttp://pranaeater.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文宇宙栄養・プラーナ(光・愛)の中で生きるライトイーターを目指す日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供124回 / 340日(平均2.6回/週) - 参加 2016/09/13 19:08

i am さんのブログ記事

  • お寿司に食指が動かない
  • 日々目覚ましく変化する食の感覚ついにお寿司に食指が動かなくなった。家族と、ちょっといい感じのお寿司店さんに入っても、注文する気がおきない。以前なら、もっと食べたいけれど食べ過ぎるから我慢していたお寿司そのものが要らない。食べたいネタが、ない。で、今もまだ食指が動くものが、チーズパン、パイナップル、カフェオレ。パイナップルはいいとして、小麦粉とか、チーズとか、牛乳とか珈琲とか、健康志向の高い私が遠ざ [続きを読む]
  • 感情の取り扱いをどうするかが不食への決め手?
  • 不食とは、四次元エネルギー(プラーナなど)を経絡から取り込んでソマチッドを増やして血球細胞・体細胞を作るというところまではわかってきた。次に工夫する点は、四次元エネルギーを確実に取り込む要領を体得すること。四次元エネルギーに好かれる状況を自分の中に作るということ。四次元エネルギーは、波動の高い人に寄って来る。なので、自分の波動をあげる努力をする。波動を下げる要因を取り除く努力とも言える。感情も波動で [続きを読む]
  • 不食は危険だからやめましょうと煽る人達の正体
  • 今日までの気づき不食になれそうだと心の奥で感じながらもなかなか実行にうつせない人達の心境について。不食は危険だからやめておきましょうと煽る人達の存在が、確実にある、と気づく。その人達は、不食に理解がないから、ではない。不食の効果を十分に知っているからこそ、そこに気付いてほしくない。そして、不食するとこうなるよ、と写真つきで恐怖心を煽ったりしている。たとえば、無理なダイエットの結果こうなった女性と題 [続きを読む]
  • 医師による不食の裏付け理論
  • 船瀬俊介氏の新しい著書『未来を救う「波動医学」』が届いた。その中で、不食について、実に興味深い記述を見つけた。千島・森下学説の森下敬一博士の言葉「それはねぇ、なぜ食べないで生きていられるかというとね、宇宙エネルギーですよ。宇宙からのエネルギーは経絡に取り込まれると、そこでソマチッドが、うじゃうじゃと増殖する。これが血球細胞になるわけですね。」宇宙エネルギー(プラーナのこと?) → 経絡 → ソマチッ [続きを読む]
  • 何一つひもじい思いをすることなく不食に至りたい
  • 今日までの気づき神とは自分のことだとクリアに気付く。私の人生、だれかのせいでこうなったとか、ああなったということは何一つなく、すべて自分神が決めて演出していることなのだと素直に思った。私は、だから、自分神とさえつながっていればいい。なんてシンプルな気づき。先日、知り合いとの会話の中で、ミトコンドリアを活性化させるには肉体を追い込むこと、という内容に少しはっとした。エネルギー産生機能を持つミトコンド [続きを読む]
  • いやなことに感謝
  • 今日までの気づきいやだな〜、ということが起きた。これは、いったい何の示唆?とずっと考えていた。そのことの回答がやっとやってきた。それは、いやなことが起きたら感謝しなさいというもの。いやなことは、私の魂を磨いてくれるもの。いやなことは、それを私がどこかで選択している。いやなことは、私の一部。いやなことを嫌うこと、排斥すること、忘れようとすること、思い出していやな気分に陥ること、それはすべて自分を嫌う [続きを読む]
  • 水すら飲まない不食者を目標に
  • 不食者とは?と改めて考えてみる。不食者の定義を広く考える人によると、リキダリアン(液体しか飲まない人)も不食者と呼ぶ。でも、待てよ。リキダリアンが不食者なら、点滴をうけている人も不食者になってしまう。甘酒やジュースや酵素で断食している人も不食者に分類されてしまう。ここで私なりの不食の定義をしてみたい思う。私が不食者と認める人は、水すら飲まない秋山佳胤先生。水を飲まないところがポイント。水 = H2O水素 [続きを読む]
  • 不食世界の近未来を描いてみた
  • 近未来の目標年内に不食に至る。そこから半年間不食を続けたら、プラーナイーターと名乗るようになる。そこからは、不食の普及に努める。どうやって不食に至るかをA4一枚でシンプルに説明できるようにマニュアルを作成する。日本の教育者に不食を広めて、教育のゆがみを正す。フィットネス業界にも不食指導できるインストラクターを増やす。不食アイドルに活躍してもらう。企業に不食を導入して、誠実に仕事をすること、仕事に生き [続きを読む]
  • 仕事が愛の道になる時代へ
  • 朝から驚くほど食欲がない。昼になってもお腹がすかない。でも、念のため食べる(笑)食べなければ食べないほどカラダが喜んでいるのがわかる。今生で自分にしてあげられる最大の孝行、それは食べないことだとわかる。なぜ食べるの?と自然に思えるようになりつつある。食べないカラダへの変化とともに、お金に対する考え方ががらがらと変化している。お金はあの世にもっていけない。そこが、大きなポイントだと思う。仕事に対する考 [続きを読む]
  • いつまで続く?拝金主義
  • 食べる量が減るとともに、カラダの浄化がすすんでいるようで、頭痛・腰痛が続いているが、辛い、とか苦しい感はまったくなく、ワクワク、嬉しい気持ちが強い。頭痛がやんでしまうと浄化がストップしているようでさびしいぐらい。感情もめまぐるしく変わっている。時間があってもどこかに遊びにいきたいという気持ちが起きずに、家にいるだけで満足している。不満だった人間関係にも満足している。ネットのニュースをいろいろ見聞き [続きを読む]
  • プラーナとはフリーエネルギー
  • 「お米は元気の素」というお米信仰に近い気持ちをもって毎日胚芽米や玄米を食べ続けてきた私だったが、昨日は「お米を食べない」という画期的な?一日だった。食べる量は毎日確実に減っている。我慢している感覚も薄い。今朝は秋山先生が夢に出てきた。9年間不食生活を続けていらっしゃる秋山先生は、プラーナで生きているとおっしゃっているが、秋山先生を尊敬すると言われる松久先生によると、秋山先生はフリーエネルギーで生きて [続きを読む]
  • 不食に至るポイントとしてわかってきたこと
  • 今日までの気づき不食に至るポイントとしてわかってきたことカラダを炭素系から珪素系に変換していくこと。炭水化物、脂質、タンパク質、ビタミン・ミネラルを栄養素と考える現代の栄養学は、カラダを炭素系にする。不食を達成している人達のカラダ、つまり、細胞は、珪素化しているらしい。珪素とは、クリスタルの材料。謎の器官とされている脳内の松果体も珪素でできているが、現代人は松果体を退化させてしまっている。不食で有 [続きを読む]
  • 人間として生まれる意味
  • 今日までの気づき魂が私という個体を選ぶ理由私という意識は、超微小な宇宙空間で螺旋波動として生まれた。生まれた場所は、ゼロポイントという神のような場所。意識だけの時代に周囲の意識体と交流するうちにいろいろな知識や情報を仕入れた。知識・情報は増えると同時に波動がネガティブに傾いてしまうことになる。乱れた波動を修正するために最も便利なことが、波動の重い地球に人間として誕生していわゆる苦労をすること。今日 [続きを読む]
  • 松果体の活性化と不食の関係
  • 不食の可能性に関して、素晴らしい情報が続々と入ってきている。以下、松久正氏のブログより引用1.今の地球の物質至上主義のライフスタイルでは、炭素を骨格とする栄養素(炭水化物、蛋白質、脂肪)を取ることで体を作り、エネルギーを生み出しているのであり、現代科学と現代医学では、理論的にはその通りかもしれない。2.でも、大宇宙のほんとうのところは、存在エネルギー、つまり自己固有振動波エネルギーが十分に高ければ、いま [続きを読む]
  • その情報は魂を踊らせるか?
  • 今日までの気づき情報の仕入れ方について。その情報は自分の魂を躍らせるか?という視点をもって情報収集することが大切だと気づく。正しいとは思うのだけど、なんだか寂しい感じがする、とか、自分には遠いことに思える、とか、しんどい感じがする、とか、複雑すぎてやる気がなるなく、などは、自分には必要のない情報だと思う。と言うのは、ここ何日かで、すごいことがわかってしまったのだ。それは、人間が生まれてくる目的。何 [続きを読む]
  • 人生が動き出した
  • 人生が軽やかに楽しく展開し始めている。スピードが増している。今朝は、太陽から私の目にどんどんと光が流れ込む夢をみた。ネガティブでもポジティブでもなく、ただ単に光が流れ込む夢。気分は爽快で寝不足にもかかわらず早起きした。この流れはどこから起きているかというと。。。ジャスムヒーンさんのワークショップの最終日、私は、乗る電車を間違えて、目的地と反対方向にしばし連れていかれた。馴染みのない方向。しかし!そ [続きを読む]
  • 朝の啓示が受け取れる
  • 明け方の啓示を忘れてしまうことが多くて、もったいないなぁ、と思っていたのだけど、今朝は、覚えていた!それは、「余計な思考が多すぎる」だった((+_+))余計な思考が余計なエネルギーを使ってしまって、あらぬ方向に私を運んでしまうらしい。もっと、ダイレクトに、もっと集中して、エッセンスに近づいていきなさい、ということのようだ。朝の啓示をはっきりと受け取れたのはなぜだろう?と考えていた。6月末ぐらいから始まった、 [続きを読む]
  • プラーナを見るコツがわかってきたかも
  • プラーナを見る練習を続けている。どうやったら安定的にプラーナを見ることができるか?が、少しずつわかってきた。目の開け方が重要らしい。半眼。自分の上瞼が視界に入っている目つきで見つめるときにプラーナが現れる。瞑想が深くなってくると自然と半眼になると聞いたことがあるが、半眼を意図的に作れば、短時間でもプラーナが見えてくる。「プラーナが見える」と簡単に書いているが、プラーナって、無限栄養、神の愛、神、純 [続きを読む]
  • グレース(grace)(恩寵)がわかりかける
  • グレースって何だろう?と考えていた。恩寵(おんちょう)と訳される、グレース。キリスト教の家庭で育った私にとって、恩寵と聞くと、堅苦しくて、重苦しいイメージがあった。しかし、グレースは、シンクロニシティーに関係があると聞いて、あっ、と思った。そうか、そんな身近なところにあるのがグレースなんだ!それなら、すでに数えきれないほどのグレースを受けている。たとえば、昨日。上映時間ぎりぎりの満席まじかで映画のチケ [続きを読む]
  • 22歳の私
  • いつもと違う感じの夢をみた。「あなたは22歳なのよ。」と言われている。(実年齢の半分以下)そうだったんだ〜、と夢の中で思いながら目覚める。普段の夢は、たとえば20代の私がいて、目覚めると、あ゛〜夢だったんだ、とがっかりする。が、今日は違う。22歳なのよ、とい言われている。あなたはそこまで若返ることができるのよ、という意味なのだと気づく。ジャスムヒーンさんのワークショップでも、細胞は2年間で入れ替わるのだか [続きを読む]
  • 極上のスープがプラーナなのでは?と思う
  • プラーナが安定して見えるようになってきて、今朝も会話できた。「あのね、呼吸で僕たちを肺に入れると思っているみたいだけど、肺だけじゃないよ。僕たちは、君がもう使わなくなるだろうと思っている胃や腸にも入っていくんだよ。そこもとても重要なんだよ。」やはり、プラーナは男の子だ(笑)。プラーナは私の狭い視野も正してくれた。ジャスムヒーンさんのワークショップを終えてからというもの、明らかに食欲に変化が起きている [続きを読む]
  • プラーナとの会話
  • プラーナが安定して見えるようになってきたので、今日はプラーナに呼びかけてみた。プラーナさん、私を栄養して、お願い!すると、プラーナは消えた。消えた理由はすぐにわかった。しばらくして再び現れたプラーナは言った。「君が柔らかくて優しい心でいれば栄養できるよ」と。そのポイントは、「同調」のようだ。ジャスムヒーンさんの処女作は『共鳴の技法』。日本語訳はされていないけれど、タイトルにすべてが込められていると [続きを読む]
  • カラダが喜ぶ液体食
  • ジャスムヒーンによると、21日間あると、習慣を変えることは可能で、そして、カラダはリキッドを喜ぶのだそうだ。そこで、無理のないマイルールを決めてみた。7月12日から21日間。8月1日まで。固形物なら生で食べる。それ以外は、スープにする。ただし、酵素玄米は例外。つまり、酵素玄米、生食、スープ、液体のみの生活を送る。(アルコールとコーヒーはやめる。)酵素玄米については、カラダがいいと言うのだ。カラダにとっては液 [続きを読む]
  • あちこちにあるプラーナ
  • プラーナはそこここにある。これがわかっただけでも大満足のジャスムヒーンさんのワークショップ。4日間のワークショップが終了し、心の中は宝物だらけで、明日からどの宝物で遊ぼうかとウキウキワクワク。ワークショップの帰り道、お台場で夕日を眺める。ここにもプラーナはあるはずとぼんやりと空間を見続けることしばし、ここにもいるよ〜とキラキラし始めるプラーナ。これがマイクロフードです、というジャスムヒーンさんの声 [続きを読む]
  • 害になる思考を排除する方法
  • グルとの出会いがいかに大切かということが身に染みてわかったジャスムヒーンさんのワークショップ。今日までの気づき。自分にとって害になる思考の排除方法カラダが少しでも緊張する思考に気付いて削除する。わかりやすいのが二元性の思考。あの人が悪い。あの人が気に入らない。あの人はこうすべき。二元性の思考に浸ったと思った瞬間に削除する。でも、ただ削除するだけではだめ。何のために削除するのか?それは、自分のエッセ [続きを読む]